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爆裂松江塾 Love and Dream presenter AKR!

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爆裂松江塾 Dream presenter AKR! @ Re[1]:宿題が人を成長させる!?(11/17) バビー3さんへ 保護者会への参加及び、…

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2007.01.30
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カテゴリ: カテゴリ未分類

 授業公開日に学校に行く理由は、もう一つある。


それは、宣伝の意味も含めてだ。


今日は、歩く広告塔になった。


実際に駅前のサンドイッチマンみたいに、看板をぶら下げて歩いている訳ではない。


けど、何度も行けば、子供に顔を覚えてもらえるのだ。


そして、今回も


私が歩けば、


「あれって松江の先生?」





なんて声がちらほら聞こえてくる。


塾の宣伝の仕方には、いろんな方法があると、私は思う。


大きく分けて、二種類あるのではないだろうか。








先生が若いってだけで、それは売り物になる。


今しか出来ない事だから使う手はないだろう。


10年後、20年後は使えるやり方ではない。


その時は、また違う経営戦略を考えているだろう。


私は、わざわざ、自分の持っている武器を使わずに隠しておくのは勿体無いと思う。


これは、スポーツの世界や経営の世界など、ありとあらゆる世界で同じではないだろうか。


武器を使わずに持っておくのは、ただの馬鹿か、余程の自信家のどちらかだろう。


例えば、速球が武器であるプロ野球の選手が、わざわざ変化球を多用するだろうか!?











塾が出す広告は、正に親の目を引くやり方だと思う。


この塾はすごい結果を出しているとか、


大手塾は信用できそうと思って、


受話器を手にするはずである。


でも、決して子供は広告なんかに興味はないと思う。





だから、松江塾が出している広告は、保護者の目を引くような書き方がされていると思う。
(以前の段階では試行錯誤をしていたので、子供の目線で書かれていた事もあった)


だから、公開授業に行くもう一つの理由は、松江塾に通わない子も知ってもらえるようにするためだ。



誰かが、


「松江の先生」


とか


「松江塾」


って声を発すれば、それを聞いた子は松江塾という存在を知ることが出来る。


そして、潜在的に松江塾のイメージが出来上がり、塾に行くことの不安や緊張も減ると思う。


ある、心理学者の研究でも、初めて会って面識の殆どない異性よりも、何度も会って話をした事のある異性の方の人と付きあう事が多いようだ。


塾は恋愛とは関係がないが、同じ条件で塾を選ぶ場合、どんな人が塾の先生なのか知らない場合より、知っている方が少しでも安心出来ると思う。


















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Last updated  2007.01.31 00:23:06
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