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我家にやってきて3週間経ったダックスフンドの「チョコ」来てから下痢が止まらないため、今日獣医に連れて行った。環境が変り、食べ物が変ると腸内環境が変わり、悪玉菌が増えて下痢になるとのこと。今日は絶食で10日間薬を飲ませること。明日は通常の食事量の1/3の量にする。次の日は2/3の量,3日目から通常の量にする。ドッグフードは同じものを与えるほうがいいとのこと。デリケートな犬だ。また、今日 犬の美容師の方にシャンプーと爪切り毛のカットをしてもらった。野良犬でいた期間は分からないが、汚れていた毛に艶が出てきた。
2009年07月31日
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我家に犬(ダックスフンド)が来て2日目に狂犬病の予防に動物病院に連れて行った。1週間ほどして気持ちが落ちついてからしたほうがいいという。10日ほど経ったので、また動物病院に狂犬病の予防接種につれていった。先生は犬の健康状態を聞く。ここのところ下痢をしていると答えると、1週間は健康な状態でないと予防接種はできないという。この状態ですると、より悪化するという。場合によっては死んでしまうと。狂犬病は強力なワクチンなのだろう。またまた、延期になった。下痢をするのは、野良犬でいたので、食べられる時に食べる癖がついたのだろう。食事の量を減らした方がいいといわれた。確かにガツガツと食べる。少なかったのかとまた追加して与える。これが悪い。食べ過ぎてお腹を壊している可能性が高いとのこと。決まった時間に食事ができるようになるとガツガツせず食べるようになるらしい。気をつけよう。今日は量も減らした。下痢がおさまればいいのだが。私を見ればしっぽを激しく振って歓迎してくれる。かわいい。ただ、ほえるのに困る。 かわいいダックスフンド 散歩にて 名前は「チョコ」 オス 7歳
2009年07月29日
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雨が降り続いている。稲作は土用干しといって、水をなくし、田の土が乾ききってひび割れができるまで干す時期である。稲の根をしっかり張らし、実を太らすためと、台風にも倒れないしっかりした強い茎作りのために行う。雨が多く田が乾燥しない。梅雨明けは8月初めだという。全く土用干しができない。どのような稲になるのだろう。私は経験したことがない。日照不足も加わり収量減が予想される。そんな中、昨日は笹ヶ瀬川の土手の草刈りを行った。白石町内の区域でで長さは700m 結構長い。前日は雨が降っていてできるかどうか心配していたが、朝には雨が降ってなく曇り、実施する。60名ほど参加していただき、うれしい。有難く感謝している。 8時から始め9時30分頃から雨が降り始めた。この頃にはほぼ完了しており、何とか刈り終わった。ヨモギや月見草、その他背の高い雑草が生い茂り、道路を狭めて散歩もしずらい状況だったがきれいに刈り取り気持ちい散歩道になった。コスモスを残しているので、秋にはコスモス道路になりそうだ。参加していただいた方々に感謝します。
2009年07月27日
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一緒に散歩に行っていた愛犬 「リュウ」は 15年飼っていた柴犬で今年3月に亡くなった。散歩に連れて行かなければならないという目的がなくなって、散歩に行く間隔が長くなってきた。 また、元気な柴犬の雑種を飼いたいと思っているので、 探している。 孫も欲しいというので、新聞の日曜版の犬をさし上げますの記事を見て電話すると既にもらわれ先が決まっており、飼えないでいた。 昨日、息子が山の中腹にある親戚の家に行くと、親戚から、飼われていて棄てられたダックスフンドが、この周辺をうろうろしているという。「どうする、飼う」と電話してきた。犬の種類を聞くとダックスフンドだという。飼おうということになって、捕まえて我家にやってきた。5歳の孫には直ぐなついて、気に入ってくれた。今日、動物病院に行き、狂犬病の予防とノミとリ、フェラリアの薬をもらう予定で連れて行った。先生に年齢を聞くと7歳くらいだろうという。フェラリアもなく健康だそうだ。よかった。 我家に来て直ぐ狂犬病の注射をすると気が動転しているので、しないほうが良いというので、1週間先に延ばした。 また、逃げ出して探している人がいるかもしれないので、写真を撮って警察に拾得届けを出した方がいいですよとアドバイスをしてくれた。 そこまで考えなかったが納得です。早速提出しようと思う。ダックスフンドはかわいい。でも、家の中では猫もいるので飼えない。 長距離の散歩はできないと思った。
2009年07月21日
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7月3連休の3日目 今日は朝から雨 県北では大雨・洪水警報が出ている。昨日も雨の予報だったが、外れて晴れ間の広がる曇りになった。暑かった。 昨日は従兄弟の消防活動について長年の功績を認められて春の叙勲で瑞宝単光章を授章した記念祝賀会があり出席した。地域分団長として13年、40数年の消防活動に貢献している。 また、連合町内会長、町内会長も長年しており、地域の顔となっている。地域の安全安心を守る使命感を持って一生懸命取り組んできたと挨拶で言っていた。すごいことだと思う。2年目で値を上げている私とはえらい違いだ。自分のことを後回しにする気持ちがないとなかなかできるのもではないと思う。奥さんの内助の功があってできるものだと思う。外出が多くなり、大変だったと思う。私も小林正観さんではないが頼まれごとの人生を淡々と引き受けてできるようになればいいなと思う。
2009年07月20日
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ツバメが我家にやってきて10日目2~3日で飛び立っていくと思っていたが、左側の翼がないので、とべないので、毎日3~4時間毎にミルワームの虫を与えていた。よく虫を食べて元気になった。妻や娘は虫触れないので、私だけが餌やリをする。3~5時間毎に与えるため、時間が気になる。もう少し時間をかけたいが、餌やリを優先し中断しても家に帰って世話をしていた。もちろん虫と水も与えてた。虫は妻楊枝に指して口元に持っていくと食いついて食べる。水は注射器でくちばしに垂らすと飲みだす。これ以上よくならないし、どうしてよいのか分からないため、岡山市内にある池田動物園に電話をした。鳥獣保護センターの方がでて、色々教えてもらい、結局、今日、鳥獣保護センターに預かってもらった。ツバメが骨折をしていた場合、骨折箇所の修復が早く骨がずれてくっついた場合は飛べなくなるので、早くつれてきてもらいたい。また、骨折してなかった場合は、また翼が生えてくるが手当てをしないと生え変わるのに半年かかるとのこと。刺激を与えて、早く生えるようにすれば1.5~2ヶ月で生える。 ミルワームの虫だけだと栄養バランスが悪く、体調不良になる。やはり、飛んでいる虫を与えるのがいいとのこと。保護センターでは1時間ごとにこういった虫をあたえる。やはり、野鳥は様子を見ても1日早くつれて来てもらいたいといわれた。分からず飼うのも野鳥にとってはよくない。よくなったら、保護センターから連絡をしますとのこと。早くよくなって南の国に無事帰れることを祈るのみである。
2009年07月17日
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12日の日曜日から今日まで屋外(農作業)での仕事が多かったので黒く日焼けしてしまった。12日は午前中 町内で初めて青空市を行った。農家が多いが、我家で食べるだけの栽培のため出荷は少ないと思っていたが、少量ずつでも集まれば結構様になった。 掲示板に案内チラシを張り、各家庭には回覧板で告知したが集客を心配していたが、途切れずに来てくれて、成功裏に終わったと思う。地産地消、賑わいの創設の第一歩を踏み出したと思う。。お客と直の取引と交渉、結構楽しい。 今の時期はたまねぎ、ジャガイモ、ナス、トマト、白瓜、キューリ、かぼちゃ等の夏野菜が主なものである。珍しいものでズッキーニが2本、1本100円で売った。金瓜 これも1個100円で売った。値段は1袋 100円が基本 我家で作ったかなり大きなスイカ 一個 1000円これは直ぐ売れた。 ひまわりは特に人気があった。次回は花がいいと思う。これで2回目も計画できると思う。青空市ように秋冬野菜を作ろうと思う。珍しい野菜の種を専門店から買ってきた。 後、岡山では稲を食い荒らすため、ジャンボタニシ捕りを行った。網とバケツを持って畦を歩き、網で田の水の中にいるタニシを取る。バケツも直ぐ一杯になる。燃えるごみとしてだす。 ジャンボタニシ 大きさは5cm以上ある。 稲の葉っぱや草に産み付ける赤い卵 岸が真っ赤になるほど卵を産む
2009年07月15日
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7月7日は創立記念日だった。2000年の七夕の日大安に法務局で登記をした。この9年間、楽な日はない。考え工夫をし、何でもやり続けて来た感がする。創立記念日だから休日、祝い金もない。 ただいつも通りの日々が過ぎていくだけだ。スタッフの生活を守ることに専念したい。ニューズレター7月号はそろそろ着いているころと思います。読んでいただけるとうれしいです。 さて、我家に庭で飛べなくなって、バタバタしていた子ツバメが来て4日目。 虫をよく食べる。爪楊枝に虫を指して口元に持っていくとパくっと食いつく。育て方を調べると、2時間ごとに餌を与えるように書いてある。これは大変なので、3時間毎に与えている。1回に虫(ミルワーム)を15匹くらい食べる。 左翼が半分なくなっていて、元気になっても飛べない。いつまでも飼えないので、どうしようかと考えているところです。今日今夏初めてクマゼミの鳴声を聞いた。梅雨明けも近いと思う。明日は町内で初めての青空市だ。少ないけどどうにか形になるだけの野菜は集まった。後は買物に来てくれる人が多いことを願う。
2009年07月11日
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お店の入り口に直径30cm程度の鉢に寄せ植えの鉢花を作って置いています。花は必ず入れて、季節感のあるものにしています。山アジサイや実物の木などを入れた山野草の雰囲気を作っても趣があって鉢になります。お店では蛍光灯の光では日光が少ないので、茎が徒長するか、枯れてしまいます。そのため、月2回の頻度で作り変えています。枯れずに残ったものは家に持ち帰り、地に植えたり、鉢に植えて楽しんでいます。長年しているので、鉢も増えました。今年土の入った鉢のから、芽が二本出てきた。細い葉なので、草ではないと思いそのままにしていたら、6月末に花が咲きました。 写真の花です。 ランの一種 「ねじ花」ピンク色の小花がねじったように咲いています。分かりますか。珍しい花が咲きました。今まで植えたことはないので、買った土に入っていたものと思います。ラッキーです。
2009年07月06日
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岡山の生活情報誌「オセラ」盛夏号を見ていると洋服やアクセサリー、食器など和のテイストを集めた「はなみち舎」。オーナーが各地を歩いて見つけてきたいい物を揃えているお店と紹介している。今日から「藍と久留米絣展」を開催している。写真を見ると古民家を利用した感じのいいお店を思わせる。早速勉強のためでかけていった。岡山市南区新保に店がある。ホームページもあります。住宅地の一角に庭のある緑にに囲まれた中に和風のお店があった。中に入ると備前焼きのお皿や花びん、レトロな木製のテーブルやキャビネットに陶器や小物雑貨を置いてある。レトロな木製のラックに久留米絣やナチュラルな洋服がゆったりとかけられ全体に和テイストの雑貨と洋服がマッチし手、感じのいい雰囲気をかもし出している。オーナーは私を見て「中村さん」という。私は誰か分からなかった。名前を聞くと同じ会社に勤めていた女性だ。同じ課の男性と職場結婚をして退職した人だ。よく私の名前を憶えていてくれて嬉しく思う。ご主人とは長年同じ職場で仕事をしていたのでよく知っている。久しぶりに会ってお店の話に盛り上がった。ご主人も早期退職していて、今はお店の手伝いと山野草を育てている。山野草が和風の店にマッチしてよく合っている。これも販売をいていた。退職してお店をしていると思うと頑張っている事に嬉しくなってくる。夫婦で自分の好きなものを集めて、こだわりのお店をする。ゆとりを持った生活にうらやましくも思った。こういうお店をしたいと思う。
2009年07月01日
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