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NISSAN OTTI PresentsYUZU STADIUM 2005 GO HOME行って参りました。俺は、23日の初日に参加しました。舞台は、横浜の日産スタジアム!俺、横浜は初めてで、ライブも楽しみだったけど、横浜そのものが楽しかったし、ゆずのHOMEだったから、嬉しかった。さて、ライブですが、グッズ買うのに一苦労だったね。マジ並んだ(2時間)やっとの思いで順番が来たと思ったら、Tシャツのブルーが売り切れ(痛)白のは買いませんでした。。。そして、並んだと言えば、HOTELのチェックインも凄い列!!(長蛇ってこういう事言うんだね.....)新横浜プリンスホテルさん仮設カウンター作って下さいよ。横浜アリーナでケツメイシのライブもあったらしく、ガチあって大変だった。ケツメのTシャツ格好よかったな。ホテルからスタジアムについていきなりの地震....ガタガタ。オイオイやめてくれよ。ゆずのライブに来て地震にあったのは2回目。昨年10月23日に起こった中越新潟大地震。なんで??会場入るのにまた長蛇の列、疲れたよ。デカすぎるって~。席はアリーナD16列目。近からず遠からず。でもスタンド席の皆さんに比べれば満足だよね。~ライブスタート~17:10分位かな恒例のラジオ体操が始まり、終わったと思ったら、爆発音が!!!心臓に悪い。同時に、白と黄色の風船が宙を舞った。かなりの数。そして噴水の演出。その後、モニターにゆずの歴史を辿ったVTRが流れた。懐かしいし、感動した。ゆず登場!!北川悠仁×岩沢厚治来た来た。待ってました。約半年、ファンはこの瞬間を待ってましたよ。お久しぶりっす!!最初の曲は"センチメンタル"ゆずファンにとっては夏色に次ぐ夏の定番曲。そして今や「あいのり神話」の最初の曲となった"はじまりの場所"次に、ゆずにとっては記念碑的な曲となった"桜木町"4週連続シングルリリースの最後の曲となった"スミレ"と続きました。爽やかな風が吹いてきたタイミングで"向日葵ガ咲ク時"悠仁、変な動きしてました。「熱射病に注意」!?、とかってムービーが入った後に、黄色いレインコートを着た悠仁がドラムを叩くんだけど、このドラムに水が張ってあって、ドラムを叩くと水しぶきが上がる。厚ちゃんが司会となって、悠仁のドラムにあわせて皆が拍手。"3番線"そして、"友達の唄"その後、センターステージへ。二人だけで、原点「ゆずの素」収録の、"地下街"生歌聞くの初で、凄く良かった。「今日誕生日の人?」から"贈る詩"これも初めて生で聴きました「ティリティティ」の振り、一度体験したかったんだ。そして、急遽やることになったという"雨と泪"そして、"手紙"最後にもうすぐ7時だけど"サヨナラバス"これを二人だけで演奏して歌って、それを聴けたのがメッチャ最高!!そしてメインステージへ…舞台にはける「ゆず」そして突然ムービーが…なにやら始まったぞ??そう、ゆずの学生の時を描いたミュージカルが始まり、出てきたのは「さとう珠緒」登場??相変わらずの、キャラ…会場ちょっと引いてた?そして悠仁と厚ちゃんが部活着姿で登場。そして「さとう玉緒」の取り合いスタート。悠仁と厚ちゃんが、"する~"をミュージカル風に歌いながら告白してた。会場からはブーイングの嵐!!!俺はケラケラ笑ってたけど。"傍観者"のメロディーに合わせて奪い合い。そして、。"言えずのアイ・ライク・ユー"など、なんか訳わからねぇぇぇって思ってたら、「ルー大柴」登場!!!!!何じゃそりゃ(大うけ)結局、ルー大柴が、玉緒を連れて行っちゃいました。。"シュミのハバ"も歌ったなぁ。そんなこんなで、ミュージカル?終了。そして、ここで"恋の歌謡日"クイズ。いやー、北見川潤子とムーチョ小岩沢VTR出演。生で見たかったよ。出された問題は一応、全問正解でした。クイズが終わり、再びゆず登場!!(悠仁…ここでサプライズゲストを呼んでいます。)(誰???)なんとアテネオリンピック銀メダリスト、山本博選手登場!!!で、山本先生、なんと会場でアーチェリーの矢を放ちました。メインステージの反対側に用意されたゆずの的に見事命中。その的から火が上がり、周囲は暗転。すっかり日も暮れて、暗くなった会場にはその的から上がった火と、他にステージ上部に点火された火が燃え盛るのみ、となりました。ここで、ゆずを一気に国民的アーティストにまで押し上げた、あの曲。"栄光の架橋"(メッチャ感動した)そして、最高に盛り上がる。"アゲイン2"(悠仁…「今日は何曜日ですか?」)"月曜日の週末"俺は、この歌を、初めてライブで体験しました。そして、ゆず史上最高傑作とも呼び声高い、"飛べない鳥"厚ちゃん上手い!!悠仁にとって、最も重要といえる曲のひとつ、"心のままに"常に、過渡期で必ず歌われてきた曲。「YUZUVERSAL」 映画E.Tのパクリ映像。そして、E.T.といえば、自転車で空を飛ぶシーンがやっぱ有名ですよね。で、そのつながりで、"夏色"最近恒例になった「あと一回」の振りもあったし、祭りっぽく「それそれそれそれ」って掛け声もあった。ゆずといったらやっぱ夏色だね!そして、"夢の地図"いつもながら良く走るねぇ悠仁は。あれだけ走って息の乱れないのが不思議。ここで、メンバー紹介です。スタードックス。本編最後は"1~ONE"アレンジしてあって凄く良かった。恒例の「時間が経つのは早いもので」がなく、ゆずとメンバーがいなくなって、本編が終わったのかどうかで戸惑った。間が長く、会場でウェーブが起こりました。はじまで行ったら跳ね返ってきて、とか、なかなか面白かった。いつもだったら、「する~」か「贈る詩」でのアンコールだけどね。「アンコール呼んでくれてどうもありがとう」と悠仁。誰も歌わなかったので、自分で「贈る詩」アカペラで。。。そして、"少年"魔法のステッキみたいの振り回して「Y・U・Z・U」その後、"嗚呼、青春の日々"この曲、なんかグッと来るよ。ラストソングは、"GOING HOME"今回、ベストアルバムの中でタイトルにもなったGOING HOME。この8年間のゆずの歴史と、現在のゆずの気持ちが感じられる一曲。マジでいい詩、曲、歌声、ファンへの気持ちが全力で伝わる。CDで聴くのとは、全然違うね。最高だった。そして、「ちびっ子賛美歌隊」のコーラス。ソロはCDの子と同じ子だったらしいです。周りは泣いてる人、多かったよ。綺麗な歌声アリガト。歌も全て終了。最後に、ゲスト紹介。振り付けでラッキー池田も登場。よく考えると、"岡村音頭"からはじまって、ゆずのライブの振り付けって全部ラッキーがやってるんだよね。どうせなら"岡村音頭"もやってほしかったな。。。。そして、花火があがる。これにはかなり驚き。何故か、悠仁がマジビビリ??結構な数の花火があがってました。最後に気を付け、礼、のあと、サブステージを一周。サブステージでも「気を付け!ありがとうございました」。今回は「ハッスル」はなく、そのままメインステージ向かって右にある家の中に入っていきました。もちろん「また会おう ゆず」。最後に、今回のライブは、今まで行った中でも特別なものとなりました。ゆずの音楽には友達に進められて聴く様になり、本格的にすげぇ~と思って、ファンになったのは、ライブを初めて見に行ってからです。こんなに楽しいライブは、今まで経験したことない!!と思ったし、また行きたい!って心から思うよ。感謝してます。ゆずのファンになってまだ浅いけど、これからも応援して行きたいです。悠仁が「また8年後に」って言ってたけど、8年後もゆずの音楽が聴けることを心から祈ってます。ゆずの二人とは同じ年だから。頑張りましょう。とても、素晴らしいライブでした。ありがとうございました。最後まで読んでくれた皆さんありがとうございました。
2005/07/25
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NISSAN OTTI PresentsYUZU STADIUM 2005 GO HOMEいよいよ明日になりました。という訳で、大のゆずファンの俺は、横浜の日産スタジアムへ行ってきます。スゴーく楽しみです。また、ライブの事や、ゆずに関する話題などを日記などに書いて行きますので、ゆずに共感している人や、興味のある人、ライブに行ったよ!っていう人がいたら、語りましょう。
2005/07/22
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はじめまして。たんりこです。実は、ここ2回目なんです。知ってるって人も、初めての人も、今日からまたヨロシクお願いします。まだ、何もないですけど、これから少しずつ内容の濃いものにしていきます。それでは、ONE★STEPをヨロシクね。
2005/07/21
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