ホモの嘆き


そこには殺人鬼の主キャラが集まっている
「どういうことだ?」
「俺に聞くな」
この会議では殺人鬼が終わるということで話し合っている。
「親父が愛想悪いからだ」
尚があっさりといったのに対し全員が頷いた。
「最近人気なくなったしな」
「俺のせいにすんな!!」
「そうだ!清が悪いんじゃない!!」
鈴が清をかばうと言った。
「隗斗が弱いからだ!!」
「はぁ?俺のせいかよ!!」
「あぁ、そうだ!!殺人鬼はなぁ、パートナーが有って成り立つんだ!!覚えておけ!!」
「それじゃぁ、殺した鈴が悪いんじゃないのか?」
「・・・」
鈴が黙り込むと仁がいった。
「鈴の意見おかしくないか?パートナーなら時がいるだろ?俺なりに原因作ったの時だと思うんだが・・・」
時が自分をさしていった
「僕は一番のお気に入りだよ♡
なのに僕が悪くて止めるとでも?」
「そのお気に入りが悪魔の能力を封じたりしたら殺人鬼メインの力が出ないじゃないか。それじゃぁ面白くないだろ?」
「まてよ、時も確かに止める力は持ってるけど、実際に使ったことは無い。」
尚がかばうと皆が納得した。
「僕なりに思ったんだけど・・・ここにいる皆がホモだからじゃないの?」
「「「「「はっ」」」」」
結論メインキャラのほとんどがホモだから☆BY時

――――――――あとがき

コレは・・・、私が中学になって大々的に友達に見せたものの第2作目。終わった理由は今でもわかりませんが・・・。この次のもホモになっていて・・・。


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