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仕事の帰りが少し遅くなってしまったパパ帰ってくると息女たちだけでお風呂に入っていましたお風呂からあがりたがらない息女たちに疲れてママは先に上がったそうです「そろそろあがろう」と息女たちに声をかけたものの、パパが帰ってきたことを知った息女たちはますますあがる気がなくなり「パパがはいってから」と言って聞きません仕方なく、パパもお風呂に入りましたが、入るまでの間に息女たちはふざけ過ぎて洗い場で転んでいましたパパが身体を洗っている間はフェイスタオルをお風呂に入れて濡らしたり、それを振り回したりそんなことをしているから浴槽の中ですべって転びそうになったり・・・などなど思い切り遊んでいましたそんな状態だからパパが洗い終わってからもなかなかお風呂からあがろうとせず、あがってからもなかなか着替えずで大変でした大変ではありましたが、これだけ遊んで疲れたんでしょう、布団に入って横になってからは二人とも比較的すんなりとネンネしてくれました長女は相変わらずおばあちゃんのところで寝ていますが夜にうるさくされるのは困るのですが、寝つきが良かったのは嬉しいですねそれにしても一体どのくらいの時間お風呂にいたんだろう?と思わずを得ないパパでした
2010.01.31
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仕事で朝早く出なくてはならず、息女たちはまだ眠っていました息女たちが寝ているときに家を出るのは何となくさみしいですねそのさみしさ以上に「ちゃんと幼稚園に行ったかな?」「ちゃんとぐずらないで着替えたかな?」とかいろんな心配をしていましたがまぁ、ママがいるんだから心配し過ぎてもしょうがないんですけど息女たちにとってママの怒りは一番怖いので、パパよりもスムーズに進んでいたかと思いますさて、幼稚園では折り紙をしてきたようです折り紙は息女たちも大好き教頭のK先生に折ってもらったのもあるようで「先生がくれた」と折り紙の「コップ」を見せてくれましたそのほかに先生のほうで準備してくださったのが「ポニョ」の折り紙赤色で人形になるように折ったものに糊づけしたりしっぽのところを切ったりしておいて「ポニョ」の顔やおなかを切って貼り付けて完成という感じですが、なかなか良くできていて息女たちも喜んでいました教頭先生は何でコップなんて折ったんだろう?息女たちが喜ぶと思ったのかな?なんて思いましたが、ふと「ポニョ」といえばバケツや水槽に入っていることを思い出しましたポニョが入るバケツに見立ててコップを折って下さったんですね教頭先生は50~60歳くらいの男性ですが、子どもたちの喜びそうなことをよく知っていらっしゃいますわが家の息女たちは大好きな先生です家に帰ってきた息女たちが「ポニョ」のDVDを観たのは言うまでもありません
2010.01.30
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パパは仕事の研修があって木曜の夜に帰ってきたときには息女たちは眠っていました金曜日も研修で朝早く出なければならない上に、息女たちのお弁当も作らなければならないために朝は4時に起きましたハードな状況でしたのであらかじめおかずを考えておきましたエビフライとマカロニサラダ、ミニトマト、ブロッコリーですおにぎりは息女たちで食べたいものが分かれるのですが、形は「ハート」「星」「クマ」の3個です。これまではおにぎりはだいたい2個だったのですが、最近は3個欲しがるようになってきましたおにぎりが好きなことはもちろん、このいろいろな形が楽しいのかと思いますただ、パパはこの3個ということを分かっていながらおかずをこれまでの2個の感覚で考えてしまいましたおにぎりが3個も入るとお弁当箱の半分は占められてしまいますそしてエビフライを入れると空いたスペースはわずか・・・計画的に作ったつもりが一つの勘違いで行き詰ってしまいました最終的にはマカロニサラダを入れた上に小さめのブロッコリーとミニトマトをのせる感じにしましたなので今までのお弁当よりも上に重なった分だけ量も多めになっています今回は食べきれなくても仕方ないだろうなと思っていたのですが、帰ってきて息女たちに聞くと「全部食べた」と教えてくれました長女は「エビのしっぽは残した」次女は「エビのしっぽも食べた」と嬉しそうに話してくれました全部食べてくれてパパも嬉しいけれど、しっぽまで食べなくていいのに・・・家での食事はあまり食べない時もありますが、お弁当は大好きなものがあって、幼稚園で食べるのもいいんでしょうか、しっかりと食べてくれる息女たちでした
2010.01.29
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昨日、今日と会社の研修があり、しかも、今日は朝が早いのに息女たちのお弁当作り朝、4時起きでした気がついたらこんな時間ブログが書けないって感じでしたなので、今日の分はしばらくお待ちください
2010.01.29
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幼稚園は午前保育でしたが、誕生日会やお遊戯会の練習、鬼の塗り絵(?)など盛りだくさんだったようです昨日息女たちにお願いした○くんへの声かけはしたのかどうかよくわからない息女たちですが、○くんがちゃんと教室に入れたこと、○くんと仲の良い●くんが一緒に鬼の塗り絵をして●くんは鬼のところ、○くんは鬼の周りの火(?)のところを塗っていたと教えてくれましたどこを塗っていたかなんて細かいところまで見ているのだから息女たちとしてはかなり気にかけていたんじゃないかと思いますこの「気にかける」というのが大切なんじゃないかなと思えるパパですさて、息女たちは鬼の塗り絵をして、その前には幼稚園で豆まきの練習もしたようで、「節分」に何をするのかがわかったようです本物の豆はおばあちゃんが節分用に買ったものを息女たちはおやつにパクパク食べていて、何袋目なんだろうって感じですがパパが働いているデイサービスでも節分イベントに向けて担当スタッフがいろいろ考えていますそんな感じでパパの周りは「節分モード」クリスマスやお正月は幼稚園が冬休みだったのでそれほど感じませんでしたが、「節分」は幼稚園でも行われているために余計に強く感じるんでしょうねそういえば、この仕事に就く前は独身ということも重なりこういった行事を感じることもなかったなと思ってしまったパパでした
2010.01.28
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息女たちとお風呂に入った時に幼稚園で何をしたか聞きましたすっかり、お風呂に入った時の恒例ですすると、「先生が『○くんをいじめたら(その子を)先生もいじめる』って言った」と言いましたパパは「え!?」って感じでびっくりしてよく話を聞いてみました。△くんが○くんの顔のほくろのことをからかった(?)のがきっかけのようです。○くんはそのほくろがイヤなのに、それを言われたことで傷つき、「幼稚園に行きたくない」と言っているようです小学生くらいになればいじめについてや相手の気持ちを考えることなんかもある程度の理解ができるのではと思うのですが、いかんせん相手は年少の幼児です「いじめちゃダメ」「言われた気持ちになって」と言ったって言葉としては理解できても何が「いじめ」かわからないでしょうし、「言われた気持ち」と言っても相手の気持ちを聞かないとわからないこともよくあります今回の「ほくろ」の件もわが家の息女たちにしてみれば自分の身体に「ほくろ」を見つけると喜ぶ、ある意味では「あこがれ」に近い気持ちがありますそれを「いじめている」とか「言われた気持ち」と言ってもわからないのが当然だろうなぁと思いましたもちろん、「いじめ」があってはならないし、「幼稚園に行きたくない」なんて悲しいことなので息女たちに出来る範囲で協力してあげてもらいたいと思いました息女たちは「△くんは悪いことをしてるからイヤ」と言うくらいなので、△くんを支持していじめをすることはないと思いますむしろ、だからと言って△くんに「イヤ」とか「嫌い」とか言ったら△くんをいじめることになりかねないので「イヤ」とか「嫌い」と言うのはイヤな気持ちにさせることだからダメだよと言いましたそして○くんには「仲良くしようねとか「一緒に遊ぼう」とか声をかけてあげてねと頼みました。そして、息女たちはほくろが好きでも、「○くんはほくろのことを言われるのがイヤで悲しむから言わないであげてね」と頼みましたまぁ、これだけの内容を理解して行動に移せるかと言われたら・・・それは出来ないだろうなと思いますただ、息女たち二人なりに何となく感じるものはあったでしょうし、二人なりに行動してくれれば補い合う形になるかもしれません息女たちにとって大切なのは自分がどうしたかということだと思うので、是非○くんはお友だちって気持ちを自分の言葉でかけてほしいと思います
2010.01.27
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家にいるときはいつも一緒に遊んでいる息女たち遊びも走り回ったり、大きな声や高い声を出してうるさすぎることもよくありますそんな息女たちですが、この数日再び長女がおばあちゃんのところでネンネするようになりました長女が寝る頃におばあちゃんがお風呂に入るので、長女は1人で寝ています。1人きりで寝てしまうなんて驚きですですが、4~5日になるかと思います一方の次女はおばあちゃんのところで寝る気は全くなく、最近はパパが添い寝してネンネしています幼稚園であったことを息女たちに聞くと2人とも「踊った」と来月末に行われる「お遊戯会」の練習をしたことを教えてくれますが、そのほかに聞くと長女は「(となりの年中クラスの)○くんが泣いていたからK先生が『~(意味不明)』って言ってた泣いてちゃだめだよね」って話になりました一方の次女は「いっぱい食べるとお腹痛くなっちゃうんだよねだから(お弁当の後に)寝るんだよね」とか、お弁当のときに先生が何かをくれたという話をしてくれましたお弁当は基本的におにぎりの具以外はすべて二人とも同じものにしているのですが、「キティ」が好きな長女は「キティちゃんのお弁当箱」しか使いませんが、次女は「キティちゃん」だったり「しまじろう」だったりします(これが、その日の気分で変わるものだからせっかく詰めても「しまじろうが良かった」と言われ詰めなおすこともよくあります)次女が「しまじろう」が好きなのかというと特別に思い入れがあるわけではありませんじゃあ、なぜ?と思っていたのですが、次女のことが「好き」と言ってくれているMちゃんという女の子のお友だちも「しまじろうのお弁当箱」を持ってくるから同じにしたいのだということを知ったので、出来るだけ次女の思いを大切にしていますMちゃんが好いてくれるほど次女はMちゃんを思っているのか怪しいというか、誰と遊んだかを聞くと違うお友だちの名前が出てきたりするんですがそれでも「同じお弁当箱にしたい」と思ったりするのですから次女なりに大好きなお友だちなんでしょうねこんな感じで年中さんや年長さんのクラスのことまで気にかかってしまう長女とクラスで何をしたかとかお友だちとお揃いにしたいと思う次女です視線が違えば当然動きも違ってくると思います。家ではいつも一緒の2人ですが、幼稚園ではそれぞれが思い思いに過ごしたり、それぞれがお友だちと遊んだりしているんじゃないかと思いますこうして集団生活を学んでいくとともにそれぞれの個性もでてくるんだろうなと感じました
2010.01.26
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今日も「ごっこ遊び」を楽しんでいた息女たちいとこの一人が遊びに来たようで、パパが帰ってきたときはいとこ姉妹の名前を呼び合っていましたやっていることはいとことかけ離れた、イタズラややんちゃなことばかりですが息女たちはそんなごっこ遊びをしていると大抵パパの知らない名前が出てきますなんだかさっぱり分からないので全然その名前も覚えられませんが「こしじーさん」は比較的覚えやすいので何だろうと思っていました「ハローキティ」のDVDがわが家に一枚あるのですが、そのDVDを息女たちが見ているときにようやくわかりましたそれに出てくるふくろうの「ほしじーさん」のことを言っていたのです息女たちの発音がまだはっきりしていないこともあるんでしょうけど、DVDでも数回しか呼んでいない名前なので間違えて覚えてしまっている気もします「よくわからない名前」の残りも似たようなことはたくさんあると思いますNHKの「えいごであそぼ」あたりの番組のキャラクターが突然出てきたこともありますごっこ遊びで出てくる名前はパパにはどこからやってきた名前なのかさっぱり分からず、ついていけない状況ですそんな名前なのに息女たちの間ではわかりあえていて呼ぶたびに二人して爆笑していますふざけてTVもちゃんと見ていないと思える息女たちですが、意外なほどによく見て、聞いていたようですこの集中力というか、柔軟性というか・・・パパにはマネできないことですもう、子ども番組のキャラクターにはついていけなくなりつつあるパパでした
2010.01.25
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パパの仕事と息女たちの幼稚園が重なった土曜日久しぶりに「こどもちゃれんじ」をやりました今さらながら12月号を最近のパパの休日は息女たちが園バスで帰ってきても次のお友だちが降りるところまで行くようになってしまい、また帰ってきてからもなかなか着替えず、着替えたら3時で「おやつ」となり、そのあとは夕食の支度や買い物などが絡むので「こどもちゃれんじ」の時間はとれませんでした「こどもちゃれんじ」をするときは2人が一緒に進めるようにしないと遅いほうがやる気をなくしたり、終わったほうが遊びだしてしまうと残ったほうも遊びたくなってしまうので難しくなってしまいます「こどもちゃれんじ」自体は好きなので息女たちが2人ともやる気のあるときに一緒にやるようにしていますでも、2人ともがずっと集中してなんていうことはなかなか出来ず、教える難しさを感じています幼稚園の先生はすごいなと感心してしまいますさて、「こどもちゃれんじ」の12月号の最後はクリスマスリースを作るものでした幼稚園の作品展でも息女たちはクリスマスリースを作ったのでどんな感じのものかよくわかっています2人とも作る気満々要所要所のやり方だけ教えた程度であとは自分たちで作りました長女はリボンがよくわからないのに一人でやろうとこだわり、最終的にはグチャグチャにしてしまいましたが、きちんと作るのが目的ではないので残りを好きに切ったり貼ったりして楽しませました出来たリースを壁に掛けようとしたりしてとても喜んでいましたちなみに、このあと「アンパンマンが見たい」ということになり、最近見ていない録画した「アンパンマン」を見せるとクリスマススペシャルの内容でした1月も下旬になったというのにクリスマスムードになってしまったわが家でした
2010.01.24
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金曜日のお弁当、息女たちのリクエストは「エビフライ(再び)」そして「おにぎり3つ」長女が言いだしましたヘタなおかずを入れて残されるよりも、好きなおにぎりにしてしっかり食べてくれたほうがいいんでしょうけれど、おにぎりは簡単に済むわけはなく、一つはハートの型残りはキティちゃんにしてほしいと言われましたもっとも、その前に「キティちゃんとしまじろう」と言われたのですが、「しまじろうは大変だからそんなにたくさんできない」とパパが言ったので「じゃあ、キティちゃん」ということになってしまったのですが・・・仕方がないので、朝は5時前に起きましたおかずはエビフライ、ブロッコリー、ミニトマトとチーズをピックで刺して簡単に済ませました問題のおにぎり長女は梅干しが2個、混ぜ込みワカメ1個の計3個次女は鮭とワカメの混ぜ込み2個、混ぜ込みワカメ1個の計3個梅干しが大好きな長女と鮭や混ぜ込みものが好きな次女でリクエストも違ってくるのでまとめて作れないのが辛いところですキティちゃんが二つあったら変かなと思い、ハムでリボンの形にしたものを右耳につけて「キティ」チーズでリボンの形にしたものを左耳につけて「ミミィ」の姉妹になるようにしてみましたまともにキティの形に握れるわけもないので、「クマ」の型を利用して少し潰して外側に海苔を巻いて輪郭がキティっぽくなるようにしましたイラスト的には簡単なキティちゃんですが、海苔を小さく切ってそれを張り付けるのはかなり大変でしたそれが合計で4個お弁当作りのほとんどの時間がおにぎりにとられましたそうして何とかできると次女が「チーズはいらない」と怒り出しました仕方がないのでピックで刺したチーズは取り、代わりにハムを刺しましたおにぎりのリボンにしたチーズを外すと変なのでこれだけは納得してくれましたが大変な思いをして作っても簡単にダメだししてくれる次女です時期的に反抗的なところが残っているので仕方ないと割り切るようにはしてますがでも、パパの作った「ブサイクなキティちゃん」を喜んで食べてくれるのだから文句を言える立場じゃないかもしれませんねちなみに、金曜日は仕事の後に研修があってパパが帰ってきた時には息女たちはすでにネンネしていました息女たちから幼稚園でのことを聞けなかったのは残念ですが、ぐっすり眠っている姿から今日もたくさん遊んで疲れてきた雰囲気を感じます家でもたくさん遊んでリビングがオモチャやら塗り絵やらで大変なことになっていましたが土曜日はパパも仕事が休みです息女たちと遊んであげようと思います
2010.01.23
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誕生日の翌日は仕事お休みでしたママは半日お出かけしましたが、3時のおやつの時間にケーキを買って帰ってきました息女たちはケーキを見て大喜び「昨日、パパが誕生日だったから?」とか言いながら箱を開けて覗こうとしたりしていました中身はイチゴのショートケーキとチーズケーキの2つずつでした一人一つずつの計算かと思いますが、実際にはそううまくいかないことはよくわかっています一つを平らげた息女たちは当然のように二つ目を食べ始めました所詮「パパの誕生日」なんてケーキを食べるための大義名分パパが食べたいかを聞くでもなく食べていました切ってあるケーキとはいえ二つ食べれば結構な量だと思うのですが、長女は全部食べてしまいました次女は二つ目は少し残し、ママに食べてもらっていました本当にケーキは大好きな息女たちですこのままじゃ夕食は食べられないかもと思い夕食は串揚げ(冷凍の揚げるだけのやつ)にさつまいもを薄く切って素揚げしたもの(ポテトチップスのような感じ)にキュウリとワカメの酢の物といった感じで興味をひきそうなもの(串)や好きなものを使ったものを入れました思った以上に食べて嬉しい半面、おやつにケーキを二つ食べたのによく食べられるなと驚きもしました女性は「甘いものは別腹」なんて言いますが、息女たちもすでに「別腹」を持っているのかもしれませんねまぁ、ケーキを食べるのはたまにしかないことですし、明日からまた寒い日が続くようですからエネルギーを蓄えておく意味でも、ちょうど良かったのかもしれませんね
2010.01.22
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1月20日。お恥ずかしながら私の誕生日でしたいい歳をこいたオッサンですので嬉しさはなく、恥ずかしさが先に立ってしまいますそれでも、仕事から帰ってくると息女たちが元気に「パパ誕生日おめでとう」「ハッピーバースディトゥーユーだね」などと言ってお祝いの言葉をもらったのは嬉しかったです長女はパパに手紙をくれましたって、これはこの間落書きしてたヤツなんだけど・・・次女は唄ってあげると鍵盤から音の出る本を取り出して演奏しながら唄ってくれましたもちろんメチャクチャな演奏で「ハッピーバースディ」は「はじまして」と言ってるけど、本はちゃんと「ハッピーバースディ」のところを開いていたのは驚きましたこういう感じですが息女たちにお祝いしてもらえるのが何より嬉しかったです幸せな気持ちでいましたが、息女たちが寝る時間になったので寝かしつけなくちゃと思っていると長女は「今日も下で寝る」と言っておばあちゃんのところにネンネに行ってしまいました階段の下でパパにバイバイしてくれました(?)こんな日くらい一緒に寝ようよと思いましたが、それとこれとは別のようですまぁ、騒ぐことなくいい子でネンネしてくれたから良しとしなくてはいけませんね次女はパパが添い寝してネンネしました初めのうちは「今日、おばあちゃんとふたつ公園に行った」などお話してくれたり、「おパパくん」「パパちゃん」「パパは息子」「私は息子」などいろいろふざけていてなかなか寝てくれませんでしたが、寝るときはパパにペッタリくっついてネンネしてくれましたこうしてドタバタしながらも息女たちと一緒に過ごすことができるというのは幸せなことだなと感じた誕生日でした余談・・・息女たちは年子なのに同学年というのは珍しいですが、私と私の姉の場合は2年違いの全く同じ誕生日というこれまた珍しい誕生日だったりしますそんなこともあって私の場合は誕生日って嬉しいというより恥ずかしい気持ちが先になってしまうんですよね
2010.01.21
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今日も元気に幼稚園で過ごしてきた息女たちクラスのお友だちも欠席が一人だけだったようです幼稚園では冬に合わせた歌や節分の歌を習っているようで、お風呂に入っているときに息女たちは唄っていましたがまだ歌詞を覚えておらず、歌詞は適当でしたちなみに唄っていた歌は「ゆきのこぼうず」「まめまき」でしたさて、息女たちが「元気に遊んだ」と言い切れる理由ですが・・・パパが仕事から帰ってくると次女の顔に傷がありました鼻と唇の間のところですのでとても目立ちます鼻のほうが出ているのに鼻は無傷で鼻と唇の間を擦りむいているのだから不思議です幼稚園の園庭の隅で怪我したそうなんですが、どこの隅なのか具体的に聞いてもうまく答えらない次女まだ、整理して話すというのは難しいようですでも、怪我をしても「泣かなかった我慢した」と自慢していました次女なりに頑張ったようで、泣かないように頑張れたのが嬉しかったようです長女は特に怪我もなく普段と変わりなく過ごしてきたようですが、お風呂に入っている辺りから目がトロンとした感じになっていました着替えがそんな状況なのにふざけてしまうことも重なり全然進まないので、ママに強く叱られるとグズりモードになってしまい「もう、上で寝たくない」と泣きだしてしまいましたでも、自分が良くないことも分かっているようで、おばあちゃんのところに逃げたものの「おばあちゃんのところで寝かせて」と言えずにいましたパパに促されても言えず、かといって上で寝たくないといった感じで時間がしばらく過ぎて行きましたそのうち、寒いにもかかわらず長女の表情はすっかり眠そうになってしまったのでおばあちゃんのところに布団を用意してもらい、おばあちゃんがお風呂に行っている間に長女を寝かしつけました布団に入ってからは長女はすんなり眠りました寒い中遊ぶのは、身体がほぐれるまでは動きが鈍るでしょうし、普段よりも疲れやすいと思いますそんな環境でたくさん遊んだからこそ起きた今日のできごとという感じです夜はもちろん2人ともぐっすり眠っています20日は「K市幼児教育研修大会」とかに先生方が参加されるようで幼稚園はお休みですゆっくり休んでお休みの日を楽しく過ごしてほしいものです
2010.01.20
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日曜の夜辺りから次女は反抗やグズりになることが多くパパはちょっと困っています月曜はパパが仕事休みだったこともあり、次女は「パパと歩いて行くバスに乗らない」と言ったり、お弁当にいつも持って行くお箸やスプーン・フォークのセットを嫌がり、家で使っているものをわざわざ持って行ったりしています幸いなことに幼稚園に行く段階になって「歩いて行く」はなくなり、バスに乗ってくれましたが、パパは振り回されっぱしでずいぶん困らされましたさて、なんだかんだ言っても息女たちは大好きな幼稚園小さな幼稚園ですので、クラスは12人くらいしかいませんそして、このところ寒い日が続いていて風邪をひいてしまうお友だちもいるようです週明けの月曜日。お休みしたお友だちが4人もでてしまったそうです「ひとクラスに4人」とだけ聞けばこの寒い時期ですから仕方ないかなと思える人数ですが、何せ小さい幼稚園12人のうち4人も減ってしまうと残りは8人(そのうちの2人は息女たち)男の子のお休みが3人で多く、出席した男の子は2人これには先生も思わず「さみしいね~」と仰ったようで息女たちはパパに「先生が『さみしいね』って言ってた」と何度も教えてくれました。席によっては周りに誰もいないお友だちもいたようで、普段と席を変えてみんな集まって過ごしたようです授業が始まってしまえば普段と変わらないようで、人形を作ったり、踊りの練習をしたり(2月末に「お遊戯会」があるので)して楽しかったようです踊りはよくわからない曲で振付もよくわからないようです「知らない唄をこんな風にしたりして踊った」と長女がマネをしましたが、全然踊りになっていませんでしたお友だちが少ないのはさみしいけれど、それでも元気に遊んだり、学んできた息女たちでした冬本番で幼稚園でも風邪が流行っているようですお友だちが少ないさみしさとともに怖いのが感染息女たちは丈夫なほうなのでこれまで元気に幼稚園に通っていますが、この時期はもらってしまう可能性も高いので怖いですね息女たちにはいつまでも元気に、そして休んだお友だちには早く元気になって幼稚園からウィルスがいなくなって欲しいものですね
2010.01.19
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日曜日にパパが仕事から帰ってくると息女たちはおばあちゃんのところにいて「パパとお風呂、入らない」と言って遊んでいましたママが「『パパとお風呂に入る』って言ってたよ」と言いました要するに遊んでいたいんですね・・・こんな状況でしたので息女たちをお風呂に入れるまでに時間がかかりました何とかお風呂に入れると息女たちは「鬼のパンツ♪」を唄いました普通に唄うのならいいのですが、「鬼のパンツはT先生♪」「鬼のパンツはK先生♪」などと言って大笑いしていました歌詞を変えるのはいいとしても、これでは意味が変でしょ・・・と思っているとその変なのが面白いみたいでさらに続けました「C先生」「園長先生」「おじいちゃん」「おばあちゃん」・・・そして「パパ」「パパ」では2文字しかないので唄いにくかったみたいそこで息女たちは「パパ」ではなく名前で呼びました「鬼のパンツはYのり~♪」って呼び捨てにしてましたパパの名前を呼び捨てにして呼ぶのが面白かったのか、そのあとしばらくパパの名前を呼んで楽しんでいました不思議なことにこの遊びを息女たちがしている間、お互いの名前は出しませんでした言われると感じが悪い、からかっているということが分かっているからなんでしょうねそして、息女同士でやりあうとケンカになってしまうかもしれないことを分かり始めているのかもしれないなぁと感じたりもしました先日、パパの呼び方をアップしたばかりなのに、名前をそのまま、しかも替え歌混じりで呼ばれるようになるとは思いもしませんでした
2010.01.18
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土曜日で息女たちは幼稚園おやすみでした朝、パパは仕事の準備をしていると息女たちは7時半ころに起きてきました幼稚園があるときは7時くらいに起きているので、それよりは寝坊気味ですが、冬休みのときは8時過ぎ、ひどいと9時近くになって起きていたのでそれに比べれば生活リズムも良くなってきたと感じますところで、パパは仕事の帰りが遅くなり家に着いた時は息女たちが布団のところにいる時でした息女たちはパパに気づくとテンションアップで元気になってしまいましたママに「パパが帰ってきたら寝る」と言っていたそうですが、寝るどころかふざけたりおしゃべりしていてテンションはアップする一方喜んでくれるのは嬉しいのですが、とても寝る雰囲気にはなりません出来るだけ布団からは出さないようにして、しばらく付き合っているとようやく落ち着いてきて長女は自然と、次女はパパの手をとって眠ってくれましたそれまでの間は一時間弱くらいの時間でしたがそれでも息女たちと一緒に過ごす時間があるのは嬉しいことです最近、仕事が残業傾向にあるので息女たちとの時間がとても貴重なパパです寝る前に月曜日のお弁当のおかずを聞いてみましたが、毎回のように入れていた「エビフライ」は「イヤ」と言っていましたそろそろ違うものにしたくなってきたんでしょうねでも、ナゲットなど息女たちが好きそうなものも「イヤ」と言っているので何にしようか悩んでいます玉子焼きにでもしようかなぁ・・・それでも、「おにぎり」「キュウリ」は定番なわが家の息女たちでした
2010.01.17
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金曜日、いよいよ(?)お弁当が始まりました息女たちのお弁当は相変わらず「おにぎり」「エビフライ」「ミニトマト」「キュウリ」が必須状態ですので考える余地はあまりありませんでも、エビフライを除いては飽きないようにあの手この手で考えてみたりしていますそれにしても、子ども用のお弁当箱は小さいですねいつも詰める段階で悪戦苦闘していますエビフライが特に入れにくいです今年に入っておにぎりの型でクマのものも使ってみました海苔の切りぬきもあわせて動物の「にっこり」の型で抜き取ってつけるとそれっぽくなり、息女たちも喜んでいましたキュウリはマカロニサラダでニンジン、リンゴを入れましたマカロニに限らずマヨネーズで和えていくサラダにリンゴは合いますよね息女たちも喜んで食べてくれます今回のお弁当も息女たちは全部食べてくれました冬の寒い中、制服とはいえスカートって寒いんじゃないかと思うのですが、今週も元気に幼稚園に通った息女たち元気に遊ぶせいか子どもって薄着でも平気だったりしますねでも、このところ関東では連日乾燥注意報が出ているようですし、風邪には充分気をつけないといけませんねそれなのに、お風呂のとき平気で裸でふざけあう息女たち叱ると悪乗りしてわざと続けるので困ります充分気をつけたくてもあざ笑うかのように裏切る息女たちです身体が丈夫なのが救いです
2010.01.16
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幼稚園も通常時間になりましたパパは確認もしないで「はじめの一週間は午前で帰ってくるんじゃないかな」くらいに思っていたのに、水曜日の午前保育から息女たちが帰ってくると「あしたは給食だって先生が言ってた」とパパに教えてくれました正直、息女たちから教えてもらうまで知りませんでした幼稚園できちんと子どもたちに翌日の持ち物や今後のイベントなどを教えてくれるのはありがたいですねそして、きちんとわかるように教えてくれるから家に帰ってきて伝えられるんだなって思いましたつい、何かしながら息女たちに言ってしまい、それではちゃんと伝わらないってことがよくわかりますまた、息女たちはちゃんと先生から言われたことをちゃんと教えてくれる習慣ができていて、安心できるようになったんだなと成長も感じましたそういえば、初めのころは教えてはくれるものの何について言っているのかわからないことが結構あったなぁなんて思い出しました最近、パパは残業で家に帰ってくるのがちょっと遅くなる日が増えてきました木曜日はママが早めに息女たちを寝かしつけたこともあり、帰ってきたときには息女たちは寝室にいました早く寝てくれて嬉しいのですがさみしくもありますさて、通常に戻ったということは金曜日はお弁当です何を作ろうかな・・・と思いながらパパも早起きしてお弁当を作る気でいますすっかりお弁当担当のパパでした
2010.01.15
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長女が4歳9ヶ月になりました最近、言葉の幅が広がったというのかパパにいろんな呼び方をしてきます1、パパ・・・生まれて初めて呼んでくれた時から続いています。ある意味で基本2、おパパ・・・なぜか「パパ」に「お」をつけて呼ぶことを面白がるようになりました『「お」ばあちゃん』『「お」じいちゃん』の呼び方の影響かと思います3、おとうさん・・・幼稚園に行くようになって「おとうさん」「おかあさん」と呼ぶことを覚えたのだと思います長女は「パパ」についでよく使うようになりました4、おとう・・・たぶん、時々見る「まんが日本むかしばなし」の影響かと思います「おっとぉ」「おっかぁ」と子が親に呼んでいるのをマネしているのかと思いますこの呼び方をするときはふざけているときですから、だいたい爆笑しながら呼んでいますママには叱られるのが怖いのかあまり変形した呼び方はしていませんそのうち、パパの呼び方はもっと違ったものも出てくるかと思いますが、あまり変形されるとパパは自分が呼ばれているのかなんなのか分からなくなっちゃうかもしれませんしつけに厳しい家でしたら「おとうさん」としか言わせないかもしれませんが、好きに呼ばせているのも悪くはないですねいろんな呼び方があるということを知ったり、どう言ったらパパのことをおかしく呼べるかと考えるのも頭を使っているわけですしね遊び感覚でいろんなことを考えるようになったのかなと感じ始めた最近の長女です
2010.01.14
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幼稚園が始まりました朝、なんとか起きた息女たちですが、結構冷え込んでいたため制服に着替えながら「寒い~!」と言っていました3週間ぶりの幼稚園でしたが、朝起きること以外は生活リズムが出来ているようで朝食にふざけてしまうものの、園バスが来るまでにちゃんと間に合うことができました幼稚園で息女たちは母の会から「お年玉」を頂いてきました中身は駄菓子が数個と「Pull Balls(ビッグピンポンキャッチ)」という名前のおもちゃでしたおもちゃはピストルにメガホンがついたような形をしたもので、ピンポンくらいのボールを入れたり、引き金を引いて相手に出したりする2人で遊ぶおもちゃです息女たちにはまだ難しいですが、ボールが出てくるのが楽しいのか、ピストルみたいなのが面白いのか、かなり気に入った様子で遊んでいましたお正月に幼稚園でこんな「お年玉」を頂けるとは思いもしませんでしたそして、さすが「母の会」という感じで子どもたちが喜びそうなものを選んでるなぁと感心してしまいました息女たちは持って帰ってくるのに頂いたレジ袋におもちゃもお菓子もわざわざきちんと入れています気に入った分、なくさないようにちゃんとしまったようです息女たちなりに考えているんでしょうね息女たちの2010年最初の幼稚園は思わぬプレゼントで始まりました今年一年間、どんな幼稚園生活を送って行くんでしょうね
2010.01.13
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次女が3歳10ヶ月になりました最近は冬休みの影響もあってパパが仕事に行く時間になっても眠っている日が多くなっています魔の3歳とでもいうのか、反抗と言うか、言うことを聞かないことが多い次女ですそんな次女ですが、長女と遊ぶ時はとても素直に遊ぶことが多いのだから不思議です特に「ごっこ遊び」では長女に「~って言って」と言われると素直に「~」と言っていますきっとパパが同じように「~って言って」って頼んでも「イヤ」って言うと思うのに明日からは幼稚園が始まります長女も同じですが、次女はとても楽しみにしている様子です普段の夜なら遊んでいたくて寝ようとせずにふざけているのですが、この日はママの添い寝で大人しくネンネしていましたちなみに長女はおばあちゃんのところでパパの手を握ってネンネしました反抗期といっても、こういうかわいいところがあるのが3歳児らしいところですねちなみに、ひらがなのほうも気付かないうちに書ける字が増えていましたまだまだ多いとは言えませんが、いつの間にこれだけ書けるようになったんだろう?と不思議になりますもちろん長女のほうが多く書けますが、長女がひらがなに興味を持ったのは4歳になってからですから3歳のうちにこれだけ出来れば上出来じゃないかなと思います学年の影響ですね連日寒い日が続いていますが、息女たちは元気で始業式を迎えられそうです次女はいよいよ4歳が近付いてきましたし、残り少なくなってきた年度を元気いっぱいに過ごしてほしいものです
2010.01.12
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9日の夕食はカレーライスでした一度で食べきれず、10日のお昼に息女たちとママが食べましたが、息女たちは「残りはパパの分」と残してくれたそうですそして、おやつに生クリームをはさんだどら焼きを食べた息女たちですが、4つ一袋をひとつづつ食べて、残ったひとつを「パパにとっておく」と残してくれましたちなみに朝食の捕食で食べた「フルーツグラノーラ」も一包残してくれましたパパが仕事から帰ってくると「カレーがあるよ」「どら焼き残しておいたよ食べてね」など、息女たちが教えてくれましたパパは辛いものが好きで、大きくなってからそんなに甘いものに興味はなかったのですが、息女たちが食べるようになってから一緒に食べる機会が増えたこともあり(仕事などで疲れて欲しくなる面もありますが)結構甘いものも食べるようになりましたなので、息女たちはパパが喜ぶと思って残してくれたようですパパは息女たちが食べて喜んでくれればいいので、残してくれなくても構わないのですが、残してくれた気持ちが嬉しかったです夕食はカレーライスとどら焼きを食べましたそのものの味以上に嬉しさが混じって美味しくいただけましたところで、長女が「これもパパにとっておいたの」と飴を一包くれましたその飴はまだたくさんあので、わざわざとっておく必要はないんだけど?と不思議に思っていたら、「この飴はもうあいてるのだから食べてね」だって袋を切ってしまったのに食べるのをやめちゃったからパパにくれたようですきっと、おやつのときに飴をなめようとしたら、他に食べたいものが出てきたんでしょうねちなみにその飴はこのブログをやりながらなめています思いやりも遊び気分がぬけない息女たちでした
2010.01.11
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夕方パパが帰ってくるといつものように息女たちは大はしゃぎで遊んでいてなかなかお風呂に入りませんようやくお風呂に入っても、石鹸をつけた手で鏡をこすって遊んだり、浴室の壁についているしまじろうの「ひらがなポスター」をはがしてバスタブに入れたりとやりたい放題に遊んでいましたそんな状態はお風呂からあがってからも続きました長女は歯磨き後のすすぎが笑いすぎてうまくできないほどでしたが、そのあとは「おばあちゃんのところで寝る」と行ってしまったので比較的おとなしくなり、そのままおばあちゃんのところで寝てくれたので手は掛かりませんでした問題は次女。長女同様すすぎがうまくできない状況なのに、下を向き過ぎて髪が洗面のボウルについた状態ですすいだり、わざと前を向いたままだったり、横に振りむきながらすすいだりして周りを濡らしているのにふざけ続けていましたさすがにこんな状況を続けさせるわけにもいかず「もうダメ」とやめさせたのですが、次女は「もっとやる」「たくさんしたい」と言って聞きませんパパが何度言っても聞かないので、ママが叱ったのですが「はい」というのはその場だけですぐにまたすすぎをしようとします全く言うことを聞こうとしない次女にママは激怒これには次女も怖くなったようで大泣きになってしまいましたもともとはパパが叱っていたんですけど・・・と思いつつも次女は「パパだっこ~」と泣きついて離れなくなりました「パパ、あした仕事行かないでずっと、一緒にいて~」「一緒にお出かけして~」などと言いながらずっと泣いていましたもう、何か言えばまた泣いてしまうような興奮状態でしたので、パパは余計なことはあまり言わずだっこして頭をなでたりしていました次女は泣き疲れと眠気で最終的にはそのまま眠りましたものごとの善し悪しやお行儀をわきまえると言っても、まだなんとなくしか理解していませんし、夢中になってしまうとそれしか見えなくなってしまうので難しいところがありますでも、中途半端に認めるのはよくないですし・・・成長段階で今だけの問題でしょうから、成長を意識して叱るだけでなく教えたり、考えさせる努力をして一歩一歩進んで次のステップに向かわせないといけないんでしょうけどねぇ・・・頭ではわかっていても、現実は思うようにいかず難しいものですね
2010.01.10
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1月8日(金)、パパが仕事に行く間に学生さんや児童さんをよく見かけましたこの日が始業式のところが多いようですね息女たちの通う幼稚園では連休明けの12日が始業式ですただ、息女たちは朝起きる時間がすっかり遅くなってしまい、今のままでは園バスの時間に間に合いませんそこで、布団に入るときに「もうすぐ幼稚園が始まるんだから、早く寝て、早く起きれるようにならなきゃね」と言ってみました。すると息女たちは「あした、幼稚園?」と聞いてきました幼稚園が大好きな息女たちは楽しみでしかたないんです「あと4つ寝ないと始まらないけど、今のままじゃ起きるのが遅くて間に合わないから、早く寝て早く起きられるようにしようね」と言うと比較的長女は受け入れがいいようでしばらくはしゃいだ後、ちゃんと寝ようとしていました長女はそれから10分ほどで寝ました問題は次女「あといくつ?」と言ってわざと指を右手だけでなく左手も出したり、しまいには足の指まで出してゲラゲラ笑ったりスリーパーを着てみたり脱いだり・・・とはしゃいで収まりませんせっかく寝ついた長女が起きてしまいそうな状態です仕方ないのでリビングに行かせましたが、このテンションは変わらず、とうとうママの激怒に会い大泣きしてしまいました結局次女はこの後パパにだっこでそのまま眠りましたパパはしばらく次女をだっこしていましたが、夕食をまだ食べていなかったのでだっこしている間、お腹がひんぱんに鳴っていました幼稚園が始まるまでに生活リズムがどのくらい戻るかわかりませんが、できるだけ早く寝るように戻していきたいと思います
2010.01.09
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幼稚園の冬休みとパパの仕事休みが一緒の最後の日でした冬休みではお正月におじいちゃんの実家に挨拶に行ったのと近くの神社へ初詣に行ったこと、近くの公園で遊んだくらいでお出かけらしいことはできませんでした今回のお休みでも特に出かけるところもないし、前夜の「おばあちゃんと寝る」騒ぎで息女たちが起きてきたのは9時すぎと遅く、午前はあっという間に終わってしまいましたちなみに、この「おばあちゃんと寝る」ですが、おばあちゃんが息女たちと一緒にお風呂に入っていたときには「上で(パパとママのところ)寝る」と言っていたそうですなぜ突然、気持ちが変ったんでしょうね・・・お昼ご飯は長女が「おすし食べたいくるくる回るところの」と言い出しました食材や息女たちの着る服も買いたかったので出かけがてら回転すしに行くことになりましたこの回転すし屋さんは100円ではないのですが、その分ネタもいいですし、見えるところで握ってくれる安心感があるということと、「値ごろ感」があるのでパパも気に入っていますそして、息女たちにはお子様用の食器類が用意されていることとと、会計後に小さな駄菓子がガシャポン(ガチャガチャ)でもらえるという子どもが喜ぶサービスもあるので、息女たちのお気に入りの回転すし屋さんでもありますこの回転すし屋さんのあと、食品や服を買いに行きましたが、普段歩いて行くところではなく、車で合計3件行ったことで、それなりにお出かけ気分を味わえたようですこれだけと言えばそれまでですが、息女たちは自分の気に入ったものも買えて喜んでいました来年、再来年あたりになってきたら、どこかに連れて行ってあげないと納得しなくなるかもしれないなと思いつつも、場所は関係なく楽しそうにしている息女たちを見て嬉しかったパパでした
2010.01.08
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息女たちはおばあちゃんのところで遊ぶのが大好きですおばあちゃんのところのリビングや寝室にしている部屋はおもちゃで散らかし放題でした夕食はパパやママと一緒に摂ったものの、終えると再びおばあちゃんのところに遊びに行ってしまいました息女たちはお風呂に入るのもおばあちゃんにお願いしましたおばあちゃんはお風呂までは大変だからイヤだと言っていたのですが、あまりにかたくなでパパが誘っても全く入ろうとしないので仕方なくおばあちゃんが入れてくれましたそうこうしているうちにすっかり寝る時間になってしまい、お風呂からあがってきたあたりで眠さも手伝ってグズりだしてしまいましたそのまま寝てくれればよかったのですが、長女が「おばあちゃんと寝たい」と言って聞かなくなりました次女はおばあちゃんのところで寝るとは言わないもののパパやママに寝ようとしないことで叱られたこととグズっていることなどが重なり泣き続けていましたちなみにおばあちゃんは息女たちをお風呂に入れて疲れたようで、お風呂からあがってすぐに寝てしまいましたおばあちゃんのところはすでに暗くなっていますそんな状況で息女たちをおばあちゃんのところに行かせられるわけもなくダメだと叱ると長女は大きな声で泣いてしまいましたその泣いた声につられて次女も再び泣きだすといった状況がかなり続きました長女はどこかで諦めてくれればいいのですが、どう説明しても「おばあちゃんのところで寝たい」という気持ちが変わらないようです最終的にはこのグズった状況のまま眠気に負けて(22時前に)息女たちはリビングで眠ったような感じです次女は夜中に起きてしまった時はママがなだめて大人しくなりましたが、それにつられて起きてしまった長女はまだ「おばあちゃんのところに行きたい」と言っていましたダメだといわれると、となりで寝ていたパパを足で蹴ってきましたしばらくしてまた眠ってくれましたが、散々つき合わされたパパは朝も眠くて仕方ありません一旦言い出したら聞かないところがある息女たちですが、今回は大変でしたもう少し、相手のことを考えること、我慢することを覚えてほしいものです
2010.01.07
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最近、パパが仕事に行くときも眠っていることが多い息女たちです時々早く起きてくることがありますが全体的に遅くなってきている息女たち来週からは幼稚園が始まるので生活リズムも気をつけないといけませんねさて、5日の夕方。パパが仕事から帰ってくると息女たちはお風呂を済ませていましたパパの仕事の帰りが遅くなるかもとママが思い、済ませていたようですお風呂の後も元気に遊ぶ息女たちいつの間にか2人で「となりのトトロ」ごっこになっていましたそして「こ~んな目をして、こわい」とか「ネコのバス」とかヤマネコのバスで盛り上がっていましたしばらくするとおもちゃを入れているかごや入れ物をひっくり返してそれらを「ネコバス」と呼んでいましたそしてそれらに乗って喜んでいましたまぁ、そのくらいならいいかと思って好きにさせていたのですが、気が付いたらそれらに乗ったまま廊下を移動し、階段の近くで立ったりして遊ぼうとしていました狭い家ですので階段まではすぐに行けちゃうんですよね階段は危ないのでやめさせましたが、するとさらに進もうとしたり寝室にまで入ろうとするので乗ることもやめさせましたこんなこと続けられたらフローリングやカーペットがボロボロになってしまいます子どもってよくそんなこと思いつくよなぁというくらい発想が豊かですよねそれは大切にしたいと思うのですが、家がボロボロになってしまうのは困ります息女たちにそれを理解しろというのは無理かもしれませんが、加減してほしいものです
2010.01.06
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息女たちの通う幼稚園から年賀はがきが届きました年賀はがきが届きなんて思ってもみませんでしたので驚きました幼稚園には年賀はがきを送っていないので急いで出さないといけませんね息女たちは年賀はがきの写真を見て喜んでいたりしていますが、寅の絵のはがきが幼稚園からのものとは知らず、あまり興味を示していませんでしたパパが息女たちに「これは幼稚園からだよ」と教えると「先生が持ってきたの?」「何先生が作ったのかな?」などなどいろいろ聞いてきましたこれも郵便だということを良くわかっていなかったようです「持ってきたのは郵便の人だよ」「ポストに入れると郵便の人が運んでくれるでしょ」と郵便について再確認息女たちはある程度わかったみたいでしたこの年賀はがきを作った先生はきっと「K先生(教頭兼運転手の何でもやる園長先生の息子さんでもある)だろうなぁ」とは思いますが、息女たちは「K先生が作ったのかな?T先生(担任)が作ったのかな?」と考えながら幼稚園の先生を思い出すのがとても楽しそうでしたそして最後には「明日幼稚園?」と聞いてきました幼稚園に行きたくなってしまったんでしょうね年賀はがきひとつでもいろんなことを学んだり想像したりするものなんですね他に初秋に引っ越しのために転園した幼稚園のお友だちからも届きましたこのはがきも息女たちは喜んで見ていますパパに「遊びに来てねって言ってた」と行きたそうに言いますが、場所は茨城県そう簡単には遊びに行けないんだよねぇそんなこんなのやり取りもあり、息女たちは年賀状を楽しんでいます
2010.01.05
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3日の朝、次女はなんと朝5時半に起きてきましたあまりに早いのでもう少し寝てほしかったのですが、一度起きてしまうと遊びたい気持ちが先になってしまい寝るどころじゃなくなっていましたそして、「お腹すいた」と6時には小さいドーナツと牛乳で軽い朝食を摂りました長女は7時過ぎくらいに起きてきたので幼稚園がある日より少し遅めですが、最近に比べるとちゃんと起きたほうです次女は早く起きすぎたためにお昼ご飯を食べた後、眠くなってしまいお昼寝をしたそうですお昼寝をして元気回復したようで、パパが帰ってきたときにはとっても元気に遊んでいました長女のほうが眠くなってきたのかいうことをきかない状態でしたすぐにお風呂に入れたかったのですが、長女がいうことを聞いてくれない状況で「肌着イヤ」とか「パパ嫌いだから入らない」とかいろいろ言って支度できずにいましたすると次女も影響を受けて「パパと入らない」と同じテンションになってしまいました息女たち自身はまだまだ遊びたい気持ちもあり、全然お風呂に行ける雰囲気になりませんパパに叱られた息女たちは結局、次女はママと、長女はおばあちゃんとお風呂に入りました長女はそのあとおばあちゃんとネンネしていますパパはとっくに裸になっていた次女が風邪引かないように、ママが入るまでの10数分次女にお湯をかけたり、浴槽に入れたりし、そのあと長女の相手をしたり、次女が上がった後、長女がおばあちゃんと入るまでの間にごはんとお風呂を済ませたり、2人の歯磨きをしたり・・・ちっとも楽じゃありませんでしたお風呂に入る時間はいつも息女たちは遊びたくてなかなか準備できないのですが、今回は特にひどかったですお風呂に進んで入ってくれるようになってほしいものです
2010.01.04
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正月も2日が過ぎましたわが家では1kg入っている切りもちがほぼ無くなりました思いのほかおもちが人気です元旦の朝はお雑煮で食べましたが、喜ばれたのは磯辺巻きときな粉もちですきな粉もちはおもちをつきたてのおもちのようにして、一口大に千切らなくてはならないのでちょっと時間がかかりますが、つきたてのおもちのような雰囲気を感じるのでパパも好きです電子レンジで器におもちと水を入れて温めるだけで出来るので簡単ではありますそれにしても1kgが2日で無くなるとは驚きでした2日の夕食はごはんでしたので実際には1日半でほぼ無くなっているんですパパとママが食べているとはいえ、2日のパパは仕事でしたので昼は食べていないわけです。それだけ息女たちがおもちを食べるようになったというのは驚きです昨年は次女は危なくてちょっとしか食べさせられなかったし、長女はこれまでおもちよりもきな粉にはしり、きな粉だけを食べていたので本当に驚きましたおもちが好きになってくれたのは嬉しいですね時々、口に入れ過ぎてうまく食べられない時がありますが、そんな失敗をしながらもイヤにならずに食べていますこういうのも、幼稚園でもちつきをした影響があるのかもしれませんねひとつのきっかけで今まで食べなかったものが好きになるのだから、これからもいろいろな経験をさせてあげたいなと思いました
2010.01.03
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大みそかの夜から元旦の朝にかけて、次女はママの近くで寝たものの、深夜までリビングで過ごし、そのあと寝室まで連れて行ったりとしているときにちょくちょくと目を覚ましてしまったそうで、次女はあまり眠れませんでした一方の長女は寝た時間こそ普段より遅く、深夜に一度起きてしまったものの、睡眠時間は普段とあまり違わず元気に起きてきましたかまぼこや黒豆といったものは買ってあるので切ったり器に入れるだけでしたが、煮物や雑煮がないので、みんなが起きてくるまでにパパが作りました息女たち揃って起きると2人とも「神社に行きたいワンピース着たい」と言ってきましたなんでワンピースを着たがるんだろう?と思いましたが、着たい服が七五三のお参りのときに着た服なので、お参りの時は「この服」と思ったのかな?と感じました朝がこんな感じでスロースタートでしたのでごはんはブランチみたいになってしまいましたが息女たちは喜んで食べてくれたので一安心お昼過ぎにおじいちゃんの実家に挨拶に行きましたが、たくさんの親戚で息女たちは落ち着かない様子でしたそれでもうるさいくらいにはしゃぐところが息女たちですがそして、そのあと神社に3人で行ったのですが、思った以上に参拝者で並んでいました夕方前ならいくらか空くかなと期待していたのに外れてしまいました息女たちが待てないかなと思い「今日はやめて、今度にしない?」と言ったのですが、2人とも「神社行く」とどうしても行きたがります結局、1時間弱待ってようやくお参りできました最後のほうで次女がおしっこしたくなって、長女も同じような気配になりだしてヒヤヒヤしましたが、順番が来ると2人とも喜んで鈴をならして拝んでいましたもちろん、そのあとはトイレ直行落ち着いたところで帰ろうと思ったのですが、次女が突然「帰りたくない」とグズりだしました露店で売っていた「お面」が欲しいようですパパは「いらない」と言っていたこともあり、長女は納得していたのですが、次女はモジモジしながらもお店の近くを離れられずにいます値段を聞くと800円正直、いらないのですが、かなりの時間このお店のそばでグズって迷惑をかけているし、息女たちはいい子で並ぶことができたし、トイレも我慢したし・・・何より正月ってことで特別に買いましたお店のおじちゃんもまけてくれました2010年は元旦からこんな感じでバタバタ、ハラハラ・・・とわが家らしいスタートで過ごしましたまぁ、元旦を息女たちと過ごせただけでも良しなんですけどねそして、明日からはパパ仕事これも、わが家らしいのかな
2010.01.02
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09年が終わり、10年になりました。10年もよろしくお願いいたしますパパは大みそかも仕事しかも結構ハードで疲れましたが、息女たちは帰ってくるとママが作った年越しそばをぺロりと食べて元気に遊んでいましたいろいろバタバタしながらも息女たちをお風呂に入れ終わり、気分的にも一年が終わったなぁと思っていたら長女が自分の体重を量っていました長女の体重16.8kgそんな長女を見てすぐに次女もマネして量っていました次女の体重16.2kg身長は測っていませんが、2人の身長差は5cmくらいかな?1mくらいかな?といった感じです元旦はおばあちゃんからお正月について教えてもらったんでしょう、「神社に行きたい」と言っていました幸いなことに今年の元旦は仕事お休みです息女たちと近くの神社(鎮守様)に初詣に行ったり、おじいちゃんの実家に行ってあいさつしたりとお正月気分を感じさせてあげられそうです10年はいいスタートがきれそうです
2010.01.01
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