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爆裂松江塾 Dream presenter AKR! @ Re[1]:宿題が人を成長させる!?(11/17) バビー3さんへ 保護者会への参加及び、…

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2014.09.08
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カテゴリ: カテゴリ未分類




小1で九九を学習したら、『早い』のか。

小2にならなければ、九九の計算は出来ないのか。

いつになったら、それが『遅い』に変わるのか。

そこに明確な規定は、無い。

学校の進度を基準にすれば、『早い』か『遅い』かの判断は出来る。

しかし、そもそも勉強に『遅い』はあっても、『早い』は無いのだ。

すべては、個人的な感覚に過ぎない。

先日、ある私立高校の塾対象の説明会で、こんな話を聞いた。



僕は、耳を疑った。

高校生でも英検2級は難しいのに、5歳!?

一般的に考えれば、それは不可能のような無理だと思われる事。

でも、それを成し遂げた子がいる。

しかも、2人いるらしいのだ。

だらか、僕が言いたいのは、

勉強に、僕らの常識など当てはまらないという事。

そこに早いから、出来ない何て事はないのだ。

本気になって、取り組めば、達成できるのだと。

今、話題のテニスプレーヤーの錦織圭選手も、そうだよね。

過去に日本人で、4大大会の決勝に出場した選手は1人もいない。



でも、これでどうだろうか。

日本人が、決勝まで進出した事で、

『僕にも出来る』

そう思った、日本人の子供達が増えたに違いない。


何をするにも『早い』何て事はない。










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Last updated  2014.09.09 00:33:44
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