
■ 小規模宅地等についての課税計算の特例は?-9
< 改正内容 >
4. 実際の影響-3
(2)特定事業用宅地等と特定居住用宅地等の完全併用による影響
【例】
被相続人の事業用の敷地 300m² 相続税評価額 6,000万円
自宅敷地 200m² 相続税評価額 3,000万円
※上記以外に特例対象宅地等はないものとします。
※上記の土地はすべて同居親族の長男が継承し、
居住及び事業を継続しているものとします。
事業用敷地部分
改正前 限度面積 400m²(内300m²)減額金額 4,800万円
改正後 限度面積 400m²(内300m²)減額金額 4,800万円
自宅部分
改正前 限度面積 60m² 減額金額 720万円
改正後 限度面積 330m²(内200m²) 減額金額 2,400万円
written by 赤羽 聖子
プレシャスライフの相続相談
お問い合わせは
03-5765-2772
info@aalive.jp
株式会社 ALIVE まで
お気軽にお問合わせください★
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近はSNSにも力を入れています。
物件情報、ALIVEスタッフの近況など、ウォッチしていてくださいね!!
ツイッター1
ツイッター2
もし宜しければこちらをご購読ください!
東京都心部で人気の港区・渋谷区の掘り出しモノや
非公開物件など早い者勝ちの高利回り非公開物件情報を
無料メールマガジンであなたにお届けします。
▽:港区・渋谷区の不動産売買・投資物件の最新情報
コチラ ⇒ http://www.mag2.com/m/0000291353.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
デザイナーズマンション・高級賃貸マンションならALIVE
港区で出会った"社長の品格"
あなたの再出発を応援します!女性のための任意売却
東京の賃貸の過熱ぶりにびっくり! 2020.02.11
初潜入〜巨大リサイクルせり市! 2019.07.24
産学連携委員会の新規事業がスタート 2019.06.13
PR
Freepage List
Calendar