モノで髪を良くするというのは出来ません。 モノは、手触り感だけの問題です。 と、こう言ってしまえば、モノは売れませんから、それらしい表現をしますが、髪は、それ自体が死んでいる細胞なんですから、何をしても、再生不可能なんですネ。 では、どうすればいいのかですが、何度もかきこんでいますが、熱に対しての危機感を持つことが大切です。 最も忘れられやすいのが、お湯の熱です。
タンパク質は、熱に弱いのです。 これを忘れなければいいだけです。
髪は簡単に扱えるかもしれませんが、大切にしなければ、取り返しはつきません。 自分で、自分を観察するということをちゃんとしていないと、取り返しのつかないことになってしまいますネ。 自分を守れるのは、自分だけということを肝に銘じてほしいですネ。
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