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晴耕雨読、雨でも砂金。河原遊びに夢中のアロハです。今日もそぼ降る雨の中、ちょいとトレジャーハンターしてきました。やっぱり水辺での遊びは楽しい!遊びの種類はなんでも構いません。水辺で遊ぶのが大好きなんです。釣り、磯遊び、砂金採り、とにかく水辺が大好き~!で、今日は驚くほど成績が良かったので写真を撮りました。第1回:極小粒1第2回:小粒1&極小粒1第3回(今日):小粒1&極小粒3今までの全てを撮影しました。比較対象として爪楊枝を置いてあります。見えるかな?
2010.05.24
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今日も砂金を探しに行きました。ザックにゴールドパン(砂金選別用の皿)やスコップ、イスなどを入れます。入りきらない鍋などはロープでくくりつけます。で、こんな姿になりました。手には富士登山用の八角棒が…なんかダサイね。登山者と鉢合わせしていたら「な、何する人ですか?」って聞かれるだろうね。また鼻で笑われるピンチだったよ(笑)
2010.05.16
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鬼の居ぬ間に洗濯、雨の合間に砂金採りのアロハです。昨日(11日)雨の合間を縫って砂金採りに行きました。地図で目星をつけた3箇所の沢でアタック!1箇所目:ゴロタ石が深く深~く積もった枯れ沢でした。試しに掘りはじめたものの、あまりの重労働にギブアップ。砂金どころか水さえ見えずに終了。2箇所目:車を停めて準備をしていると登山愛好家らしき団体さんに遭遇「●●山ですか?」と尋ねると「はい、そうです。そちらは道路の修復か何かですか?」と返されます。作業服に長靴、くたびれたキャンバス地のザックを背負い、手には大きなスコップ。確かに妙な雰囲気ですね…ここは正直に答えようと「遊びの砂金探しです。」と言うと一同、いっせいに鼻で笑うし吹き出すし、まるで信じていない様子です。まあね、そりゃそうだよね。民家の近くで砂金なんてね、普通は採れるわけないと思うよね。でも本当に砂金探しなんですよ、トホホ…で、少し歩いて着いたのは3面護岸の沢でありました。雰囲気ないなぁ…これじゃ大きな側溝だよ、砂もほとんどないよ…やけくそ気味で掬い上げた砂を揺り分け(専用の皿で選別)30分ほど繰り返すと皿の底にかすかに光るものが!急いでケースに移します。ん!?あら?見えなくなっちゃったな…小さすぎて肉眼では確認できず。再び降り出した雨のため終了。帰宅後、きちんと確認するため皿に出して指先にとると、指紋の間に埋もれてしまうほどの小さな「何か」まるでニットの「ケバ立ち」の1本のような微かな「何か」とても肉眼や虫メガネでは見えません(涙)仕方ないので頭皮用のマイクロスコープ(拡大率150倍)でTV画面に映し出すと…金色に光る金属が!これは、これこそは砂金だと信じたい。夢を次回につなげる意味でも砂金であってほしいのです。それがロマンて奴でしょう。そうでなくっちゃ楽しめないぜ!え~、今回は残念ながら写真はありません。だって、あまりにも小さすぎて写らないから(苦笑)あ、3箇所目の沢にに行くの忘れてた…トホホ…
2010.05.12
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気持ちは毎日がゴールドラッシュ!砂金掘りを実践してみたい気持ち満々のアロハです。喰い物屋コテツのマスターこと ゆーすけクンに砂金掘りの道具一式を借りました。写真左上から1.ふるい(自前)2.ピンセット3.カギ棒4.バール5.ささら右上から1.2.ゴールドパン手前折りたたみスコップ(ボー○スカウトの備品より借用)解説:写真左上から1.掘り出した砂を粗選別し、小石を捨てる2.万が一 大きな砂金を見つけたらつまみあげる3.岩盤の割れ目から堆積物とともに砂金を掻き出す4.邪魔な石を動かす&除去する5.岩に貼りついた土&砂金を掻き落とす解説:手前川床の土砂を掘り起こす&掘り出すこれらをザックに収納し、歩いて探ります。素人のくせにボロボロのザックがいい雰囲気でしょ(笑)これ、背中に当たる部分に金属のフレームが付いてて荷物の凹凸が気になりません。まだアタックしてないのに装備だけは一人前なのが我ながら笑えます。
2010.05.09
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3月に某野外活動団体の隊集会で砂金採り体験をしてからというもの、「いつかは天然物の砂金を採取してみたい」という気持ちが渦巻いて離れません。先日はついに食い物屋コテツのマスターことユースケ君から砂金採り用の皿を借りちゃいました。ちなみに彼のブログですhttp://plaza.rakuten.co.jp/kotetsu69/ 彼は天然物の砂金を採取したことのある唯一の友人であり、師匠です。オマケに大好きなバンドフジヤマKINGSのリーダーでもあったり、まあ、20年来の友人でありまして、美味しい食事も提供してくれるナイスミドル(オヤジ)です。なにはともあれ、オヤジかどうかは置いといて、折角だから砂金採りは成功させたい!近日中にアタックしてきます。期待せずにお待ちください。
2010.05.08
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4月28日に友人たちのバンド「フジヤマキングス」のライブを見に行きました。フジキンの音楽スタイルは「JUGの楽器編成のままで好きな音を!」てな具合で、ベースのJUNくん曰く「好きなことをしているだけ、カテゴライズは自分でもわからない」そうです。う~ん、カッコイイぜ!ライブ自体は笑えるぜ!大好きだぜフジキン!!とはいえ、彼らの出番は初っ端で、2番手が凄かったのだ。踊ろうマチルダアイリッシュともカントリーともとれるギターに素晴らしいダミ声のソウルフルな歌。コンセプトは「大人の童謡」なんだとか。それはそれは本気でカッコ良くて心底シビレちゃいました。もう本当に凄くて、手拍子も忘れて、ひたすら「魅入る」状態になりました。なんだか夢の中のような心地のまま数十分が過ぎ、ビールを飲むのも忘れていました。本来は「カウリスマキ」のレコ発ライブだったのにマチルダに酔いまくり~!まだ余韻に酔ってます。
2010.05.01
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