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26日の夢では・・・
夢から何かのメッセージがあったように思うのですが、全く内容を覚えていません。
今朝の夢では・・・
教室のような場所に居ました。
その教室のような場所は壁4面に黒板があり、4面に教卓があり、生徒の机もバラバラな方向を向いていました。
生徒は介護教室で出会った人たちのほかに数人の知らない人が居ました。
先生と思われる女性が、私と対面する教卓に立ち、この中で糖尿病などの成人病の人は手をあげて下さいと言われたので、私は手をあげました。
廻りを見ると約半分の人が挙手していたのです。
すると、全生徒思われる女性が貴方にはこれが必要ですといって渡されたのが、大量の着古した子供の服なのです。 なぜ、こんな古着が必要なのかなと思いながら、それらを紙袋に詰め、教室を出ました。
なんとなく昔に住んだことのあるような場所を歩いていると、以前、仕事でお世話になった方が現れ、「今、時間はあるか?」とたずねてきたので、その理由を問い返しました。
私の力がどうしても必要だと言うことなので、普段着からスーツに着替えるため自宅に向かいました。
急いでいたので、近道をしようと田んぼのあぜ道を通ったのですが、その先に大きな犬が2匹吠えかかってきたのです。 幸い、鎖に繋がれていたので、噛まれることはなかったのですが、結局引き返さなければならず、あぜ道を戻り違う道を通ったのですが、その先は崖になっていてすぐ目の前の目的の道に行けなかったのです。
結局、近道を通ることが出来ず、正当なルートで自宅に戻ることにしました。信号を渡るとガソリンスタンドがあって、私が信号を渡ると同時に歩道を1台の銀色のスポーツカーが私めがけて猛スピードで突っ込んできたのです。 その車は私の10センチ手前で急停車し、中から頭の悪そうな今時のおにーちゃんがニヤニヤしながら出てきたのです。 そしてガソリンスタンド店員が笑いながら、「さすがですね、今日も10センチでしたね」と彼に向かって話しかけていました。
私はスポーツカーが止まった瞬間に尻もちをついてしまったのです。
あまりにも腹がったったのでそのおにーちゃんに文句を言ったのですが、おにーちゃんは逆ギレして私の襟首を掴みに襲いかかってきたのです。 そのおにーちゃんは左利きのようで右手で私の襟首を掴んできました。 御式神内では左手で襟を掴まれた時の技は教わっていましたが右手で掴まれた時の練習はしていませんでした。
ですが、なぜか身体が反応しお兄ちゃんの右手を固めながら、お兄ちゃんの頸動脈を掴んでいました。
これが頸動脈を掴んだ感覚なんだと思いながら、目が覚めました。
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