≪メルヘンのような行政≫
やってみなくちゃ判らない事はあるが、やる前から結果が出ている話もこれまた多い。
高校生のあるぱかは教員になろうと、教育大を狙ってた。
勉強が大嫌いで、全く勉強していなかったから、 合格するはずがない 。
試験を 受ける前から結果が出ていたが、”やってみなくちゃ判らない” と無謀な挑戦をした モノ だ。
入試の試験料をドブに捨てたような モノ 。
息子の学力を信じた父ちゃん母ちゃん、、、許してクロorz
でも間違って合格し、 教員なんぞ成らんで 本当に良かっただよ。
絶対、父兄を殴り飛ばしたり、国会前に日教組の組合員を装って紛れ込み、 ガソリン 撒いて火を付けずに済んだ。
どちらも犯罪者として裁かれ、一生を棒に振る。
結果は火を見るより明らか、、、、
教員免許更新制や、教育課程6年への延長なんて、駄目に決まってる。
西村先生は 早期の研修なんて言ってるが、それもバカ らしい。
こんな簡単なことも分からない人々が教育を左右する。
我が国はじり貧、絶対良くなる訳がない 。
民主党 政権の 長妻昭 厚生労働大臣は野党時代から、 厚労省 が「年金などの現状把握」をしていないと指摘していた。また、理念にとらわれ、現実を見ない、という意味で「 厚労省 はメルヘンの世界に生きている」ともいった。
教員の質の向上を目的に今年4月に導入された教員免許更新制について、 文部科学省 の鈴木寛副大臣は14日、平成22年度は継続した上で、早ければ23年度から、現役教員が教職大学院大学で学び「専門免許状」を取得する新制度へ移行する考えを示した。免許更新制は導入からわずか2年で廃止される見通しとなった。
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