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爆裂松江塾 Love and Dream presenter AKR!

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爆裂松江塾 Dream presenter AKR! @ Re[1]:宿題が人を成長させる!?(11/17) バビー3さんへ 保護者会への参加及び、…

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2016.12.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類



上位から、下位までの点差が大きい。

小4も、小5も、トップは、

普段の練習(ペナテストの段階)から、結果を出している子だ。

そのような子が、本番のテスト(ランキングテスト)でも上位に入るのだ。

これは、何年も見てきて、変わらない事だ。

ランキングテストは、

毎回、中学の定期テストを意識して作っている。

例えば、小6の算数の最高点は、100点。



毎回1人か、2人ぐらいは、100点が、出るようなテストにしてある。

それと、問題量は、少し多めの時が多い。

中学生の定期テストでは、

『50分で、こんなに解くの?』

と思うような分量を出す先生もいる。

そのような先生にも、対応出来ないといけない。

テスト勉強から、

テスト本番まで、小学生の間は練習だ。

広い範囲の時の勉強量や反復回数。

テストの時間配分や解くスピード。

今回も、テストの半分の時間で解き終わっている子もいれば、



人は、失敗して、反省をして、

改善をして、成長する。

小4からいる塾にいる子は、

中学になるまでに、9回練習が出来る。

それだけ、成長出来る機会が待っているという事だね。











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Last updated  2016.12.01 02:57:10 コメントを書く


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