izaに備えて楽天でやってた
(元々はそちらが本家) アルパカ日記
を復活させ、ミラーとして使ってる。
IDの要らないオープンなブログシステムでは、まあ色々な人が居ますね。
中でも多いのがエロトラバを張ってくるヤツ。
暫く放置してたのでアクセスは殆ど無いのに、エントリーをアップすると直ぐに張られる。
閲覧者の殆どがエロトラバ職人かと思うと激しく萎える
。
場末のブログに宣伝効果などある訳無いから、 嫌がらせのつもりなんだろう
。
当ブログで批判されるのは無能な役人とか、特亜の様な権力者、または身の程を弁えないサポーターぐらい。
世の中変質的な粘着気質の人間もいるから、そうとも言い切れないのだが、こうした 嫌がらせは何となく組織的な臭い
がする。
iza
にも、わざわざIDを取ってエロトラバを張りに来る奴がいる。
ついこの前まで「私のアソコ、見て下さい」ってのが結構目に付いた。
無料ブログの iza
。
細々したメンテにお金が掛けられないのだろう。
かなり長期間放置されてたんじゃなかったか?
ソレとか、2年くらい前、中学生がTバックなんてブログも有ったっけ。
公序良俗に反するとして自分も含めた何人か、運営に停止を求めたけれど、 閉鎖に至るまで結構時間が掛かった
。
ブログ主は「迷惑掛けてないのにどうしていけないの?」って逆ギレしてたっけ。
運営に報告すると言う 正攻法では対処が遅いのに、いきなりのID停止やエントリーの削除は迅速
って、一体どうなってる訳??
日夜弛まぬエロトラバ職人の活躍で、 リンクをクリックするのに勇気が要る
時代になった。
だからこそ iza
のシステムは、そうした用心深い人に取って有り難い。
記事に対して色々な論評が飛び交う。
ヒモ付けされたエントリーは iza
内だから、安心して飛び、様々な意見を目にすることができる。
記事に付いてくる ヒモ付けされたリンクか、それとも外部からのトラックバックか
で、読まれる可能性は 大きく異なる
はずだ。
確かに下品なあるぱかが書く記事。
iza
のランキングトップを目指している訳じゃないから、上質な読者に恵まれ「また、バカ言ってらw」と生温かい目で見られている状況は上出来なのだが、、、、
「記事にヒモ付け出来ない」と言う 制裁がいつまで続けられるのか?
また何でそうした制裁を受けなくてはならないのか?
お前の記事は「 児童ポルノや、エロトラバ並
に品がないからだ」と宣告されているようで気分が悪い。
多分今このブログを訪れてくれる殆どの方がブックマークに入れてくれてるか、以前訪れてくれた人々に違いない。
「 申し訳ありませんが、初めての人にはお売りしません
」どっかの化粧品と違い、こうしたブログで一定の レベルを保つには新規の読者を取り込む必要がある
。
「常連さんを蔑ろにするのか」と言う批判はちょっと待って貰いたい。
ある程度のアクセスを得て慢心していると、直ぐに閑古鳥が鳴く。
「次から次へと新しいアイディアが湧き、人を飽きさせない」なんて 才能があったら無料ブログでウダウダ言ってないw
「 去る者は追わず、来る者は拒まず
」と言う立場を取り続ける必要があるのは当然である。
そこで、 iza
が当ブログに課した制裁が効いてくる訳だ。
iza
ユーザーの皆さんも、記事にヒモ付けされた他のブロガーの記事を読んだことはあっても、外部からのトラックバックまで開こうとする人は少ないと思う。
ヒモ付けされないと言うことは、新規の読者獲得に大きな足枷
となる。
以前からブログランキングについて、ユーザーの皆さんから疑問が寄せられていた。
iza
を初めて訪れた人々は、ランキング 上位のブログを見てそのサービスの傾向を探る
だろう。
いくら頑張ってもトップ10に入れないなら、ブログランキングから読者を誘導する道を閉ざされたことになる。
まあ、そうした細々したことはどうでも良い。
民主主義の世の中にあって、自由な論議が制限されることはその制度の否定に繋がる
。
拙ブログに頂いたコメントに
>正面から向き合って話し合うのは、大変な大変な大変な忍耐が必要ですが、そこには人間の成長と、このサイトの成長があるでしょうね。
とあった。
まさにその通りであって、時に 非常な苦痛を伴う苦労を回避し、上辺だけの共感で満足するならば、後世、 iza
の存在は時代に咲いた徒花と評価される
に違いない。
と言うわけで、今日このブログを訪れた皆さん。
今後、拙ブログがどんな扱いを受けるのか?
私(あるぱか)のアレ(ブログ) 見ててください<(_ _)>
iza の運営側が、ここに書かれてる意味が分からないとしたら、、、
外国語を聞き分ける犬以下って事で。
イタリアの有力紙の一つによると、犬は人間の2歳から2歳半の幼児と同じ頭脳を持つという。また、一番頭のよい犬種は「名犬ラッシー」の種類のコリーで、次いでプードル、シェパードの順になるらしい。
産経新聞社が首都圏と近畿圏で発行している オール カラーのタブロイド朝刊紙「 サンケイエクスプレス 」(愛称EX)はこの11月で創刊4年目に入った。
活字離れが進む中、新聞を読まなくなっている若い世代に新聞を手に取ってほしい。そんな思いからEXは生まれた。ネット世代を意識し、記事はできるだけコンパクトにし横書きを採用している。
やっぱり、、、ナ 2010年01月30日
ダッチロールいざ! 2010年01月08日
死ね死ね団はサッカーが嫌い(まとめ) 2009年12月31日
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