過去も未来もない あるのは今だけ

過去も未来もない あるのは今だけ

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2004.09.21
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日曜日に、頑張って行ってきました。

朝4時に、夫に起こしてもらって。
だって、遠いんですもの。

まあ、新幹線を使えば、
早起きの必要はないんですけどね。

しかし、駅のホームに下りたとたん、
私の乗りたかった特急が
目の前で発車した時は、落ち込んだ。

「なぜ、で出しから、こうなの?

これは、瞑想会に行くなって事か?」

しかたなく、次の特急に乗った。
(まあ、10分待っただけですが・・・。)


で、その特急で、しばらくいって、
あとローカル線に乗り継ぐと、
車内アナウンスで、
その前の列車が事故を起こして
ダイヤが乱れていたとわかった。


そうです、
私は、乗り遅れたおかげで、
事故車両に乗合わさずに済んだと言う訳。



帰りは、夜中の12時過ぎに、
自分の町のターミナルについた。

連休と、いう事もあり、
周辺は、「パーク・アンド・ライド」の
車であふれていた。


付近の空きスペースに
放置してあった。

でも、別の放置の車に阻まれ、
自分の車を出せない状態。
(よく、考えて止めてください)

事態は深刻。
夜中だし、寂しいところ。

子供を放置して出かけてる身では、
寝てるはずの夫に、
迎えに来てもらうのも気が、ひける。

そうなると、あと、考えれる脱出方法は、
30cmくらいの
段差を下りる事くらいしかない。

でも、軽四だから、車の腹をするよぉ。
段差に板か、木材でも
かまして下りるしかない。

と思って、ふと脇をみると、
空き地の雑草の根元に、
イメージした通りの古い角材が
数本、転がってるのだ。

長さ、170から180cm、
太さ10cmあまりの角材が、3本くらい。
「出来すぎ!!!」

私は、それを段差のところに並べて、
無事脱出。


この時、本当に、神様っていると思った。
困る事は何も起こらないのだ。

神(=潜在意識、宇宙を支配するパワー)は、
私にその存在を示す為に、
わざわざ、こんな仕掛けを、
ほどこしていたとしか思えない。


長くなるので、
瞑想会については、次回書きますね。

アファメーション
「私は、この宇宙を支配する潜在意識に守られています」

「私は、この宇宙を支配する潜在意識に守られています」

「私は、この宇宙を支配する潜在意識に守られています」





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Last updated  2004.09.21 09:16:45
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