しあわせっ!のブログ(よい子のちから)

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2009.02.13
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カテゴリ: カテゴリ未分類




例えば、曖昧な話し方をする人。

「例の件ですが、どうかひとつナニしていただければ・・・私の方でもちょっとアレなものですから・・・」

何となく気持ちは分かるけど、意味はよく分からない。

方や、何がどう記載してあるかのみを注視し、それ以外は「指示なし」と判断する人達も多い。

「この業務は、自分の仕事ではないから、やりません。だって契約書に書いてないですから」


以前はもうすこし違う文化があったような気がする。

「暗黙の了解」「無言の譲り合い」とか・・・多分島国の特徴と思われるようなものが・・・

それが、国際化の流れもあるし、大都会には非地元民の流入が激しいから、地元文化は絶滅したか、形式だけになったか、のどちらか。




今後はどうするか?

答えはひとつ、だろう。

新しい日本語や考え方をみんなで考え続けること。


それには、まず首都を移転するのがいい。
 →今までのしがらみや、利権が固まっているから。

そして、特殊法人や議員、それに特に高級な役人様を整理して、学校や教育を研究できる機関を作ればいい。

と、考えてくると、ちょっと楽しくなる。

文字や言葉は文化の基本(多分)そこから常に掘り起こしていられる国家って、かなり高級なのではないかなぁ?

それを、たったそのぐらいで実行できれば理想的だよね。







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最終更新日  2009.02.21 18:13:36
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