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今更ながら、観てきました五右衛門ロックの3は舞台で観ましたので、五右衛門ロックシリーズを遡って観ていることになりますね(笑)あとはパート1の『五右衛門ロック』だ!天海祐希さんのカッコよさったらっ女も惚れる素敵さです浦井シャルルも良かったけれど、なんといっても橋本じゅんさん演じるバルバ!可愛いじゃあないですかっ(笑)私はどうしても主役級のキャストより、脇で支えるキャストが好きですね~。かっこいいだけでは物足りないというか、噛めば噛むほど味の出るクセのある役がらが大好物ですもっと生で観たいけれど、劇団新感線クラスのお芝居になるとチケット代が一万超えなので、ちょっと考えちゃうんですよね…。その点、ゲキシネだとお安く、しかも表情バッチリで見ることができる五右衛門ロック3も来年ゲキシネ公開が決まっているので、もう一度観に行こうと思います【ゆうメール便で送料100円】【2,000円以上で送料無料】【国際メール便】【公演プログラム】五右衛門ロック【企画制作:劇団☆新感線/ヴィレッヂ】 【中古】 afb fs3gm 【2,000円以上で送料無料】【ゆうメール便で送料100円】【2,000円以上で送料無料】【国際メール便】【公演プログラム】薔薇とサムライ(ゲキ×シネ版)【企画制作:劇団☆新感線/ヴィレッヂ】 【中古】 afb fs3gm 【2,000円以上で送料無料】んで、全く関係ない話ですが、観に行く前にちょっとコンビニ寄ったんですよね。そしたら、ビックリマンチョコのももクロ版発見!長女が喜ぶかな~と思い、3つ購入。誰のシールが出るかなとワクワクして開けたら、まさかのマネージャー(笑)家族で爆笑でした。一応シークレットらしいけれど…。あまり嬉しくない(笑)長女が開けたぶんは、かなこちゃんでした。
2013年11月25日
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映画館で予告を観た時から気になっていた映画を観てきました。フランク・シナトラの名曲『マイ・ウェイ』を作ったフランスのミュージシャン、クロード・フランソワの生涯を描いた作品です。『マイ・ウェイ』というと、日本ではオジ様たちのカラオケ定番曲のイメージですよね(笑)でも、原曲の歌詞は全く別物。『コム・ダビチュード(いつものように)』というタイトルで恋愛の終わりを歌ったものでした。クロード・フランソワについても、私は全くと言っていいほど知りませんでしたが、フランスではカリスマ的人気があった、スーパースター。その人生は太く短く、多くのスターたちがそうであったように栄光と輝きに満ち、でもとてつもなく孤独で、あっけない終わりを迎えてしまいます。今と違って、60~70年代のスターって凄いですね。良くも悪くもパワーに溢れているように感じます。我が儘でなんとしてでも売れようという根性。彼の嫉妬深さや神経質さに振り回されて、去っていく女性たち。自身のレーベルを立ち上げたり、自ら振り付けをしたダンサーをバックにつけたり、セルフプロデュース能力がすごいです。今では当たり前のことだったりしますが、当時としては画期的だったのでは。注目を浴びなくなったと感じたら、ステージで倒れて病気を偽り、マスコミをも自分を売り出すために利用。本当のことがバレたら、世間にドン引きされそうですがね(笑)一体どんな人だったのだろうと調べてみたら、クロクロ(クロードの愛称)を演じたジェレミー・レニエそっくり洋画のこういった、実在の人物を描いた作品のキャスティングは本当に凄いですね。いや、その人物に寄せてくる役者魂が凄いのか…。39歳という若さで亡くなってしまったクロクロ。本物の彼のステージを見てみたいな、と思いました。Claude Francois クロードフランソワ / Les Plus Belles Chansons D 輸入盤 【CD】France Gall フランスギャル / Best Selection: 夢みるシャンソン人形 【SHM-CD】最初の彼女、フランス・ギャル役の女優さんも可愛くて本人そっくりでした。
2013年11月14日
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秋ツアー、my初日に参加してきました3階後ろから2列目(苦笑)でも、照明が綺麗に見えたからいいのさっ!ちょっと急勾配が怖かったけど。まだツアー序盤なのであまり詳しいネタバレは書きませんが、感想で内容に触れますのでネタバレ厳禁の方はここまでで今回のツアー、今までのセットリストをネットで見ると、ちょいちょい変わってるようですね。お座りコーナーの曲が『Nobody Knows Me』だったのが嬉しくて、号泣でしたハタチの誕生日にライブに参加して聴いた曲です。あれから二十ン年…いや~~~~時が経つのは早すぎるっ新曲『GLORIOUS』については、曲が長い。けれど、結成40周年の節目に、どうしてもこういう曲をシングルにしたかった。でも長い(笑)と長さを強調していましたね。プロモーションのためのTV番組収録もしたけれど、長すぎてTV向きではないので、まずイントロがぶった切られています、とのこと。TVサイズにするために、歌詞も切られているので、内容がなんのこっちゃに感じてしまうかも…と心配されていました。発売は11月13日。財布と相談してはいけないそうですよ(笑)相談してもろくなことないよ~って、タカミー。そりゃ、タカミーくらい稼いでれば相談しなくてもええやろうけど~。3種類は無理です。1枚で勘弁してね。本編後半はハードめな曲が多かったです。アンコール1部では恒例のグッズ宣伝コント(笑)営業部長桜井さんが、子連れ狼の曲に合わせて登場。あの乳母車に乗ってるのは、馬??犬?アフロのカツラかぶってサングラスかけて…3階からでは???ブックカバーが大量に残ってるそうですよ(笑)このまま年末まで残り続けたら、家に本もないのにカバーばかり大量に送りつけられる~、と桜井営業部長の泣きが入っていました。アンコール2部では高見沢さん。「すごい!神戸!!この春一番の盛り上がりだぞっ!!」…って、「春?」高見沢さんの感覚ではまだ「春」のようです(笑)「80年代に戻ったかのようなノリだね。みんな10歳くらい若返ったじゃないの?」あの~、10歳若返ったくらいじゃあ、80年代には戻れませんことよ(悲)もし音楽をやってなかったら、どんな道に進んでいたかというトークでタカミー「桜井は教師になっていたかもしれない。」客席「え~~~~…。」(低~い声で)タカミー「弁護士になっていたかもしれない。」客席「え~~~~~~~~…っ。」(さらに低~~い声で)桜井さん、客席に文句言いたそうに近寄って行く。タカミー「さすが関西!関東では帰ってこない反応ですよ。」…って、本当ですか?関東のアル中さん。さすが!と言われるほどの返しではないと思うのですがね~。オーラスは『ラジカル・ティーンエイジャー』神戸のご当地ソングとファンの間では言われていますが、神戸での演奏率、確かに高い!!嬉しいけど、ありがたみが薄れてきたなあ…。春の大阪オーラスも『ラジカル』やったしな。でも、いつも通り楽しくて盛り上がったライブでしたよ。次は恒例、年末で~す。ふなっし~ギターがくるとみた(笑)!CD/THE ALFEE/GLORIOUS (TYPE-A)/TYCT-30015 [11/13発売]【送料無料】CD/THE ALFEE/GLORIOUS (TYPE-B)/TYCT-30016 [11/13発売]CD/THE ALFEE/GLORIOUS (TYPE-C)/TYCT-30017 [11/13発売]【送料無料】ふな ふな ふなっしー♪ ~ふなっしー公式テーマソング~(初回限定盤 CD+DVD) [ ふなっしー ]
2013年11月03日
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誕生月特典の滑り込みに観てきました感想と共に、ストーリーにも触れていますので、ネタバレお嫌いな人は読まないでね。まずは『飛べ!ダコタ』終戦からわずか5ヶ月。佐渡島の海岸にイギリス軍の要人機ダコタが不時着した。少し前まで敵だったが、困った人たちを放っておけない村民たちが、再びダコタを飛ばせるために力を合わせるという、実話に基づいたお話です。終戦記念日に学校で上映する感じの映画でした。地味だけど、心に響く。東京乾電池の面々がいい味だしてましたよ。びっくりしたのが、芳本美代子さん…。老けメイクアイドルの面影どこに…というくらいの老けよう。同世代として、フクザツな心境ですヒロインは比嘉愛未さん。頑張っておられましたが、いかんせん彼女は今時の美人さんすぎる。なんか、ひとりだけはっきりくっきり、眉毛は整っているし…。ちょっと時代錯誤な感じがしちゃいました。周りが個性派だったので、余計ね。息子が帰ってこなかった、洞口依子さんの演技には泣きました。この女優さんも老けたなあ…。【送料無料】飛べ!ダコタ [ 石坂智惠美 ]2本目は『マッキー』インド映画です。タイトルは名前かとおもいきや、ヒンディー語で『ハエ』という意味だそう。ジャニは2年前からNGOで慈善活動をするビンドゥに片思い中。ある日、無類の女好きである建設会社の社長スディープが、寄付を募るために訪れたビンドゥに目をつけてしまう。しかし、実はビンドゥが2年間無視し続けてきたジャニのことを気にかけていることに気づいたスディープは、邪魔なジャニのことを消しにかかる。ビンドゥと両思いだったことを知る前に命を落とすジャニは、スディープが彼女を狙っていることを知り、ハエに生まれ変わりながらも彼女を守り、自分の命を奪ったスディープに復讐するというお話。もう、ストーリーはマンガですね(笑)ピクサーの映画のテイストに近いです。あと、死んでなお彼女を守り、復讐というあたりは『ゴースト』でも、幽霊ならアレですが、なんといってもハエですから、地味~にうっとうしい復讐が始まります。耳元でずっと飛び回り、寝かせない(笑)運転中に目元をかすめて飛ぶ(怖い!)ひっくり返って事故った車のフロントガラスにススで「KILL YOU!」と書く。面白かったですけど、痛そうなシーンもてんこ盛り。ガラス刺さったり、針さしたり。ビンドゥ、ジャニがハエに生まれ変わったことを知り、彼を殺虫剤から守るためのゴーグルやマスクを作ったり、カプチーノ飲ませてあげたり、ドールハウス(?)に住ませてあげたり…。いや、元好きな人だっていっても、ハエやで?『陽だまりの彼女』より救いないんですけど(笑)未来永劫、一緒に暮らせないでしょ。それと、冒頭の人間のころのジャニはあきらかにただのストーカー(笑)どこにでもついてきて、好き好きアピール。2年も無視し続けたビンドゥはそうとうなドSで、ツンデレさんですよね。悪役のスディープがフェロモンむんむんなのに、なかなかのおマヌケさんで良かったですビンドゥ役のサマンサちゃんは日本人受けしそうなカワイ子ちゃんでした。【5000円以上で送料無料】ザ・フライ 特別編+ザ・フライ 二世誕生 (全2枚)(全巻セットDVD) [字幕]|中古DVD【中古】ハエ…といえば、こんな映画もありましたね~。11月はなに観にこうかな~
2013年11月01日
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