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しました^^良かったら聞いてって下さいm(_ _)m☆http://alwaystroubled.hp.infoseek.co.jp/songs/songs.html
Mar 28, 2007
花の匂い香る春に出会った僕たちいつかの別れのことなんか目に入らずにめいっぱい楽しい思い出ばかりかき集めて未来の僕を切なさの中に突き落としていたんだそれでも僕は疲れ果てボロボロになってもその上僕はまだ人を愛したい これからうつろな瞳が乾いたら誰かを想う涙で潤え誠実な貧しい国を陥れる嘘つきこの世は裏切りと狂いきったまやかしの正義とそんなものの中に埋もれてしまう小さな愛がかすれきっても見失ってしまいそうでもほら 確かにここにもあるどんなに人を疑って生きる人もその心の一番奥にきっと誰かを離せずに持っているそうでしょう疲れ果てボロボロになってもその上僕はまだ人を愛したい これからうつろな瞳が乾いたら誰かを想う涙で潤え信じたい誰かを 疑うよりずっと守りたい喜びを 壊すよりずっと世界を覆う暗闇が少しでも輝くように星の様な歌を凛と歌えたら良い疲れ果てボロボロになってもその上僕はまだ人を愛したい これからうつろな瞳が乾いたら誰かを想う涙で潤え
Mar 25, 2007
疲れ果ててボロボロになってもその上僕はまだ人を愛したいうつろな瞳が乾いたら誰かを想う涙で潤せ何度自分にだまされて人の想いを読みきれなくてもこの心臓と手足を糧に頑張ることが僕のための勲章なんだ
Mar 17, 2007
夕焼けこやけ暗くなる前にあの空を紫の空を目に焼き付けて絶え間ない時間に沿って動く日々を抱きしめて握り締めて決して離すもんか見えてたと思っていたあたしの頭の中当然君の心なんてかすめたりしない幼きあたしの心の穴は今日どうにかふさがってきたんだから冗談じゃないわ引かれた道照らさないであたしはあの虹をくぐりたいの惹かれあう引力を信じるならこの先に誰がいるでしょう
Mar 12, 2007
いたずらに書き溜めたあの文字もこの文字もどんなに長い時がたってやっとかすれて行くんだろう目に焼きついた優しさとそれを望む停滞した自分切れない輪の上を歩いてく 飛び移る機会も逃した決まっているのなら教えてほしかったもう終わりなのか始まりなのか何を拾い上げて何を捨てて一体いつまで惜しめば良い空気も少し肌に寄り添い冬の背中を春は押してくうんと冷え切って凍えた僕をまた暖めに帰ってくる日差しのあたる場所へいざなえ君の心はあの春と同じ
Mar 4, 2007
憤り半ばに飛び出したあの少女の行く先を知っているだろう唯一つの向かう先を見つめ決して離そうとしないだろう少年は突き放すふりもする彼女を想うが故に網の目の巡った煩雑な脳で彼の本心が望む彼女を突き放すのさはかなき人の心よそろそろ守る準備をせよ心の奥底に根付く想いをしかと目に焼きつけそれがまさに君を守るのだということに気付かないふりをするなそうして守るうちに少年と少女は幸と抱き合うだろうそれが互い自らを守るのだと信じて疑うなはかなき人の心よ君を想うことが僕を強くする
Feb 16, 2007
ホムペ更新しましたー^^良かったら立ち寄ってください!http://alwaystroubled.hp.infoseek.co.jp/
Feb 16, 2007
実は私、マンガ結構好きです(_ _*)しかも純愛モノとか心温まるのほほんな感じのとか、号泣を誘うような(悲しくてじゃないですょ!)優しくて泣いたこと、ありません??S・A(花とゆめコミック)の八尋っていうキャラがいるんですけど、その子幼稚園時から高校生になるまでずっと同じ人に片思いしてたのに、その片思いの相手にずっと嫌われてて、(まぁ八尋のせいでもあるんですけど^^;いつも悪役演じちゃうキャラですw)その子に彼が出来てから、やっと告白するんですよ。「僕はずっと君のことが好きだった 安心して、今はもう違うから。 だから君が今君の好きな人と 一緒にいられることが嬉しい。」違わないって!!!!!! アンタ全然好きでしょうがァ(;□;)ノシボロボロしました(;_;)!!! 優しくて泣けるんですよ!!あ、切なくてっていうのかもしれないです^^;って感じで、感動モノに弱いですww笑えるのも大好きですけど! っていうか泣けて笑えるマンガが好きです^^最近は花とゆめコミックが多い感じですけど、ジャンルは色々巡っています。ジャンプ、ガンガン、ブレイド、りぼん、なかよし、別マ、Betsucomi・・・などなど。下(2月4日)の画像、「西の善き魔女」のルーンです^^「ルンペルシュツルツキン、悪い人に連れて行かれない おまじないの名前よ^^」ルーンと名付けたのは、彼を拾った男の娘です(マンガでは)。この物語結構ハードですが、大好きですww良かったら読んでみて下さい^^早くも私の絵の貼り過ぎで、ハマッた人もいるようですwwあと、おすすめあったら教えてくださいね~^^
Feb 12, 2007
手こずっていた冷えきったとこにそいつはいたんだこっちを睨んで「欲しがったものが 遠くにあって こないだ作った 格子が邪魔で」笑った蹴飛ばした格子は頭の上を舞って連れ出すそいつはまだ日陰に咲く花じゃない花を見てる2人で向かった日当たりの良い公園のような所に着いた僕はそいつの肩にもたれ「ごめんな 今は こんなとこで」気取った仲間のある中身のないものそれが行き交って流れに沿うような自分に沿わないような全てに諦めているそんな中で僕だけの何もかも気に入るような一瞬たりとも頭の中で消えない宝物が欲しかった僕を気に入ってくれる宝物とまった僕の服の上の小さな虫青く小さな僕の目に見たその虫の姿は本当に天使らしかったin other words,everything can seem like anythingthere are so many,so many eyesin other words,everything can seem like anythingthere are so many,so many eyesthere are so many,so many eyes
Feb 9, 2007
see,what i mean is just such a simple thingbut i have a lots of words in my headand you know,the less importance there is,the more easily it can get out of the mouthit's the rule in the worldi want to know what you think about meevery time
Feb 9, 2007
i drew this one day.he is a character of the story whose title is "the good whitch of the west".
Feb 4, 2007
ホムペ更新しましたー^^良かったら立ち寄ってください!http://alwaystroubled.hp.infoseek.co.jp/
Feb 2, 2007
感謝の歌はいくら歌っても足りない そこにいる雀の声が愛しい 今日はちゃんと朝目を覚ました 射し込む太陽にはありがとう 晴れた日はいつもより出かけたくなる 君がいなくて少し残念だけど いつも私の歌を聞いていてくれたら もう話すことは尽きてしまったからいいや 卵を焼いて少しこげたパンの上に乗せると おいしそうなにおいで誰かが起きてくるかも これは地球を演じる歌 何も痛い思いをしない私と誰か いつも銃声を怯える人 共存しているとは少なくとも言えなくても 私だけは案じているから この道をずっと歩いた先は知らない そこではどんな声が聞こえるとか そこにも春という季節があるのか 知らない時間や場所があるだろう こないだうちに来た天使はあれからどうしてんのかな この道を行った先をあいつは知ってんのかな これは地球を感じる歌 何もたいそうなことが起こらなくてもいつも 君が思い出になって支えた 爆撃を想像する人にも大切な人がいることが大切 これは地球を悼む歌 思い出だけでは人は生きていけない だけど心の片隅が崩れることを防ぐだろうと信じてる 私にも君がそうだった 幸せは尊く君もそうだ 栄養も木々も水も命もこの舞台も 上演中の地球の上で 尊さは踏まれても咲くものだから 終わりは音も無く始まり 気付けばもう気付けない時が来る とりあえず今日ここにある心臓が また明日も動くことを思う また明日も生きることを思う 何も起こらなくても酸素があるところが良いだろう それでも少しずつ春が増えてしまうのはしょうがない いつかそれを感じる場所もあっけなく消えてまた塵となって 暗闇を残骸が駆け抜ける日が来る これからは君の事I'll for get また願う裏側でliving you It's just for your life to get better that I'm singing,I'm singin' これからは君の事I'll forget また願う裏側でliving you It's just for your life to get better that I'm singing,I'm singin'
Feb 1, 2007
あなたの名前を呼ぶ度に記憶は少しずつ褪せてく初めて会ったあの場所にあなたもあたしもいないね桜の花びらのようだったあなたの笑顔が消えずにずっとあたしのほほを優しく赤らめるあなたが愛しいもう戻らないあの日々を飽きもせず眺めながら今になって気付いたのあなたはまだあの日のままあたしがそれに気付いたのは黒い髪と白い羽の天使があたしが困るほど叫んだ後鼓動のない体で抱いたからもう同じ時を歩けないあなたを思うあたしを見てその天使は儚い目であたしが生きてるって言ったの止まった道から抱き上げて朝日を見せてさとしたのとめどない涙 天使はぬれてゆく宛名の消えた想い 「僕の名前を書いてもいい?」「どんな悲しいことさえも 君に届いてしまう前に 分けた片方を取り上げて ぶち壊してあげるから」悲しみが止まっていることと幸せが向かってきてることを押し付けるように教えてくれた天使は現実になった今になって気付いたのあなたと歩いてゆけること
Jan 29, 2007
布団を蹴っ飛ばし階段を駆け下りて 窓の外 眺めて雪を確認して玄関飛び出す 降り積もる雪に足を入れて歩く私と はしゃいで雪だるまを一緒に作る君がいる 通りすがりの人に励まされながら作る 「大きくなると良いね」とトラックのおじさんが言う
Jan 29, 2007
日暮君に向かいてつとめてほの暗い天より宵過ぐる程まで眺めえ飽かず本意を赦し給え。
Jan 28, 2007
一人の少女と一人の少年に会った少女と僕は春の花と少年と僕は春の雨とともに散るように降るように離れた毎日は予測を壊しながら固いきずなを少しずつほどきながらまた別の予測を呼び起こして次のきずなを結ぶ僕はある頃から気づいた変わらない日常なんて無い信じた繋がりもいつのまにか戻せない程に大破するだけど太陽が昇るから夕焼けが優しいから今日も息をするまた誰かの胸のうちに僕が笑っていればいいなやることなすこと跡なんて残ってもすぐ消える必死で愛した君も数年前の写真の中で笑って楽しそうだから僕はうらやんで立ち止まる走るくらいに進むべきなのは解ってるよ憂いはかすれた心にしみる痛みも容易には消えていかない歌は涙の代わりに君に届いて一握りの記憶を与えてくれどうしてか人は寂しさを知っていて死ぬまで誰かを求めながら生きるだけどそれが楽しさの反動なら苦味も飲みほして笑うよ唄うよ
Jan 24, 2007
さよなら 馬鹿な恋 無視された気持ちも置いてきぼりで ただ一心に突き進む無理やりな愛を引きずって 涙にだまされて捨てなかった若い青い恋 さよなら 気付いても気付かなかったふりを通した 消えそうなのを何度も書き足した 無様で限定的な恋 今も涙にだまされそうになる 私はあなたが好きなのか 本当にわからない障害を残して 私はこれを捨てたい 涙に後ろ髪を引かれても それにあなたのためだから もっと早くこうすべきだったね さよなら もう期待は粉々に握りつぶします そうして散りばめます この長い間にかすれた心の奥底に さよなら 私の君 代名詞という姿にはもう戻れない だけど悔しくても ここに留まるのは迷惑だから 今度は私が涙をだまさなくちゃ ひとすじの涙は乾かして 散りばめます 砂みたいに輝いて空に舞えばいい
Jan 23, 2007
もう十分といって良いほど自問自答が続いたんだ。なぜここまで人を想うことが出来るのか、この冷めた地球で、私がこんなに激しくなぜ君を想うことが出来るのか。それは惰性だとずっと思っていたけど、それを認めるのも悔しいから終わりにうなずくのはとても耐えられないからこれが本物だったら綺麗だなってぼんやり思い返す。誰かに打ち明けたことがある、君を好きな私を。本当に有り得ないようで恥じたい気分だったから。それをただの偽物だと呼ぶ私を涙はいつもさえぎろうとするからどんどん解らなくなっては、疲れてどちらかに決着は付かないまま4年がたった。君に会えたら何かわ解る気がするんだよ、優しく笑って私の手を引く君がもう一度目の前で生きるのを見たらこの長い自問自答も君が答えを教えてくれる、そんな気がするんだよ。一緒の時間がたくさん流れたのにそのすべてが私に残ってしまったかのような膨大な心をもてあまして、言葉はそれを伝う。一人寂しそうに見えたんだね、君は優しいから。放って置けなかったんだね そんな私を。そうしているうちに君にも少しは違う感情が生まれていただろうか 解らないいつも気にかけてくれたのは君のほうだったのにいつの間にか焦がれるのは私だった。すれ違い巡り巡って、別れの時はあっけないただ時間が道路を通るように見知らぬ車を模して走り去っていく私はその時意地か本気かどっちつかずの別の恋を君を手放すために拾い上げたんだ。だけどそれも本当に無意味で、今も私を縛るのは前と変わらない君。あの日の後悔が脳裏に張り付いた。撫でれば剥がれると偽物みたいな本物が言う
Jan 15, 2007
日本語訳 君が私を好きじゃないのは解ってる いつも ずっと 解ってる でも君の優しさが紛らわしい時もある いつも煩わせてごめんね いままで でもチャンスを頂戴 ヒントでも良いよ 愛を頂戴 言葉でも良い 君を煩わせないように 今まで何回この恋の終わりを考えただろう その数はきっと星の数に似てる でも何回君の手を焼いただろう それを考える時はごめんねを言いたくなる その数が星の数より少なくあって欲しい 好きでいて良いかな 良かったら私を好きになって 叶うなら そしたら太陽も私に笑いかけて 空が雲と踊るだろうか それ以上は望みなんて無い 話しかけても良いのかな でもそれは私には贅沢過ぎるね なんて素敵な世界だろう 君がいて、私たちは出会って それさえも私には贅沢だね 君が寂しい時や 悲しいこと 辛い事があったとき 君のそばにいて柔らかく抱きしめたい 心を誰かに打ち明けたい時は 呼んで 嫌じゃなければ その時は飛んで行くよ 私が生きている限り 原詩 Let me love you i know that you don't love me every time all the time but your kindness is the reason i fail to tell the two i'm sorry that i trouble you every time all the time but give me a chance or hint give me your love or words so that i don't trouble you until now how many times i thought the end of this love the number of it must be like the number of stars but i feel sorry when i think how many times i trouble you i wish the number of it was less than the number of stars let me love you and i wish you loved me if it could become a reality then the sun would smile on me the sky could dance with clouds i wouldn't want anymore let me talk to you but it's too splendid for me what a wonderful world there are you and we've met even it's too splendid for me whenever you feel lonely, you have something sad or bitter i want to be with you and hold you tenderly whenever you need someone who can listening to your feelings call me if you don't mind then i'll run to you as far as i'm alive chorus
Jan 14, 2007
師走は過ぎていった 僕に断りもなく 寂しいじゃないか やっと走り出したのに 惜しむのは飽きるべき 所業には軽蔑を投げ うつろな態度も僕自身にも 投げやりを向けてきたけど もう走り出したな、やっと僕が。 あの見える前方と目が合った 惜しみ愛しみ振り返る それを手放す準備をしながら 勝手に僕を過ぎていく時間に 必死に付いて行かなければ 寂しさは波のように 打ち寄せ引き返し そのうち忘れたり思い出したり そんな日常ばかり流れ行く 走るのは僕の体力を 歩くことより虐げるけど 睦月、また勇むしかない。 僕はどうして強いんだな。 諦める事を諦める位に
Jan 12, 2007
わ、もう年明けちゃうw先ほどの詩は今日曲つけた新品のうたです^^いつの日かみんなに公表するからまってて!今年も皆さんお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いします♪既出の曲は以下から飛び移ってね!!http://alwaystroubled.hp.infoseek.co.jp/
Dec 31, 2006
青い空に白い月が浮かぶ冷たい町に白い息が浮かぶ冬の道を歩むと足取りも似て低い温度に乗せる歩幅が狭い顔や首をいましめる風よ僕はいつも油断しているね思い出とか記憶と一緒に今日もそんなものを増やしながら減ったり減らなかったりして脳裏を覗いては眺め歩く今日と明日で何が変わるんだ今僕は暦の一つの線の上できるなら大いなる勇者に優と愚を相交えない者にだけどそれは作り話愚かな僕の戯言だよだから今日も外に出て世界の冷たさを知りながら僕の優しいところでも探しつづけてここにいる年が変わる前に言い残したことがあるとすればこの詩に君を描きそびれたことかなお元気で?
Dec 31, 2006
木漏れ日が魅せる昼下がりあなたの元へかけ寄って待たせたわって目を伏せたら伝わる熱は私の顎へあなたの指は少し上がり私たちは近づいて唇に触れるあなたをずっと愛せるものならそうするわだけどやがて日も沈み顔も見えない夜が来る先の見えないこの夜はあなたに抱かれて明かしましょうさすれば暗い夜空にも浮かぶ星月見えるでしょうさすれば暗い未来にも浮かぶ星月見えるでしょう
Dec 30, 2006
触れた手に意味がある 抱く腕は強く優しく 君を愛してるって言うよ どうして それを忘れたりできるだろう 今も体に触れない波が誰かの元に向かってる
Dec 30, 2006
手を伸ばしても届かないような星に願いを込めるもんじゃないね今にもつぶれそうな願いを必死になって諦めなくちゃ今にもあふれそうな願いを必死になって隠さなくちゃそうしなかったらこうなるだろう会いたい人に会えない話したい人と話せないせつない気持ちを今より強く抱え込むことになるだろうだから決してこの口を開かないでこの腕を伸ばさないでどうか星が去ってくれるまでどうか私が去ってゆくまで傍で笑っていたいから話していたいから話を聞いていたいからね我慢しなくちゃいけない諦めて、隠さなくちゃ傍にいてくれたら星は願いを叶えてね星の願いを聞いていつまでも覚えていてあげようね
Dec 30, 2006
タイトルは今日のランチ^^ドーム(名古屋)のイオンにて。そういえば昨日テレビで知りましたけど、愛知県民が一番食いしん坊なんだそうでwwしかも外食を食べる割合が一番高いんだそうでw味への探究心がその訳なんだとか。バイキングでは確かに未知の飲み物を発掘すべくメロンソーダと爽健美茶を混ぜて飲みましたけどね。メロンソーダの甘みを絶妙なバランスに抑えてくれる爽健美茶はなかなか好相性ですよ!うわさの「マウンテン」を引き合いに出して甘口メロンスパが番組を沸かせていました。甘口イチゴスパの赤みはどこから来るんでしょうか??ちなみにマウンテンの紹介ページはコチラ↓http://park7.wakwak.com/~nymidi/mountain/とてつもなく謎です^^ちなみに解析結果発表☆ エレクトーン解析機によるルームキャットの解析結果ルームキャットの73%はジュニア科で出来ていますルームキャットの17%はユーザーボイスで出来ていますルームキャットの4%はティンパニ ロールで出来ていますルームキャットの3%はブラスで出来ていますルームキャットの3%はシンセ リードで出来ていますhttp://seibun.nosv.org/maker.php/electone/やりたい方はコチラから↑
Dec 28, 2006
やばい大好き。今日で最初に告ってから7年目あの時は中学卒業して数年したら私は他の誰かと笑って歩けてるんじゃないかってそう思ってたのに、「すき」っていうのはものすごい強い力で私の心を引きとめる7年越しの想いがまったく離れていかないなんてびっくりして思い知るけど それでもむなしさをたたえた懐かしい恋がここにあることが少し愛しい。日付がもうどんどん遠のいていくのに見返すだけであの人を抱きしめに行きたくなる位の衝動 心の動き 涙腺「新着」って書かれたメールがあの人のものだったなら今度こそ逃がしたりしない 絶対。声が、聞きたいな。もう、クリスマスだね。
Dec 21, 2006
あの吠えるようなギターが抱きしめて笑うような声が少しつまずいた時に手を引いて僕を歩かせてくれたんだ甘いような旋律が舌に残るように焼きついて理由なんかほとほと消していっただから会いに行くよ礼を言うべきではないと彼はいつも慈しむように言った彼は静かに僕らにそれを返しにきた 「ありがとう」と世の中の道は世界地図のように網の目をくずさないだからたどるなんてしないよ歌に会えて良かった「ありがとう」の代わりに僕だって歌おう彼の優しさを少しでも僕は心に留めた確かに寂しさや孤独も届いたことがあるけど澄みきった音がいつも僕をかけぬけた会いにゆくよ耳を傾けて音を抱き締めて胸に残るから
Dec 17, 2006
見くびられたら誰だって跳ね返るもんじゃないか僕の中のとがった物はいつもふいに君を傷つけたんだろう知らなかったけど気づいた時バカだって思って遅くてもつくろえたらって願った君はまだ優しいんだ引き際は不様に泣きじゃくるぐらい引きとめよう忘れるわけがない 僕がそんな僕を許さないからわめいたらだめだった蹴飛ばしたら凹みきった沈んだ心は拾い上げまた奥底に突き落とす未来が欲しいのは僕だけならはやく言ってくれないか世界中の生き物が路上で行き倒れなきゃいいと思う爆発は好きじゃない傷つくのはいつも偶然で誰がエライって決めてあがめたって水の泡さ全ていつか0になる永遠を呼んだのは誰だ不変だってこの手がきっと撫でるように壊すだろう世界は無常できているのに僕の中の君だけは不変だけどもう一度変わったらどんなに幸せと呼ぶだろう永遠を望むのは僕も同じずっと見ていたい位の愛しい君を知ってしまったら望むしかないじゃないか 無理をもう一度始まるならこの過去だって慈しむようになる待ちくたびれた後の僕を君は迎えてくれるのかな全ていつか0になる人は惜しみ永遠に焦がれだけど誰もが知っている君と過ごすと一瞬だって僕の中の永遠になるんだ
Dec 17, 2006
へし折って傷ついたこの胸も君に抱かれれば嘘みたいに癒えるのに確率が低いことは諦めがちになる本当はいつだって2つしかないのに人々も僕も夢とかそんな風に呼ぶことで叶わなくてもいいみたいにほとんど愛想つかしたフリでごまかして全然未練にくるまってほどけない見苦しいほどの重苦しい愛をはっきりとも思い出せないはずの輪郭に縛り付けては問いただしながらずっとずっと願うんだ 僕のすりきれた夢本当はいつだって2つしかないのに叶うか叶わないかの間をぬって夢と夢とがせり合って目指す最後の1秒まで確率なんて忘れたいよやりようによっちゃ大した奇跡でも死に物狂いで手に出来るかも君に関わった夢だから これを夢と呼ぶのはただの臆病だね一匹のはぐれた人間を寂しそうで放っておけなかった君は僕にとっては絶滅危惧種ぐらい数少ないメシアに違いなかった関わって欲しかった 誰でも良いわけがないすぐ離れていける冷たい愛で溢れてる単純でまっすぐな君らしい友情が僕の夢にしっかりつながっていますように君が向ける行動を僕はいつも愛と呼ぼう透明な優しさをずっと覚えてるよ見栄や人目なんか無に等しいくらい君はひたむきに悲しみや痛みを除くだけそれがどんなに透き通っているか解ったんだそれがどうしても必要だったんだ 僕に愛だとか恋だとか包括しなくても関係ない守りたい僕の意思が君に向かって進むから君が向ける行動を僕はいつも愛と呼ぼう透明な優しさをずっと覚えてるよ見栄や人目なんか無に等しいくらい君はひたむきに憂鬱や孤独を除くだけ本当はいつだって2つしかないのに人々も僕も確率の存在を良いことに叶わなかったときの保護を用意するだからどうか僕の夢、意地でも「叶う」と出会ってくれ最後の1秒まで絶対諦めたりしないから
Dec 9, 2006
なびいた髪が脳裏にうつって夕方になっても消えなかったあんまりそれがきれいに流れたからどうせなら僕の手の上でと言わずに願った夕焼けがきれいなのに目に焼き付いたのは次の日も忘れない君でしかなかった世界で一番好きだと思える時間がそこに流れたとき僕はそれが世の中で言う恋に気付いた瞬間だと悟ったんだその後何年も消えることの出来ない情景を諦めるように眺める時が来るのか 来ないのか解らないのは僕の熱が思考を引き留めるからだねキラキラ君の頬を転がる涙は触れたくなるほど透明で僕が抱きしめたらこの胸に僕に優美なそれが浸透していくのかと笑った気付いたときには深くのめり込んでいて思い出すのは全て僕の瞳に映った君感じあえる心が出来上がった頃に僕達はあの海が美しいことを知ったんだ長い時間が経った徴(しるし)は受け止めて君を愛したことが僕を生かすだろうもう一度生まれ代わって僕が君と出会って恋に落ちたらその時こそ運命が君と僕を決して離したりしませんようにそれともまだ遅くないならこれから僕等をもう一度出会わせて今度はちゃんと逃したりしないから
Dec 5, 2006
In the dark 暗闇の中に何が見えますか 挫折か絶望か それとも希望か しゃがんで泣いている僕の姿か 君に聞けば何かわかると思ってさ もしかしたら君の胸の奥で 鳴り響いているのは僕の叫び声で 君は助けようとしてくれてるの? それは多分僕の勘違いなんだ 誰か聞いてよ ガラスケースの中で頼むんだ 行き交う人々 気付きそうで気付いてくれない そんな感じで それが僕ではないこと そいつがガラスケースごと壊して 人々に気付かれること きっとそうなれば良いんだ 入り組んだ狭い道を歩いた どこに出るのかが知りたくて僕は 時間も気にする必要なかったし ただこの道を歩こうと思ったんだ 灰色の雨上がりが好きなんだ 君に会えないと晴れた天気は 少し憎たらしく思えてくるから ただ地面には水たまりが出来て まだ変わってない 批判し続けていた僕はまだ けど変われるだろう 君のせいで僕はこんなに強くなった 綺麗事で出来たこの思いを並べて 盾にしていく もうすぐ消える君への思い きっと壊れてはいけない
Dec 4, 2006
揺らいだ旗の折れた朝は 眠りの悪い嵐の夜を 築き損ねた君との夢を 自嘲の念で撫でるみたいね 正しさをにじりこむなら 後は駆け抜ける坂道と 心中するか助走にして 羽ばたく羽をちぎるかどうかよ 焦がした胸は簡単に崩れるでしょう お望みならあたしが潰してあげるわ 間違いに躓(つまづ)くこの世界 よくもあなたのものだなんて思えたものね 先が欲しいなら切り捨てることよ 任せた未来は暴れるだけだもの 切りが良い未来なら信じない方が賢明よ 現実ってものがどんなに混沌か知っているでしょう
Dec 4, 2006
蝉 朝になったらブラインドを開けて、今日一日の天気に目を通しといて、 夜になったら電気を消して、明日着てく服でも考えるよ。 春になった。桜がきれいだね、花見に行こうって約束したのにね。 夏になったよ、桜の葉が眩しいほどきれいで見せたかったな。 ”6年間ずっと天井は土だった。一週間この青い空の下で、 幸せを歌う、「ここに生きている」うるさいって思われるほど大きく。 無駄なんかなかった。精一杯過ごした。成長したもんだ、自分に拍手を。” 晴れの日には海に出かけよう。真夏の日差しに背中を押されて、 相方を失ったきれいな貝殻を拾って、お土産にするんだ。 忘れられぬ思い出を片手に、砂にまみれたサンダルをもう片手に、 見上げた直視できない真昼の南の方角へ投げ放って、 笑顔と共に。 明確な幸せなんてなかった、欲しがってたものは時間に奪われた。 こんな恵まれて息もちゃんとしてるのに、不幸せを図々しく叫んでた。 無駄だと思った。過ごした時間が、考えた時間が、話した時間が。 ”僕は一週間でこの世を去るけど、これだけうるさく叫んでたから、 僕の声を嫌でも、みんな覚えていて思い出してくれるから、 それでいいよ。” 理由なんてなくて、こないだ泣いてた自分が、 今日大笑いしてるのは、いっぱい寝たからかな。 朝になったらブラインドを開けて、今日一日の天気に目を通しといて、 夜になったら電気を消して、明日着てく服でも考えるよ。 春になった。桜がきれいだね、花見に行こうって約束したのにね。 夏になったよ、桜の葉が眩しいほどきれいで見せたかったな。
Dec 4, 2006
書き始めると唄は歩き出し 止める手もほどいて君に向かう 「そっちは行き止まりだ」と何度 歌にさとしても聞く耳は遠い いつか教えられた方法で唄に 僕をそのまま流してるのに わかりやすい心のかけらさえ 転がって落ちてこない本当の唄 出来るなら胸の奥を覗いてくれ 君と言う言葉は固有名詞だ 僕の中に染み付いてあざやかに 幻の分身が思い出と踊る 立ち止まることが許された 甘い道筋におじぎをした 嬉しかったんだ君のことを 唄える記憶が僕にある
Dec 2, 2006
懐かしいな 思い出したくは、ない。 繋ぎとめようとしてしまいそうで とても淡い曖昧な色をした 僕の捨てた恋 音が支配した 声と呼ぶにはあまりに遠い 擦り切れた心に絡まった 君の、かすれた、 音。
Dec 2, 2006
こんにちは。本日新たにブログを開設したルームキャットでございます^^いきなり寂しげな詞をアップしてしまって駄目ですね^^;これからはもっとこう、明るい事やお知らせや普通の日記など書いていきますね。msnのブログはやりにくいので、楽天で開いてみましたww以後どうぞよろしくです!!!!浪人末期で血走った目を参考書に向けた後眠りにつくこともしばしば(オイwwww
Dec 1, 2006
ある朝 飛び込んできた黒い羽を手に窓の外をおもむろに見上げて微笑んだあなたは何と言う名前でしょう 僕は知りたい「てんごく」ぶっきらぼうな声が愛しかった君は僕の地獄を知っていたから「てんごく」となって僕を救いに着たんだね孤独と言う名の地獄を逐一ぶち当たって思い知るあの空を雲も太陽も雨だって降らない白い空僕がその全てを一人芝居でごまかすんださぁ カラ元気はタンクいっぱいに詰めてきた一本の「人生」と呼ばれる孤独は道になるそれを走る準備をしてきたんだよ 精一杯覚悟のような言い訳ばかり吐いて実は祈っていた毎日この体に音を染み込ませてもそれを声と呼ぶことも見ないふりをして人と言う本当の幸せが転がっていてもたいていのことは自分のじゃないと頭から笑い飛ばしたそうだ 笑い飛ばすふりをして実は泣き叫んだ僕を放って置いてくれないならほんとはいつまでもそうしていてくれと強いたかった
Dec 1, 2006
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