全694件 (694件中 1-50件目)
近日に起きた人種運動の騒動を見て、参拝に行った弊立神宮を顧みた。 オリンピックの5色の輪は、 赤人、黒人、黄人、青人、白人(緑)の5種類を表しているという説もあります。 これらの総称して五色人という。 青オーストラリア人など 赤アメリカ人など 黄アジア人など 黒アフリカ人など 白 ヨーロッパ人 など 五大陸の人種を表します。 黄色い肌の人・・日本、モンゴル、中国など アジア系黄色人種の人 白い肌の人・・・・欧州、オーストラリアなど 白色人種の人 赤い肌の人・・・・ホピ族、アメリカインディアンなど 北米の先住民の人 黒い肌の人・・・・中東、アフリカなどの 黒色人種の人 青い肌の人・・・・ポリネシア、ハワイなど 太平洋上の島々の人 古来、幣立の地から全人類が始まったという伝説のある神社。 人類が助け合って世界が平和になることを願う、由緒ある神社である。 太古の神々(人類の大先祖)は、大自然の生命と調和する聖地としてここに集い、天地・万物の和合をなす生命の源として、祈りの基を定められた。この歴史を物語る伝統が「五色神祭」である。 この祭りは、地球全人類の各々祖神(大先祖)(赤、白、黄、黒、青(緑)人)がここに集い、御霊の和合をはかる儀式を行ったという伝承に基づく、魂の目覚めの聖なる儀式である。 これは、五大人種が互いに認め合い助け合う和合の世界、世界平和のユートピアの象徴。 古来の幣立神宮の真意は、地球規模的な人種の調和を構築し切望していくものである。 今日の出来事は、人類史に刻まれる人種運動の要になることでしょうね。 #人種運動 #人種差別 #弊立神社
2020.06.08
正論モンスター、というのを最近知りました。 自分がやっている事と相反することを行っていたとしても、討論で正論をぶつけて炎上させている人は多いですね。 私も相手の事を考えて、正論をすぐに言ってしまうので、それが逆に相手に驚異になってしまうのかな、、、 正論を伝えるのも今は、やり過ぎないように考えないといけないですね😅 エミリア
2019.03.31
一般的な天中殺は、過ぎました。 自然の運気の流れなので、受け入れていました。 平成から新しい年号に変わる節目の年です。 心機一転して新たな気持ちで進みましょう✨ エミリア
2019.02.10
最近は、インスタグラムで東京の魅力や和の文化の発信をはじまました。FBなどは、個人的な繋がりで傷つくことも少なくはありませんが、インスタグラムは、友達とは関係なく、世界中の人が見てくれます。フォロワーもFBより多くなり、自分の感性で好きなように伝えれるが楽しいですねエミリア
2017.10.12

今日は水無月。夏越の大祓。穢れをおとし、これからの半年間の無病息災を願います。Today is Minazuki.The Great Purifier of Natsukoshi.Drop the filth and ask for disease-free breathing.エミリア
2017.06.30

ベルサイユ宮殿舞踏会でご一緒したメンバーとランチ、そして京劇を観劇しました(^-^)I am happy that we met again in Japan after the Palace of Versailles. Enjoyed lunch and the Peking Opera. We had a nice time and we talked about a lot of things. #Château de Versailles
2017.06.27

FETES GALANTES 2017年のベルサイユ宮殿・舞踏会ベルサイユ宮殿の舞踏会主催者のブールーナ氏の功績を称え、名誉あるコーマルサロン文化賞の勲章が授与されました。その授与式が、ベルサイユ宮殿で行われ私も参列させて頂きました。ベルサイユ宮殿の鏡の間での舞踏会を200年振りに奇跡的な復活を成し遂げ、歴史に残る出来事となりました。ベルサイユ宮殿の最高責任者ブルンナー氏と素晴らしい機会に恵まれました。ありがとうございますエミリア
2017.06.22

ベルサイユ宮殿の入り口の階段ホール。 白亜の階段です。The staircase hall at the entrance to the Versailles palace. It is a staircase of chalk.#Chateau de Versaillesエミリア
2017.06.21

ベルサイユ宮殿の正面です。レッドカーペットは、舞踏会の前に某の大統領訪問のために用意されました。その名残のレッドカーペットに上がれただけでも、とても貴重な体験をしたました。貴賓として招かれた気分でしたエミリア
2017.06.16

イギリスでの放送は終了していますが、今日本でダウントン・アビー6が放送されています。先日の放送では、ダウントン・アビーが一般公開する事になりました。NHKのダウントン・アビーよりそこで、イザベルが18世紀英国の女流作家ジェイン・オースティンの「高慢と偏見」で、次女のエリザベートがペンバリーの屋敷、上流階級の貴族の館に行って、彼女が驚いた事を話しています。18世紀でも20世紀、そして今も尚、マナーハウスは憧れの特別な存在なんですね(*ˊ˘ˋ*)。♪:*° エミリア
2017.06.15

ベルサイユ宮殿の鏡の間です☆ まさか、ドレスアップして舞踏会へ 招かれるとは、、、まるで時空を超えて ルイ王朝にタイムスリップしたみたいです(*^^*)♪26年前に初めてベルサイユ宮殿の 鏡の間の間にドアオープンして入った時に とても不思議な何とも言えない歓喜が 湧いてきて、自分でも理由がわからなかった、、、 こういう事になる予兆だったのですね(^-^) エミリア
2017.06.11

フランスに最近はご縁があり、フランス関係のイベントに参加しています。5月末にベルサイユ宮殿の舞踏会に行ってきました。FBにはアップしましたが、ブログは少しづつアップしたいます。ホテルで一人でドレスアップ(^^♪ドレスは自分で生地を選んでデザインも自分で考えて作って頂きました。実はまだ、未完成です@@お花のヘッドドレスも自分で作りました。エミリア
2017.06.05

夜桜見物🌸満開でした(^^♪まるで桜のトンネルのような別世界の美しさでした。エミリア
2017.04.08

桜開花☆綱町三井倶楽部で桜を見ながらランチをして来ました(^-^)この会員制の三井家の迎賓館は、ジョサイア・コンドルの設計でまるで宮殿のような美しさ(^▽^)日本庭園も厳かでした。シャンパンのラベルは本館のマークだそうです。フレンチのお料理も見事で美味しかったemmiliaエミリア
2017.03.30

初味噌作りをして来ました。いつも時期を逃してしまい、やっと講座に参加出来ました。ちょっとしたこつを沢山教えてもらいました。味噌の種類なども学習しました。量は少ないので天地返しはしなくてもいいので、このまま90日間熟成させます。どんな手前味噌になるのか、今から楽しみです(^^♪emmilia
2017.03.23

ヘルマンハープの演奏会に行ってきました(^^♪古典的な音色に癒されました。ハープの演奏体験もしてみました(^-^)/emmilia
2017.03.12

東日本大震災被災者のための鎮魂の祈り。震災から6年を迎え、さらなる復興を願います。エミリア
2017.03.11
人生の満足度は、さまざまだと思いますが、やはり生まれてからの環境に大きく左右されているのは否めないですね。その環境を離れて一人で独立心でやり通しても、幼児期の数十年は取り戻す事は不可能です。ある程度40歳ぐらいまでなら、新しい第2の人生が送れるでしょう。どんなに順風満帆であっても、50代になった時にその後の将来を見直す事になります。母親が高齢出産だったので、私は介護や両親の死を同じ年代の人より20年ほど早く負うことになりました。相談する友人もいなく、一人で両親の死を受け止める事しかありませんでした。20代で成人しているにもかかわらず、両親が居ないことで見下されるような扱いをされたことがありました。世間は、そのような狭い見方しかされないのかと、理不尽な気持ちにもなりました。結婚すれば、別の見方や扱いはされても、身内からは冷たい扱いでした。法的な一般的な立場であったも、些細な隔たりを感じていました。しかし、私には、法的処置をされてない義理の兄が二人存在しています。実子の妹が一人いますが、血族では兄が二人いるのです。実は、父親が19歳の時に事実婚してもった妻子だそうです。平凡な家庭から突如、親戚の人が母親に実は、父親には籍を入れていない妻子が居ることを聞かされ、とてもショックを受けていました。私が高校一年の時でした。それが判明したと言っても、あちらの妻子は、私たちには関りを持つことはありませんでした。父親からはその話しは、一切ありませんでした。その妻と言われる女性が悪癖だと親戚の人は言っていて当然の成り行きのようになっていました。私も全く気にせず、今まで来たわけですが。。。父親が事故で急死した時に、葬儀にも来たかったけど、遠慮したと親類から伝えられました。その時は、葬儀の忙しさでただこなすだけの状況でほとんど気にしませんでした。でも、墓参りには、度々訪れている、とお寺の住職の奥様からは伺ってはいます。その妻子にとっては、実の父親であるわけだし、そうあるべきだと私も思います。そして、マレーシアでの事件があり、父親が籍を入れなかった妻子の家族の立場を考えてみました。あちらからすれば、勝手な父親にしか義理の兄たちは思っていないのではとか、、、私自身、あちらの家族は会ったこともないので他人のような存在です。それでも、葬儀や財産のなどの法的な際には、その妻子の存在が出てきます。彼らは、法律の書面には存在していません。もしかしたら、私の父親ではないかも知れません。私自身が生まれてからの環境のみならず、私が生まれる前の親の行いです。実際は、自分自身が知らないだけで、別の事実が実は存在しているのかも知れないですね。義理の兄たちは、父親は、私たちの事や母親の事をどう考えているのでしょうか。自分中心に両親の事を考えていたけれど、もっと複雑なんだと最近思うようになりました。生まれる前から、人生ははじまっている、と言うことなんですね。emmilia
2017.03.09
いくつかのクレアについて述べてきた、はっきりとした過去の透視の例です。サイコメトリー井上(円了)夫妻の残留思念@哲学堂2012年06月先日のすぴ散歩の際に哲学堂の髑髏庵で、参加者の方々と瞑想をしました。 すると、藍色の着物着た男性と朱色でピンクがかった着物を着た女性が視えました。 男性は立っていて、その傍らに女性が寄り添うそうに座っていました。 すごく和やかな雰囲気を醸し出していて、思わず、井上夫妻では?、と思えたのです。 隣にいた大村さんに、井上円了さんはご結婚されていましたか?、ここに住んでいたのですか?と思わず聞いてしまいました^^;;パンフレットには、受付と休憩所としか記載されていなかったのです。 すごく幸せそうで、中庭の緑が窓越しに見えて、奥様のお気に入りの場所のように感じられたのです。 気になって、哲学堂の事務所に問い合わせてみました。まさか、ビジョンで視えたとは言えず、何となく井上夫妻が髑髏庵に住んでいたような気がするのですがと伺ったら、すぐにそうですと応えてくれました(^^) これは、単なるビジョンではなく、その場や建物の残留思念だと思いました。 どうして、このような残留思念を受け取ったのか考えてみました。。。 そういえば約2年前、知人に勧められてクリスタルヒーリングやサイキックで名高いDrMのセッションを受けました。 結局、私の質問には応えず、その質問は否定もされなかったのですが、ほとんど本人の高名なスピリチュアル能力の話しで終わってしまいました。 基本的なオーラはオレンジで、古い魂で、守護霊を述べられました。そして、サイコメトリーのクラスを受けなさいと言われ、商売?なのではと思いました。 その後、DrMを崇拝する方々に感想を聞かれ、サイコメトリーのクラスを受けるように言われたというと、そんなことを言われたのですか、と少し驚かれました。 その時は興味もなかったし、意味がわからなかったけれど、私にはサイコメトリーの能力があることをDrMはすぐに見抜いていたのかも知れません。 今になってわかるなんて、DrMを疑った私は少し反省。。。 そして、サイコメトリーについて、私なりに調べてみました。 ↓ サイコメトリーというは、物質に残ったエネルギーの残留思念を読む能力のことをいいます。 実際に発見したのは「医師」で「19世紀半ばにケンタッキー州コビントンのエクレクティック・メディカル・インスティテュートの学部長の医師ジョセフ・ローデス・ブキャナン(Joseph Rodes Buchanan, 1841-1899)が その能力を「発見」して以来、以降広く知られるようになっていきました。 サイコメトリーという語自体は、ギリシャ語で「魂」を意味するpsycheと測定を意味するmetronを組み合わせたブキャナンによる造語で、文字通りには「魂の測定」という意味を持っています。 次に私たちが「直感」と呼んでいるものは「第六感」と呼ばれる「超特殊能力」。つまり「超能力」と呼ばれているもので、人間は生まれながらサイキックです。 他の解説では、サイコメトリーという能力の範囲の厳密な定義はないが、最も主な特徴は、物体に残る人の残留思念を読み取ることである。とりわけ、液体に思念が残ることが多いとされているそうです。 ---------------------------------- そこで、わかったことが、神社やお寺は森林に囲まれていて、お清水やご神水があり湿気が多いことです。髑髏庵で瞑想した時も湿気がありました。 ☆つまり、湿気があると読み取り易いのではないかと、私は考察しました。 サイコメトリーが出来れば、いずれはペットの迷子など、遺跡の発掘にも生かせるのではないかとふと、思いは広がりました。 そのような事を想い起こさせてくれた哲学堂は、さすがですね(*^^*) 他にも見所がたくさんあるので、機会があればゆっくりと散歩したいと思いました。 本当に、沢山の気づきをありがとうございます。---------------最後に井上円了*)について簡単に注釈しておきました。 *「哲学館」(後に東洋大学)の創設者、井上円了(えんりょう)は、哲学は「思想練磨の術として必要なる学問」で、人は肉体を練磨するために運動や体操をするように、精神を練磨するために哲学を学ぶ必要があると考えていました。 つまり「哲学館」では哲学を教授するとはいっても、「哲学学者」を養成しようしたのではなく、一般の人々が哲学を学ぶことによって、「ものの見方や考え方の基礎」を身につけることを教育目的としたのです。 浄土真宗・東本願時派(大谷派、奇遇にも家も大谷派です)の出である井上円了は、1881年(明治14年)東京大学の文学部哲学科に入学しましたが、その年の哲学科入学者は、彼ひとり。「哲学」という訳語自体、その7年前に西周(にしあまね)によってつくり出されたばかりだったそうです。emmilia実際、サイコメトリーなのか過去世を霊視したのかは、私自身にもわかりませんが、その屋敷の場から私に何かを訴えてきたのは確かです。
2017.03.08
長崎にアンデルセンという異次元空間のお店があります。以前、そこに訪れた人からお話しを伺って、訪ねてみたいと思うようになりました。先日、知人がツアーでアンデルセンに行かれたそうです。そこでのメッセージは、再生、という事でした。確かに、国家レベルでも今までとは異なった動きになっていますよね。これからの再生に必要なことが起きているのでしょう。私も、怪我をして再生をしたのでしょうか。人は、病気や事故でもなく、突然の起立性脳貧血などで死に至ることも有りえます。私は、倒れて後頭部に傷が出来て、動脈も切ってしまいました。外傷だったので、血は外に出ました。ところが、同じように倒れて頭部を打っても、外に血が出なくて内出血した血が内部の脳を圧迫ました。そのため、外科の手術をしました。さらに、血液で脳を圧迫してしまい、障害が残りましたが、回復のためにリハビリをされているそうです。その方も再生されますね。過去の出来事も尊重しつつ、次のスッテプへ進む時期なのでしょう。emmilia
2017.03.07
科学では見えない領域を私は視ていて、ほとんどの人には理解してもらえない世界。異次元、異世界と区別されてしまいますが、同じように共鳴してくれる人は確かに存在するのです。強制的にその能力を引き出せば、やはり何らかの副作用的な事は少なからずあるのだと思います。能力もずっと一定しているわけではないと私は憶測しています。幼児期にあった能力も段々消えていったり、突然能力が目覚める人もいたり、ずっと変わらない人など。能力の事は、自分自身には最終的にはわからないのだと思います。落ち込んでいる時、嬉しい時、よく光が視えます。自分自身についての光、他の人についての光。物や動物や植物などなど。すべてに光のエネルギーが存在しています。ある意味、家族や友人に恵まれていなくても、その役割を光の存在が補ってくれているのが、本当に実感してわかるようになりました。人は生きている以上は、平等なんだと思います。私たちの意識の範疇を超えているのが実状なのではないかと、そう思えて仕方がないのです。気づいてないだけで、誰もが尊い存在です。
2017.03.06
大怪我をして約3ヶ月が過ぎました。多少目などに後遺症が出たり、頭蓋骨が少し腫れて変形したり、傷口がチクチクしたり突っ張りを感じましたが、大事には至りませんでした。本当に今も変わらない日常に戻れた事に感謝しています。急死してもおかしくない怪我でした。いきなり起立性脳貧血で意識を失い、そのまま後ろ向きに倒れてしまいました。数分の間、意識がなくなりました。気づいたら頭が異常に耐えられないぐらいに痛みだし、周囲からは倒れた事を聞かされましたが、全く記憶がなくて何もわかりませんでした。幸いに床の上で障害物はありませんでした。駅や階段で倒れなくて良かったです。暫く休んで起き上がると髪の毛が水で濡れたようになっていました。あれ?、と変だと思っていたら、髪の毛が血を吸収して濡れていました。床には血の跡もあり、その時頭に傷があるのだとわかりました。しかし、あまりの痛さで傷がどこにあるのかわかりませんでした。自宅に戻っても血がなかなか止まらなかったのですが、朝方には止まってくれました。2日後に病院に行くと、傷は擦り傷で問題なく消毒のみの処置をしてもらいました。そこにはCTがないので、CTのある専門の脳神経外科で診察を受けると、医師が強く打って動脈を切っていますね、と診て下さいました。CTと撮ると腫れているが大丈夫だと言うことで、もし問題があれば来てください、ということになりました。そして、MRIも受けて先日問題ないと診断されました。倒れた時には、後頭部以外に腰や肘が痛かったのですが、それも数日で治まりました。左の耳と咀嚼の際にガサガサと違和感があったり、10日間ほどうまく喋ることができなく、ズレた感じがしました。寒かったり、気温の変化で傷口や頭痛がしたりしましたが、2ヶ月半を過ぎると劇的に良くなった気がしました。全治3週間、全治3ヶ月というサイクルなんですね。本当に運が良いというのか、大事にならずに済んだのが奇跡のようです。私は光の存在を常に見ていますが、怪我をした夜はずっとまっすぐな霧雨のような光がずっと降り注いでいました。常に見守っていてくれる身近な光は、未だにはっきりとした意味づけは出来てないのですがあるブログには↓8次元如来界以上の存在は仏像の形を持っておりません。意識ある無限エネルギー体であり、人間の体に極一部を入らせることができるだけです。7次元意識界以下の皆さんは、意識世界の認識でもぼやっとした人体的な構成イメージがあります。次元の範疇は人それぞれ様々な位置づけがありますが、7次元以上は自分自身にしかわからない領域になると言われています。私は光なので8次元の位置を中心に視ているのかもしれません。9次元は直感や虫の知らせなのかも知れません。テレパシーはコミュニケーションなので7次元なのかも知れませんね。6次元は人造神。。。5次元はマスター、天使、精霊。。。4次元は霊界。。。3次元は人間界。。。光は8次元以上のレイヤーに近いのかも知れませんが、霊的なものも光で見る場合もあります。つまり、4次元から8次元、9次元までを光の存在で認識しているのではないかと思うようになりました。それは何を意味するのか、追求し生きて行くのが役目なのかもしれないですね。emmilia
2017.03.05

3月3日は、桃の節句、ひな祭りですね。地元の和菓子屋さんの桜餅で、節句のお祝いを致しました(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°女性の健やかな日々を願って(^-^)emmilia
2017.03.03

二子玉川にあるオーストリアショップでエリザベート皇后のいとこのルードウィヒⅡ世のマスコットベアを入手しました(^-^)とても愛らしいです。 しかも、最後の一つだそうです。オーナーさんからオーストリア文化やハプスブルグ家などの貴重なお話しを聞かせて頂きました(^-^)/ エミリア
2017.03.02

シャネル(CHANEL)銀座ビルのネクサスホール(4F)に於いて 『VERSAILLES A L'OMBRE DU SOLEIL 太陽の宮殿 ヴェルサイユの光と影』カール ラガーフェルド写真展 を鑑賞してきました。展示されている写真からは、普段目にする事はない華やかとは違う趣きが映し出されていて厳かさを感じました☆ミemmilia
2017.02.23

春の訪れを感じさせる、銀座レカンのランチです(^^♪どの盛り付けも彩りが綺麗で、どれも美味しかったです(*^^*)シャンデリアは、オーストリアのハプスブルグゆかりのロブマイヤーです。 スタイリッシュなデザインなのに気品のある輝きでした。エミリア
2017.02.19
クレアについての続きです。。。私の場合、光から情報を受け取りますが、視覚から過去や未来、現在の状況を視る事があります。普段視ている具体的な光は、チャクラの光で、上半身のチャクラを視る事が多いです。特に、サードアイの第三の目のチャクラを視る事が出来ます。ゴットアイ、神眼を持っている人は、左の眼が光るのでわかります。もちろん、チャクラは色々な部位になるので、顎や口、頬、首や腕などが光ります。多くの方の光を視てきて、ある人はビジョンは全く見えないと言うことですが、その人のクラウンチャクラの第7チャクラには放射状の蒼い光が出ているのが視えたのです。つまり、直感がとても鋭く、直感でメッセージが降りてくる能力のクレアコグニザンスが長けているとわかりました。また、別の人は、体感による感覚が鋭く、左頬に青い光が何度が光りました。エンパシーのような体感の感性が鋭く、肉体に近いほど、現実的なメッセージなので、精神性よりも気持ちに関する何らかのメッセージだと思えました。光は具体的な情報は受け取れませんが、いつも身近に感じている高次元からのメッセージです。過去と未来の視覚については、、、次回へ。emmilia
2017.02.17

Denmark The Royal Cafe ドレスの生地選びの後に、デンマークカフェでランチをしました。 パンはデニッシュのような感じでピクルスが北欧の味わいで、スコットランドのホテルの朝食を思い出して懐かしかった。サーモンも美味しくて、また、行ってみようと思います。お店のインテリアが、スタイリッシュで素敵でした(*^^*) エミリア
2017.02.16

日本には出店されてないザッハトルテです。それでも知られているウィーンのチョコレートケーキ。私は、チョコレートよりもザッハトルテのケーキが大好きでなんです(^^♪ザッハー[Sacher]はホテル&レストランです。ウィーンを代表する高級ホテル。木箱に入った最小サイズ直径12cmのザッハトルテの重量は600g。時間がなく木箱のザッハトルテをお土産に買いました(^-^)emmilia
2017.02.11

六本木にある白亜の隠れ家的なフレンチレストラン。オーベルジュ・ド・リル トーキョーに、怪我がだいぶ良くなったのでプチ快気祝いをしました。英国ジョージアン王朝時代の邸宅の昼食に招かれているような気分になりました。高い天井の大広間は、とてもゆったりとした雰囲気で居心地が良かったです。お料理も繊細でマリアージュもさすがでした。非日常とは違う優雅な空間を味わいました(^^♪emmilia
2017.02.10

イギリス貴族社会の物語を描いたジェイン・オースティン原作、1940年の貴重な元祖「高慢と偏見」映画です(^^♪原作とは違う部分もありますが(^^;;エリザベスとミスター・ダーシーが躍動的に演出されています。エリザベスは、姉妹の中でも一番の美人で教養があります。ある意味、美男と美女の2人だけを中心に演出されてます。舞台は英国ですが、アメリカ映画です。この映画が秀でた作品のために次作は、1995年制作BBC制作の「高慢と偏見」までに至る事はなかったそうです。古き英国時代の舞踏会の様子が描かれている素敵な作品です(*^^*)emmilia
2017.02.08

ハプスブルク家の紋章である双頭の鷲が使われている「デメル」、ウィーンの洋菓子店「DEMEL」のチョコレートです。去年、オーパンバル舞踏会と王宮のカフェオーナー舞踏会に行った時、デメルを訪れました。エリザベート皇后のシシィが好きなスミレの色の手提げ袋にリボン、素敵過ぎますエミリア
2017.02.06

とある場所からの茜色の夕焼けに浮かぶ美しい富士山。数年前に日本に来日された祭に、オーストリアのハプスブルグ家のエリザベート皇后の曾孫のマルクス大公殿下がご覧になられて、その美しさに感動されたそうです。嬉しいですね。本当にマルクス大公は殿下、お優しくて親しみのある素敵なお方でした。エミリア
2017.02.05
視覚探偵、というドラマがあります。一回だけ、観てみました。主人公は、視覚以外の感覚を失っているという設定ですね。確かに、人間には五感や六感があります。科学的ではないのですが、セブンセンス、エイトセンスまでもあると云われています。私は目に視えるということで、クレアボヤンスの能力が主だという見方が一般的です。クレアボヤンスは、第3の目、第6チャクラが活性化していると視覚の能力が増します。人間には、チャクラバランスがやはり大切です。バランスが良いと、気の流れもスムーズになります。一つのチャクラだけが肥大し活性かしてしまうと、他のチャクラのバランスが崩れた状態になってします。人間の日常生活をしない状況であれば、暮らすことは可能でしょうが、他の感覚が失われてしまっては現実社会では暮らしていくことは困難です。逆に、一つの能力が活性化すると、他の能力もおのずと活性化してきます。一気にやるのではなく、段階を踏みながら徐々にバランスを取りながら波動を上げていきます。私は、超感覚、直感、超視覚、超臭覚、超聴覚?ようです。いざとなると夢の中でメッセージの声が聞こえます。私にしかわからない香り、匂いを嗅いでいるようです。甘い香り、お菓子のような香りは良い波動、汗の匂いは落ちている波動などです。視覚は、光のかなり具体的なメッセージを視ています。視覚は、常に身近に感じているので、詳しい事は後で書きます。直感(クレアコグニザンス)、未来志向なので、先読みをしているようです。超感覚は、引っ張られたり、槍で刺されたり、目に視えないものを感じたりします。場の空気など感情の共鳴などが常にあります。 いつもそんな感覚はなくては、誰でも一度や二度の体験はあると思います。 それが虫の知らせと云うものですね。クレアボヤンス、霊視、サイコメトリーについては、後で書きます。emmilia
2017.02.04
魔女の左目 怪我の後遺症で光視症になり自然治癒を待っていますが、私は生まれつき左目が弱視で、ぼけていてほとんど見えません。 幼い頃は、もしかして失明するかもしれないと幼心にずっと不安と恐怖が付きまとっていました。 片目の右目を大切に大切にして、とにかく日常生活を大事に過ごせるように出来るだけの計らいをしてきました。 片目のハンデイを埋める生活は時にはきつく残酷で、諦めなければならない事も多分にありました。 そのハンデイを埋めるために努力した為か、一般の人とは異なった視野観の感性を構築していたようです。こちらのブログを参照 ↓ いわゆる魔術の分野では「悪魔の左目」と呼ばれるが、「片目の視力が著しく悪い(特に左目)」人物の中に、いわゆる霊能力者が多い。といわれる。 霊能力というか特殊能力といっても良いであろう。 今回は、この話を残しておこうと思う。 http://s.webry.info/sp/bloom.at.webry.info/200805/article_1.html私は、2年前に母親が疳の虫を3歳の時にされていたのを気づき、かなり動揺しました。 記憶がほとんどその後に一年ぐらい抜け落ちてしまったのですが、封印される前に黒い影が見えると母親に話していたのです。 そして、いきなり、疳の虫封じをされました。 その後は、全く何も見る事はなく、普通に過ごしていました。 でも、その封印もヒーリングがきっかけで解けまた、視えるようになりました。 まだ、その意味はわかりませんが、弱視は単に見えないだけと言う理屈では済まない、別の見方があるように思えます。 弱視で、悩んでいる方へのエールになればと思いお伝えしました。 エミリア
2017.02.03

以前から行ってみたかった、銀座ハプスブルク・ファイルヒェンでのランチ会に参加しました。宮殿のような食卓で伝統的なオーストリア料理を舌鼓しました。ランチの後は、ダンスも踊り、優雅な時を過ごしました。エミリア
2017.02.02

今年になってはじめての舞踏会に行ってきました。豪華なホテルでダンスなどを楽しみました(^^♪エミリア
2017.02.01

ベルサイユ宮殿で着るドレスの生地に型紙を合わせて、必要な長さを八重洲にある【松装】さんで見積りました。ドレス一着に、一部分をプラスして装いをアレンジします。仮縫いが楽しみです(*^^*)エミリア
2017.01.30
2017年夏に『高慢と偏見』などの女流作家であるジェーン・オースティン(Jane Austen 、1775年12月16日 - 1817年7月18日)は、イギリスの小説家)を主演させているポリマー10ポンド紙幣を導入する予定である。 http://blog.goo.ne.jp/hosiei/e/3476b35e50d10580f11c727fb3fdf588 ジェイン・オースティン愛好家にとっては、待ち遠しいです(*^^*)エミリア
2017.01.26

ロココ調ドレス用のパニエが届きました。 後は、サイドにボリュームを付け加えます(^-^)/emmilia
2017.01.25

ピンクの薔薇のチョコレート、可愛い
2017.01.23
ベルサイユ宮殿の舞踏会のチケットが届きました。テンションが上がってきました(^^♪随時、ベルサイユ宮殿への巡礼の旅を綴っていきます。エミリア
2017.01.23
怪我をして、身体の神秘や美しさ、感謝をしみじみと感じています。怪我から、たくさんの事を学びました。怪我をして、体内を流れている血液や生まれる前から働いている心臓を実感し、感謝できるようになりました。今まで私は、精神への想いが多かったのですが、肉体の神秘さ、素晴らしさを痛感しました。表面の姿や容姿にとらわれている現状、でも、もっと肉体の深い深層部分は、誰もが同じ形態なのです。肉体の深層の部分を感じて、肉体の躍動感を受け入れられるようになった気がします。肉体がないと、何も感じられません。魂は、別ですが。意識を失う状態にも浅い、深い状態があると思えました。意識がなくても周りの声や雑踏、体感を感じている。意識がなく何も聞こえない、感じていない、動けない。。。意識がなく心臓や呼吸が止まった。。。突然意識がなくなった時には、恐れや痛みは全くありませんでした。意識が戻り気づいてからも、未だに現状が把握できません。怪我をしても、どうして怪我をしているのかさえわからないのです。不思議な体験でした。誰にでも急に、意識がなくなる時はあります。日々、穏やかに満たされた時を大切に過ごしていきましょうエミリア
2017.01.22

バロックダンス用のシューズが届きました。ピンクの色合いでヒールの高さもちょうどいい感じです(^^♪エミリア
2017.01.19

明けましておめでとうございます!本年もよろしくお願い致します。去年は、いかがでしたでしょうか。私事ですが、先月のはじめに怪我をしていまいました。まだ、後遺症が出る可能性があり、完治とは言えませんが、大事に至らなかったことにとても感謝しています。最悪な事になっても不思議ではなかったのですが、いつも通りの日常生活を送っていられます。改めて、痛い思いをして、自分自身を大切にすることを学びました。今回の怪我は、何らかの意味がありそうなので、その流れはいずれお伝え致します。皆様のご健康を心よりお祈り致します。佳きお正月をお過ごし下さい。2017年 元旦エミリア
2017.01.01

素敵女子コンテストに行ってきました。輝いているひとは、素敵ですね(^^♪エミリア
2016.11.20

モーツァルト誕生260年を記念としたアイネクライネ・神童の舞踏会に行きました(^^♪エミリア
2016.11.20

皇居東御苑の紅葉狩りを楽しみました。The Autumn leaves of the Imperial Palace 🍁エミリア
2016.11.16

25年前にシンガポールで買った、エルメスのスカーフです。HOMMAGE À CHARLES GARNIER シャルル・ガルニエへの賛辞大体、中古で一万円。ピンクは、さらにプレミアムみたいですね。もはや、ヴィンテージかしら(^^♪ピンクと青のスカーフも人気があるようです本当に美しいピンクですo(^▽^)oエミリア
2016.11.08

Have a happy Halloween(^^♪I drew the picture of a pumpkin to make the lamp.エミリア
2016.10.31
全694件 (694件中 1-50件目)