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12月29日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆ 【誕生日】(作品登場年順(生没年/作品登場年度)) △言峰璃正【ことみねりせい】(1910年代?~1990年代?/2006年) 小説・アニメ『Fate/Zero』に登場するキャラ。 冬木教会の神父で聖堂教会・第八秘蹟部所属。綺礼の父親。謙虚かつ真面目な信徒で己の信念を人生の目的と定め、それを全う出来る鉄の意志と深い信仰心の持ち主。そして、苦行によって悟りを得ようとし、自己鍛錬と求道のために八極拳を極め、80歳を超えても、強靭な肉体を保つ。息子綺礼の苦悩について全く気付いておらず、修行に没頭する彼の信条を信仰心からだと思い込んでいる。綺礼の八極拳の師も務め、純粋な腕前では凌駕する。聖杯戦争では、第三次・第四次と監督役を勤め、四次では、かつての教訓を踏まえ、霊器盤や預託令呪を用いるなどし、正常な運営を目指す。また聖杯を不逞な輩に渡さないため、前回に友誼を持った遠坂家と共謀、遠坂時臣を勝者にせんと画策する。しかし、キャスター陣営の暴走への対応に苦労した揚句、預託令呪を他陣営に渡したく無いケイネス・エルメロイ・アーチボルトによって銃殺される。また、時臣を助けるため、綺礼に対して、遺言で預託令呪を託すが、その後の綺礼の行動は、璃正の思いをこれでもかと言うほどに踏み躙り挙げている。 この人物からあの様な息子と孫娘(と思われる人物)が・・・・・・と思うと、璃正神父は不憫過ぎる。彼の唯一の救いはそんな息子の歪みを直接目にしなかった事では無いだろうか・・・・・・うち的には、シナリオライターさん達が語ったキャスター陣営に挑もうとする璃正神父と極められた八極拳が見てみたかったですねぇ~~ △宮小路美幸【みやこうじみゆき】(1988年~/2007年) オリジナル小説『稲葉真正記』列伝・別伝『中一族☆奮闘記?!』に登場するキャラ。 稲葉五家仲崎家に所属する守護者(法術士)。父は、難波崇世、母は、宮小路美穂。美穂は、華族の家柄であり、崇世は、仲崎家所属の守護者。2人の駆け落ちの末、生まれ、名字が宮小路なのは、崇世が婿養子になったため。名前と容姿から、女性と思われるが、れっきとした男性。性格は、素直で礼儀正しく、面倒見が良い。見た目大人しそうだが、母親譲りの豪快な一面もある。その容姿から幼い頃は、虐めに合い、落ち込むが、同じく女性っぽい容姿の従兄(素の顔は美幸の方が女性っぽい)に支えられて、立ち直り、以後彼を慕う。九尾狐のむつ(美幸命名)との出会いや自分を変えるためと、父と同じ守護者を目指し、仲崎家に入り、三つ葉学園に通う。暫く従兄との交流が途絶えるが、のち従兄弟が通う学院で怨霊騒ぎが起きた際、除霊で赴き、再会。また、その時、従兄の女友達に一目惚れする。女性と見られるのが嫌で男らしさを研究、普通の男性より男性っぽさを追求して、色々と繕うがそれでも不十分で、女性と間違われる。その他にも従兄に倣って、武術に励む。なお、腕前は、平凡(体力的には、従兄よりかなり上)。勉学的にも優秀。むつとは、生き倒れの彼を助けた事から知り合い、名前を付けて、甲斐甲斐しく世話をし、プライド高い彼を手懐けて、友達として、基本的に一緒にいる。彼に対しては、悪ふざけが過ぎない限り特に何も言わないが、それが過ぎた場合は怒って、注意する。 法術士としては、火と風属性を持ち、特に火の巧妙な操作に関しては、仲崎家に所属する術士の中では、1、2を争うほど。ただ、火力が少々心許無いため、風の術やむつの力で補う。陰陽術も秀でており、除霊や使役なども行える。むつに関しては、使役獣だと勘違いされがちだが、お互いに従属関係は存在しない。基本的に中距離戦闘を主としており、接近戦にかなり弱い。修行を始めたのは、中学生からと割と遅めだが、才能と仲崎久士の指導により短期間で力を付ける。守護者としては、大侠騒動、両面宿儺事件、オロチ事件、第一~三次魔導擾乱などに参戦。他にも陰陽(霊媒)師としても活動する。ひと癖もふた癖もある久士隊の面子の中にあって、数少ない常識人。仲家隆大は、弟弟子で、彼の入学当初からよく面倒を見て、のち相方とする。なお、よく隆大からは良くからかわれ、余り先輩扱いを受けない。仲家弘文とも、知り合いで同じ火の術士で、身近に異質な同居人(カグツチ)がいる事などから気が合う。なお、弘文との初対面時、隆大とむつに罰ゲームで巫女服姿にされ、思いっ切り女性だと思われた上、事故って押し倒される。オロチ事件では、稲葉実隊の救援に赴き、弘文と共に先陣を切って、妖魔軍団に炎を叩きこんでいる。 (☆^▽^)/美幸ちゃん誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆) 以上【今日は何の日?】でした~~♪↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よく本ブログの日記内容と全く関係無い(特にアダルト関係)コメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物を一切必要としておりませんので、絶対に送らないで下さい。その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。また、掲示板へのその様なコメントも同様に禁止しており、あった場合は、即消去させて頂きます。どうか、ご理解とご協力をお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.29
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12月27日の今日は何の日~~♪ ★現実★ 【誕生日編】 ▲折笠富美子【おりかさふみこ】(1974年~) 東京都出身の声優。基本的には、のほほんとした振る舞いるが、共演者を弄り倒す時もある。声優としては、快活な少女からクールな女性まで、幅広い女性キャラの声を演じている。また、歌手活動もして、キャラソンでの歌唱力には定評がある。うちが折笠さんの声を初めて聞いたのは『GTO』冬月あずさ役で、折笠さんの名前を知ったのは、『金色のガッシュベル!!』シェリー・ベルモンド役です。その他には、『BLEACH』朽木ルキア役、『コードギアス 反逆のルルーシュ』シャーリー・フェネット役、『ひぐらしのなく頃に』知恵留美子役、『真月譚 月姫』シエル役、『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』リザ・ホークアイ役などがあります。 ▲内田弘樹【うちだひろき】(1980年~) 愛知県出身の仮想戦記小説家。中学生の時に読んだ仮想戦記小説がきっかけでミリタリーな世界に興味を持ち、作家を目指す。二次創作小説や同人誌の創作活動を経て、仮想戦記小説『幻翼の栄光』でデビューし、現在に至る。最貧な軍隊を好み、日独伊以外の枢軸国に想いを馳せており、日記やツイッターなどでそれらの話をしている時がある。また、既存の兵器を良く魔改造する。萌え文化にも精通し、作品の作者紹介欄には、毎回自身が面白いと思ったアニメ・ゲーム・ライトノベルなどの名前を挙げ、作品内にも、それらをネタ(キャラの名前、セリフなどが軍艦や戦闘機、登場人物の名前やセリフに使われている)として取り入れる。「萌え」と「ミリタリー」の融合雑誌『MCあくしず誌』でも記事を書き、その手の同人活動も行っている。最近では、仮想戦記小説以外でもPCゲーム『マブラヴ オルタネイティヴ』のスピンオフ小説『シュヴァルツェスマーケン』や『艦隊これくしょん-艦これ-』の小説『鶴翼の絆』を執筆中。 内田さんは、うちが大好きな仮想戦記小説家の1人で、うちが仮想戦記小説にハマった頃、手に取った作品が内田さんのデビュー作のため、橋本純先生(厳密には違うが初めて読んだ仮想戦記小説の作者)と共に、想い入れの強い作家さんです。そのため、mixiでマイミク登録をして頂いた時は舞い上がるほど嬉しかったです。それでは、内田さんの更なるご活躍と応援の意味を込めて、内田弘樹先生誕生日おめでとうございます~~♪ あと、仮想戦記の新作や『大和欧州激闘録』『南溟の乾坤』の続編、何時までも待ってますので、宜しくお願いします!!【記念日・年中行事編】 ◎ピーターパンの日(?) 由来は、1904年の今日、イギリスの劇作家ジェームス・バリーの童話劇『ピーターパン』がロンドンで初演された事から。 ☆フィクション☆ 【誕生日】(作品登場年順) △清水宗多【しみずむねかず】(1950年~/作品登場年度2005年) オリジナル小説『稲葉真正記』列伝、外伝『ふたりの茅羽耶(わたし)』、別伝『中一族☆奮闘伝!?』に登場するキャラ。 端眞島出身の天心流剣士で、氣術士一族清水家の一門。祖先は、戦国・桃山時代、大名三村氏に仕えた名将清水宗治(宗多の家系は、分家。本家は、岡山にある)。息子に宗真、宗路【そうじ】。性格は、豪放磊落で、昔からよく周りを巻き込んで、騒ぎを起こし、また、色々と突拍子も無い事をやっていた。剣術士としての実力は非常に高く、若くしてその名は知れ渡り、26歳の時に、氣術の大家守屋稲葉家に招かれる。そして、稲葉信晃の御親衆となり、大人しく余り目立とうとしない信晃を、公私共に引っ張り回し良くも悪くも目立たせた。信晃が表だってよく目立ったのは、後にも先にもこの時くらいで、信晃も困惑しながらも、楽しんでおり、宗多の事を信頼できる友人と言っている。信晃が当主になると、島に戻り、中島花穂と結婚、宗真や宗路が生まれ、家族との生活を楽しむ。宗真が稲葉本家に行った後、清水本家から術士の育成の依頼を受け、花穂達と本家に移り、以後岡山を中心に活動。また、山田派と戦う信晃の手伝いもしていた。外伝の時点では、島の家を宗真に譲っており、茅羽耶の事を聞いて、何の連絡も無しにいきなり会いに来る。本家に宗真を送った事を後悔していると、茅羽耶に語り、息子の事を頼んでいる。色々と動き回るため、大侠騒動、オロチ再臨事件、破魔の鐸襲撃事件、辻野騒動、第三次魔導擾乱など多くの事件騒動に助っ人などで関わる。退魔仲井一族とも繋がりがあり、岡山在住の関係上、仲家弘文とも面識があり、第三次魔導擾乱の際は、入宮憲尚と共に彼と悠木桃果を助けている。 △七瀬歩【ななせあゆむ】(生年不明/作品登場年度2007年) PCゲーム、小説『ナツユメナギサ』に登場するヒロインキャラ。 主人公郡山渚が住むアパートの隣人。人当たりの良い性格と人目を惹く容姿から学内での人気はかなり高い。とある事情から異性が苦手で渚や友人の月島まさき以外の男性は、酷く警戒する。あと、家事に関しては、壊滅的で殆ど渚に依存している。趣味は、花嫁修業とエッチな本の読書。なお、口癖は、「ひくわー」。 △綾瀬紗雪【あやせさゆき】(生年不明/作品登場年度2011年) ゲーム・漫画『your diary』に登場するヒロインキャラ。 風見坂学園3年生で主人公長峰智希の先輩。図書委員会の委員長。性格は、物静かで遠慮しがち。独特のミステリアスな雰囲気から、他人を寄せ付けない印象があり、本人も人見知りする性格で、人と接するのが苦手。頭脳明晰・容姿端麗で、校内では学園始まって以来の秀才とされ、教師からの信頼や期待が大きい。読書好きで本を読みだすと周りが見えなくなり、1日中どころか軽く徹夜する。智希と出逢ってからは、夕顔亭の常連客になり、いつも店の片隅で読書に耽っている。ゆあと以前に面識があったらしい。漫画版では、ヒロインを務める。うちは、紗雪先輩に興味があって、PCゲームを買っています・・・・・・が、毎度の事と言いますか未だにクリアしていません(大汗 (☆^▽^)/宗多さん、七瀬さん、紗雪先輩誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆) 以上【今日は何の日?】でした~~♪↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よく本ブログの日記内容と全く関係無い(特にアダルト関係)コメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物を一切必要としておりませんので、絶対に送らないで下さい。その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。また、掲示板へのその様なコメントも同様に禁止しており、あった場合は、即消去させて頂きます。どうか、ご理解とご協力をお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.28
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年々短くなってます・・・・・・って感じで 今日は『Canvas2』竹内麻巳さんの誕生日です。 (☆^▽^)/麻巳さん誕生日おめでとう~~!!\(^▽^☆) 麻巳さんは、同作に登場するヒロインの1人でうちの好きなキャラです。 正式な登場はPS2『Canvas2~虹色のスケッチ~』だが、PC版に「竹内」と言う名の絵も声も無いモブキャラ登場しており、それを漫画を担当した児玉樹先生が「美術部部長の竹内さん」として『Canvas2 エクストラ・シーズン』で描いた。その後、それを気に入ったスタッフが眼鏡を付け加え、PS2版でヒロイン化させたのが麻巳さんです。あと、再び児玉樹さんが漫画を担当した『Canvas2~虹色のスケッチ~』では、やる気の無い主人公上倉浩樹に、喝を入れるため、イーゼルで殴ると言う「イーゼルボンバー」なる設定が追加されている。またPC『アクロウム・エチュード Canavs4』に撫子学園美術教師&美術部の顧問として再登場・・・・・・何で作画変わっちゃったの?!(涙 朋子さんの誕生日祝いの際に書いていますが、うちが同作に興味を持ったのは、麻巳さんと朋子さんがいたからです。2人に興味があり、漫画を読んでますますその興味が高まったため、『DVD EDITION』を買っています。また、同作のキャラで、初めて誕生日祝い日記を書いたキャラも、麻巳さんです。当時の麻巳さんに関する知識は、数日前に購入した漫画からのみで、簡単なキャラ説明くらいしか書いていません。まぁ、最近は、名前くらいしか知らない様なキャラの誕生日も祝ってるのと比べたら、麻巳さんはまだ知っていた方です。 最近麻巳さんを見たのは、画像収集です。最も同作の他のキャラの誕生日の際に画像探してて一緒に見ただけで、普通にはほぼ見て無いです・・・・・・もう『4』でもやらない限り普通に見る事はないと思う・・・・・・(汗 っと、まぁ、こんな感じです。では最後に麻巳さんの誕生日祝いと今後の活躍を願う意味を込めて、麻巳さん誕生日おめでとうございます!! ↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よくブログの日記内容と全く関係無いコメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物は、一切必要としておりません!!その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。何とぞ、ご理解とご協力をよろしくお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.24
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12月24日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆ 【誕生日】(作品登場年順(生没年/作品登場年度)) △猪狩守【いかりまもる】(1980年~/1997年) ゲーム『実況パワフルプロ野球』サクセスシリーズに登場するキャラ。 基本的に主人公のライバル。猪狩コンツェルンの御曹司で、弟に進がいる。剛速球投手で、打撃も強打者顔負けのスーパー選手。性格は、プライド高く、かなりの負けず嫌いで、素直で無い。自称天才選手で、よく大口を叩き(ただしちゃんと結果を出している)、基本的に最初は、主人公などを見下している。ただ、実際は、「天才は1%の才能と99%の努力」がモットーの努力家で、裏では物凄い努力をしている。大体作品内の時間が進むにつれて主人公の実力を認め、色々な支援を惜しまないが、素直で無いため、本人の前での態度は相変わらず。経歴は、あかつき中学、あかつき大附属高校(5、9、2011)、あかつき大学(6)を経て、ドラフト1位で読売ジャイアンツ入団(7、2010)。プロ4年目に猪狩カイザースへ移籍(10)。プロでは、2回以上の最多勝のタイトルを獲得している模様。『11』以降は、ライバルの座を友沢に譲り、主人公の指導者的な立場なり、『14』では、プレイングマネージャーに就任している。 うちは、サクセスをやる際は、よく猪狩守には泣かされました。投手の時は、問題無いのですが、打者の時は、うちの操作下手の影響で、当てるのがやっとでした。特に戦ったのは、『6』で、打者の時は、打つ自信が全く無く、毎回味方が打ってくれるのを祈ってました・・・・・・(大汗 △古河渚【ふるかわなぎさ】(生年不明/2004年) ゲーム・小説・漫画・アニメ『CLANNAD』に登場するヒロインキャラ。 私立光坂高等学校3年生で主人公岡崎朋也の同級生。性格は、真面目で、大人しくお人よし。また、人見知りが激しい。自分に自信が持てず、要領が悪い事が災いし、よく損をする。自身を鼓舞するため、食べたい物を叫ぶ癖がある。あと、真面目なため、曲がった事が嫌いで、そこら辺では頑固だったりする。幼少時より病弱で、その影響で留年しており、実際には朋也より1歳年上。経験は無いものも、演劇に興味があり、朋也の協力の下、廃部状態だった演劇部を復活させ、部長を務める。のち朋也と付き合うが、再び病気で寝込み、再び留年。翌年度、卒業すると実家を離れ、朋也と2人で生活し、仁科りえの紹介でファミレスのバイトを始めている。朋也との間に、汐を身ごもる。 △仲居三太【なかいさんた】(生年不明/2004年) ゲーム『実況パワフルプロ野球11』サクセスに登場するキャラ。 イレブン工科大学の野球部所属の選手(二塁手)で主人公の二学年下。相撲取りの様な巨漢で、入部時は見た目から相撲部員と誤解された。また、体格からキャッチャーと思われがちだが、二塁手で、見た目に反して足も早く、守備も巧い。パワーに関しては見た目通り優れており、どすこい打法なる打法を使う。アイドルオタクであり、青空舞子と言うグラビアアイドルに熱中している。 △大月みーな【おおつき-】(1984年~/2006年) フィギュア・ゲーム・ドラマ『鉄道むすめ』に登場するキャラ。 富士急行河口湖駅勤務の駅務係。祖父が日本に帰化したイタリア人で、クォーター。趣味は、ショッピング、ツーリング(ゲーム初登場時もツーリング途中)、お菓子作り。また、絶叫マシーン好き。好物は、ピザで、作るのも得意だったりする。同僚にバスガイドの山中かえでや富士登山電車客室乗務員の谷村みすずがいる。 みーなさんと言えば、『鉄道むすめ』のガチャをやった際に、4つぐらい当たって、「もう、ええちゃうねん!!(涙」と叫んだ事が・・・・・・(汗 △クリスカ・ビャーチェノワ【-】(生年不明/2006年) 小説・漫画・アニメ『マブラヴ オルタネイティヴ TOTAL ECLIPSE』に登場するキャラ。 ソビエト連邦陸軍の衛士で、実験部隊イーダル試験小隊所属のテストパイロット。階級は少尉。イーニァ・シェスチナと、コンビを組み、Su-37UBに搭乗、“紅の姉妹”の異名を持つ。性格は、攻撃的且つ排他的で、イーニァ以外の人とは殆ど接しようとしない。イーニァの事は大切に想っており、優しく接する。イーニァが主人公ユウヤ・ブリッジスに興味を持つと、彼に嫌悪感を抱くが、グアドループ基地での件から心境が変化し、以後ユウヤに想いを馳せる様になり、何かと彼を気にする様になる。 △柊コハク【ひいらぎ-】(生年不明/2010年) PCゲーム『Hello, good-bye』に登場するヒロインキャラ。 天主堂学院初級生。孤児で、学院に保護され、以後学院で生活する。誰に対しても丁寧な態度を取る。また知識欲旺盛で、豊富な知識を誇るがどこかズレている。ナンパで困っている所を主人公東武カイトに助けられ、以後彼を「兄さん」と呼んで慕い、彼の妹のふりをする。基本的にカイトの事を全肯定しているが、たまに彼の失言をいじる。食べ物に関しての好き嫌いが激しく、肉系大好きの野菜系大嫌い。 コハクさんと言えば、かつてナイトRさんが、「『Fate/stay night』のイリヤスフィール・フォン・アインツベルンによく似ている!!」と力説し、ついには、その事を型月作品全般大好きのクロクロに話して、即否定されてました(笑 △家永灯璃【いえながあかり】(1993年~/2011年) オリジナル小説『稲葉真正記』列伝に登場するキャラ。 一般人ながらいきなり稲葉本家を訪ねて来た少女。性格は、気強く真面目だが、照れ屋で弱々しい一面もある。とあるお金持ちの令嬢で、父は、貫で、母は、伊澄。祖父は、元五大衆大将官(筆頭)山田源蔵であり、訪問の理由は、彼の行方を知るため。大のお爺ちゃんっ子で、幼い頃、源蔵によく可愛がられたが、数年前から全く顔を見せなくなった彼を心配し、両親も全く教えてくれなかったため、自分で調べていた。そして、ある日届いた情報から稲葉家を訪ねる。そこで取り合ってくれた大月渡から彼が見知っていた稲葉家での源蔵の事を聞く。なお、彼女に届いた情報は、とある男が源蔵への復讐を果たすために流した物で、灯璃は、その男が起こす復讐騒動に巻き込まれる。ちなみに、姫宮メグミの先輩で、交友があり、彼女の仲家隆大に対する愚痴を聞かされる。 (☆^▽^)/守選手、仲居選手、渚さん、みーなさん、クリスカ少尉、コハクさん、灯璃さんおめでとうございます♪\(^▽^☆) ↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よくブログの日記内容と全く関係無いコメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物は、一切必要としておりません!!その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。何とぞ、ご理解とご協力をよろしくお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.24
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12月12日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆【誕生日】(作品登場年順)△佐川英里子【さがわえりこ】(生年不明/作品登場年度2005年)PC『秋色恋華』に登場するヒロインキャラ。私立世良学園の教師で、主人公新山志伸や義妹葵の幼馴染のお姉さん。性格は、優しく気さくで、学園での人気は高い。お茶目な所もあり、窓から志伸の部屋に入ったり、チャイナドレスでパーティーに行ったり、偶に体を張ったギャグもかます。志伸のクラス担任も務めている。志伸とは、両親同士が親友で昔から家族ぐるみの付き合いがある。また、家の隣で、志伸の両親が不在の際は、保護者的存在。そのため、朝、志伸を起こしに来たり、ご飯や弁当を作ったりなど色々と面倒を見ている。学生時代に一時期志伸と付き合っていたが、情事を葵に目撃された以来、疎遠となり、今は、幼馴染の関係に戻っている。△朝霧達哉【あさぎりたつや】(生年不明/作品登場年度2005年) ゲーム・漫画・小説・アニメ『夜明け前より瑠璃色な』に登場する主人公キャラ。満弦ヶ崎大学附属カテリナ学院3年生。真面目で優しく、気の利く性格。ただし、恋愛に関しては、鈍感。幼馴染の鷹見沢菜月の実家でレストラン「トラットリア左門」でバイトをしている。趣味は日曜大工。父千春(月の歴史学者)は、行方不明(実際は、月に行き、そこで事故に遭い、のち亡くなっている)で、母琴子は、病死しており、現在は、義妹の麻衣や従姉の穂積さやかと暮らし、さやかと菜月の父左門が保護者を務めている。父千春の失踪が母琴子の過労死を招いたと考えており、千春の事を受け入れられずにおり、父の話は極力避けようとする。アニメでは、他人の鼻を掴む癖がある。また、ゲームと違って、父千春(考古学者で世界中を旅しており滅多に帰ってこない)に憧れ、尊敬している。△新山敏行【あらやまとしゆき】(1989年~/作品登場年度2005年)オリジナル小説『稲葉真正記』、『中一族☆奮闘伝!?』に登場するキャラ。真正記世界の敏行(以降、敏行(真))と真正世界と異なる世界(平行異世界)の敏行(敏行(平))について併せて記す。真正記世界の敏行(1989年~2007年?)。退魔仲井家に所属する退魔士で、仲家弘文の後輩。少しいい加減でお調子者だが、明るく憎めない性格。家が代々仲井家に使える家系で、妹と共に格闘術を基とした退魔戦術に長ける。弘文とは、小学校時代からの知り合いで、ペアーを組む事が多く、「ヒロフミ先輩」呼んで慕う。実戦参加が中学1年生と比較的早く(弘文は中2)、その実力から期待される。しかし、高3の時、亜人との戦いで魂を吸われ、消滅しかける。消滅自体は、弘文のおかげで間遁れるも、8割方消失。カグツチが吸収された分を取り戻そうとするが、その際、敏行(真)の魂は、亜人が持っていた敏行(平)の魂に取り込まれる。弘文・カグツチもこの異変に気付き、戻していいか悩むも、急がないと敏行(真)の命が危ないため、仕方なく、そのまま魂を戻す。結果、敏行(平)の比重が勝ち、敏行(真)は、思念(カナコの様な状態だが、現状彼女の様な回復が見込めないため、余り影響力が無い)へと追いやられる。平行異世界の敏行(1989年~2008年)。神秘や不思議要素が無い世界(あくまで本人の主観で実際は不明)の一般人。性格は、敏行(真)に近いが、彼以上にいい加減で、意地の悪い所がある。先輩には、敏行(真)同様、弘文がおり、友達感覚で、「ナカヤさん」と呼び、よく弄っていた(先輩らしくない事が原因)。また、アニメ・ゲーム・漫画好きのオタク。元の世界では、大学生まで生きているが、亜人によって、魂を吸い取られ、死亡(本人は、はっきりとは覚えていない)。彼の魂は、亜人に保管され、その後、真正記世界に行くが、そこで吸い取った敏行(真)の魂を吸収。その後、カグツチによって取り戻され、敏行(真)に戻されるが、敏行(平)の方が目覚めてしまい、以後退魔士新山敏行として生きていく事となる。当初、急に強いられた自身の運命に拒否反応を示すが弘文などの叱咤で、とりあえず受け入れ、今後どうするかを模索するため、生き様とする。また、退魔士にも抵抗が合ったが、敏行(真)によって、少し思い直し、仕事に取り組む。ただ、後遺症から、力は大幅に低下しており、持ち直すまでに時を費やす。復帰後も暫くは戦いを恐れるが弘文や友達に支えられ、何とか戦える様になる。以後、弘文達と共に退魔士として活躍。援軍で呼び出され、わざわざ岡山まで来る事があった。また、退魔士としてだけでなく、普段の生活でも元の世界との違いに苦労するも、弘文達の支えと敏行(真)の思念によって切り抜ける。あと、敏行(真)の記憶はあるが、敏行(平)の思考が強く、かつての様な行動を取ってしまい、大概それらは、敏行(真)とは、違う面が多い。なお、入れ替わってしまっている事は、弘文、荒垣朋広、波多野猛、報告を受けた仲井沙世と清次しか知らず、家族などには告げていない(最も家族は、何となく感じているが)。そのため、敏行(真)を知る人物が見ると、「変わった」と思われる事が多い。なお、違う例を挙げると弘文や妹への接し方(弘文については上記の様な接し方だったため、妹に関しては、前の世界では、一人っ子だったため)。あと、オタク的な趣味も(大体「ついに弘文の影響を受けたか」と残念がられている。弘文曰く「解せぬ」)。△泉水小夜【いずみさや】(生年不明/作品登場年度2007年)PCゲーム『明日の君と逢うために』に登場するヒロインキャラ。鈴森学園の学生で御風島出身だが、本土のマンションで一人暮らし。両親は、事故死しており、姉の咲も神隠しで行方不明。性格は、クールで負けず嫌い。また、人間嫌いのため、周りに厳しく容赦が無い。スレンダーなモデル体型で、少しつり目気味な小顔の美人。護身術も心得ており、言い寄る者は、返り討ちにする。いつも遅刻し気ままに登校するなど、不真面目な感じだが勉強も運動も優秀で、特に咎められない。しかし、若宮明日香には、敵わず2位に甘んじており、彼女を敵視し、いつか追い越そうとする。引き篭もり気味な感じで、休日は一日中寝てたり、買い物もネットショッピングで済ませる。胸の大きさを気にしており、その話題に触れようとするものなら、キレる。月野舞とは、性格が似ているためか仲が悪い。10年前に神隠しで行方不明になった姉の帰りをずっと待ち続けている。そのため、かつて神隠しに遭いながら生還した明日香に対しては、敵視しながらも強い興味を持つ。小夜さんは、舞さんと共に興味があるキャラで、いつかこの作品をやってみたいと思っています。△冷泉淡雪【れいぜんあわゆき】(生年不明/作品登場年度2010年)ゲーム・小説・漫画・OVA『処女はお姉さまに恋してる~2人のエルダー~』に登場するヒロインキャラ。聖應女学院の学院生で主人公紀宮千早の後輩。名前と違って、見た目通りの気強く負けず嫌いな性格で、どんな事にも勝ち負けを持ち込もうとする。華道部部員で、実家に華道の家柄で哘雅楽乃の家と同門。ただ、華道より、語学や文学の方が好き。雅楽乃とは、あだ名で呼び合うほどの親友だが、学院内では、彼女の人気に配慮し、人前では、御前と呼んでいる。金髪碧眼だが両親は、共に日本人のため、隔世遺伝。千早の華道の腕前を見た以降は、一方的にライバル視し、事ある毎に勝負を挑む。下級生には珍しく、千早に対して好意的ではない。最も嫌っている訳では無く、色々な要素や雅楽乃の事で苦手なだけで、同じ隔世遺伝で銀髪の千早にある程度のシンパシーも感じている。△高咲ほのか【たかさき-】(生年不明/作品登場年度2011年) PCゲーム『ユユカナ-under the Starlight-』の登場するヒロインキャラの1人。私立碧日学園の学生で、主人公天ヶ見明斗の幼馴染。気強くサバサバした性格。生徒会長で、その立ち振る舞いなどから学園での人気は高い。幼馴染の明斗が、気になって仕方ない感じだが、素直になれない事から適当に接している。(☆^▽^)/英里子さん、達哉くん、敏行、小夜さん、淡雪さん、高咲さん誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆)以上【今日は何の日?】でした~~♪↑もし宜しければ押してやってください!!
2013.12.12
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12月8日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆【出来事編】○後世日本軍によって、ハワイが占領される。(小説・OVA『紺碧の艦隊』より)1941年(照和16年)、12月8日、後世日本海軍がハワイ占領作戦を行う。後世日本では、同月1日に大高弥三郎や高野五十六のクーデターによって、南条内閣が倒れ、大高を首相とする新政権が誕生。大高は、ハルノートに対し、明確な返答を米国に送り、8日零時、その回答が無かったため返答通り、宣戦布告を行う。同時にオワフ島北部に展開する高杉航空機動艦隊から発進していた攻撃隊がオワフ島の各航空基地を攻撃、後世太平洋戦争が開戦。二派に渡る攻撃で、同島の基地は、燃料基地を除いてほぼ壊滅。更に同島を出撃していた米太平洋艦隊(キンメル提督の主力艦隊とハルゼー提督の航空艦隊)もハルゼー艦隊は紺碧艦隊の攻撃で壊滅、キンメル艦隊もカウワイ海峡での高杉艦隊(坂元支援艦隊や紺碧艦隊も途中合流)との艦隊決戦で、負け降伏し、同日夕方までに消滅。海戦終了と共に上陸部隊がハワイ各島に上陸し、占領する。これにより日本軍は、降伏した戦艦6隻を拿捕し、攻撃しなかった膨大な石油燃料を得る。日本軍によるハワイ占領は、米国との講和が成立するまで続き、日本軍の米本土に対する攻撃の最前線基地として機能し、長く本土を襲われた事無かった米国民に言い知れぬ恐怖を与え続ける事となる。【誕生日】(作品登場年順(生没年/作品登場年度))△室戸鼎【むろとかなえ】(生年不明/2010年)PCゲーム『さくらビットマップ』に登場するヒロインキャラ。開桜学園2年の主人公桧山史隆のクラスメイト。恋咲神社の氏子を務める一族の娘で巫女。引っ込み思案で口数が少なく、ミステリアスな雰囲気が漂う。そのためか、人付き合いが得意でなく、小鳥や動物と遊ぶ事の方を好む。なお、そこでは柔和な笑みを見せる。小柄で細身の体格から庇護欲がそそられるタイプ。現在史隆がクラスメイトと仲良くさせようと奮闘しており、何とか意思疎通は出来る様になったとか。△悠木桃果【ゆうきとうか】(1995年~/2011年)オリジナル小説『博武伝』、『中一族☆奮闘伝!?』に登場するキャラ。魔法解放戦線に所属する魔導士で、杏子の妹。旧姓(本姓)は、柊。性格は、真面目で心優しく、物静かで、姉同様面倒見が良く、子どもに好かれ易い。姉より少し小柄で、赤身の掛かった髪に三つ編みおさげが特徴。日本人だが外国生まれ。幼い頃、魔法改革運動をする両親を魔導教会に殺され、姉と共にクリスティアン・ローゼンクロイツ(悠木=カニンガム・アキヒロ)に保護され、以後彼を父の様に慕い、彼の本姓「悠木」を名乗る。その元で魔法の修行に励み、姉同様その高い素質から有能な魔導士となり、魔法解放戦線の活動に参加、姉とのコンビで、その実力を発揮。争い事や人殺しは好まず、出来るだけ善的な活動を心掛け、争い事に参加しても汚れ役は基本的に杏子が引き受け、敵に止めを指すのも常に姉で、桃果が手を掛ける事は最後まで無かった。ただ、、容赦無い姉と同格に見られ、「緋色/スカーレット姉妹」と渾名され恐れられる(これは、関わる者の責任だと受け入れる)。魅了と治癒の魔法を得意とし、姉同様接近戦では槍術を使う。彼女の魅了は、余程の耐性か、高ランクの対魔防御が出来ない限り、一度掛かると基本的に彼女が解除しない限り、動物なら性別問わず相手を虜にし、応用して相手を操る。ただ、本人は、この力を好んでおらず、本当に必要な時以外使わない。戦闘では、姉との抜群な槍術で相手を攻撃、また、魅了の魔法で相手の動きを止め、姉のサポートをする。姉共々アキヒロの全幅の信頼を受け、親衛隊に属す上、幹部級の地位から、外部から重要人物の1人とされる。彼を慕うが、とある事から姉共々その目的には共感しておらず。日本には、稲葉家の調査で初来日。なお、岡山支部調査前に姉のせいで、迷子になり、仲家弘文に遭遇がお互いに相手の存在を知らず、姉との合流地点まで案内して貰い、その人柄に好感を持つ。半年後、仲井博武抹殺作戦中に弘文と再会。立ち塞がる弘文に魅了の魔法を掛け、動きを止めるが、攻撃を躊躇。その間に弘文が自力で魔法を弱め、仲家隆大の介入、博武の復活で、作戦も失敗し、撤退。富士の戦いでは、当初、外の防衛戦に参加するも、アキヒロの危機に気付き、姉と共に彼の元に向かう。途中の南部坑道で防衛ラインを張る稲葉守護者を撃退するが後方から来た仲家兄弟に足止めを受け、弘文と対峙。アキヒロを助けるため、殺してでも通ると宣言し、全力で挑み、一時は追い込むなど奮闘するが敗北、彼の言葉を受け降伏。その後、弘文の好意でアキヒロの最期に立ち合い、姉や青崎すずなど共に幸せになる様にと遺言を受ける。戦後は、弘文の提案で一週間の仲井家の関東支部のお世話になり、佳夜に気に入られ、この間に、魔導を捨て、弘文などに勧められ保育士になる事を決める。また稲葉家に移る際、弘文から何かあったら頼って欲しいと言われ、のちの事件で彼を頼る切っ掛けとなる。稲葉家や日本魔導協会(魔導教会日本支部から改名、のち日本魔法協会)の調査で特赦とされ、監視されるも保育士の道に進む。あと、姉共々何故か魔導協会副理事の桐生崇が、何かと面倒を見てくれる。(☆^▽^)/鼎さん、桃果ちゃん誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆)以上【今日は何の日?】でした~~♪↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よくブログの日記内容と全く関係無いコメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物は、一切必要としておりません!!その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。何とぞ、ご理解とご協力をよろしくお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.08
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12月6日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆【出来事編】○ドイツ第3帝国空軍が対日渡洋爆撃を行う(小説・漫画・OVA『紺碧の艦隊』より)1945年(照和20年)12月6日、ドイツ第3帝国空軍の爆撃機が日本本土に対して初空爆を行う。約4ヶ月前、ドイツに宣戦布告した日本帝国は、英国支援に旭日艦隊を派遣し、坂本艦隊や紺碧艦隊を用いて、ドイツ占領下のマダガスカル島奪還作戦などを行う。これに対し、ドイツは、エアハルト・ゲーリングが対日渡洋爆撃を強行、新型超重爆撃機『ヨルムンガンド』三編隊計30機が、投入される。爆撃隊は、オホーツク海と日本海方面から日本本土へ侵入。日本側は、その優れた防空網からこれを探知、早々と迎撃態勢を取り、高々度局地迎撃戦闘機『桜花』、『蒼莱』、重爆迎撃用掃射機『嵐龍』が迎え撃つ。三編隊中二つは『桜花』、『蒼莱』は本土に侵入される前に全機撃墜するも内一編隊が突破して本土へ侵入し、帝都を目指す。それを『嵐龍』が迎撃し、何とか離脱した1機以外、全機撃墜。この攻撃での日本側の損害は皆無だったが、ドイツは、情報操作によって、帝都が灰燼に帰したとしている。 【誕生日】(作品登場年順(生没年/作品登場年度))△天野美汐【あまのみしお】(1982年?~/1999年) ゲーム・小説・アニメ『Kanon』に登場するキャラ。主人公相沢祐一が通う学園の1年生。物腰上品だが、達観的で無愛想。口数も少ないため、周りと打ち解けられず、友達もいない。祐一曰く「おばさんくさい」。祐一が経験している沢渡真琴の現状をかつて経験しており、彼女の正体を知っている。登場は、真琴の話のみ。当初は、祐一に対し、真琴の事を指摘するのみで、距離を置くが、最後は、心を開いてくれる。ラジオ『水瀬さんち』では、ゲームと性格が違って、思い込みの激しく、祐一に猛烈な好意を見せる。美汐さんは、同作のキャラの中で一番好きなキャラです。△服部トウジロー【はっとり-】(生年不明/2001年)ゲーム『実況パワフルプロ野球8』サクセスに登場するキャラ。ドラフ島に住む野球選手(一塁手)で、服部12人兄弟の末っ子。実家は帽子屋で、兄弟各自別々の帽子をかぶっており、彼の帽子は、鏡餅。サブロー、ハチローと揃えばおめでたトリオとなり、アイテム獲得のイベントが起こり、3人の能力もアップする。△佐伯利昭【さえきとしあき】(1966年~/2003年) オリジナル小説『稲葉真正記』列伝、外伝に登場するキャラ。 甲州稲葉家に所属する剣術士(守護者)。一族は、稲葉本家が美濃にあった頃から稲葉家に仕え、一時期は落ちぶれるが、利昭の祖父辺りから甦る。性格は、真面目で堅く、常に気難しい表情をし、表情の変化が乏しい。最も堅物と言う訳では無く、融通は利く。上下問わず容赦無い物言いをするため、煙たがられ易い。ただ、何かと気を使ってくれる所から若手から意外な人気がある。甲州譜導派に属し、地位は幹部級。大杉鉄悟や山田源蔵時代を研究から、譜代層が上に立つ方が、守護者を効率的に運用出来ると言うのが彼の考えだったが、譜導派に蔓延する譜代絶対権的な考えには反発していた。博武が五大衆大将官(筆頭)になると、彼の補佐官になるが、これは、譜導派から監視としての抜擢で、彼も博武に対し、持論から大杉や山田の轍を踏むと思い、当初は筆頭に相応しくないと考えた。しかし、共に仕事をして、大いに評価し、彼なら、やれるのではと思う。その後、戦闘での負傷で、暫く現場から離れ、同時期に譜導派からの要請で、補佐官を辞し本家に戻る。よく博武との不仲説が囁かれたが上記の様に認めており、自身の持論を捨てさせる様な人物になる事を願い、博武も、彼を頼りとしており、意見の相違はあったが言われるほど仲が悪くも無かった。かつて、譜導派の連絡(兼監視)役として、成満の下に出向しており、成満やその部下達と交流がある。成満達からは大いに受け入れられ、これにより柔軟性に磨きが掛かり、理論的な譜代主要論を持ちながらも、何処か持論を打ち破れる人物の登場を待ち望むと言う、彼の生き方が生まれる。利昭も成満に心酔し、彼らに期待するが、成満の死により、それは断たれる。なお、成満の事故時、別の車で同行していたが、途中乗車する車のトラブルから別行動を取った事で同車する勘助と共に助かる。剣術士とされているが、剣士としては平均的で、法術士としての実力の方が高い。本家に戻った後も、オロチ事件に参戦。外伝『ふたりの茅羽耶(わたし)』では、島側との交渉役を務め、救出作戦では、総指揮を執るが、戦闘中に狙撃され負傷、指揮権を稲葉光に移譲する。第1次魔導擾乱(魔法解放戦線の変)では、本人の希望で稲葉実の隊に所属。御宿勘助・彩親子、赤星優、清水宗真など旧成満派と共に富士決戦に臨み、実隊の輸送ヘリ被弾時、不安がる博武を無線で叱咤し、御宿達と共に実を守り届ける事を誓う。事務方としての能力も高く、資料整理や分析処理の手腕は、守護局だけでなく、文部局に出向の際もその腕を買われた。△アイシア【-】(1988年?~/2005年) 漫画・アニメ・ゲーム・小説『D.C.』シリーズに登場するヒロインキャラ。魔法使い見習いで、芳乃さくらの祖母を訪ねて初音島に来た少女。漫画『S.G.』・アニメ『S.S.』(ゲーム『II P.C.(P.S.)』)によって性格が違う。漫画では、物静かでクールな性格だが、少しずつ柔らかくなる。魔法で人を幸せにすると言う信念の基、北欧から来日するもさくらの祖母はすでに故人で、さくらに習おうとするが、その魔法を過信した考え方から教えて貰えず。その後、純一達との交流の中で考え方を見直す様になり、のち事故で意識不明になった純一を助けるため、とある魔法を使い、さくら以外の人間から忘れられるも、何かを悟り成長、再来を胸に誓って島を去る。アニメでは、端から明るいキャラだが、少々天然ボケで思い込みが激しい性格。目的は、漫画と変わらないが、考えなしに魔法を使い、騒動を起こし、さくらの度々の忠告も無視した揚句、枯れない桜の木を復活させ、混乱を極めさせる。ここで、やっと自身の過ちに気付き、桜を散らせ、その影響で皆の記憶からその存在が消える。ゲームでは、『II』のCS化追加ヒロインとして、復活。同作は、アニメの流れを組むため、他者にその存在が僅かな時間しか記憶されない(さくらや桜内義之は例外)。外見や子どもっぽさは相変わらずだが、大人びた一面と、昔からの優しさに、どんな時でも笑顔を失わない強さを見せている。人の幸せを願うと言う信念は、今も変わっておらず、少しでも多くの人を幸せにするためと世界を周り、枯れない桜の事を聞いて、島に来る。そこで義之に出会って、普段なら人と深く関わろうとしない彼女だが、彼の特性から、深く関わる事となり、次第に惹かれている。アイシアを初めて見たのは、漫画でした。いえ、一応画像だけならアニメの情報で見ていましたが。で、直後にアニメのアイシアを見ています。アニメのアイシアは、当時から今に掛けても好きではありません。アニメであの煩いキャラに何度イライラした事か。だったら、漫画は、どうだったかと言うと、ぶっちゃけ、こちらも好きではありませんでした。いえ、アニメとは違う意味の煩さがあったので。でも直後に、アニメを見て、数十倍マシと思い、その後色々と見直して、今では、漫画のアイシアは好きです。そして、ゲームのアイシアに関しては、小説を読んだ限りでは、文句なしに好きなです。発売前は、「あのウザさ変わってなかったらたまらんぞ」と言う心配がありましたが(同時にさくらさんの事で期待していた事も)。ん~~アイシアの話は、何れやりたいですねぇ~(☆^▽^)/美汐さん、服部選手、利昭さん、アイシア誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆)以上【今日は何の日?】でした~~♪↑もし宜しければ押してやってください!!注意:一部の方が、よくブログの日記内容と全く関係無いコメントを送ってこられますが、本ブログは、その様な物は、一切必要としておりません!!その様なコメントがあった場合は、見つけ次第、即消去させて頂きます。何とぞ、ご理解とご協力をよろしくお願いします(__)ペコリ(__)ぺこり
2013.12.06
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12月3日の今日は何の日~~♪ ☆フィクション☆【誕生日】(作品登場年順(生没年/作品登場年度))△古谷正美【ふるやまさみ】(生年不明/2001年) ゲーム『実況パワフルプロ野球8』サクセスモードに登場するキャラ。 ドラフ島の建設会社の野球チームに所属する野球選手。勝手に絡んで来た事がきっかけで主人公の仲間になる。なお、主人公より1つ年上。リーゼントが特徴のヤンキーで、見た目は怖いが、とても良い人。出身校は、極亜久高校出身。打撃フォームが独特で、パワーが自慢。特徴的なそのリーゼントは、幼い頃、溺れていた彼を助けてくれた恩人の影響。△HMX-17bミルファ【-】(生年不明/2004年) ゲーム・漫画・小説・OVA『ToHeart2』シリーズに登場するキャラ。 来栖川重工製のメイドロボット。誕生日と言うかロールアウト。ソフトウェアの設計者は、姫百合珊瑚。姉妹機にHMX-17a イルファおよびHMX-17c シルファがおり、登場自体は、姉イルファより早い。ただし、その時の姿は、小熊ロボット(仮ボディ)で、セリフは無い。この時の主人公河野貴明とのやり時で彼に惚れる。『2』での登場は、それだけだが、イルファの話では、人型ボディになる際、貴明のために、バストアップを求めている。正式な登場は、FD『AnotherDays』だが、メイドロボットである事を隠し、「河野はるみ」として登場。貴明をダーリンと呼び、彼の名字を自称し、過剰気味に迫ってくる。イルファは、大の苦手とし、下手に悪口を言ってしまった日、この世の地獄を体験した。またシルファとは、仲が悪く、よくいがみ合っている。ただ、彼女の話では、何だかんだと言う割りにシルファと貴明の仲を取持っている。△仲家和郎【なかやかずお】(1957年~/2007年) オリジナル小説『博武伝』、『中一族☆奮闘伝!?』に登場するキャラ。 退魔仲井家の退魔士で、弘文、隆大の父親。仲井家の芸州分家仲家家の人間で、兄に達緒、妹に麻子がいる。性格は、気さくで、自由奔放。その人柄から、男女問わず好かれ易く、また良く頼られ、本人も頼られる事を喜んでいる。堅苦しい事が嫌いで、麻子と共に厳しい実家を嫌い、一族命の達緒とは仲が悪かった。中学生になると、実家に耐えかねて、麻子と共に、本家の仲井沙世を頼る。退魔士、特に剣士としての能力が高く、沙世に気に入られ、彼女の下で腕を磨く。高校卒業後は、実家と更に距離を取るため、沙世から仕事を貰い、関西へ。以後12年に渡って大阪で暮らし、退魔士として活躍し、関西では名の知れる存在となる(その知名度は、10数年後弘文が行った際にも健在で、「あの和郎の息子か!!」と、歓迎されるほど)。のち一時的に帰郷した際、仲道佳夜に出会い惚れ、2年の交際の末、結婚。本人は、大阪で暮らす予定だったが彼女の両親の頼み(2人は、沙世と親友で尚且つ度々も世話になっており、何かと大変な沙世を支えてあげて欲しいと頼んだため)で留まり、地元を中心に活動。現場では常に先頭に立って退魔士を指揮し、会議でも沙世を良く補佐した。丁度この時期、色々(夫忠隆や長女麻美の病死、長男喜一郎との不和、カナコの登場と豹変等々)の事情で一杯一杯な沙世を良く支え、清次や麻子と共に、沙世から頼りにされる。更に技量低下傾向の親族衆の中で、一際高い実力を誇り、抜群の行動力と統率力を発揮したため、いつの間にか親族衆の代表的な立場となる。仲井家が経営する鉄鋼所に勤め、表・裏共に、仕事では大変真面目。ただ普段は、大雑把で、だらしない。趣味は、運動と史跡巡り。また、大阪生活で漫画・アニメ・ゲームオタクになり(片鱗は昔からあった)、年々深まる。なお、これらの事を理解してくれる人が地元には全くおらず、のち弘文が興味を示してくれた時は、大変喜んだ。実家の影響で退魔士になったため、気が進まない面もあったが、人を頼りにされる事が生き甲斐になり、それには何かと力がいると思って、受け入れている。なお、この考え方は、一部弘文に受け継がれる。放任主義的な所があり、息子達には、退魔士を継がせる考えは無かったが、彼らが退魔士になりたいと言っても、特に止め無かった。悠木・仲家逃亡事件(第三次魔導擾乱の1つ)では、清次より、鴬野町に向かって逃亡中と思われる弘文と悠木桃果の捕縛命令を受けるが、佳夜の意見もあって、接触はするが佳夜の伝言と自身も激励して、送り出す。ちなみに現在も現役だが、未だに息子達との共闘は無い。△小阪ちひろ【こさか-】(生年不明/2008年) 漫画・アニメ『神のみぞ知るセカイ』に登場するヒロインキャラ。 私立舞島学園高校2年生で、主人公桂木桂馬のクラスメイト。6人目に攻略した女性。高原歩美とは、親友。桂馬に攻略される以前から登場していた唯一のヒロイン。学力普通、運動能力普通より少し上ぐらいの特に突出した能力を持たない何処にでもいそうな普通の女子高生。桂馬曰く「現実女の中の現実女」「ギャルゲーならモブキャラ」。最も彼に対する悪口は凄まじく、桂馬を数日間引き篭もらせる。彼女の心のスキマは、そんな普通過ぎる故に、自分に自信がなく、真剣になれないでいる事から。攻略後も歩美同様、出番が多く、歩美、エルシィ、寺田京と共に、バンド“2B PENCILS”を結成し、軽音楽部を設立。また、当初は、オタメガと呼んでいたが、その後は、名字で呼んでおり、歩美同様彼を意識する事が多くなった。まぁ、攻略中も攻略後も、不機嫌になると彼にちょっかいを出しており、容赦ない肉体的また精神的な攻撃を仕掛ける。アニメでは、第1期から登場。2期で攻略されるが、1期に比べて大幅にデザインが修正され、作者が詐欺と言うほどの美少女へとなっている。△天津冬子【あまつとうこ】(生年不明/2009年) PCゲーム・漫画『マジスキ』に登場するヒロインキャラ。 励学館学園3年生で主人公九条貴之の年上の幼馴染。性格は、明るくハキハキしている。照れ屋で素直になれない所があるも優しく、貴之にとっては、お姉さん的存在で、冬姉と呼ばれている。アイドルで、芸名は、天津りさ。国民的アイドルユニット「デートコース」のボーカル担当。有名人のため、プライベートでは、変装で眼鏡を掛けている。学園では、生徒会長も務め、副会長に貴之を指名する。貴之に対しては、甘やかせてあげたいと思っているも、その性格故か、ついついコキを使ってしまう。冬子さんは、うちが同作品で、ニースライト=ヒースラヴァーさんと共に興味があるキャラです!!(☆^▽^)/古谷選手、和郎さん、ミルファさん、ちひろさん、冬子さん誕生日おめでとうございます♪\(^▽^☆)以上【今日は何の日?】でした~~♪
2013.12.03
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