独り言だってば。

May 15, 2006
XML
カテゴリ: 生活



両手を胃のあたりの上に乗せて寝ていた。気が付くと、手が重くて動かない。で、自分の腕を見ると、誰かの腕(肘から手)がお布団の右横から入って来ていて、私の右腕(肘から手まで)の上にぴったり乗せて、ぐいぃ~と私の腕を押し付けているのだ。「なんでこんなところに姉の腕がきて、私の腕を押し付けているん?左も重いけど、なんでやろ。」って思いながら、手は重くて動かないし、押し付けられてる腕に反発しても動かないし、かなしばりのように恐いし、ほんとに今起こっている事みたいだし、ワケわからず、もうやめて~と腕を思いっきり上にあげて頭のところに持って来た(バンザイした感じ)。そしたら、今の夢だったかな、って思った。

寝る前に一気に1時間ほど編み物して、腕が疲れてたのかしらん。(というのは、バスマットを編むと力がいって、肩凝りより腕がつかれる)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  May 16, 2006 02:15:05 AM コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: