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もうすぐ11月も終わりますね。一年過ぎるの、はや~街もクリスマスぽくなってきたようなので、うちもツリーを出しましたいつもはリビングですが、トーイが悪戯しそうなので、今年は和室に…。似合わないリビングには「はんど&はあと」のキットのツリーを飾りました。そして、庭にはモミの木(正確にはウラジロモミ)を植えました。夏までは別の木があったのですが、急に枯れてしまったのよね兄が引越し祝いにくれた木だったので、残念です。暑さに負けたのかな~…と掘り起こしてみたら、カナブン(?)の幼虫らしきものがごろごろ…いや~~~む、虫さんでしたか…。さて、ことし植えたモミ、無事に育ってくれるでしょうか…
2008年11月27日
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スタレビの新しいCD、やっと聴きました~なぜ、発売日に聴けなかったかというと、近所のお店にはなかったから…予約しなくても買えると思ったのに~…。そもそも、そのCDショップでは、JAPAN POPSのコーナーにスタレビがないちなみに、THE ALFEEもですが…。じゃあどこにあるの?といえば、R35のコーナーだったりする若い子には分からないということですか…?肝心のCDですが、スタレビの曲だけではなく、オフコースや杏里の曲のカバーが収録されています。オリジナルもほぼ知っていますが、ちゃんとスタレビ色になっているのがいいですね。CDもレコードのようで、です。
2008年11月26日
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大阪ファイナルのチケット到着しました席はう~ん、悪くはないけど、ビミョ~かなスタンド真ん中くらい。タカミーサイドです。大阪城ホールとは相性がよくないのかしら…。アリーナ席は二十数年間の間に一度だけですまあ、アリーナも傾斜がないので、よほど前でない限りビミョ~ですけどね。実は、アルコンのチケット、ここ数年買うたびに前進していたので、ひそかに期待しちゃったけれど、神戸の3列目(実質2列目)が限界だったかな最前列は、夢のまた夢…そして、スターダストレビューのチケットも到着~こちらは3階…スタレビは買うたびに後退しています…。なんでやろ~??
2008年11月17日
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なんだか、急に寒くなりましたね…。トーイもすぐにテレビに乗りたがります薄型テレビにはできないな~~手芸に使ったレースが余ったので、ちょっとおめかし…男の子なのに~~って、思ってるかなあ。
2008年11月10日
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まだまだ、神戸の余韻を引きずっている毎日ですびわ湖ホールでは、早くも来年春ツアー京都の日程が発表されたようですが、大阪はどうなっちゃうんでしょうね?まさか、ない…なんてことないですよね詳細発表されるまで、どきどきです今回のツアー、MCの中で「アルフィーとの出会いの曲は?」という質問がありましたが、ファンのみなさんどうでしたか?そういう私はなんだっけかなあ…と考えてみました。もちろん(?)アルフィーというグループの曲を知ったのは『メリーアン』でした。しかし、アルフィーというグループの存在を知った曲は…研ナオコさんの『窓ガラス』だったりします…研ナオコとアルフィーって、ちゃんと紹介されてましたよね?当時、私は小学生だったので、「誰?この人たち??」としか思っていませんでしたそして、『メリーアン』でブレイクしたとき、「あ~、研ナオコの人!」(ごめんなさい…)と気付いたのです。『メリーアン』で「結構好きかも」と興味を持ち、たまたまラジオで特集されていた『ALFEE’S LAW』の『幻想飛行』でハマリました。それからレンタルでLP借りまくり(後に全部ちゃんと買い揃えましたよ)、初期のフォークサウンドがまたいいっ!と、どっぷりアルフィー漬けになったのでした。そもそも、私には年の離れた兄がいまして、この兄がフォーク大好きで、私はかなり刷り込みされて育ったんですよね。兄のお気に入りは、南こうせつさんでした。そのおかげ(?)で、小1の頃には『神田川』が歌えましたし、さだまさしの『雨宿り』もフルコーラス覚えてましたから。友達に、面白いから歌ってくれとよく言われた…初めて買ったアルフィーのLPは『THE RENAISSANCE』シングルは『恋人たちのペイブメント』だったように思います。そして、初コンサートは『AFFECTION』春ツアーの大阪球場でした。このときは後ろから数えた方が早い席で、豆粒にしか見えなかったな~~…チケット購入も確か往復はがきで応募で、友達4人で出して私は外れた記憶がありますサザンオールスターズが活動休止したり、小室哲哉さんが逮捕されたり…。なんだか一時代の終わりを感じずにはいられませんが、未だに走り続けているTHE ALFEEて凄いです!このまま、一緒に走り続けていきたいな~さて、神戸の興奮を引きずりながら彫った「消しゴムはんこ」たち(懲りません…)本人達には怒られそうですね…
2008年11月05日
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11月1日神戸のライブに参加してきましたお天気は珍しく、快晴~ まず会場に到着すると、すでにグッズ購入の列ができていました。とりあえず列に加わりましたが、並んでいる顔ぶれを見て思ったこと。「年齢層高っ!」その中の1人のクセになんかね、PTAの保護者会みたいなんですよグッズ売り場では、隣の人が何万円分も購入していてびっくり自分だけの分じゃないのかもしれないけれど…どうやって持って帰るんだろう…?以前書きましたが、私の席は3列目はやる心を抑えつつ座席に向かうと…えっ?2列目やんこくさいホールは中央しか1列目がないんですね。今まで後方や2階だったので、知らなかった…も~っ!かぶりつきですよっ最前列はステージを守るためロープが張られていて、そこにはまるで加茂川のカップルのように等間隔に座ったスタッフが客席に向かって座っていたので、2列目でちょうどよかったです。席は左サイド。桜井さんのシャツのはだけた胸元から、胸毛まで見える…どこ見てんだか後ろの列には和服姿の女性やスパイダーマンの格好をしたお子ちゃまの姿も。この子供、タカミーから手渡しでピックもらったんだよねえ。うらやましいっ~~でも、帰ったらお母さんのものになるんだろうな…以下、ネタばれ含みます(大体の記憶を元に書いていますので、多少表現に誤りがあるかと思いますがご了承くださいね。)1曲目「夢よ急げ」から5曲目「不良少年」まで、80年代を思い起こさせるナンバーが続き、6曲目「希望の橋」後のMC。桜井さんのパープルの衣装を見て、坂「今回のコンセプトは、なすですか?」「なす料理では何が好き?」桜「マーボーナスですね。」坂「マーボーナスって、中華料理になんの?」桜「いや~。日本で、麻婆豆腐の豆腐をなすにアレンジしたんじゃないの。」坂「じゃあ、マーボーにはなんでもいいんだ。マーボーメロンとか。」桜「ん~?まあ、いいんじゃない。あんぱんだって日本人が作ったんだよね。向こうもののパンと日本のあんこを一緒にしてさ。」坂「もちの代わりにパンはわかるけど、いちご大福とかあるじゃん。なんで一緒にしちゃったのかねえ。別々に食べた方がいいよね。」「では、そろそろもう1人をお呼びしましょうか。今日はどんな格好かねえ。なんに賭ける?俺はあんこだと思う。桜井は?」桜「う~~ん…。じゃあ、おはぎ!」坂「高見沢さ~~ん!!」黒地に金色が施された衣装で登場。坂「あ~~、きんつばでしたね。」ここからお座りタイムの3曲。「黄昏に瞳を閉じて」が良かった~そして、再びMC。最後の晩餐と今までに増えたもの・減ったものについてのトーク。高「浴槽にシャンパンを張って、シャンパンのシャワーを浴び、ロールケーキを食べる。」坂「さんま定食。思い切り塩をかけたさんまを塩焼きにして、そこに醤油を浴びるほどかける。その上、味噌汁10杯!今、塩分控えめだからね。」桜「焼酎のシャワーを頭から浴びる。」高「頭からあびちゃうの?もういいやって?頭皮に直接はよくないよ~。」高「個人的に、この35年の間にギターがふえましたね。桜井、減ったものは何?」桜「なんで、いきなり減ったものなんだよ。現状維持です!減ったものも増えたものもありません!!」高「へ~、ないんだ。坂崎は増えたもの多いよな。カメラに切子に爬虫類、魚、猫…猫なんか最初1匹だったのに、今は300匹?」坂「そんなにいるわけないじゃない。」高「みなさん、動物好きに悪い人はいないといいますが、こいつは悪い奴です!」坂「それ、昔から言ってるよな~(笑)」桜「(腹かかえて大爆笑)」坂「僕は、残された時間が減りました。そして、思い出が増えました。」客席から「おお~~~っ。」という声。高「いいこと言うね。思い出が増える。桜井は何もないって言ったけど、思い出すらないの?」桜「…思い出なんて、必要のないものなのさ。」この後メッセージソングが続き1部は終了。2部は「The Loco-Motion」からスタート。続いて「ロールオーバー・イエスタディ」ハンドマイクの坂崎さんが目の前にきてくれました「WILD BAHN!」の後、恒例のコントです。桜井さんのウルトラキブンと坂崎さんのウルトラコブン。桜井さんが坂崎さんを探しているという会話が笑えました。桜「目が小さくて、背も小さくて…ていうやつ見なかった?」高「目が小さくて背が小さくて、顔は笑っていても目が笑ってないやつでしょ?さっき隣でギター弾いてたよ。」このコント、ファンの間では賛否両論なんですよね。高見沢さんもそのことを良く知っているようで、最後に「練習を重ね、質の向上を目指していきたい…」みたいなことをおっしゃっていました。そして、アンコール2回目。「星空のディスタンス」高「この曲がアルフィーとの出会いだったという人も多いんじゃないかな。そうだという人、手を挙げて!…あまり、いませんでしたね。やっぱりメリーアンか?それ以外っていう人いる?はい、そこの人。」客1「ラブレター」高「ラブレターこのツアー初めてですね。すごく小さかったんじゃないの?」坂「(ラブレターのイントロを少しだけ弾く)」高「他の曲だっていう人!はい、君でいいや。」客席から「で」にツッコミが入る。高「そういう意味じゃないよ~。はい、君がいい。どうぞ。」客2「FAITH OF LOVE」高「これは、僕達にとっては最近ですね~。」坂「(イントロを弾こうとするが、思い出せない様子)」高「『激突』ですね。ならぬ。なんてやりましたね~。あの頃はギリギリできましたが、今はもう天草四郎なんて無理ですね。干草四郎になっちゃう。」そしてラスト「A LAST SONG」あっという間の約3時間でした。今回の戦利品「WILD BAHN!」で飛んできた、特効のテープ。そして…高見沢さんのピックです本当はね、隣の席の友人が見つけたんですよ。でも、その友人が「今回こんないい席取ってくれたお礼」と私にプレゼントしてくれました。ありがとう~~次は大阪ファイナルだ!チケット、まだ来てないけどね…。
2008年11月02日
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