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ガウディのパトロンであったグエルの邸宅。グエル公園よりおよそ10年前に設計されている。▲ エントランス▲ 地下 現在内部を見学出来るのはエントランスと地下部分のみ。 にもかかわらず、入口前には入館を待つ長蛇の列が出来ていた。
2010.09.23
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今ではバルセロナの代表的な観光スポットとなったグエル公園です。 公園は市の中心地から少し外れた高台に位置しています。その為、公園の高い所から広場を見ると遠くにサグラダファミリアや海を望むことが出来ます。 グエル公園からサグラダファミリアを見るのはちょっとした感動です。▲ 広場を上から。海をバックにサグラダファミリア,ウォーターフロント地区のビルが見える。▲ 通路斜めの柱 色々なパターンがありる。▲ 通路斜めの柱 園内をぐるりと廻る通路は、斜め柱で支えられていますが、場所によって意匠が違っています。雑誌などに載っている場所を探しながら歩くのも楽しいものです。
2010.08.28
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サグラダファミリアの敷地内の一角に屋根の形に特徴がある付属建物がある。上から見るとその形状のユニークさが一望出来る。 以前本で写真を見た時にどのような構造になっているのか気になっていたのだが、今回内部を見学しなるほどと納得した。中心に梁を渡し根太の両端を上げ下げして波を造る以外な程シンプルな構造なのだ。▲ 近景▲ 上部から▲ 内部の様子 手持ちの古い本には『サグラダファミリア教会附属学校』との施設名で掲載されていたが、今は展示室として使われているようだ。
2010.08.15
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サグラダファミリアは、建設途中のため内部には図面や模型が展示されています。下図は完成図。 現在は、平面で見て十字の-に当たる両端部分の出入り口が姿を現しているような感じでしょうか。▲ 完成図▲ 工房の様子▲ 工事の様子 工房には,模型やら彫刻のパーツなどが並べられ、制作の過程をほんの少し垣間みる事が出来ます。 工法も建設当初からは随分変化しているのでしょうね。
2010.07.26
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工事の進行状況によって見学出来る場所が変わっているようです。内部への出入り口や、登れる塔も数年前に来た時とは違っているようでした。建設現場でありながら人気の観光スポット。入場する人で朝から長蛇の列になります。内部見上げ。ステンドグラスからの光が白い柱に反射して美しい。▲ 塔の窓から塔を見る▲ 内部柱と足場内部足場も壮観!
2010.07.19
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行く度に工事が進んでいるサグラダファミリアではあるが、当然完成まではまだまだです。 写真は4本ずつ建っている塔のそれぞれの側から見たライトアップ。タワークレーンがいかにも建設中って感じです。▲ 像が沢山ある側▲ 大きい庇が掛かる側 夏に観光に行く場合、バルセロナでは暗くなるのが夜10時を過ぎるので、サグラダファミリアのライトアップを見に行く場合、治安のあまり良くないこの場所では細心の注意が必要!
2010.07.11
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コロニア・グエル教会屋上。計画では教会の主空間になる予定だった部分であるが、建設が中止になったためあっさりとした屋上になってしまっている。▲ 屋上全景▲ 鐘楼▲ 鐘楼詳細
2010.06.13
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コロニア・グエル教会内部。こじんまりとして落ち着いた空間です。▲ 礼拝堂入口から正面を望む▲ ステンドグラス▲ 椅子
2010.05.29
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コロニア・グエル教会エントランスポーチ。6段下がって手前にベンチが設えられている。斜めの柱、不定形な梁が荒々しく仕上げられている。▲ 礼拝堂入口▲ エントランスポーチ▲ 天井
2010.05.19
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コロニア・グエル教会は、バルセロナ市内から少し離れた郊外にある。 建設途中で中止になり、上部はカサ ミラに展示されていた逆さ吊り模型のような放物線状の塔が建つ予定だったが、2階以上は建設されなかった。▲ 独特な形の窓と鐘楼▲ 窓外観▲ 窓外観内部は1階の礼拝堂だけの見学だが、一見の価値はあると思える。
2010.05.05
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屋上 屋上はアップダウンがあり丘のようだ。見れば見る程不思議な光景。▲ 最上階窓と屋上▲ 排気塔詳細
2010.04.28
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最上階展示 最上階はアーチ状をした何枚もの薄いリブ状の壁で空間がつくられている。カサバトリョとは対象的に外光がほとんど入らず、最上階にも関わらずまるで地下室のようだ。 薄暗い中にガウディが設計したいろいろな物件の模型や椅子が多数展示されている。逆さ吊りの実験模型もあり、ガウディ好きには思いのほか楽しめる展示内容と思う。▲ 逆さ吊りの模型▲ 大聖堂構造模型
2010.04.14
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カサミラ吹抜けカサバトリョに比べ内部で見学出来る部分は限られている印象で、見所の一つはいくつかある吹抜け空間。屋根はなく空に開いている縦穴、独特な色使いや洞窟の様な形態の中に立っているとまるで海底にいるようだ。▲ 吹抜け見上げ▲ エントランス
2010.04.10
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カサミラ外観近くに寄るといくつもの石のパーツを組み合わせて波打つ外壁を形造っているのがわかる。
2010.04.04
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カサ ミラの夜景写真。外観と入口から覗いた吹抜けホール部分。屋上の造形物が夜空に浮かび上がる。中を覗き込むと、天井の色彩が幻想的に照らし出されていた。中の見学は、また別な日に。
2010.03.27
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屋上に出るとおなじみの煙突の数々。カサバトリョの写真をほぼ見学順路に沿って整理しました。今回で終了です。
2010.03.22
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▲ 屋上階(増築部分)最上階は増築部分。白色で統一されており、リブの間から入って来る光の陰影が空間を形造る。放物線の形をした薄いリブが何枚も並べられ形造る空間は、これもガウディならではの造形。▲ 最上階廊下▲ 屋上へ上る螺旋階段
2010.03.20
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▲ 吹抜け今回は、カサ・バトリョに開く縦穴部分の写真。エレベーターは、ヨーロッパではよく見掛ける階段に取り巻かれているタイプ。上下する箱がよく見える。波打った手摺や歪みのある型ガラスが見所。吹抜け天井はガラスのトップライトになっており、光沢のある壁面タイルに自然光が反射して独特の空間になっている。壁のタイルの色は下から上に行く程青色が濃くなっており海底から上を見上げているような雰囲気だ。←エレベーターと階段
2010.03.14
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▲ 裏側への出口 出入り口の真ん中に2本の柱が立っている。構造的な柱でもなさそうなので何かしら意味があるようだ。右左で出入りを分ける為か、はたまた走り出しを防ぐ為か。 裏側は、2階レベルのテラスになっている。お隣も同じレベルでテラスになっておりフェンスで区切られてはいるが、ステップが架け渡されており行き来が出来るようだ。お隣は緑化がされていた。 裏側の見所は、正面の壁と出入り口横のトップライト周りのタイルによる装飾とフェンス、建物を振り返り、上を仰いでベランダの手摺や屋上のタイル装飾といったところか。▲ 裏側全景▲ お隣との境▲ トップライト周り▲ 壁面の装飾
2010.03.11
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道路に面した2階の居室内観、見所は渦巻く天井と中心の照明。有機的曲線の扉や欄間のステンドグラス、全てが工芸品の趣き。▲ 暖炉廻り詳細。▲ 道路に面した窓の欄間ステンドグラス詳細。▲ 以上の写真は、外側から見るとこの部分の部屋。
2010.03.08
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▲ エントランス▲ 階段見上げ エントランスから階段室まで。エントランスを入るとすぐに2階に上る階段室がある。 扉、階段手摺、照明、うねる壁、ガウディの空間が最初から堪能出来る。先への期待感が一気に盛り上がる。← 階段を上がりきった手摺の止まり部分の照明(?)
2010.03.06
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カサ バトリョのライトアップ全景カサ バトリョはアントニオ ガウディが1906年既存建物を完全リフォームした住宅。ライトアップされると、ガウディ独特の形態や装飾がひときわ際立ってみえる。ライトアップ近景今はすっかりバルセロナの代表的な観光名所になっている。バルセロナの中心地区、治安がいいとはいえないのでライトアップ見学には充分気をつけよう。
2010.03.04
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雨の日のクリスマスローズ。クリスマスローズ2010 posted by (C)ケロ助昨年夏に大きくなった葉っぱを全部切り戻しておいたのが良かったのか、健康そうな花を沢山付けています。クリスマスローズ アプリコット系クリスマスローズ 白系クリスマスローズピンク系
2010.03.01
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4月21日から今日まで「丸の内フラワーウイーク」(東京)が開催されている。フラワーアレンジメントやインドアグリーンが丸ビル、新丸ビルなどいくつかの会場に分かれて多数展示されているので、散歩を兼ねて各会場を廻ってみるのも心身共に気持ちの良い。丸の内フラワーウイーク 行幸地下ギャラリーで見つけた展示。これは一体何を意図しているのだろう?てな展示も多数。理解に苦しみながら見て廻るのもまた楽しい。ケロ
2009.04.26
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昨日今日となんとかお天気に恵まれ桜も満開。橋の下から上下を枠取り。菜の花の黄色と桜のピンクが春っぽい。ケロ
2009.04.05
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今年の【ライトピア】は、江戸城石垣へのイルミネーションが目新しい。プロデュース・照明デザインはもちろんこの人石井幹子さん。とはいえ、丸の内地区は毎年の様に新しいビルが建ち、イベントのイルミネーションが地味に感じるくらいだ。ライトピア2008 posted by (C)ケロ助 ケロ
2008.12.23
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庭に植えてあるヤマボウシの葉っぱ、去年は夏にすす病にかかり紅葉もきれいではなかったが、今年はきれいに色付いた。紅葉 posted by (C)ケロ助ケロ
2008.11.23
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【ふれあい広場】小田急線喜多見駅に隣接して操車場があり、この操車場の上は「ふれあい広場」という公園になっている。広場内の樹木は大きく育っており、管理も比較的行き届いていて心地いい。広場にいる限り、ここが建物の上であることを忘れさせられる。【ふれあい広場】【道路側から見た操車場】道路から操車場の壁を見ると、確かにここは人工地盤上の公園であることに気づかされる。【ふれあい広場】へは小田急線喜多見駅から徒歩5分位ケロ
2008.08.23
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睡蓮今年も自作の池に置いてある睡蓮が花を咲かせました。しかし、後から買い足したもう一つの睡蓮は今年もダメで、葉っぱも小さい状態です。花色の違うものを買ったので、毎年色違いの睡蓮の花が咲き競うのを楽しみにしていますが、来年に期待をかけます。ケロ
2008.08.16
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◯ 丸の内 オアゾ東京丸の内【オアゾ】7階フロア(屋上)には屋上緑化と、壁面を利用した垂直面の緑化がある。【オアゾ】のOPENは2004年だったと思うので、この緑化も4年近く経っていることになるのだろう。近くの出掛けた際に、壁面を中心に現在の緑化の状況を見て来た。oazo01 posted by (C)ケロ助oazo02 posted by (C)ケロ助oazo03 posted by (C)ケロ助oazo04 posted by (C)ケロ助遠目に見るとなかなか頑張って植物が生きているように見られるが、近くに寄ったり、上の方を見たりすると少々興ざめする部分もある。特にエレベーターから降りた正面の壁(写真一番上)は、土壌を入れている布が目立ち、植物もこの環境に順応するのにかなりな苦戦を強いられているようだ。7階屋上へは、1階丸善横のエレベーターで自由に行ける。ケロ
2008.08.09
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壁面緑化昨年金沢に行った折、金沢美術館の中庭に展示されている「緑の壁」を見た。いつか同じような手法で街中の壁面緑化をするだろうなとは思っていたが、たまたま出掛けた先で突然の出会いとなると少々驚いた。▲ 下地のフェルトがもろ見えですよ!「緑の壁」も、部分的に植物が衰退しているところがあったが、ここの壁面も植え込んだ植物によっては枯れたり、繁茂せず、フェルトの地肌がもろ見えの状態のところがあった。見栄え的にもどうなのだろうか。今後のメンテナンスにかなりの注力が必要そうだ。ケロ
2008.07.19
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梅雨明け間近梅雨明け間近の空です。暑くても、梅雨空よりは気分がいい。 ケロ
2008.07.12
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シロツメグサ公園の広場は、芝生ではなくシロツメグサでした。芝生より管理は数段楽そうです。ケロ
2008.07.06
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品川セントラルガーデン ▲ 2階レベル 1階レベル ▲何年か前に一度行ったことがある品川セントラルガーデン。樹木もかなり大きくなっいる。ほぼ2階レベルのブリッジと同じ高さ。ブリッジから公園を見ると、上から樹木を見下げる形となる。高層の建物がその両脇に建つため、少々鬱陶しい印象を受けるが、1階レベルに降りて木々の間を歩くと思いのほか公園らしさを感じる。しかし、造り込んでいるせいか、なんとも人工的な感じ。都市の中の公園。ケロ
2008.06.29
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ガラス屋根に出来た水たまり梅雨空 関東でも今日はどっぷりと梅雨模様でした。都会では、水たまりを下から見上げることも出来て不思議な感じです。ここのガラス屋根には、見事な水たまりが出来ていました。それにしても、ここの屋根は、水勾配をとらなかったのですね。ケロ
2008.06.22
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構造が複雑そう。構造が複雑そうな高層ビルですね。工期も建設費も沢山かかりそう。まだ完成していませんが、完成が楽しみかな・・・。ケロ
2008.06.14
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マンネングサ多肉植物のメキシコ万年草。5月~6月頃黄色い花を咲かせる。プランターに植えて放っておいても無事花を咲かせた。ケロ
2008.06.08
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クリスマスローズの種冬から今迄、次々に花を咲かせていたクリスマスローズの根元に黒い小さなツブツブが多数散乱していた。その上部の花を見ると、種が入っていたと思われる袋がいくつか弾けていた。しかし、袋を付けていたのは1輪のみ、他の花には袋がない。雄花と雌花があるのだろうか?クリスマスローズ♀ posted by (C)ケロ助クリスマスローズ♂ posted by (C)ケロ助ケロ
2008.05.25
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都市部では、建物屋上の他にも、壁面の緑化も注目されているし、高架道路の橋脚を計画的に緑化する試みもされている。しかし、ここの橋脚はそんな試みとはまるっきり関わり無く、勝手に緑に覆われた物件。天水のみで軽く15m超えの橋脚緑化になっている。高速ツタ 1高速ツタ 2近くに立っている樹木にもツタが絡まって全体を覆ってしまっているが、樹木にとっては迷惑な状態だ。ツタの葉に埋め尽くされてやがて枯死してしまうのではないだろうか?ケロ
2008.05.24
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5月の鳥【つばめ】5月の渡り鳥といえばツバメ。車庫や、軒下に巣を作って子育てに勤しんでいる姿を見ることはよくあったが、公園のように広場で餌とりに励んでいるところに出くわしたのはめずらしいこと。地面すれすれに滑空するスピードはかなりな早さ。コンデジで姿をとらえるには、AFもシャッタースピードもついていくのが少々つらいが、なんとか見れるのを数枚。初夏のツバメ。 ツバメ 1 小さくてわかりづらいねツバメ 2 なんとかピントが合ったかツバメ 3 正にツバメ。このくらい姿がわかって満足。最近のコンデジの性能は良くなったものだ。 posted by (C)ケロ助ケロ
2008.05.17
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梅の実ゴールデンウイークも過ぎ、暦の上では夏。春の先駆けで花を咲かせていた梅の木には大きな実を付けている。梅の実 posted by (C)ケロ助ケロ
2008.05.10
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ツタ冬の間葉っぱを落としていた壁麺のツタに新緑が戻ってきた。都市の建物の隙間には、思いもよらない程立派な緑がある。この壁面いっぱいのツタの高さは15m位はあるだろうか。壁面いっぱいのつたposted by (C)ケロ助ケロ
2008.05.03
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白花ゼラニュームの花 昨年来2階の窓外に植えていた白花ゼラニューム、蕾は付けては開花するには至らず、枯れてはまた蕾を付ける繰り返しをしていたが、季節も変りここにきてやっと開花の運びとなりました。赤花は冬の間もそれなりに花を付けていたことを考えると、白花が開花するには少々条件がいるようだ。白花ゼラニューム posted by (C)ケロ助ケロ
2008.04.26
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松ぼっくり近年松の木は、松食い虫の被害などで随分と見かけることが少なくなった。たまたまご近所に植わっていた松の木、枝の先端に松ぼっくりの素があちこちに付けていた。松ぼっくりが出来る過程 posted by (C)ケロ助出来上がった松ぼっくりは拾ったりするが、その生成過程を見るのは初めて。ケロ
2008.04.20
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新緑桜の花が散ると、ぼとぼち新緑が美しくなってまいります。雑木林を上向きで歩いていると沢山の緑色のバリエーションを見る事が出来ます。ケロ
2008.04.13
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しだれ桜都内のソメイヨシノは満開を過ぎ、今週末は葉桜になっている所も多いことと思うが、深大寺境内のしだれ桜は、まだまだ見頃だ。ケロ
2008.04.05
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水辺の桜東京近辺では今週末桜が見頃を迎えている。 【横浜の桜】ケロ
2008.03.30
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【梅と桃】果実を見れば一目瞭然で判別出来ない人はいないと思うが、花だけで違いがわかる人はそれほど多くはいないのではないだろうか。それが、遠目に見ただけでは尚更だ。時期的には桃の花のほうが梅よりも開花が遅く、東京では今頃が満開となるようだ。桃の節句とは少しズレている。 多分【桃の花】ケロ
2008.03.26
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【桜満開】東京では、昨日桜の開花発表があったばかりですが、近所(都内)の街路樹の桜の中には、満開を迎えている木が何本かありました。今年の桜の開花はやはり早い印象です。ケロ
2008.03.23
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マグノリア【コブシ】マグノリアとはモクレン科の植物のことで、コブシは日本原産の樹木。春、桜が開花する前に白い大きな花を樹木いっぱいにつける印象がある。今週はコブシが満開。【コブシ】ケロ
2008.03.23
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