闡鐓魔界・ヴァルセムス

闡鐓魔界・ヴァルセムス

改造・・・・(ァぇ


ヴァルセムス内部

「・・・(一体何時改造した?」
『どうした?』
「(あとで殺る)・・・ところで、なぜ此処になる?」
『知らん』
「まぁいいや、その前に・・・(針出す」
『あぁ・・・一発黙らせろ』
「てやっ(投」

どさ・・・

「天使らしいね?」
『あーの、オッサン監視やりやがったな』
「・・・実験に連れてっていい?(寝ている天使に指)」
『アホ言ってないでさっさと行け』
「へーぃ」
『あとでまたな』
「おぅ、結局お前はエロなんだよな」
『おーっと?いつぞやかに改造したさいに取り付けた爆弾のスイッチに指が~?』
「ヴぁー!!やめろ!!やめないとお前の彼女にアレやこーやいけない事をするをぞ!??」
『やれるもんだったらやってみな(ゴキベキ)二度とこの地を踏ませなくするぞ』
「ぅ・・・(封印術かよ)分かったから・・・その指を離してくれ!頼む!(涙目」

『そんじゃ、さっさと行け』
「うぃ・・・(結局何時改造したんだ?)」


ふぉん・・・(消)

『さてと・・・あいつを改造しとくか・・・』

_____________

裏庭
部下A「ん・・・?あれは」
ラバ『住民は逃走、内部には何もなし、此処一体を捜索しろ』

表
イキ「どうだ?」
改造部下『ないぶナにもナシ、らばいと殿モソノママウラにイキマシタ」
「・・・此処一体を捜索、一部は内部を徹底的に調べろ」
『ホウ・・・ホウココク(ビガギギガ/壊中)』
_______________

ヴァルセムス地下  のーす・くのとぁー

子分A『お・・・ちわーす、ボス』
アクセム「おぅ、ゲノスはどこだ?」
『奥で作業の指示を出してます』


地下王都 フェアギガス

「そこ、もっとみぎー」
アクセム『進行状況は?』
ゲノス「・・・いきなり話しかけるな、神出鬼没」
『まあまあ、そういわず・・・』
「たく・・・61%だ」
『7%進んだか・・・まだ時間はあるな』
「・・・ところでお前はマゾ?」
『いやいや、俺はどちらかといえばSだぞ?悪魔だしな』
「・・・(うわー)」
『さて・・・あとで、びっちりと相手してもらうかなー?(ジロッ)』
「う・・・・・もう勘弁して」

________________

天界 R・I罠密基地


イキ「ここに・・・住んでいるのか?」
部下A『ここに入るのを見ました』
「よし・・・いくぞ」

奥・・・
ラバイト「色ものまーぜーてー、○レ薬でも作って、セシルに食べてもらおうかな?」

ぴぎみゃ~

「声が聞こえたような・・・気にしない気にしないw」
『何か・・・入った』
「ん・・・?・・・なんでお前が居る?」
クロノ天『だって、此処設計したの俺だし、ワープ装置なんてちょちょイのちょイ』
「なら・・・ホ○薬作りたいから手伝え、そうすりゃ許してやる」
『・・・あの一時的に食った奴がホれる?』
「手伝うよな?(ピキ」
『はい・・・(セシルさんに使う気だな、この人ほんとにロリk)』
「なにか言ったか?」
『いいえ、何も。ザクラさんに食べられないように注意してくださいよ?』





以下終了
( †д`)У―~~~~~

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: