杏子の今日この頃

杏子の今日この頃

2009.10.16
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カテゴリ: ネットでの発見

発見者ノーベル賞受賞成分EGFとFGFが試せる!5Days透明感実感セット
Eエッセンスは朝・夕に、Fエッセンスは夕のみ、ということでしたが、ちょっと欲張って、朝のお手入れに両方使ってみました。
すると、その後の化粧水や乳液のしみこみがよく、お肌がしっとりうるおいのある状態になりました。
もちろんお化粧の乗りも素晴らしく、化粧崩れもない快適な一日になりました。
Eエッセンスだけでもいいけれど、お肌のレスキューにはFエッセンスもプラスするといいと思いました。

-----Eエッセンス・Fエッセンスのご紹介-----
<ノーファンデが自慢、そんなお肌をつくる>
スッピンのままで美しい肌。
ファンデで隠すのがもったいない素肌。
スッピン肌が自慢・・・。
いくつになっても、そんなお肌でいてもらいたい。
それがセルビックの願いです。

<化粧品に頼りすぎるより、お肌に頼ればいい>
お肌本来のはたらきと言うことを良く耳にしますが、正確にお肌本来の働きを知っている方は、そう多くありません。
お肌本来のはたらきを大切に考えるなら、化粧水、乳液、クリームをつけることはできません。
なぜなら、生まれた時から、お肌本来の働きは化粧水、乳液、クリームを作ることだからです。
だから、化粧品に頼り過ぎるということは、お肌の仕事を取り上げるようなもので、お肌の邪魔をしていることなのです。
お顔の潤いがない方でも、体が潤っていたりするのは、化粧品を過剰に与えて、甘やかせていないから、肌ががんばって働いて、潤いを作り出している結果なのです。
お肌本来のはたらきを信じて、頼ってみようと思うことが素肌自慢への第一歩です。

<化粧品視点ではなく、お肌視点で考える>
敏感肌用化粧品を使っていて、敏感肌から卒業できた方がどれだけいるのでしょうか?
洗顔後、潤いが足りないといって、たっぷりと化粧水を与えていて、与えなくても潤うお肌になったのでしょうか?
多くの方が体験してきたように、もっと与えることが必要になったはずです。
潤い不足や、刺激に弱いお肌は、肌本来の働きが悪いお肌なのです。
それならば、何を与えるのが良いかと化粧品視点で考えるより、お肌を働かせるには?
とお肌視点で考えるべきだと思いませんか?

<発想の転換。「与える」より、「はたらかせる」お手入れ法>
お肌を知ると、お肌のためになるケアは、毎日、化粧品をたくさん与えて補うのではなく、お肌が働けるようにケアをしてあげることが一番いいということに気付いてしまいます。
そこで、肌本来の働きを信頼するお手入れ方法。肌の働きを「鍛える」「アシストする」といったスキントレーニング美肌法にたどり着いたのです。
なぜなら、肌は、自ら美しく、潤う肌を目指しているからです。

<スキントレーニング化粧品、セルビック>
肌自身は、美しい素肌を目指しています。だから、肌がきちんと働けるようトレーニングという形でアシストするのが、スキントレーニング化粧品セルビックなのです。
セルビックのお手入れステップには、化粧水、乳液、クリームを与えるステップはありません。その代わり、トレーニングステップがあります。洗う⇒トレーニング⇒守るという新しくて、シンプルな、3ステップです。
あなたのお肌が求めるの働けるためのアシスト、それがスキントレーニング化粧品、セルビックの形です。

<注目の美容成分EGF・FGF>
美容成分として、現在大きな注目を集めている『EGF・FGF』。
これまでは化粧品としてはあまりに高価であったため、製品化されることがありませんでしたが、
近年の技術の進歩により、遂に化粧品にも使用されるようになりました。
使用・お手入れ方法はとても簡単で、洗顔後に馴染ませるだけ。
FGF配合『Fエッセンス』が肌にハリ、潤い、柔らかな弾力を与え、EGF配合『Eエッセンス』が肌にキメ細やかさ、ツヤを整え滑らかにしてくれます。
また、Eエッセンス・Fエッセンスともに三大美容成分(コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン)、更にプラセンタを配合。潤い、ハリ、ツヤ、キメの細やかさ、透明感、美しいお肌の条件をケアするための贅沢な美容液です。

<ノーベル賞受賞成分 EGF>
EGFの発見と研究の功績により、スタンレー・コーエン博士は、1986年にノーベル医 学生理学賞を受賞しました。
発見当時は、1gあたり8千万円という非常に高価な成分だったEGF。それでも火傷による皮膚再生医学において画期的な成分であった為、世界中の医学機関に使用されてきました。
その後、研究が進み、コスト削減に成功。日本でも2005年に厚生労働省より化粧品使用の認可がおり、正式に全成分表示「ヒトオリゴペプチド-1」として登録されています。

<FGFとは>
『線維芽細胞増殖因子』のことであり、EGFと同じく人間の体内にあるものです。表皮にはたらきかけるEGFに対して、FGFは真皮にある線維芽細胞というコラーゲンを作り出す細胞にはたらきかけ、成長と増殖を促します。線維芽細胞が活発に働くとコラーゲンを真皮に保持し、弾力と透明感ある潤ったお肌を作り上げます。
FGFは加齢と共に減少しますが、皮膚に単純塗布することで表皮に浸透し、シミ、シワ、たるみ、くすみ等の真皮のトラブルに効果を発揮します。
EGFと比べても、発見当時は非常に高価な成分で、1gに換算すると158億円(EGFの約200倍)というとても高額な成分でした。


<EGF、FGFで(皮膚老化を抑制する方法)特許取得>
1997年、ブラウン博士が『皮膚の老化を抑制する方法』(アメリカ特許 #5618544)として特許を取得、その中でEGF、FGFを皮膚に塗布することによって表皮、真皮の細胞増殖が確認された注目のエイジレス成分です。


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最終更新日  2009.10.16 21:45:25
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