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肩の治療が終わったのが,13時を過ぎたので昼食がてらナンバへ出,昨秋オープンしたパークスへ足を向けた。色々出店あるも若者世代の商品群が多い。退出時は,階段状ルーフガーデンを歩いて降りる。色々草木が植え込んであるも,やや殺風景!!花のシーズンや新緑時には良いところかも?この時季はいまいち、であった。又の機会に訪れよう。
2004年01月31日
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朝から冷たい風が吹いていると、思っていたら十時前から雪が降り出しアット言う間に辺りは雪化粧と化した。部屋でじっとしてTVをみる。午後は女子のアテネ選考マラソン中継で時間を過ごす。引き続いて滞っているこの日記を記入して外を見ると、大半の雪は解けてなくなっている。寒い一日。
2004年01月25日
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おお寒!!冷える風が冷たい。寒波がやって来た。出勤時、今冬初めて手袋着用となった。言うまいと思えど今日の寒さかながピッタリの日。
2004年01月20日
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OG会の幹事下打ち合わせとやらで、朝から奥方様は、お泊りでお出かけです。おさんどんからの解放日。ゆっくり羽を伸ばして英気を養って。と言うことで当方は従ってお留守番となりました。一歩も外へはでませんでしたよ。テレ寝で一日が終わり。
2004年01月18日
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朝起床して、窓を開ければ、外は綿帽子をかぶり風に吹かれて雪が舞っている静かな雪景色。雪が小止みになったので、肩の治療に出かける。市内に近づくに連れて雪が降った様子が無い。
2004年01月17日
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ストーブに当たっている内にトレーナのひざ裏知らぬ間に、焦がし大きな穴を開け、大事な部屋着をパーにしてしまつた。穴あきになっている事を言われるまで、全く気づいていない。いつ焦がしたのか判らないが、ストーブにはその後があった。ダブダブが悪かったか!!
2004年01月12日
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息子夫婦を送りがてら、息子の儀父母が我が家を初めて訪問して、下さった。どうもてなせばよいのか、我が家流にさせてもらった。これを初めとして女性群がいっそう懇意になればさらに良いと思う。
2004年01月11日
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近頃左手を上げる時、時折腕や、肩に痛みが走るので、整骨院を訪れたら五十肩と宣告された。広辞苑で五十肩を調べれば:五十位になって起こる肩の凝りや痛みとある。これってほんと?肉体的にまだ若いっていうことか???喜ぶべきかな?ぴんとこない!この症状は,勤続疲労か?長い間のショルダーバックの掛けすぎか?それともか細い肩に、諸も物荷がかかりすぎてきたのか?いずれにしても治療で筋を抑えられると我慢が出来ず思わずいたいと声が出る。
2004年01月09日
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休みもはや終わり。本日より出勤。休養し過ぎてか体が幾分おもい。初出式後、年始挨拶に訪れる取引先の来客の対応で、勤務時間の3/4近くが過ぎた一日。
2004年01月05日
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こちらに帰省していた姪一家が帰り道、我が家を訪れてきた。小さな子供連れ。到着直後は様子が違ったのか、大人しくしていたが、慣れるに従って、そこらのものを触りまわったり、椅子の上、テーブルの上に上がりかけたりで久しく忘れていた行動を目の当たりにした。ストーブだけは、予測して片付けておいてよかった。気温も高かったので助かった。今は成人している我が家の二人がおさないときは、招いてくれた各家庭は今日のような感覚であったろうと思う。
2004年01月04日
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奥さんの姪が三木の大宮さんで巫女のアルバイトをしているとのことで、初詣がてら様子を見に行った。お賽銭を上げ二礼二拍一礼で健康と家内安全をお願いした。その後姪の巫女からお神酒を頂戴する。ご利益がある事を願う。境内で飲んだ甘酒は、ひときわ美味しい。
2004年01月03日
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夫婦で帰省。檀家寺へのお参り新年の挨拶を済ませる。本堂横の鐘楼で鐘を突くことを勧められので一回突いた。ゴ~ん余韻が長かった。その後両者の先祖のお墓参りをして水線香を手向けておいた。目的終了後は、ご無沙汰の挨拶回りで時間が過ぎる。三木の義妹宅で一泊。
2004年01月02日
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昨年は長男夫婦が帰省していたが今年は時期をずらしたので、ひっそりとしたお正月。配達された新聞、年賀状を読んだりテレビの正月番組を見てのんびり時間を過ごす。
2004年01月01日
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