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「あじさいって、エディブルで、美味しいのかなあ」「どうしてさ?」「だって、味さいいって言うじゃないか」「・・・」(エディブル edible:食べられる)
2026.10.10
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「これ、いくら?」「はい、そうですが」「だから、一貫いくら?」「・・・」
2026.10.09
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葬儀屋「葬儀には上、中、並と三通りございます」客「上、中、並? 肉屋と同じだね」葬儀屋「ご冗談を・・・上が五百万円、中が三百万円、並が二百万円ですが・・・」客「高いなア」葬儀屋「並でいかがでしょうか」客「いや、やめた。コマギレにして海に流そう」
2026.10.08
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「キミは、デジタルに乗り遅れたアナログで、且つ」「且つ?」「アナクロだね」「・・・」(アナクロニズム anachronism:時代遅れ)
2026.10.07
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(ラジオ・エレヴァン及びラジオ・エレクトより)問い:給料とは何か?答え:生理と同じ。一ヶ月待っても、三日でなくなる。問い:給料とは何か?答え:生理と同じ。一ヶ月待って来ないと、心配になる。
2026.10.06
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神にはおもしろいジョークがわからない? 神にはユーモアがない? とんでもない。 ユーモアを編み出したのは神だよ。 (ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」より) 神様のことを堅苦しく考える人が多いようですね。
2026.10.05
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曽孫「おばあちゃん、百歳の誕生日、おめでとう」曾祖母「ありがとうよ」曽孫「来年も、再来年も元気で会えるといいねえ」曾祖母「会えるともさ・・・それとも何かえ、おまえ、なにかわるい持病でもあるのかい?」
2026.10.04
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中朝国境の中国側の街・丹東。街のすぐ東は北朝鮮である。 そんな街の小学校で、先生が生徒たちに聞いた。「太陽と石油の共通点とは何ですか?」 生徒の一人が答えた。「両方とも私たちを暖めてくれます」「はい、よくできました。それでは、異なる点は何でしょうか?」 生徒たちは答えることができなかった。「皆さん、わかりませんか?」 先生は続けた。「正解は、『太陽は西に向かうが、石油は東に向かう』です」
2026.10.03
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「あぐらをかいて血圧を測ると、数値が高くなるんだぜ」「本当かい?」「うん、膝のあたりに鬱血して、数値が倍にもなるんだ。それで、バイ(倍)アグラ」「・・・」
2026.10.02
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某首相の記者会見後、首相の許に全国の支援者から山のようなバイアグラが届いた。何故か?それは記者会見で、首相が、「芯(信)なくば立たずであります」と言ったからとか・・。
2026.10.01
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「能登の復興が仲々進まないね」「みんな、ノトもと過ぎれば、熱さを忘れるんだよ」「・・・」
2026.09.30
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「日本からパンダがいなくなって、本当によかったね」「どうしてさ?」「だって、『中国憎けりゃパンダまで憎い』って言うじゃないか」「・・・」(オリジナルは、『坊主憎けりゃ袈裟まで憎い』です。)
2026.09.29
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「これからAIは益々進化して、いずれ人知を超え、神の領域に近づくと思うよ」「そうかなあ」「だって、聖書にも『神はAI(愛)である』とあるじゃないか」「・・・」(ヨハネの手紙一4章8節b「神は愛である。」)
2026.09.28
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工場の昼休み、毎晩成人学校に通って勉強しているギネが得意そうに言った。「グーテンベルクを知ってるか」 仲間たちは、「いや、知らん」「印刷機を発明した男さ。成人学校に来れば教えてくれるよ。じゃあメンデルはどうだ?」「知らねえなあ」「遺伝の法則を発見した男だよ。みんなもっと世界のいろんな人間について知識を深めなくちゃ人に馬鹿にされるぞ。夜学は本当にためになる」 すると仲間の一人が、「じゃあ尋ねるけど、キミはデュスカルを知ってるか」「デュスカル? 知らんなあ。なにをした人だ」「うん。キミが夜学に行ってるあいだに、キミの奥さんと寝てる男だよ」
2026.09.27
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「アメリカと中国のならずものがワシントンで会談したけれど」「けれど?」「これにプーチン、金正恩、ネタニヤフが加われば、ならずものの揃い踏みになったのにね」「・・・」
2026.09.26
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草食系男子の進次郎が、健康診断で香山医師の問診を受けていた。進次郎は、香山医師に訊ねる。「先生、私は百歳まで生きることができますか?」香山医師が、問診を始める。「健康に悪影響を及ぼすタバコと酒は好きかね?」「全くやりませんね」「精神に害を及ぼすほど、ギャンブルに嵌( はま )っているということは?」「ギャンブルなんて、やったこともありません」「身を滅ぼすほど、女遊びが好きだとかは?」「女性には特に興味がないんです」「グルメが嵩じて、これからメタボになる可能性は?」「食べ物にも特に拘( こだわ )りはありません」「将来医療費が払えなくなるくらい、お金の浪費癖はある?」「毎月こつこつ貯金してますし、大きな出費を伴うような趣味もありません」香山医師は、それらの答えを聞いて、満足そうに頷( うなづ )いた後、ふと首を傾げて進次郎に向かってこう言った。「処で、最後にもう一つだけ訊きたいんだけど、キミは一体何のために百歳まで生きたいわけ?」
2026.09.25
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「ICCを『ならず者集団』と非難するトランプの方が」「トランプの方が?」「ならず者そのものだね」「・・・」
2026.09.24
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「グルメの多い街は、矢張り東京かなあ」「いや、違うね。九州の久留米さ」「・・・」
2026.09.23
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父親「この子はしりに青痣が多いね」母親「むかしから”青痣の多いのは胎内でシンボルに突っつかれたから”っていうけど本当かしら?」父親「本当かしらって、こっちが聞きたいよ。オレはその頃海外に出張してたんだぜ」
2026.09.22
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「最近、ニューヨークではストリートミュージシャンが減っているらしいよ」「ふ~ん、どうしてだろう?」「キャッシュレスが進んで、誰も帽子にチップを入れてくれないからだってさ」「・・・」
2026.09.21
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キリストの最も偉大な教えは、 あなたがたが永遠のいのちを得られるだろうということではない。 あなたがたには永遠のいのちがあるということだ。 (「神との対話」より) 確かに、「永遠のいのちがある」ということと「永遠のいのちを得られるだろう」ということの間には天と地ほどの違い、次元の違いがあります。「永遠のいのちを得られるだろう」では教えにもなっていませんね。
2026.09.20
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「公明党が党名を変更するらしいよ」「何て?」「国民の関心が高い『コーメー党』にね」「・・・」
2026.09.19
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「キミは最近流行(はやり)のキャッシュレス、利用しているかい?」「ずうっとさ。昔から一文無し、キャッシュレス続きだったからね」「・・・」
2026.09.18
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I think we'll be friends forever,because we're too lazy to find new friends.多分、俺らって一生友達でいられるね。だって、俺らって新しい友達を探すのを面倒くさがるもんな!
2026.09.17
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「アメリカ、ロシア、イスラエル、中国、インド等の大国は」「大国は?」「身に覚えがあるので、ICCに加盟しないんだね」「・・・」(ICC:国際刑事裁判所)
2026.09.16
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(アメリカの有名なジョークで、愚生の初体験ではありませんので、念のため・・。) 生まれて始めてのことだった。一生忘れることはないだろう。出来るならもう一度してみたい。決して後悔はしない。 空は暗く、月は高く懸かっていた。ボクたちは二人だけだった、彼女とボクと。 彼女の髪は柔らかく、その目は青かった。ボクには分かっていた、彼女の求めているものが。 彼女の肌はあんなにも柔らかく、彼女のあんなにも美しい脚。ボクは指を走らせる、彼女の背中に沿って。 どんな風にしたかは、もう覚えていないが、出来る限りのことをした。ボクは両手を彼女の胸の上に置いた。 怖かったのを今でも覚えている。鼓動が激しくなった。彼女が脚をゆっくりと、大きく広げた。 その時は、もう恥ずかしくなんかなかった。突然、白い液体が出てくる。 ようやく終わった。何もかもが終わった。ボクの初体験だ。牛の乳搾りの・・。
2026.09.15
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文句を言い続ける夫に対し、妻「何よさっきから、グチグチ、グチグチ。このしけたキャラメル野郎!」夫「何だい、そのキャラメル野郎っていうのは?」妻「歯にネチャネチャくっついて、気持ちが悪いからよ」夫「・・・」
2026.09.14
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( 木下先生のウォールより )(問い)What stays hot in a refrigerator?( 冷蔵庫の中に入れておいても hot のままのものは何ですか? )(答え)Mustard( カラシ ) * hot = ①熱い ②辛い
2026.09.13
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ボクは先ず、慌てることなく、優しい手つきでスカートを下ろした。 それからゆっくりとブラウスをはいだ。 次に、ブラジャーのホックを外して引っ張ると、ブラジャーはそのまま足許にはらりと落ちた。 それからボクは、一気にパンティーを引きずり下ろした。 今やボクの目の前には、むき出しの・・・洗濯ロープがあった。(洗濯物を取り込むとき、このジョークを思い出すことがありますが、相手が古ぼけたトランクスやシャツでは決定的瞬間とはなりません。)
2026.09.12
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「総理はいつも、官邸に独りぼっちで、誰も友達がいないんだってね」「それは違うね。少なくとも、ゴキブリを友達にしているらしいよ」「・・・」
2026.09.11
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ガリラヤ湖の遊覧船は料金が高いという評判もあって、お客が文句を言うと、船頭が、「イエス様が歩いて渡られたところですから」お客は、「なるほど。こんなに料金が高くては、イエス様も歩いて渡られるわけだ」
2026.09.10
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( 問い )1 貧乏な虫は?2 子がない虫は?3 ゆす(強請)る虫は?( 答え )1 おけら2 こがねえ(黄金)虫3 ゆすり蚊
2026.09.09
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公園に二匹の犬がいた。息子の晋三がそれを指差して康夫パパに訊ねた。「パパ、あの犬たち何してるの」「子犬をつくってるのさ」と、康夫パパが答えた。その晩、晋三は、両親が寝室で愛の儀式を行っているのを目撃した。「パパ、何をしてるの?」康夫パパはぎくっとして、答えた。「お前の可愛い妹をつくっているんだよ」「だったら、パパ・・」と、晋三は言った。「ママを後ろ向きにしてよ。ボク、子犬の方がいいんだ」
2026.09.08
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( 問い )次の単語の共通点を挙げよ。cue, go, Jew, hatch, itch, knee, rock, she, shit, sun, ( 答え )夫々、日本語の数字、一、二、三、四、五、六、七、八、九、十に対応している。
2026.09.07
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未だ会社勤めをしていた頃のことです。 或る日、パソコンがトラブって、固まってしまい、どのキーを押せども引けども画面が動きません。仕方なく、システム部門のエンジニアO君(偶々同姓でした)に来て貰いました。彼がキーを幾つかクリックしただけで、あっという間に問題のフリーズは解決。 帰ろうとするO君に訊ねてみました。「それで、何が原因だったの?」 すると、彼は、「B赤エラーですね」「またトラブルかも知れないので、聞いておきたいんだけど、B赤エラーって何なの?」 O君は、ニヤッと笑いながら、「B赤エラーって聞いたことありません?」「知らないなあ」「紙に書いてみたら、分かりますよ」 そこで愚生、紙に書いてみますと・・・「BAKA」 (これ位酷いIT痴でしたし、これは未だに直っていません。)
2026.09.06
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「自民党の、感じの悪い副総裁が続投するらしいね」「ああ、あのフシュウじいさん」「腐臭?」「違う違う。彼、総理の時、国会答弁で『踏襲』を『フシュウ』って読んだんだよ」
2026.09.05
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世間では今、働き方改革が盛んに叫ばれていますが、愚生などは何十年も前の現役時代から実践していました。と言っても大したことではなく、職場で退社するのが一番早かったというだけのことです。仕事嫌い、怠け者で通っていましたので、その分かけられる負荷が軽く、どうしても他の仲間よりも早仕舞いになってしまうのです。 こんな愚生でも、先に帰る時には些か気が引けますので、山上憶良(やまのうえのおくら)の次のような歌をぼそぼそと呟くことにしていました。「憶良らは 今は罷(まか)らむ 子泣くらむ それその母も 我(わ)を待つらむそ」(現代語訳:憶良めはもうおいとまいたしましょう。<家では>子が泣いているでしょうし、それにほら、その母<私の妻>も私を待っているでしょうよ) でも考えてみれば(考えてみなくても)、これって本当にキザで嫌みったらしいですよね。帰りたければ、一言「お先に」で十分な筈ですのに。流石に大学時代、「キザノビッチ・デレーニン(キザで、デレッとしている)」という綽名を付けられていただけの本領発揮というところでしょうか。
2026.09.04
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A:影 B:蜂 C:海 D:日 E:良F:絵符 G:痔 H:痴漢 I:私 J:リーグK:鶏 L:寸法 M:男 N:中性 O:王P:下痢 Q:玉突 R:有 S:レズ T:茶U:君 V:勝 W:君達 X:バツ Y:わて Z:旗
2026.09.03
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「9月1日は、1923年の関東大震災を記念した防災の日だね」「うん、我が家ではとんでもない暴妻で、どうやってわが身を守るかの防妻の日なんだ。防妻グッズのヘルメットは必需品さ」「・・・」
2026.09.02
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「バカにつける薬はないって言うけれど、それは間違いだと思うよ」「何が間違いなの?」「正しくは、バカにつける薬はないではなくて、バカをなおす薬はないということさ。それと、バカにつける薬なんか買うのは、みんなバカさ」「・・・」(アルツハイマー型認知症の治療薬レカネマブを買うのは、バカではありませんので、念のため。)
2026.09.01
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「一度上がったら、下がらないものは何だ?」「金の価格かい」「違うね、年齢さ」「・・・」
2026.08.31
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「年齢の所為か、キミも随分フケたねえ」「うん、まあね。 でも、その代わり、精神年齢の方は思いっきり若返って、 どう見ても10歳以下だって言われるんだぜ」「・・・」
2026.08.30
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「ICC赤根所長へのアメリカの制裁に対して、高市総理はICCを決め込むらしいよ」「ICC?」「Ikura(いくら)Cemeraretemo(責められても)Ciranukao(知らぬ顔)さ」「・・・」
2026.08.29
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「永田町で解体ショーが始まるらしいよ」「本当かい?」「うん、内閣の解体ショーさ」「・・・」
2026.08.28
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「高市指数って知ってる?」「何だい、それ?」「総理を支持する気持ちの指数で、これが高い程、知能指数は低いんだ」「じゃあ、雑誌『Hanada』や『WiLL』への寄稿者はみんな、おバカだね」
2026.08.27
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歳をとると、三つの兆候があらわれます。一つは、忘れやすくなることです。それと、あとの二つは・・・えーっと、忘れてしまいました。There are three signs of old age.The first is your loss of memory,the other two …I've forgotten.
2026.08.26
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北朝鮮のサーカス団が、観客の少なさに悩んでいた。そこで団長は一計を案じ、次のようなポスターを平壌の街に貼りだした。「通常のプログラムの他に『特別ショー』を開催。もし気に入らなければ、料金は全額お返しします!」 すると次回のチケットは完売となった。 迎えた当日、通常のプログラムが終わると、団長はステージに上がり、満員の客席に向かってこう言った。「いよいよ特別ショーの始まりです。ポスターにあった通り、もし気に入らなかった方には全額返金します。それでは特別ショーのスタートです!」 団長が続けた。「朝鮮労働党楽団の演奏で、曲は『金正恩将軍を命懸けで死守せん』です。どうぞ!」
2026.08.25
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「見ていると、キミって本当に、老害だね」「よせやい。オレ、ロウガイ(労咳)なんかじゃないぜ」「・・・」(労咳は、肺結核の漢方名ですので、念のため。)
2026.08.24
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アナウンサー「七時のニュースです。〇×県で洪水があり、四十三名が死亡しました」妻「おそろしいわねえ、水害って、いやだわ」夫「だからオレがいつもいってるじゃないか。酒より水のほうが害になるって」
2026.08.23
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拓は、夕食をとりながら妻の早苗に言った。「飲んだほうが、きみは綺麗になるね」早苗は、顔をしかめて訊き返した。「あなた、私が飲まないのは知ってるでしょ?」拓は、目を逸(そ)らしながら答えた。「ああ、知ってるよ。僕が言いたいのは、僕が酔っ払うと、ということなのさ」(折角綺麗に見え始めても、飲み過ぎると、後の用が足せません。)
2026.08.22
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