PR
コメント新着
昨日、病院の待ち時間を利用して
「涙そうそう」というタイトルの文庫本を読んだ
話の舞台は沖縄
すぐに小説の世界へ引きずりこまれた
ここで内容を書いてしまっては、
今後読もうと思われる方、
また「映画館」で観ようと心待ちにしている方に申し訳ないので
深くは触れないが、
切ない切ない気持ちが
私の心にいっぱいになってしまうのだ。
久しぶりに、「カンカラ三線」抱え
あらためて「涙そうそう」を歌ってみた。
その歌詞と作品とが私の中で見事に重なり
さらに切なさで心が埋め尽くされてしまった。
しばらく私の心の中で「涙そうそう」が
繰り返し、繰り返し
テーマ曲のように流れるのだろう…。
Gate Gourmet Japan 2021年04月04日
千葉県成田市 さくらの山 2021年03月28日
トンネルを抜けると……そこは雪国ならぬ 2021年03月28日