*** My Secret Place ***

2008年12月02日
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カテゴリ: * 日常のつぶやき *



シンプルで見やすいっていうことが第一なので、こんな感じにしようと思っています。


*毛皮(リアルファー)

・リアルファーの製造過程(写真や動画も)
・毛皮に使われる動物・数
・毛皮製品を廃止したブランド一覧
・わたしたちにできること


*化粧品開発による動物実験

・実験内容(写真も)
・動物実験をしていないメーカー一覧
・オススメ商品の紹介



*殺処分について

・内容考え中



こんな感じなんだけど、動画がつらいです。
載せるためにまず自分で見るんだけど、なかなか一気には見れないから、
どれを載せるかが決まらない。まぁ、見てくれる人もそんなにいないと思うけど(涙)

毛皮のほかには、羽毛やウールなど動物が犠牲になっていることも書きます。

で、参考にしているサイトがいくつかあるんだけど、
まずPETAは、全部が英文!!ちんぷんかんぷん!!

でもね、昨日あることを発見した!yahoo翻訳サイト。
これって、英文を簡単に訳せるんだけどね、なんと、ウェブごと訳せることを発見した
超便利!URLを入れて翻訳ボタンを押すと、英語のサイトが全部日本語に
知ってた???気づくの遅いって???


それで十分です

ちなみに、海外のサイトはほとんどが、写真・文章の転載オッケーなんだよね。
逆にどんどん広めてほしいから、是非使って下さい!っていう感じ。

それで、毛皮について参考にさせてもらって、"初めに"のところで載せる部分を考えた。
こんな感じだよ↓↓↓





毛皮と聞くと高級品のイメージがありますが、
実はバッグやフード、ファッション小物にも多くの毛皮が使われています。
100円ショップなどの店頭にも並んでいることがあります。
猫のおもちゃにも、兎の毛皮が使われています。

雑誌やショーウィンドウなどで優雅に飾られている毛皮のコート。
しかし、それを手に取る人にはこれらの毛皮のコートの最初の所有者(動物)が、
どのようにして恐ろしい死を迎えたかを示されることはありません。
よって、毛皮が残酷で動物の死体そのものであるということが認識されにくい現実です。

バリカンで刈ったりしているんじゃないの?
食肉用の動物や、死んだ動物から取ってるんでしょ?
このようなことも多く聞きますが違います。

あれだけ店頭に多く並んでいる毛皮製品ですから、食肉用の動物や死んだ動物では補えません。

毛皮に使われる動物は、トラップ(罠)にかけ捕獲されたり、
また毛皮用に繁殖・飼育され、残酷な方法で命を奪われています。

キツネ、アライグマ、ミンク、コヨーテ、アカオオヤマネコ、オオヤマネコ、
フクロネズミ、ヌートリア、ビーバー、ジャコウネズミ、カワウソ、
その他を含む何百万種類もの毛皮をもった動物が、
首の骨を折られたり、性器と口に器具を挿入され電気を流される。
また鼻と口を塞がれる窒息死や繁殖場で水死、心臓に空気を入れられる、
のど元を切られ失血死など、とてもおぞましい方法で殺されているのです。

その数は、年間4500万頭と言われています。

多くの動物は、死に切れず生きたまま毛皮を剥がされています。
殺害方法によっては、18分もの間苦しむ動物もいるそうです。
それは、毛皮を傷つけない・鮮度を保つためにそのような方法を取っているのだそうです。

猛烈な痛み、苦しみを長い時間味わいながら死にいたります。
たかが、人間のファッションのためにです。こんなことがあっていいのでしょうか。

今の時代、毛皮などなくても良い品質・素材のものがたくさんあります。
毛皮は動物のものです。動物は、毛皮がないと生きていけません。
動物は、毛皮になるために生まれてきたわけではありません。

人間のファッションのために、こんなにたくさんの犠牲はいりません。
少しでも犠牲が少なくなるようにリアルファーの購入をやめませんか。


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いま仮のHPを作っていて、そこで編集中なんだ。
OCNのサーバーが使えるようになったら、一気にコピーする感じ♪

完成したら報告しますね











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Last updated  2008年12月02日 13時00分49秒
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