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明日早朝出かけます。あとはこちらをどうぞ。
Apr 30, 2013
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最近抹茶が流行っております。
Apr 29, 2013
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苦しくないのかと思います。
Apr 28, 2013
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Apr 26, 2013
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めっちゃくちゃに辛くなりました。めちゃくちゃにうまいです。
Apr 26, 2013
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なかなかおいしいです。でも徳用袋のとちがって一個が小さいのが残念と言うか、つい食い過ぎてしまいます。
Apr 25, 2013
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テレビでやったのを見ました。Jリーグの啓蒙ビデオ見てるのかと思いました。相変わらずのツッコミ満載はいいとして、あの棒読みは何とかならなかったのか。本人を出演させるにしてももっと練習してうまくやれよと言いたいです。あれでOKを出した制作サイドの大人の事情が見え隠れします。視聴者が不快になる事が想像できなかったのでしょうか。これがメーカーとユーザーの乖離という日本経済の現実を表してるような気がします。
Apr 23, 2013
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クッションをまくらにするみやこちゃん。
Apr 23, 2013
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実家に行くたびに逃げられていた桃太郎を久しぶりに撮影できました。
Apr 22, 2013
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駄菓子の味カレーを彷彿させる絶妙な味付けが良いですね。
Apr 20, 2013
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チョコたっぷりで美味しいです。
Apr 19, 2013
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ネタがないのでみやこちゃんばかりですが。
Apr 18, 2013
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顔を出すみやこちゃん。いろいろパターンがあります。
Apr 17, 2013
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ネタがないのでみやこちゃん。
Apr 16, 2013
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みやこちゃん変な顔のドアップ。
Apr 15, 2013
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先日買ったスニッカーズミニですが、これはなかなか良いですね。サイズが小さいと食べるのに丁度良いです。レギュラーサイズはやはりちょっと大きいので食べるのに勇気がいりますがこれは小さいから罪悪感がないです。コーヒーのお供に最適です。
Apr 14, 2013
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何事にしても第一印象は大切なもので、例えば小説など最初に読んだ作品で評価が決まってしまう事も多いのです。最初に読んだ作品がそれなりですとそれなりの作家になってしまいますが、逆に目が覚めるような作品ですと、その後のその作家の評価がかなり偏ってしまいます。客観的な評価が出来なくなってきますね。『アトポス』は御手洗潔が活躍する人気シリーズの長編推理小説です。ホラー小説の最新作を完成させたベストセラー作家が殺されます。それは切断した首を銀の皿の乗せる残酷な手口でした。時を同じくして、赤子の誘拐事件が連続して発生、捜査に当たったロス警察の刑事は、信じられない目撃談を耳にします。誘拐していった犯人の姿は、顔面から血を噴き出す怪物だったというのです。その怪物の姿こそ、殺されたホラー作家が最新作で画いた、若い娘の生き血を浴び美を保ったと言われるエリザベート・バートリの悪魔の姿だった‥‥。私が島田荘司と出会うことになった記念すべき第一冊目です。妻が友人から借りてきたのを、どんなもんかと読み始めたらそのままのめり込んでほとんど一気読みでした。膨大な長編ですが、お構いなして読み切りました。それくらいの作品です。まず冒頭から作品の3/1くらいを占める長い長い序章では、実在の人物エリザベート・バートリを題材にしたホラー小説が延々続きます。その恐怖とスリルに引き込まれて、本章に読み進めば、これまでとがらっと変わった現代で起きる殺人事件誘拐事件、これがほとんど畳み掛けるように次から次へと起きまして、さらに舞台は中国上海、はてはイスラエル中東の死海までひろがります。そこで繰り広げられる不可解な事件はまさしく矢継ぎ早に起こりまして、読者が考えているヒマを与えません。ここまで読み進むと、もはやこの難解な事件をいったいどうやって収拾つけるんだろう、夢オチとかカンベンしてくれよ、エジプト十字架の謎みたいなオチだったら許さんぞ、などと思いつついよいよクライマックスへ進むのです。そして、ほとんど終盤になって登場するのが御手洗潔、そしてこの男こそが島田荘司の生んだいわゆる名探偵なのですが、彼があっという間に、まさしく快刀乱麻な活躍で事件をきれいに解決してしまうのです。このあたりのなんと言っていいのか、脳天をがつんとぶん殴られるような感覚、目から鱗が落ちるような、霧が晴れてスッキリするとか、そんな感覚で、読後、まず思ったのは、なんだこりゃ、こんなすごい作品を書く島田荘司って誰だよ、知らねえよこんなヤツ、何しろ当時の私のミステリー作家観は、松本清張横溝正史の時代で止まってちゃったんで、最近の作家はこんな途方もない推理小説を書くのかと心底感服した事を憶えています。その後、島田荘司を読みあさり、そのどの作品も他のミステリー小説群とは格の違いを見せつけられてきました。そして、それが「新本格推理小説」なる分野と知りました。ミステリ好きならよくわかっていると思いますが、ポーによって始まったミステリは、ファイロ・ヴァンスを生んだヴァン・ダインで基礎が組まれ、そしてご存知、コナン・ドイルの不滅の名探偵シャーロック・ホームズが完成させます。日本ではその路線を進んだ乱歩と横溝が「本格推理小説」の分野で全盛期を迎えます。しかし、やがて、社会の進化にともなう警察機構の充実と科学捜査の登場で、「本格推理」の要である名探偵の存在にリアリティが無くなってきます。そしてその代わりに現れたのが松本清張に代表される「社会推理小説」なのですが、私は個人的に社会派推理が受け入れられなかったんで、そのまま推理小説からフェイドアウトしてしまったんですが、それからウン十年、なんとこんな事になっていたのですね。島田荘司は本格推理の復権を目指して「占星術師殺人事件」を発表、当時は受け入れられなかったものの、徐々に評価をあげ、やがて「新本格推理」として花開くのでした。さてこの「新本格」の「本格」との違いはなにか、それはやはりぶっとんだ世界観でしょう。ここが受け入れられるかどうかで「新本格」に対する評価はかなり左右されるんじゃないでしょうか。そこでポイントになるのが、このぶっとんだ世界観をいかに本物っぽく見せるかその筆力ですね。たとえば本書『アトポス』では、そのぶっとんだ世界観を納得させるために、舞台となる例えば上海、あるいは死海の歴史を細かく描写しています。その歴史、まさしく事実は小説より奇なりですから、異様な驚くような歴史を書く連ねる事で、この後起こる異様でぶっとんで事件もあり得るんではないかと読者は納得してしまうわけです。そのあたりのテクニックが飛び抜けて巧いのが島田荘司たるところでしょう。ただ、この路線で上手だと思うのは綾辻行人くらいで、ほかの法月倫太郎、有栖川有栖などはもうちょっとがんばれと言いたいですが。まあ、そんな感じで、私の「新本格推理」との出会いを作ってくれた思い入れの強い作品がこの『アトポス』なのです。先日久しぶりに再読したんで、感想を書きました。しかし、この作品、いろいろありますが一番大事なのは、島田作品の最強ヒロイン、レオナ松崎が中心となる話だということですよ。この超絶美女完璧プロポーション才色兼備のハリウッド女優、プライドが高くてジコチューで、勝ち気で神がかり的な演技力の持ち主で、刑事から「あの女は女豹だ」「危険な女だ」などと言われる、このヒロインが、今回は大ピンチになるのです。そのピンチにカッコ良く駆けつけるのが御手洗潔、命からがら逃げ出してきた彼女のところへ、白馬に乗って登場する姿は、世の結婚に憧れる未婚女性の妄想みたいな展開ですが、その再会に彼女が「これは夢なんだわ」と泣いてしまうところかこの膨大な長編の最も重要なシーンです。ああ、私も白馬に乗って美女のピンチに駆けつけて泣かれたい。美女に「あなたが来たからにはもう大丈夫ね」と言われて「その通りさ」なんてクールに決めてみたい。
Apr 13, 2013
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ヤマザキの抹茶小倉です。いつものフジパンとはまた違って美味しいです。
Apr 11, 2013
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かごで寝るようになりました。
Apr 10, 2013
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スニッカーズは生産終了したはずなんですが、あちこちでまだまだ売ってますね。思わずミニサイズを買ってきてしまいました。
Apr 10, 2013
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テレビで宣伝してるとつい欲しくなってしまうケンタッキーの新メニューです。これは和風な感じのあっさり味でとてもおいしいです。食べ比べセットで食べ比べたのでよくわかります。
Apr 8, 2013
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それにしても、最初にスポンジケーキを作った人は天才ですね。こんな美味いものを生み出してくれて感謝です。
Apr 8, 2013
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スターウォーズの4作目が時系列的に3作目の続きではなく話を過去に戻してはじまりを画いてエピソード1として以来、続編で話を戻すのが流行りましたね。あの歴史あるシリーズの007でさえもやってます。さすが、映画史を変えた映画スターウォーズと思ったんですが、その手法、すでに使われていました。『カリオストロ伯爵夫人』はモーリス・ルブランが生んだ世界で最も有名な怪盗の冒険小説です。冒険好きな青年ラウル、彼は忍び込んだ屋敷で偶然にも私的な裁判で危機に至る美女を救い出します。彼女はジョセフィーヌ、又の名をカリオストロ伯爵夫人。やがてラウルは彼女とともに謎の秘宝の争奪戦へ巻き込まれていきます。そして、このラウルこそが、後の神出鬼没の怪盗紳士アヌセーヌ・ルパンその人だった‥‥。不滅の名探偵シャーロック・ホームズとならぶミステリー界の巨人アヌセーヌ・ルパンですが、いまや日本ではマンガアニメのルパン3世の方が有名ですね。ホームズやルパンは多くの人がそうであるように、まずは少年少女向けの改変された作品で出会うと思うのですが、私もそんな感じで学校の図書館にある本を片っ端から読んだもんです。しかし、今やほとんど内容を覚えておりません。そこで、かつて読んだ子供向きにアレンジされた作品が、実際はどんなだったろうと思いまして、読んでみたくなりまして、それがこの『カリオストロ伯爵夫人』でした。すでに古典になってる本書ですが、発表が1923年なんで、もはや100年近い昔の話。かのすべての冒険SFの原点であるバロウズの火星シリーズもそんなくらい古いですね。ええ、そういう事ですから読めばわかるように、ほとんどの冒険小説のネタがここにあるのですよ。まずこの作品、ルパンシリーズの末期に発表されたにもかかわらず、アヌセーヌ・ルパンがいかにして神出鬼没の怪盗紳士になったのか、その物語です。いまハリウッドでシリーズ映画のやってるエピソード1続編はすでに100年くらい前にやっちゃってるんです。話の内容も王道をいく冒険小説で、主人公とその敵対するグループ、そしてその双方に肩入れする敵か見方かよくわからない美女の構図は後々の他の映画アニメでもよく見ますね。秘宝を見つけ出すなぞの暗号、死んだと見せかけて生きている、秘密兵器が仕込まれた数々のガジェット、そしてお約束の主人公が出し抜かれて秘宝を横取りされてしまう、など、いやはやエンターテイメントの世界は実は内容的にはこの100年、全然進歩してないんだなと改めて思い知らされます。特に、日本で有名なルパン3世は、登場するキャラクターがいじってあるだけで内容的にはほとんど同じですね。ジョセフィーヌ=カリオストロ伯爵夫人など、完全に峰不二子です。このように、古さを感じるがとてつもなく面白く楽しめる、古典とは恐るべきなのでした。ちなみに、この作品で、ルパンがなぜ堂々と予告して盗みに入るのか、その理由も明快にされています。
Apr 7, 2013
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名探偵とその助手が事件を解決するパターンと言えば、やはりコナンドイルが生み出したホームズとワトソンのコンビが思い出されます。このスタイルは多くのミステリ愛好家に親しまれており、後の推理小説でもこれを踏襲した作品がたくさんありますね。ところで、もしこの助手が単独で難事件に遭遇してしまったらどうなるのでしょう。見事解決できるのか、それとも結局、一人で解決できずに誰かの手を借りる事になるのか、とても興味があります。もちろん、プロの作家たるもの、おもしろそうだけで作品にはしませんね。別に深い意図があったりするのです。『龍臥亭事件』は、大御所島田荘司が96年に発表した長編ミステリーです。数々の難事件を解決してきた名探偵御手洗潔が日本を去り、怠惰な日々を送っていた助手役の石岡和己のところへ、若い女性がやってきます。彼女は自分の呪われた運命を変えるために、樹の根元に埋まっている手首を掘り出さなければならないと言います。いっしょに探して欲しいと頼まれ、渋々つきあうはめになる石岡、そして山奥の小さな村までやってきてしまいます。そこで彼らの前に出現したのは、巨大な龍の形を模した古い旅館、龍臥亭だった‥‥。やがて幕を開ける壮絶な連続殺人事件、石岡はたったひとりでこの事件を解決できるのか。この作品、おそらく島田荘司の作品のなかでは最も長編になるのではないでしょうか。単純に本の物量からいっても、大作「アトポス」の厚さで上下巻という途方もない大長編です。これほどの長編になると、内容によっては読むのが苦行になりますが、これは別の意味で苦行になりました。続きが気になって途中で中断できないのです。そこそこの長さなら、一晩で読む事も出来ますが、ここまで長いと大変です。朝から読み始めて気がついたら飲まず食わずで夜になってたとか、夕方から読み始めて気がついたら寝るのを忘れて朝になってたとか、本当にあり得る事態で、実に困ったものです。冒頭からいきなり、呪いを解くために手首を探してくれととんでもない依頼をされるところから、もうすでに物語に飲み込まれます。どういう発想をすればこんな依頼を考えだせるのか。そしてミステリー好きにはたまらない、人里離れた山奥の小さな村が舞台で起こる連続殺人事件、それも密室殺人をはじめとしての不可能殺人のオンパレード、もちろん、本格推理小説に必須のクビ無し死体や、村の忌まわしい過去の事件など、王道ミステリー要素が満載で、どんどん読み進んでしまいます。しかし、この作品の魅力はそれだけではありません。なにしろ、今回初めて助手役に過ぎなかった石岡君がひとりで事件を解決しなければならない事態に追い込まれます。凡人の石岡君が天才系名探偵の御手洗潔の真似をしながら必死に事件解決に奔走する姿が、自分にダブってきて、この先どうなるのか事件は解決できるのか、心配で頁をめくる手が止まりません。筆者は「石岡君に事件を解決してもらおうと思ったらこんな長編になてしまった」と語っています。助手が単独で難事件に遭遇したらどうなるか、そんな視点で書かれた本作ですが、実際に作者が意図したのがそれだけだったのか、苦難の果てに事件を何とか解決した石岡君が村を去るラストシーで、私が思い出したのは一連の横溝正史の金田一耕助シリーズでした。おそらく日本で最も有名な愛すべき名探偵金田一耕助ですが、ミステリ愛好家の間では、実は金田一耕助は名探偵でも何でもないとの評価もされており、その点に関しては、かつて私も映画「病院坂の首縊りの家」のレビューで書いた通りで、そもそも、横溝作品は推理小説よりも悲劇小説としての要素が濃いので、探偵役はどうしても事件解決よりも単なる事件の語り手になってしまうのです。そう、まさしくこの『龍臥亭事件』もそのパターンなのです。ミステリー界の巨人横溝正史が確立した本格推理の神髄でもある、運命に翻弄される人々が招いた殺人事件の悲劇を描くために必要なのは、頭脳明晰な神のごとく名探偵御手洗潔ではなく、凡人の石岡和己だったということです。そして、本作で描かれる悲劇とは、実際に起きた津山大量殺人事件なのです。過去にも横溝正史「八つ墓村」森村誠一「野生の証明」で題材にされていますが、本作ではまさしくリアルにその事件を再現し、その悲劇を見事に描いています。そちらに大きく比重がとられているため、事件の謎解きやトリックの部分に関しては、多少もの足りなさがあるかもしれません、しかし、読了後の何ともいえない感無量な思い、こんな気持ちになる推理小説はなかなかありません。素晴らしい作品です。が、それ以上に、本作がファンとして重要な位置づけになるのは、犬坊里美がデビューする点にあるでしょう。島田荘司の生み出した2大ヒロインの一人は、本作で初めて登場します。それまでヒロインと言えば、みなさんご存知、レオナ松崎ですが、この方はとにかく超がつく美人でスタイル抜群の売れっ子ハリウッド女優、わがままで勝ち気で怖いものなしで自由奔放で周りを振り回す性悪女キャラクターにも関わらず、実は御手洗潔一筋の片思いな乙女だったりしてます。そこへ現れた次のヒロインはこの逆のキャラクター、見た目はおとなしくかわいらしい女子高生で、しかし実は男を手玉にとる小悪魔的美少女、まさしく魔性の女だったりするのです。とうぜん、うだつのあがらない冴えない中年男の石岡君はいいようにもてあそばれるわけですが、世の推理小説オタクにはたまりませんなあ。ああ、私も事件を解決して「先生大好き」とか言われたい。
Apr 6, 2013
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チョコを練り込んだデニッシュはおいしいのです。
Apr 5, 2013
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ひさびさのこたつの中の様子です。相変わらずです。
Apr 3, 2013
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どら焼きとコーヒーは意外に合うのです。
Apr 2, 2013
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妻のバスケットにいつの間にか入ってるみやこちゃん。これは入っちゃダメでしょ。
Apr 2, 2013
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花見で食ったカツ丼です。あまり花見っぽくない弁当でしたが、うまかったです。
Apr 1, 2013
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