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久しぶりですなんだかソロモンの大失恋話のあとなんだか見る気がうせ始めたりでも今回は見ましたルルーがかわいそすぎだろ!?な展開でしたねなんつーかひたすらアウトオブ眼中ルルーって感じでしたね2人の友情(?)はわかったけどあんなんじゃかわいそうだよ最後は心中?みたいな感じだったしあとジェームズ復活したけどこんなの僕のジェームズじゃない、いらないってディーヴァに言われてしまいましたなんだかここらへんも不穏だなぁあと今回あれは嘘だってばらすシーンのジェームズの顔がやばかったですな・・気持ち悪かったですしかし手のひらを太陽に・・・ってこのタイトルが・・・次回も明日天気になあれだしもともとタイトルセンスはないと思っていたけれど・・・ここに来てすごいことになっていて笑えますよ
2006年08月28日
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今回はもうソロモン!?何か話的には色々あったはずなんですが最後のソロモンの颯爽と登場で小夜誘拐さらにあの次回予告に撃沈されました!!あなたを愛してしまったんですとかこの感情は偽れない云々予告で熱くかったてくれましたようわ~やべ~マジ笑えるんですけどかっこいいとか王子キャラとかそういう問題じゃなくなってきた気がしてならないただ颯爽と小夜を助けておきながら足に引っ掛けて持ってくってどうよあの姿は二度と拝みたくなかったのに・・・・・そんなソロモンにハジは敵意出しまくりだようわ~来週はマジ修羅場だな場合によっちゃあソロモンもそろそろお別れになりそうなんだが今回が最後の華みたいな・・・・しっかし次回予告での小夜のカッコは何だソロモンは紳士だよね?あとディーヴァ結局なんであの姿なのかわからないままなんですけど血を飲んだ相手の姿コピーできたりするんですか???でもあの姿で妊娠してるってのもなんだか違和感てか結局リクとディーヴァの子ってことはリクは・・・・・・なのね本当に可哀相で、ここで相手のシュバリエが花婿の意味がわかりましたじゃぁ小夜はソロモンとならオッケイなんですね・・・そんな展開は来ないっぽいけど真央との会話であったけどアレは小夜にもあるってことですねまぁ子供産めるわけだしあと真央も見方の一員として協力していくことを決意したここは丁寧に描写してあってよかったです真央ってこんな性格だっけっか?とも思いましたがカイもリクの姿をしたディーヴァを前にしたら辛いなぁ小夜も冬眠期間がせまってきてるみたいだし沖縄でってのは何回も連呼されてるけどどうだろうな・・・・・あとコリンズのいっちゃって具合はすごかった所詮小物だなぁあとアンシェルCMのギロロもだけどもう私の脳内では自動的にモンクリ伯爵に変換されているのですがだめだ巌窟王の世界が渦巻いておりますしっかし小夜は本当にモテモテだ最近少女マンガ展開っぽいなぁ・・・まぁ次回
2006年07月29日
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今回はついにお姉ちゃんとレントンの対話ということでスカブの意思がやっとはっきりしますしかしレントンいくらなんでもねぇちゃんねえちゃん言い過ぎでは?と少し思ってしまったもともtスカブ=コーラルは人間と共生したいという意思があったんですねだからこそサクヤやエウレカを送り込んだわけであのスカブがやってくるきっかけとなったロケット名前がエウレカだった??よく見てなかったからわからないけれどそれと今まで何度もアクペリエンスで出てきてた図書館?あそこはスカブの意識内を人間にわかりやすく見せるものだったのかしかし疑問なのはじゃぁレントンたちがいる星は何なのかと言うこと?スカブは地球にいるんじゃなかったっけ?あとダイアンはなぜここに?って気になっていたらビデオ切れちゃったよ!?いつも朝7時はさすがにきつくてビデオ鑑賞だったんですが残りをよく見ぬままセットしたらこんなことに・・・・・今回の話は重要だと思うのに・・・・・残念サイトめぐってあらすじは知ることができると思いますが本当これからは気をつけないと・・・・・・・最終回まであと3回!!
2006年03月19日
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見てはいたんですが久しぶりの感想ですこのアニメ面白いんですがなかなか感想書きにくいんですよね内容的にはだいぶ落ち着いてきたんで見やすくなりましたしねまずは文科系体育祭世の中はすべて体育会系と文系と理系に分けられるってことですがなかなか面白かったですよまぁ確かにこの3種類でかなり考え方は違いますよね私は文系ですから理系的な考え方ってわからない部分がありますしただ体育会系は文系理系の区分とは少し違うように感じますけど具体的な色々な例が面白かったですしかし体育会系投げキッスは怖すぎますそして色々なものがあいまいになっているまぁこれはどうしようもないもんですしいままでもそんなに明確に線引きできてたのか??とも感じますけどねしかし体育会系オチが爆発で良いんだろうか・・・次は恩着せがましいについてまぁ何かを他人にしてあげたらお礼を求めてしまうのは人として当たり前の心理とも感じますけどね実際他人に何かしてあげるのってそういう部分があるとおもいますしもちろん求めすぎは対人関係的によろしくないですけど携帯のくだりは思わずなっとくしてしまったでも最近新規0円も減ってきてる気がする・・・・・なんにせよ機種変更のときはあんまりお金かからない方がよいですけど久米田先生が弟子にエンドカード強要てありましたが本当に畑さんが描いてて吹いた一期に出るかといわれて結局でなかったですしねそして恩着せがましさをなくすためにツンデレですかこれはどうなんだろうなぁ・・・おかげで惚れちゃってる人いますけどツンデレ自体も二次元だからってのはありますしね現実だとなかなか難しい・・・・さていきなりEDが変わっていた!?えらくノーマルなEDになって驚きましたこんかいはこっちを変えてきましたか・・・・・OPも地味に変更してありましたし相変わらず色々と細かいですね次回も楽しみです ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年02月03日
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山本監督によるオリジナルアニメということで視聴し終わったので総評感想を書きたいと思います。結果としては色々と残念だったかなと感じました。雰囲気や設定など興味を引かれる部分もあったのですが、11話で伝えたいことがこちらには伝わってこない感じでした。フラクタルシステムとそれに反対するロストミレニアム彼らの対比にしてもどこか上手ではなかったと思いますフラクタルシステムにしても結局はシステムであって、使う人次第とも思ってしまいます。もっと改善や改良すればより人類のためのシステムになったかもしれないのに。ロストミレニアム側も今までは黙認をしていてもらっていたし、なぜそこまで武装するのかの理由付けが弱く感じてしまいましたフラクタルシステムを使いたい人使いたくない人と選択できる世界ってのは悪くないと思うんですけどねもちろんある程度の情報を知らないと選択もできないとは思いますけどそれなのに後半さらに過激なロスミレがでてきてグラニッツがいい人のような位置づけになってきたのもあまり上手ではなかったと思いますまた、スタンスがはっきりしないまま主人公のクレインもただ流されるままだったのは残念かなフラクタルシステムの有無について考えるのではなく、結局は女の子たちを守ることに焦点がうつってしまったやっぱりクレインにはもっとフラクタルやロストミレニアムについて考えて欲しかったですそしてある程度は決断や選択が欲しかったかな流されたり後に引かないことが多すぎた印象あとは最終回フリュネと両思いになってましたけどここら辺の描写も唐突だったかなネッサと違ってフリュネの魅力ってのはうまく視聴者側に伝えられてなかった気がするあとはフリュネと管理者である父親の関係とかは正直不快でしかなかったですかね神も似たような境遇だったとのことですが、ここまで露骨に描かなくてもいいのになと感じてしまいましたせっかくのオリジナルなのでリズペクトやオマージュじゃなくて、もっと勝負を仕掛けても良かったんじゃないかなと思ってしまいましたでも最終的にはまとめようとしていたし、絵柄や音楽は結構好きでしたね背景もきれいだったしOPも好みでした山本監督が次回作を作るかどうかはまだわかりませんが、リベンジになると良いですね。スタッフの皆さんお疲れ様でした。 フラクタル 第1巻(BD) ◆20%OFF!価格:4,032円(税込、送料別) 2011年05月27日発売【送料無料】フラクタル 第2巻 数量限定生産版[ねんどろいどぷち フリュネ]...価格:7,115円(税込、送料別)
2011年04月02日
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さて、樹なつみの代表作といえばこの2作ですが今まで気になりつつも読んだことがありませんでしたが、今回知り合いから大量に漫画を借りることが出来たのでまずこの2つの感想からちなみに今まで「獣王星」「八雲立つ」「マルチェロ物語」は読んだことがありました「花咲ける青少年」まずこちらアニメ化されたときに興味を持っていたんですがそのアニメ化の出来が・・・・1話から作画が酷くて2,3話までで見なくなってしまったんですよね獣王星と同じくボンズがアニメ制作してくれていたら・・・と少し思ってしまいました(獣王星は声優と尺の短さが残念なアニメでしたけどね)お話としては最初に過去のラギネイ王国の王子の恋のお話、そして主人公の花鹿が父親との賭けで夫を探すゲームをすることにということで初期はハーレムものっぽいですが最終的には国家存亡の危機や革命につながっていくんですよね樹さんにしては珍しい女主人公ですが、さばさばしていて中世的なキャラなんであんまりハーレムハーレムしてなくて読みやすかったですねまぁいくらなんでももてすぎだろうとちょっと思わなくもないですけど・・・・あとはキャラもそれぞれ立ってて良かったただ可哀想だったのはカールかな登場が遅いのもあって花鹿との接点が少ないまま彼女に惚れたんで愛が軽く見えちゃったかなえ?いつのまにそんなに花鹿のこと好きになったの?と思ってしまいました血縁関係のあるルマティ、ムスターファの生まれ変わり(?)なユージィン、子供からずっと見守る立人という濃いキャラに囲まれると父親のライバル会社という関係のカールは花鹿とからませづらかったのか弱かったですねいや、ライバル会社の社長の息子ってのもおいしい設定ではあるんですけどね花鹿側がそういうの気にするキャラでもなかったからなー逆にやっぱり女性キャラは弱かったかなナイジェラも最終的には花鹿の相手じゃなくなっちゃったからなそこは相変わらずだなぁと少し思ってしまいましたあとはラギネイ王国という架空の王国も面白かったですねアジアにある石油国という設定で独特の宗教観なんかもあって面白かったですその価値観で生きてきたマハティ、ルマティが異国の地での出会いで変わっていく姿は面白かったです特にルマティは高慢な部分があったのが立人の怪我から成長し始める姿はよかったなぁキャラとしては成長する部分が見れたルマティとなんやかんやいいつつ余裕のない立人が好きでしたねもっとこの2人の師弟関係は見たかったかもユージィンもキャラは濃かったし嫌いじゃないですあの愛の形はなかなか凄いし真似できるもんじゃないですけどね・・・最終的にマハティと再開する場面も良かったかなまぁ最後は花鹿と立人が両思いとなって少女マンガらしい終わり方でしたけどもう少しその後の様子も見たかったかな?「OZ」こちらも樹なつみの代表作世界と人類を壊滅状態にした核ミサイルが爆発してから31年後、未だ戦乱と混迷、食糧不足、エネルギー不足、環境破壊による砂漠化等々、人類の先行きに希望が持てない世界で、まことしやかに囁かれるひとつの伝説があった。それは、大戦前に科学者(頭脳)集団が創った巨大シェルターの存在だった。飢えも戦争もない最先端の科学都市、その名をOZと云う。ということで近未来SFな設定ですがかなり前のお話なので設定や展開での新鮮味という意味ではあんまりないかなと思いました作品自体も長さとしてはコンパクトにまとめた感じですからね主人公の武藤は青年でプロの傭兵というのは少女マンガとしては珍しいですよね個人的には好きな主人公でしたねプロの傭兵としての厳しさはありながら、なんだかんだで面倒見がよくていいやつっていうかあんな状態でもしっかり叱って話を聞いてあげるんで、ありゃあフィリシアもヴィアンカも惚れるわと妙に納得してしまったある意味説得力のある主人公だった感じですただ彼の思いってのは最終的にどうだったのかなとは思いますフィリシアへの思い、19への思いあたりですかねそしてヒロインのフィリシア最初は世間知らずで強情で面倒くさい娘だなぁと思ってましたよく武藤も我慢できるなぁ・・・と(一回見捨てようかと思いかけてもしたけどw)ただ、後半の彼女は良かったかな彼女の頑固さや一生懸命さも後半は武藤を感心させたり良い方向に行っていたと思いますだからこそ最後には報われてほしいなーとも思いましたがああやって再会できたってだけでも彼女にとっては幸福なんでしょうかね今後がどうなるかはわからないですけど真のヒロイン?ともいえるかもしれない19ある意味OZの作品の象徴でもあるキャラクターかな?人間にあこがれる人工的な存在ってのはある意味ロマンでしょうしねただ、彼(?)の場合パメラが入り込んだりなんなりで分かりにくいところはあったのかな?ムトーが好きだったってのはそうなんでしょうけどその好き自体も難しいしなぁ・・・・最後の行動をもってある意味人間になったのかなと思えて、人間だったって推理するみんなって展開は好きでしたけどねただ、彼の描写に関してはなかなか噛み砕くのが個人的には難しかったですリオン個人的には悪役としてはそんなに魅力的ではなかったかなフィリシアも結構あっさり兄のことは変わってしまったって認めてしまってましたからもう少しそこらへんの葛藤やらがあっても良かったかも最後は自分の作ったバイオノイドに~っていうのもお約束ではありましたしあんまり興味がひかれるキャラではなかったかなそれが最終的な盛り上がりとしてはイマイチに感じちゃった部分でもあるかもということで設定やらキャラやら魅力的な部分もありつつちょっと展開的に後半私は盛り上がりきれなかった部分もあるかな?最終的なオチとしては悪くなかったとは思いますけどね19のことをどう思うか?っていうのがこの作品で重要な部分だと思います 【送料無料】花咲ける青少年(1)価格:820円(税込、送料別) 【送料無料】OZ(完全収録版)(1)価格:750円(税込、送料別)
2011年11月20日
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ここ2話ほどは大きな動きはなく人間模様の回ですねなんだか小夜をめぐるバトルが激化してきているような・・・でも私いまだに小夜はあんまり好きじゃないのでこのハーレム展開はどうかとも思ったりでも39話を見る限りやっぱりカイは家族的ポジションなのかな小夜の戻れる場所みたいな・・・・あとカイをめぐっての真央とモニークの友情とか?何気にカイもモテモテだな真央はバカなところがいいとかって言ってますが・・・・あと40話ではいくらなんでも小夜とハジが引っ付きすぎなんつーかもうものすごくラブラブに見えちゃいますよ??てかこうやって見るとやっぱりハジが本命なんだろうなぁあとソロモン小夜を愛していることを理由にディーバのシュバリエをやめちゃいますなんだかアッサリ抜けれましたねちょこっとアンシェルと戦いましたが小夜の血でしか死なないなら確かに不毛な戦いだレベル的にはアンシェルの方が上なんでしょうけどあとソロモンがディーバのシュバリエになったいきさつとかアンシェルのことは兄さんともとから慕ってたのかなぁ小夜といいディーバといいいつでもあのあられもない姿なんでしょうか??私的にはソロモンを応援してはいますが万に一つもないでしょうねまず最後まで生き残ってるかどうかも怪しい小夜がソロモンに好意を抱いて・・・みたいな展開も想像できないしあとディーヴァに血すわれてるときのネイサンごめんなさい気持ち悪いんですけど藤原さんが声当ててんだと思うと笑えて来たりもするのですが・・・・ジェームズも復活かな???あと新しいOPは極めてオーソドックスでしたねでも前のようなカッコイイのを期待してたのでちょっと拍子抜けEDは歌ってるのがKで驚いたこの人の歌は結構好きですよでも両方とも小夜とディーヴァの共生を最後に持ってって来てますよねさあどうなんだかまぁ次回そういやこの番組の後版はボンズの新作アニメらしいですね時代劇チックらしいいですがどうでしょう?まぁ期待しとります
2006年07月17日
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なにこの展開・・・・・あらすじだけで最近見てなかったんですが久しぶりに見てすごい展開になってて驚いたとりあえずOPの爽やかさがなんだか本当に痛くなってきた・・・・しょっぱなから光とやっちゃってる誠・・・・・・こいつは全くというかぶっちゃけこの作品の9割の女キャラは誠に食われてるし!!すさまじいなこの主人公今回だけで光と3,4回やってたし乙女の取り巻きを自宅に呼び込んでるし・・・ほんともうこいつはどこの野生動物なんですか?なんかもういろいろとおりこしてあきれてきました世界は世界で前回の休憩室での誠と乙女の行為にショックをうけ、なおかつ刹那の引っ越しにより精神的にたよれるひとがいなくなって自宅に引きこもってますで、さらにやばいのはわれらが言葉様通じてない電話に語りかけ続ける言葉・・・・・・え・・・と完全に病んでます目が死んでますなんかもう痛々しすぎるよ・・・・そして発覚する世界の妊娠まぁ最近はいちようちゃんとやってたみたいですね誠世界相手にはそのままだったみたいですが・・・・・・・・そのことを誠に伝える世界そんな世界に誠の一言「俺に関係ないし・・・・・」この男はほんとうにどこまで最低なんだ!?もうこいつはいかにやらせてくれるかしか頭にないらしいなほんとうにさぁそのことがしれわたり女の子たちも誠をさけはじめる甘露寺も休憩室被害にあってなんだか少しかわいそうだな全体的に鬱ってる子たちばかりだから暗いよ無駄に明るい誠の友達や癒しな心が今回出てこなかったしなそして誠のこどもができたことをよろこび料理する世界誠はかいだしとかで外に出てますが相変わらず頭の中はあっち方面まぁ女子には愛想つかされて連絡がつきませんが乙女は中学の時の誠はもっと優しかったといってさっていきましたからねいいはんだんだとおもいますそして完全にやんでしまっている言葉と偶然出会う誠なんでこんなことに・・・・・空虚に言葉をつむぎだすだけになった言葉を抱きしめる誠そして瞳に光が戻る言葉次回は最終回ですがもうひとはらんありそうですねここで誠が言葉にいたら世界がゆるさないでしょうし世界にいったら言葉が本格的にヤンデレ化するでしょうしどうけっちゃくをつけるのか・・・・オリジナルエンドに期待しかしここまでの誠の行動は予想のナナメ上でしたこの脚本を書いてる人はほんとうにある意味すごいとおもう
2007年09月12日
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さて、久しぶりの読書だったんですが面白かったので感想を書きたいと思います。まずはあらすじ。「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、1つの謎が浮かんでくるーー。記憶の断片が揃う時、明らかになる真実とは。ということで戦争を題材にしたお話です。なんかもうその時点で卑怯な気はしないでもないんですが。でも読んでいて泣いてしまった作品です。色々と感想はあるのですが、まずは気になった点から。この作者さんはもともと小説家ではない人だったんですよね。そのため最初は文章が平易であっさりしすぎててやたら物足りなかったです。戦争という題材を扱っているのだからもう少し情緒ある文章だったら良かったのに、と最初作中に入り込みにくい印象でした。あと個人的に微妙だったのは戦争のお話に比べて、現代の登場人物たちの描写があまりにもテンプレートで掘り下げが浅いように感じたことです。戦争の描写が悲惨なためにギャップが酷かったですね。特に主人公の姉の慶子とジャーナリストの高山は極端すぎてしらけてしまいました。昔話の途中で現代描写が入ったりするのは要らなかったかな。主人公の司法試験はともかく、慶子の結婚云々はとってつけたような展開で蛇足にすら感じました。また、これはフィクションなのである程度の偶然は気にもしないのですが、やくざの彼が妻を助けたのはあまりにも出来過ぎかなと感じてしまいました。一応歴史をもとにしているので、一方的な賛美や批判ばかりの部分は意見の押し付けのように見えた部分もあります。ここら辺は戦争について詳しい人は色々と引っかかる部分もあるかもしれませんね。(私自身は知識不足もあり、どこまでが真実なのか気になった感じです)内容についてですが、私はそんなに戦争に詳しくないしゼロ戦のこともあんまり詳しくありませんでした。祖父も祖母も健在で戦争の話も聞いたことがありますが、2人とも当時はまだ学生で空襲はあっても実際に軍人として戦争の場に行ったことはない人たちです。そのため、作中での老人たちのお話はとても興味深く面白かったですね。真珠湾攻撃にガダルカナルでの戦い、神風特攻について、彼らが当時何を感じどう戦っていたのかがそれぞれの想いとともに語られる部分は引き込まれました。今日一緒に戦い生活している人たちが明日にはいないかもしれないという日常や、ギリギリの状態でせまられる決断無念さなどが印象的でした。実在の人物も出ているので、どこまでが事実かフィクションか分かっていない部分があるのですけどね。自分も実際にその時代に生まれていたら、と色々と考えることの多いお話でした。あとは主人公の祖父である宮部久蔵という人物が興味深かった。現代の思想に近い人物でしたけど、結局多くの人の目から語られただけで彼の心中はまったく分からないままなんですよね。どうして彼がここまで生きることに固執したのか断片的な情報から想像できても真実を知ることはできません。特攻で死んでいく若者たちを送り出す中で彼がどんなに消耗していき、そして最後の命運を自分で選択したときに彼が何を思ったのかあそこまで生きることに固執していた彼がその決断をしたことを考えるととても切なくなりました。また、それが現在につながり真実がわかった展開は素直に驚きました。あんなに行きたかった宮部さんは生きることが出来なかったけれど、その思いは確かに受け継がれて主人公に今こうして伝わることが出来た。なんかそれだけで十分なんじゃないかなと思えてしまいました。ここら辺の出来過ぎ感はご都合だと思う人もいるかもしれませんが、フィクションであるがために自分は許容範囲内でしたね。伏線もしっかりしてたし、素直に良かったです。戦争部分のお話については知っている人については目新しくはないのかもしれません。ただ、この小説自体は読みやすい文章で戦争のことについてエンターテイメイントを含めつつ書かれている作品だなと思います。私のように戦争についての知識があんまりない、若い人が読むには良い作品だなと思いました。永遠の0
2010年09月13日
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今更ですが見終わったので総括感想です。女の子になりたい男の子と男の子になりたい女の子のお話ということでなかなかない作品でしたが面白かったです原作は小学生編からあるのにアニメは中学生編から始まったり、11話分しか放送枠がなかったりで色々とはしょられてたのが少し残念でしたけどね特に初期は人間関係がわかりずらく、キャラの違いもわかりにくかったため色々と混乱しましたしかしそこら辺がわかってくると話のしめた作品でした二鳥くんや高槻さんの自分と違う性別にあこがれるって気持ちはなかなか理解共感はできないんですけどね特に二鳥くんの考え方や気持ちってのはある意味一番わかりにくかったのかなとも思いますただ女装したことをみんなに笑われて、色々考えて最後の声変わりを認めた二鳥くんの笑顔にすごい清々しさやと何かを感じることができましたどう思っても結局身体は成長していくんですよねまぁ二鳥くんの場合はかわいい女の子が好きなのであって、男性が好きだから女の子になりたいっぽいまこちゃんとはだいぶ違うんじゃないかという感じもしますけどね自分は性別について悩んだこととかは無いのでっていうのもあるかもしれませんがあとはどのキャラも面白かったというかしっかりたっていてぶれがないような作品だったと思いますなのでどのキャラも見ていて嫌いにはならなかったですねちーちゃんは案外空気読めるかんじでしたし、千葉さんなんかもなかなかないキャラでしたあとささちゃんはいい子でしたねちょっとあーちゃんを思い出しましたwそれと気になったのは二鳥くんと安那ちゃんがつきあう下りかなその前に高槻さんが恋人じゃなくても自分の見方だと安心してあきらめられたのはわかるけど、いきなりつきあっているのはびっくりでしたここはもっとじっくり見たかったかな分かれたりしたのもあっさりだったんででも安那ちゃん自体は可愛い性格のキャラで好きでしたよそれと高槻さんとちーちゃんが男子の制服で来たのはいいのかとそこは少し気になりました(いや、金八先生なんかだとスカートを長くしただけで問題になってたんでwあれは明確な性同一性問題として取り扱ってましたけど)それと画面も水彩画みたいな淡い色合いで印象的でしたね最初はこれで最後まで作画大丈夫かなとか多少見づらいかなと心配していたんですが見終わってみれば作品の世界観にもあっていたし良かったんじゃないでしょうかアニメを作る側としては大変そうだったと思いますがとにかく最後にある程度のキャラが自分に一区切り付けたり、まだまだ解決したことばかりではないけれど明るく終わったのは良かったですねOPもEDも良い曲だったと思います面白かったです。スタッフの皆様お疲れ様でしたあと2話統合放送された10話がどうなるか楽しみにしています 【送料無料】放浪息子(1)価格:651円(税込、送料別) ≪初回仕様!≫ 放浪息子 (1) 【Blu-ray disc 専用】 【発売日お届け!】価格:5,596円(税込、送料別)
2011年04月09日
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はい、ということで感想が遅くなりましたがファフナー映画版の感想です正直言って時間が短い中でかなり詰め込んでる内容なのでぼーっと1回見てるだけだと見落としたり理解しきれない部分があったりなんで1回目は私も理解し切れてなかったですw(私の理解力が足りてないだけかもしれないですけど)なので見れば見るほどより分かる作品だとは思います2回目見てようやく色々と理解してスッキリED見れたからなぁまずはこの作品はTVアニメの2年後の続編ですなんでTV版の設定を忘れてるとかなり辛いですね私は直前に全部見てたのでよかったんですがあと映画なだけあって作画は良かった特に背景が綺麗で感動しましたね竜宮島が綺麗でしたし、この作品の核である空の綺麗さも見事でした音楽も相変わらず素敵で後半のシーンとか良かったですねそして戦闘シーンTV版では手描きだったのが今回CGになってて少し残念だったんですけどクオリティ自体は高かったし空中戦とかグリグリ動いててみてて楽しかったですね(もともとジーベックはCGの印象が強いとこなんですけど)ただ人物作画は多少不安定だったかもまぁ相変わらず平井さんのキャラデザは似せるのが難しいのだとは思いますけど時々ラインバレルのクセがある作画っぽいのがあったのは気になったかな(ラインバレルの作画はちょっと苦手でしたw)それと書き分けの問題で多少混乱しましたね・・・・・・(髪色似てるキャラが多かったので・・・・)で、お話ですが平和になったはずの世界が平和になってはいなかったと正直私はTV版の最後自体もあれで平和に完全になるとは思ってなかったのでまぁそうだろうな・・・・とフェストゥムとの対話もちゃんとできたわけじゃないし、人類軍とも絶対衝突しそうだと思ったのでそういう意味では現実的な展開だったかななんで個人的にはもっとフェストゥムとの歩み寄りを見たかったかな今回最初はまたフェストゥムとの戦いになっててそこはちょっと残念かなまぁ人類軍は歩み寄りなんてする気はさらさらないでしょうし、そのせいでややこしいことになったんですけどそして2年後のみんなのキャラが見れたのはよかった特に剣司と咲良のやりとりとか後輩が出来て先輩になったみんなの成長振りはよかったな剣司があそこまで頼もしくなるとは・・・・・(まぁあそこまで同化された咲良があんなに回復してるのはちょっと気になった感じですが)しかしカノンのかわりぶりはびっくりですよ前髪のアレまでなくなっちゃってこれじゃ別人キャラデザじゃないっすかwでも声は成長してより低めになってたんでりりしかったですけどね後輩たちの描写も尺が少ない中で頑張ってた印象ですねあと全体的にTV版にあった悲惨さや雰囲気がなくなってたのは少し残念かな私はあの暗い雰囲気が好きだったんで誰かが死ねばいいってもんでもないですけど同化現象自体があんまり恐怖じゃない描写になっちゃってたしそういう鬱々さがなくなっちゃった印象今回フェストゥムとの対話、一騎と総士の約束が主軸でカノンや真矢は脇役って感じでしたからねただ希望のことや甲洋の復活、ニヒトの出現あたりは色々とややこしかったかな甲洋なんかはTVの戦いの後どうなってたのか描写がなかったんでどうやってでてきたの?とは気になりました甲洋のファフナー自体はミツヒロが回収してコアがなくなってたのをアルヴィスがもってたんだっけ?ニヒトもTV版の最終回を見ると一騎と総士が内に封印したってのがわかるし今回映画でもセリフで触れてるんですけど、ちゃんと見てないとみ落としてそうだあと2年も一騎が総士とシンクロ状態だったってのも最終回見るとああ、そうなってたねって感じなんですが希望である美羽関連の描写もセリフ全部が重要でちゃんと聞いてないとというか総士って彼女の存在って知ってましたっけ?弓子の妊娠は知ってたか(希望が何かってのは確信が持てなかったってことみたいですけど)そして今回の新キャラ来主操また印象的な名前でなるほどって感じですけどフェストゥムと人間の架け橋になれるフェストゥム側の可能性対話というよりも選ぶこと、望むことを期待された存在ですかね最後の殴り合いもそうですが、対話ってよりも一騎に後押しや説得をされたような感じだったんでフェストゥム自体も今回かなり変化している部分もあるし、生命を学んでますからねで、ラストこれはもう6年待たされた人たちにとっては本当に感無量なんでしょうね個人的にはこのシーンはああ、良かったなと1回目でみた時も思いました約束をちゃんと守って2人が会えたことがよかったなとTVの最終回だけだとどうしてももやもやした部分があったのでただ、フェストゥムの北極ミールは分裂してしまったし、人類軍とも敵対状態のようなものだしまだまだ平和には程遠いと思うんですよねなんで続編であるエグゾダスではそこらへんをもう少し尺をちゃんととってみてみたいきはします映画としては制作者が伝えたいことは分かったし、クオリティも高かったとは思いますが尺の関係で分かりづらかったことが多かったのは難点でしたかねもっと色々な描写が見たかった感じです見てよかったとは思いますけどもう何回か見たらもっと理解は深まるかも?しかしあのDVDのパッケージはちょっとどうなんだと思っちゃいましたよw今回ヒロイン空気だったけどさ・・・・・ 【送料無料】 キングレコード 蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH 初回限定版 BD【smtb-u】【RC...価格:7,560円(税込、送料込) 【ポイント10倍】送料無料!!【CD】蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTHオリジナルサウンドトラッ...価格:2,999円(税込、送料込)
2011年12月19日
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最終回前ということで笹垣が綴ったノートと亮司の回想がありましたねでも私過去を振り返る映像のくりかえしってあんまり好きじゃないのでタルク感じちゃったよしかし雪穂は初期に比べて本当に雪穂って感じでよいです篠塚さん誘惑はなかったけれど・・・・てゆーか本当篠塚さんかっこよいな雪穂に自分と似たものを感じ自首させようと言い出す篠塚でもやっぱり篠塚と雪穂は根本で違う気がしてならないあと今回印象的だったのが雪穂と亮司をめぐる大人たち特に亮司の母親の死は驚きでしたある意味これでやっと彼女は苦しみから逃れられたのかもしれませんがあそこの武田さんの演技が良かったですあと司書さんあの子達の苦しみに気づいてあげられなかった・・・あんなに近くにいたのにでもそれより何より笹垣のあいつらを逮捕してやれなかった自分が悪かったと言う言葉が良かったあとそんなふうに言ったところで結局罪を重ね続けた亮司と雪穂が悪いって事をちゃんと言っててくれたのでよかった1話のことから亮司と雪穂側で見てる人も結構いると思うのであと親も死んで本当に幽霊のようになってしまった亮司でも笹垣はそんな亮司をずっと本当に見つめ続けてきていただからといっていきなり殺すのをやめようとしたのは少し驚きましたがまぁ最後まで生きてるのはわかっているのでどうするんだろうとは思っていましたがそして出会ってしまった亮司と笹垣ついに次回最終回です原作とは大きく変わってきましたがどう決着をつけてゆくのか楽しみです
2006年03月17日
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ということで長く続いてきたハガレンもついに完結ですね。9年間の連載ということで本当にお疲れさまでした。お話自体はハガレンFAのアニメを最後まで見ていたのであらすじは知っていたんですよね。ただアニメと原作では所々違っていてアニメがいいなと思った部分もあるし、原作での細かい部分はこっちの方が色々と納得できたかなと思います。ちなみにアニメ最終話の感想はこちらさて、アニメとの違い(うろ覚え)をまずは最初に。主にはマスタングのこととランファンのあたりでしょうかね。個人的にここら辺は原作の方が良かったですね。あとはハボックも原作では自力で頑張ってるんですね。アニメでは賢者の石つかっちゃったからな・・・・。ここはちょっと納得できづらかったんだよね。ランファンもリンにつかえるものとして色々と描写があって良かった。ちなみにアニメだとホーエンハイムとアレックスのオリジナル会話が良いアレンジでしたね。あと戦闘シーンの追加。アニメでも思ったんですけど個人的には最終回のところだと今までのキャラ全員の写真とかあっても良かったのになとワガママ言ってみるwでも改めて漫画で読んでみても大団円で良かったですね。アルと交換したものがエドの扉っていうのは意見が分かれそうな展開でもあるんですけどね。あと2人とも旅に出たのはそれぞれお礼まわりな部分もあったんですね。個人的にコミックで一番良かったのは描き下ろしの最後のホーエンハイムとトリシャのやり取りですね。子供たちに思いを託して全てを終えた2人の会話が良かったですね。ホーエンハイムは本当にキャラとして良かったなと。あとおまけ4コマも相変わらず面白かったです。色々と長い作品でキャラも多かったし、大変だった部分もあると思います。ただ最終的によいエンディングにもっていったなと思っています。ここまで読むことが出来て良かったです。なんだかまとまりのない文章にもなりましたが。完結おめでとうございました。また素敵な作品が読めると良いな。鋼の錬金術師(27)(完)価格:450円(税込、送料別)
2010年11月23日
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昨年は色々とお世話になりましたブログ更新自体は後半なかなかできていなかったのですが昨年も色々な人と交流できたり、意見を交換することが出来てとても楽しかったですアニメについてたくさん語ることは楽しいですね今年からはアニメの本数が減っていくようですが不況の中アニメ業界がどうなっていくのかなぁと思います私自身も今年は色々と決めていかなければいけない年なので頑張っていきたいなと思います忙しい中でもアニメを見ていけたらなとさて、今年も新年イラスト 寅年ということでフルバより杞紗ですラムちゃんでもいいかなぁとおもいつつあえての杞紗でイラストのほうもなかなか描くのが遅いのでもう少し頑張りたいなぁあと昨年のアニメについてまだ感想が書けていないので出来るだけ早く上げたいと思います今年も大変ですができるだけ多くのアニメを見ていきたいなぁと思いますどうかよろしくお願いします ←もしよろしかったらクリックお願いします♪ SEOリンク無料アクセス解析
2010年01月01日
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記念すべき悪霊シリーズの第一作漫画で読んでたので話は知っていましたがやはり漫画と小説じゃぁ受ける印象が違いますねぇまず1人称の文章ですが「悪霊だってヘイキ!」より読みやすかったですあっちの方がくだけた文章でまんま一人称な感じだけどこっちはスッキリした文体でよかったあとは麻衣なんか漫画よりも断然口が悪かったように思うなんか漫画の方が良い子ちゃんだった気がまぁ別にそれはそれでよいと思うあとぼーさんと綾子漫画ではそこまで思わなかったけど原作だと確かに性格悪いですねぇしょっちゅう言い争いしてるし信用おけねーって感じでしたあとジョン原作の方が京都弁が不自然で笑えたっていうかジョンっていまいち出番が少なくて・・・印象薄いんだけどね漫画でもほほ話は同じだしちゃんと漫画化できてたんだなぁと(何様だよ)まぁ読めてよかったです
2006年03月06日
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う~ん48話が盛り上がりすぎちゃったかな?ってかんじアレで期待しすぎちゃったのかな49話の最後とかはまだなんかこれからおこるのかなぁ・・・と期待してたんですけど・・・・まずデューイこの人結局何がしたかったんですか!?なんとなく言いたいことはわかるけどだったら今までの言動に無駄が多すぎる気がするもっと簡潔にことを進めることができたのでは??あとアゲハ隊の正体は以外でしたもっと機械的な奴らだと思っていたのであとエウレカとレントンですがさすがに月のハートはどうかと・・・ちょっと引きました・・・・あと最後なんかレントンがかっこよくなりすぎちゃってこんなやつだっけ?せっかく今まで引っ張りにひっぱてたキスもあっさりやっちゃうしもっとアネモネとドミニクみたいに盛り上がろうよ・・・・せっかくの1年後ホランドとタルホの赤ちゃんとかもっとみんなの姿を見たかったなぁあとニルヴァーシュの最終形態も微妙でしたなんか神宮みたい・・・・・う~んやっぱ最後がしまらないと印象が格段に悪くなっちゃうなぁと全体的にはまぁまぁ良かったとは思いますがでも結局あの指輪の謎は??いくらか放置でしたね・・・・・・・まぁでもそれなりに1年間楽しむことができました
2006年04月02日
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面白いですがホント暗いよ見てて気分が鬱々としてくる今回子供を成すことについて言ってましたけどドラマ版では亮司はあの死体のやつで雪穂はトラウマかなぁ?でできないと原作では雪穂はずっだまし続けてきたのかと思っていた亮司はまぁ・・・そういうことなんだろうと思ってたけどあとあのお母さん雪穂のこと本当に愛してたんですね最後の彼女の言葉とかは聞いててほんとうにそう思いましたここら辺は良かったです本当罪を隠して2人で白夜の中を歩き続けなければいけない彼女はそんな中でも手をさしのべてくれたかもしれない存在だったのにやっぱり真実に近づいた人間はどうしても消してしまうのね・・・そして亮司のお母さんはアル中だろうか?この人も辛いよねぇ息子に会うこともできずに知っていることを隠して話すこともできずに生きていかなければならない図書館の司書さんもなんだか次回は活躍っぽい?あの薬剤師さんはアレぐらいでよかったと思うだんだん突っ込みどころもなくて面白く展開してきてるので次回に期待篠塚さん雪穂の誘惑に危ない!?しかし笹垣武田さん本当表情がすごいですまぁ最初に出てきてたことからも殺されないのはわかってましたがね
2006年03月09日
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ずいぶん前に最終話まで見ていたんですが感想遅くなりましたというのも一回見ただけではうまく自分の中で消化することができなかったんですよもちろん何となく意味は伝わってきたんですけどうまく飲み込めなかったというか・・・ここらへんが難解と言われたゆえんなのかなぁ・・と多分2・3度見れば新たな発見がある作品だとも思いますあと相変わらず男どもがキモイほど脱ぎますねギャグとして笑っておきます(実際そうだろうけど)結局アンシーは魔女として一身に呪いを受け続けていた暁生はデュエリストに勝つことでデュオスとしての力を取り戻そうとしたんですねで、ウテナを刺してしまったアンシーですけどあれは薔薇の花嫁としてのアンシーだったということでしょうか本物のアンシーはウテナが見つけた扉の中にいた解放されたということでしょうただウテナのその後については微妙ですねいちよう革命は起こせたんでしょうか?あの学園・・・・・世界全体を革命することはできなかったけれどもアンシーを変えることはできたと思うんですけどねあの学園自体がかなり閉じられた暁生の世界ですしアンシーをへんかさせることができたウテナには居場所がなかったってことなのかも知れませんあとは最後暁生からはなれて去っていくアンシーがとても印象的でした今度は自分がウテナを見つけ出してみせるなかなか面白い作品でした初期の生徒会編はかなり楽しめました暁生編以降のカオスな内容も面白かったですが少々難解なためもう一回見直してみたいですね黒薔薇編は急きょきまったらしいですがちょっと中だるみ的な雰囲気でしたね私的にイマイチでしたもちろん素晴らしい回もありましたけど全体的に見ればとてもよい作品だったと思いますここまでの世界観を作り上げたのはある意味すごい終盤あれだけのことをしておきながら最後の展開も良かったですあとギリギリ規制への挑戦も(笑)とにかくいまさらですがこの作品を見ることができてとてもよかったです
2007年07月26日
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さて、久しぶりに映画館で見た実写映画です。予備知識は大学生のボランティアの実話映画ってだけでした。個人的には面白そうだな~と思っていましたが見てよかった映画でした。あとタイトルがなんだかラノベっぽいなぁとか思ってしまいましたwあらすじ医大生のコータ(向井理)は友人たちと楽しい日常を過ごしていたが、何か物足りなく感じていた。ある日、海外支援のパンフレットに目が止まったコータは、すぐに知り合い全員に「カンボジアに学校を建てよう!」とメールを送る。実際に現地へリサーチに行くまでに活動を本格化させるが、そこには想像以上の現実が待ち構えていて……。ということで若者が一つのことに向かって頑張って挫折してそれでも何か掴むという青春映画としては王道な映画でした。ただ、実話がもとになっているためかドキュメンタリー調の演出が多く、カンボジアのシーンではどこまでが演技でどこまでがアドリブや素なのか分からないぐらいの表現になってます。また、映画に出演したカンボジアのガイドさんは実際に彼らをガイドしたかたらしく、彼の語るお話は真に迫るものがありましたね前半は充実しているはずなのに満たされない、このまま大人になってよいのだろうかという大学生の主人公の現状そしてそこから何かしたいと動き出すまでここはまさに青春映画らしいかな最近の学生っぽい描写が良くでていたと思いますまぁ医大生ってもっと忙しくないのかな?とかボランティアについても考えが軽薄すぎる部分があるなーとか資金集めの方法ってクラブイベントかよ!?とか突っ込みどころはいくつかありましたが社会を知らない学生だからの思い込みや行動なんだなーとあまり気にならずに見れましたね私自身まだまだ視野が狭くて知らないことばかりだけれどやっぱり大学生ってある意味中途半端で知っているようで何も知らなくてでもそれをよくわかってないような気もするのでやはり引き込まれ始めたのは彼らがカンボジアに旅行に行ってからですね現地の映像もよかったですし、彼らがそこで知る現地の状況というのが興味深かったエイズの感染者との交流や悲惨な過去の歴史を知ること私自身ポルポトのことは歴史の知識としては知っていましたが実際の収容所のことやそのときの国民のお話などは初めて聞くことばかりでとても興味深かったです子供を木に殴りつけてとか、実際に骨がとかはなかなかきついものがありますよね正直この部分は映画というよりもまさにドキュメンタリーであり、ある意味ずるいんですけどねその中での彼らの顔つきとかはある意味本当の部分もあるんだろうな・・・とかそこから帰国して色々とトラブルもあるんですがある意味大学生らしいかなというような展開だったかなまぁ主人公の思いつきで始まったことで芯や団結がないままだったからってのもありますがでもしゃべったりまとめることが苦手だった主人公が最後の演説で思いのたけをぶつけるシーンやひとりではどけられなかった切り株をみんなでどけるシーンなんかは良かったな男の子が学校行けるようになったシーンはちょっと出来すぎにも見えちゃいましたけどあとは青空を歌うシーンエイズの彼女が亡くなってしまったことはショッキングですがちょっと演出をくどくしすぎちゃったかなただ作中でもこんなことは偽善じゃないか、ちっぽけなことで世界が変わるはずがないそう思いながらも学校をたてることをなしとげたことは大きいだろうし彼ら自身が得たものも大きいんじゃないのかなと思う少なくともここまで行動したことは凄いなと感じます少し残念だったのは主人公たちがちゃんと実話では学校だけでなく教師や文具のことなどにもきちんと配慮したことが描かれなかったことこの原作の本の売り上げも寄付されるんですよねそういった彼らが一番難しいとされる継続的な支援に動いてるってことが映画では上手く伝わっていなかったのは少し残念かなまぁどちらかというと青春映画としての意味合いが強いからかもしれませんが役者としては向井理が頑張ってましたねまぁ大学生は年齢的にちょっときつい部分もありましたが頼りなさって部分ではうまくはまっていたと思いますあとは若手の俳優さん松坂桃李は知ってましたがこういう役は初めて見たので少し新鮮でしたチャライようで見えて実はかなり真面目な役でしたからね(シンケンジャーもまともに見たことはなかったけどね・・・・)あとの柄本佑と窪田 正孝は初めて知る方々でしたが皆さん良い感じだったと思います(ある程度素の部分もある映画だとは思いますけど)あと脇を固める阿部ちゃんやリリー・フランキーが良い感じでしたねw何にせよいろいろと思う部分のある映画で見ることが出来てよかったです【送料無料】僕たちは世界を変えることができない。価格:500円(税込、送料別)
2011年10月01日
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さて、今回は原作2話分を1話にするということでどうなるかな~と思っていましたが上手くまとめたんじゃないでしょうか 個人的には原作から好きなお話だったんで面白かったです 原作既読者によるアニメ感想です 今回のお話原作では結構新しいんですよね アニメ夏目は原作と時系列をいじることが多いですが、タキと田沼と夏目の関係性の変化はどうかえていくのかなとは思います アニメだと2期でタキと田沼は結構あっさりあってるんですよね 今回結構親しげに描写されてましたけど しかし今回は画も良く動いてたし、おどろおどろしさみたいのもあってよく雰囲気がでてましたね 屋根裏部屋のシーンなんかは緊迫感ありました 斑のシーンも3期になってからは初めてでましたかね 今回あんまり先生は良いシーンがなかった感じですけど 良かったのはやっぱり妖たちとお祖父さんの交流やなんだかんだ言いながら妖たちがお祖父さんを好きだったシーンかな 過去回想シーンは良かったです あと妖たちの聴診器のシーン、アニメだとちゃんと前半に伏線があってそれがよかったかな 原作だと後半に出てきただけだったんで 逆に少し残念だったのはタキの泣くシーンかな あそこは原作だと凄く印象的だったんだけどアニメではあっさりに感じてしまいました 尺の問題もあるんだろうけどここはもう少しじっくり魅せて欲しかったかな あとタキの妖が見える陣については彼女はあれでかなりひどい目にあってるんですが、2期の話なんで視聴者的にその記憶が薄れてる部分はあるかなと思いました 田沼やタキといった妖を見えることを打ち明けてもなお友人でいてくれる人たちに出会えたことは 夏目にとってもとても大きいことなんだろうなと感じます いままで妖がらみで友人たちにたよることなんてなかったですから そこらへん躊躇するシーンはもう少しあっても良かったとは思いますけど 次回は以前から名前だけは出ていた的場さん登場 名取さんも久々の登場ですね 【送料無料】夏目友人帳(12)価格:420円(税込、送料別) 夏目友人帳 参 1(完全生産限定版)(Blu-ray Disc)価格:5,533円(税込、送料別) 夏目友人帳 Blu-ray Disc BOX(完全生産限定版)(BD) ◆20%OFF!価格:26,880円(税込、送料別)
2011年08月03日
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さて、こちらは「夏目友人帳」で有名な緑川ゆき先生原作の短編アニメ映画ですもともと気になっていたんですがちょうど見に行ける機会があったので見てきました原作は一度借りて読んだだけなのでうろ覚えな内容でしたまずこういったミニシアター系列のアニメって見に行ったことがなかったんで色々となめてましたw当日普通にいったら昼間のは立ち見も含めて完売といわれてしまい急遽最終上映で何とか見ましたよ最終上映もほぼ満席で人気なんだなーと驚きました実写ならミニシアター系列いったことあったんですがこんなに混むことはなかったんで・・・・まぁ今は上映館数かなり少ないんで仕方ないのかなあらすじ夏休みを利用し、祖父の家に来ていた蛍は、妖怪たちが住むという“山神の森”で迷子になってしまい、どうしようもなくなり泣き出してしまう。そんな蛍の前にキツネの面をかぶった少年ギンが現われ、ギンに助けられた蛍は毎年夏になるとギンのところに行くようになる。2人は惹かれ合っていくが、ギンは人でも妖怪でもなく触れようとすると消えてしまう奇妙な存在で……。お話としてはかなりベタで展開もよめる作品だと思います恋愛要素が強いで夏目よりも少女マンガよりな作品だとは思います劇場は女性と男性が7対3ぐらいで男性1人で見に来てる人も結構いましたね年のいってる人もいて驚きまぁ最終上映だったんで小さい子とかはいなかったですけどそして原作をかなり丁寧にアニメ化していたと思います私的にアニメで思ったのはヒロイン蛍の可愛さですね美人ってキャラじゃないんですが身近にいる可愛さでとくに最初にギンに出会った頃の動きとかはしゃぎっぷりとかが凄く可愛かった抱きつこうとして殴られちゃうとことか結構笑いが起きてましたwあとはギンと蛍のやり取りも良かった恋人みたいですね~のやり取りの変化とかお祭りはかなり丁寧に描写されててみてて楽しかったですねお面ごしのキスあたりは少女マンガらしいかんじで良かったなぁアニメスタッフは夏目と同じですがキャラデザは多少この頃の原作よりになってたのかな?あとはギンはなんかやたらイケメンだった気がするwお面をはずすシーンは少ないけど印象的だったかな夏目が原作だと銀髪なんでこんな感じなのかなとも思ったり(緑川さんて銀髪が好きな印象がある)全体的には良かったんですが個人的にもったいなかったのはラストかなここは原作よんだときにかなり印象的で記憶に残ってるんですがアニメだとそこにいたるまでのタメが短すぎるもっともっと盛り上げて魅せてラストに持っていってほしかった上映時間が短いのもあってえっここでもう!?と思ってしまいましたせっかく丁寧に蛍とギンの関係性を描写したのだからラストはもっとじっくりやってほしかったな・・・あのシーン自体は凄く綺麗だったんですけどね声優は内山さんはこういう役での声が好きなんで個人的には良かったもっとクールな演技になるかと思ってたけど予想よりも親しみやすい感じだったかなセリフは多くないんでラストへのもっていきかたは難しいかと思ったけど佐倉さんはメリーちゃんの人だったのか・・・・作品の雰囲気からしてちょっとアニメ声の部分は気になるところはあったけど蛍は可愛いかったし良かったですあと驚いたのが脚本が大森監督本人だったことですかねw夏目3期と平行で色々と大変だったみたいですねちょっと惜しいなと思う部分もありましたが個人的には丁寧に作ってある良作で見てよかったですそしておおたか静流さんのEDも雰囲気があってよかったですね 蛍火の杜へ 【Blu-ray disc 専用】(初回限定生産)(発売日お届け)価格:5,682円(税込、送料別) 【送料無料】蛍火の杜へ 愛蔵版価格:580円(税込、送料別)
2011年09月27日
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なんだか大きく展開が動いてきましたねいきなり生徒に襲われた一行ですがなんか雪見に雷光に帳先生に虹一とすっかり仲良しになってませんか帳先生の甘さに虹一は灰狼衆にいこうかなぁとまで言っちゃってるし一方の壬晴は先週カタリナと一緒に地下に落ちてましたが宵風のおかげで何とかなったみたいしかし生徒会連中もしつこいですねその中でもしじまという少女は宵風と引けをとらない動きで凄いみたいですけどで、戦いの中で怪我をする宵風今回壬晴と宵風で生徒会から逃げまくるのですがちょっと描写的にはくどかったかもしれないなぁしじまもしつこく追っかけてきてましたがというか何か顔怖いよこの子で、宵風は今までずっと壬晴に対して突き放すような態度をとってきました今回それが初めて死にたくないという人間的な感情を出したのが印象的でしたねまた壬晴も宵風をもう一人の自分だとハッキリと言いましたしこの2人の関係性が今回一気に変わった印象ですただ今までも薄々感じてはいたのですがこの2人の関係性が苦手かもしれない・・・・orzどうも壬晴の一方的な気遣いがちょっと納得できないんだよなもともと友情って関係ではないけどちょっとうがった見方をしてしまいそうで・・・・どうにもう~んとなってしまうんだよなぁもう少し壬晴が宵風を気にする過程かキッカケをハッキリ描いてほしかった感じだったりします一方閂に虹一を人質に取られてしまう一行でもこの場面虹一なら拳銃ぐらいどうとでもできるのではと思ってしまった帳はもちろん雷光も閂の指示に従ったのは雷光らしいかもしれないけど意外だったかなどうやら閂は禁術書で蛇薬を作りたかったようですねそれを表の世で売りさばけば莫大な資金が手に入ると(うわーそれめっちゃ小物が考えることだぞ閂さん)ただ蛇薬の材料はなんと鍛錬をつんだ若者そこで生徒を材料に作ろうとしていたわけかどうりで蛇薬を学園長は使いたがらないわけですね一方生徒会側も蛇薬を使って学園長をなおしたいみたいですねでもそれってやっても絶対学園長は悲しむだけだろうなぁ・・・・こうなることがわかってたから学園長も誰にも禁術書の場所を教えなかったんだろうなぁと思ってしまったりここで雪見が隙をついて突破虹一は閂をぼこりまくりその行動を見て虹一をいさめる帳まぁ帳先生はそういう人ですからそれをたしなめる虹一彼はいつでも帳先生の甘さを指摘してきましたよねまぁそろそろ虹一も我慢できかねるようでしたが・・・・・・そんな中閂が発砲して虹一に・・・・・・これはイキナリで驚きましたよ虹一はまだ色々と裏がありそうな感じでしたんで今までも散々甘いままだった帳先生ですけどここら辺でそろそろその甘さについてちゃんと考えるときっぽいですねまぁ甘さがなくなっちゃった帳先生ってのもなんだか嫌な気はしちゃいますけど雷鳴、十字、宵風、壬晴も生徒会側につかまってしまいましたしおまけに壬晴の森羅万象が目覚めたみたいでどうなることやら来週どうなるのか楽しみです 隠の王(1) TVアニメーション「隠の王」 オリジナルサウンドトラック 1/TVサントラ[CD]【送料無料選択可!】隠の王 1 [CD付初回限定版] / アニメ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年07月07日
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さて、こちらもずっと見ていた作品ですが最終回をむかえたので総括的な感想でも。お話としては妖人がいる明治あたりがの時代が舞台で半妖の少女と軍人たちによるラブコメな感じでしたかね。テーマとしては人に受け入れられない妖人たちやざくろの出生の秘密など色々とあったと思います。1クールでしたがそれなりにまとめてきて良かったなと思います。ただそれまでとちがった後半の展開はちょっともったいなかったなと言う感じ。ざくろの母親のことや出生についてやってくれたのは良かったんですが、色々と荒っぽい展開が多かった印象ですとくに神がかりの里についての説明がなく、結局彼らが何をしたいのかがよくわからないままでした(彼らは一応人間で術者みたいな感じなのかな)あとは乱杭って結局なんだったのか・・・・妖人が神がかりの里であんな偉い顔してたし、沢鷹との関係性とかも描写がなかったしなちょっと最後はいろんなものを押し付けられて悪として倒されちゃった感じで可哀想でした個人的には沢鷹とざくろでの会話がもっと見たかったな兄妹なのに結局ほとんど会話がないまま放置しておいてっちゃったからねあそこらへんの展開も色々と投げたっぽく見えちゃったかなでも後半の皆とのニヤニヤ展開は良かったし、きっちりざくろと総角が両想いになったのは良かったかなここら辺は見ててこっぱづかしかったですよ。花桐は双子をどうするんだっていう凄い気になる部分もあるけど最後は結局妖人省も復活していつもの通りな感じですけどねある意味通常運行で良い感じなのではないでしょうかもしかしたら後半の展開やざくろの出生うんぬんは入れずに、ラブコメや妖人と人間の共生にテーマをしぼってやったほうが良かったのではと少し思ってしまったかななんにせよ1クールでそれなりにまとめてニヤニヤできたアニメでした。おとめ妖怪ざくろ(1)価格:620円(税込、送料別)送料無料!!【DVD】おとめ妖怪 ざくろ 3(完全生産限定版)/ 【smtb-TD】【saitama】【smtb-k】【w3】価格:6,615円(税込、送料込)
2010年12月28日
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さて、遅くなりましたが全話見終わったので総括的な感想です。なかなか珍しいガチなオタク女子を取り扱ったシンデレラストーリーな感じで濃いキャラの多かった作品だと思います。ある意味絶滅危惧種っぽいオタク像ではあるかもしれないんですが、女キャラでこういうオタクを出す作品ってのは珍しいと思います。まややさまのハイテンションも最初は面喰いましたけどだんだん慣れましたしねwあとはこの作品は海月を演じた花澤さんが良い味を出してたと思いました。オタクっぽい部分がありつつも海月が可愛かったのも花澤さんのおかげだと思うので。この作品はそういったキャラ同士のやりとりやオタクな感じの皆のテンションを楽しむのかなと思います。一応本筋としては天水館の存続と海月をめぐる三角関係もあったんですが、今回だとその部分はほぼ未決着で最終回も全然最終回らしくなかったですね。これは原作との兼ね合いもあるんでしょうけど、ちょっと残念な感じでしたかね。あとは海月と蔵之助によるドレス作りもまだまだ始まったばかりですし、修と海月の関係も誤解しあったまま海外高跳びでしかたらね。修も弱みを握られたままずるずるとって感じだったんでちょっと残念だったかな。個人的に天水館はもう少し決着が見たかったかな。それと蔵之助。彼はモテモテのイケメンでありながら女装趣味があってオタク女たちにまじって引っ張っていくっていうなかなか変わったキャラでした。結局海月には男として全然見られないまま終わってしまいましたけどね蔵之助と母親とのお話の掘り下げももっと見たかった感じです。なんにせよ独特の雰囲気の作品で面白かったと思います。【送料無料】海月姫(01)価格:440円(税込、送料別)海月姫 第1巻 数量限定生産版 しゃべる!クララ・マスコット付き(Blu-ray Disc)価格:5,176円(税込、送料別)
2011年01月03日
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