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「人らしく。」生き物の命を惜しみ大事にすること。若し家に余分の財宝があらば貧者または乞食に施すこと。言葉少なく悪口など言わないこと。人と話をするときは、常に柔和で微笑を忘れないこと。余計な財産は持たない事。怒り、奢る心を断つこと。誹謗を言ってはならない。
2008年05月31日
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今日は家を掃除して部屋も心もリレフシュ その後で香でも焚いてくつろごうかな わらびもちがお供えしてあったんだおやつはこれに決まりだね お茶を飲みながらゆつくりとしたいね
2008年05月31日
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川を眺めながらぼっとしてる夕焼けが綺麗だなぁ 今まさに消える前の憂愁の美なのか終わり良ければ全て好しなんだなぁ
2008年05月30日
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妹が犬を連れてきて遊びに来てました 帰宅するとすぐにきてまとわりついてくるんです お帰りと一番の挨拶はチワワ犬です そばに来て愛想されたら可愛いですね
2008年05月29日
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昨日の夜からの雨がやまずに今朝も降り続けている 傘を差して出かけるんだなぁこんな日も歩くんだね 昨日は法隆寺の近くだったなぁもう少し歩けばなんていう名所多いね 観光ではないので行くこともなく楽しんでる人を見るの喜んでる いっかこの旅も終わるんだろうなぁ夢が終わるときか、かなったときなのかなぁ
2008年05月29日
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楽しいのと修行と思って歩いてるいろんな所へ行けてよいんだけども 早く独立したいと心では想う努力も大事だけれども運もあるから 厭きるまで歩いてる
2008年05月27日
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眼に汗が入るほど暑かった歩いてるのも楽じゃないなぁ 鞄に入れて置いた水もあっという間になくなったね 昼食したところで冷えたお水いただいた 水筒に冷えた水を満杯にしてお礼を述べてまたすぐ歩くんだね 人情の暖かさを感じ 心がとっても気持ちよい今日も道を歩いてる
2008年05月27日
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今日は月曜日仕事だなぁ天気も好いし風もあるし 空を眺めて美味しい空気を吸って出かけようか
2008年05月26日
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曇り空ですが、しのぎやすい天気今水をかえたこれからお経をして 過ごしかたをかんがえようかなぁいつも計画倒なんだけども 初めの計画が難しいと なかなか思うように進んでいかない 足踏み状態になってしまうね何とか一歩前進したいなぁ 別に難しい事してる訳じゃなくてできないのは努力が足りないから 神仏を拝んでもお願いしたことないね神仏に愚痴ってもしかたないものね
2008年05月25日
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夜の下町の商店街を歩いてるシャッターを下ろした店の軒で 道に並べて週刊誌・コミックを販売してるせっかくだから2冊購入したんだなぁ 安くて寄り道できる店がいっぱい駅では待ち合わせのカップルが ここでは若いカップルより男同士の待ち合わせが多いみたいだね ここの商店街はとても賑やかそして凄くながーい商店街だなぁ その町その町の特色がでてるそんな商店街を見ながら歩いてる
2008年05月24日
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駅を降りるとにぎやか人も生き生きしてる なぜなんだろうかなぁ古都の町を歩いてる 目的に向かってまっしぐらに歩くんだね 観光で楽しそうしてるそんな風景を見るのが 好きなんだなぁ
2008年05月23日
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目の前を時が過ぎていくこんなに速いなんて 長いと思っていたらあっという間だなぁ わからないことで努力するんだけども なかなかできないね誰かが声をかけてくれると 嬉しいね 甘えてはいけないけども 親切を無にするのも好くないねそのハザマで悩むの多いなぁ でもこの頃は親切ぼかしで悪い人も多いらしい
2008年05月22日
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なかなか世の中は上手くいかないねどうしてなんかなぁ まだまだ修業が足りないのはわかるんだけどもそれ以上にままならないことってあるんじゃないかなぁ 他人から見ると運がよいとみえるらしいんだけどお金はないし名誉なんてもちろんなし 地位なんて縁がないそれなのにどこがよく見えるのかなぁ よその花は赤いっていうからね人それぞれ幸せがあるんだから たくさんはお金はいらないし地位も名誉もしんどいだけ だけども自分に恥じないように歩みたいなぁなんにもいらないけども病気になっても 真面目に働いたら安心して暮らせる世がいいね
2008年05月20日
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「司馬遼太郎で読む日本通史」石原靖久著 PHP研究所刊 抜粋ですが、大雑把に言えば、鎌倉時代は日本人の倫理観の基礎を作った時代だったそうです。庶民として現れた日本人が最初に持ったのでした。「名をこそ惜しけれ」の精神は、明治時代までの日本人の心まで流れ込み、仏教、儒教よりも強力に日本人の一般的なモラルとして、その立ち居ふるまいを支える精神になっていくのです。 なぜに馬鹿な太平洋戦争をしたかということがなんとなくわかってきました。本来の日本人が持っている「名をこそ惜しけれ」の精神を無くしていたからかもしれないと思いました。 今の政治家(屋)、汚職官僚、、破廉恥教師などその他の日本人として恥ずべき人に「名をこそ惜しけれ」を持ってほしいと思いました。
2008年05月19日
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階段を下りようとすると前方にお年寄りが手すりを持ちながら ゆっくりと降りてるところだいょうぶかかなぁなんて思いながら 後ろから見守るだけの私電車に乗ろうと並んでいると 後から来て前方に立つ男性のお年より席に早く座りたいたいからなんだろうかなぁ そんな事しなくても私が席を譲ったのになんか悲しくなるような気持ちが湧いてくる
2008年05月18日
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商店街を歩くとその街の特色があるなぁ 住んでる人達の風情もその町で少しづつ違うね すれ違う人と話したい感じ ちょっと道を訪ねると親切に答えてくれる この町の雰囲気はとてもいい感じ少し話しただけでも人柄がでる この町にきてよかったね 「そこと違うあちらですよ。」振り向くと先ほど道を尋ねた人が後から歩いてる 「あ、すいません。ありがとう。」お礼を言って手で指した方角へ歩いて行く こんな町を歩いていた
2008年05月17日
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どんな生き物も子孫を残そうとするなのに一部人間の親は子を殺したりする 大いなる自然が定めることに反逆するかように自己中心的に生きようとするためなのか この応報はいつか自らにかかわってくる事になるだろうなぁ 親は子から見れば神様みたいその神様が子を殺したら 神様に殺された子はどうなるんだろうかなぁ もしかしたら悪魔になって自分の親に復讐するのかなぁ
2008年05月16日
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大阪も結構広いんだなぁ あちらこちらを訪ねる 電車と徒歩でいく出不精だったのに 健康にいいね 時には雨の日も傘を差しながら 待ってくれてるのだから急がなくてはいけない そんな日も歩いてる
2008年05月14日
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和歌山の駅でコップに入れた コーヒーをもらったどこのお店と聞いたら そこっと指を指したのでそのお店によってチーズハンバーグパンを買う 帰り道の電車のなかで食べながら頂いたコーヒーと一緒に美味しかった もしこの日記読んでくれてるとしたら有難う、心もぬくもったよ
2008年05月13日
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托鉢僧はじっと立っている 歩いても立っていてもどちらもたいへんだなぁ 一生懸命歩いてる私 ただ毎日歩いてる托鉢僧は手に鉢を持ち 長時間持つのは辛いだろうなぁ 人生終わるまで歩いてる私 雲水さんも歩いてる私も目的地に向かって ただ黙々と歩いてる 夢の中でも歩いてる私
2008年05月13日
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大和近鉄奈良駅へ近くに興福寺があるんだね 確か阿修羅の像があったはず一度見てみたいと思ってる いつも近くまで歩くだけ人は古来の風景に和むのか それはなんだのかなぁ海を眺めたり山を見たり ふっと郷愁を感じながらただ黙々と歩いてる
2008年05月11日
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春なのに寒いね今まで半袖着ていたのに 長袖引っ張り出してさらに毛糸まで上に羽織る 風もないね天気も晴れに近い天気なのに 庭の木々は元気そうそんな景色を眺めてる だんだん日が明るくなる陽気な春に戻ってくるみたい 昼から外へ出てみょうかなぁそんな空になって来る
2008年05月11日
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5月10日(土)は仕事がありますので、今晩書きました。「空いっぱい お日様あたる 広場草」 「微笑んで 日々好日の 花が咲く」ーーーーー 日曜は休みなので日記の更新できるかも・・・。
2008年05月09日
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明日からまたいつ書けるかわからないので今書いています。楽しみにいていたGWも過ぎてみればあっというまでした。 今週は土曜日も仕事で、忙しくなりそうです。葵も近所の子と一緒に好く遊びましたね。 「窓辺から そっと吹く風を 身体吸う」「狭くても あばら家に 笑い顔」 「一輪の 花の香りを 風くれる」
2008年05月06日
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桜の季節もよいんだけどもサッキの咲く季節もよいね のんびり歩いてるだけなんだけど心がなぜか楽しくなる 公園ではめいめいで楽しんでるみたいだねこんなに天気がよい日は公園はよいね ベンチに座ってるだけなんだけども見上げると空が微笑んでるみたい 何も考えずあるいてるだけどもこんなのは歩禅とは言わないだろうね 瞑想ってもあるらしいけどもこれも同じようなものなんだろうかなぁ
2008年05月06日
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今日の朝刊で抄欄で掲載されていたんですが、ある食品メーカーの社訓は、「親孝行」の話の記事。 親孝行のできない社員は、いくら頭がよくても仕事ができても、当社の社員としてふさわしくないそうです。これが創業者から最初にかけられた言葉だったそうです。 会社では「親元送金制度」があり、毎月1000円を同封して、社員の親元に送るそうです。中元、お歳暮の季節には会社の製品も送るそうです。 会社は口で言うだけでなく、会社がその範を示さなければ、という発想だそうです。制度は今も続いてるそうです。 ーーーーーーーーーーー 日本的な好い会社まだまだあるんですね。日本はまだまだ望みがありそうです。
2008年05月05日
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今日はほんとよい天気お墓参り日和だね お婆ちゃんがもうすぐくるね今年に入ってから一度もいかなかったから 待っておられるかもしれないね口で話さなくても 心で話せてるのかお墓参りをしたらすっきりするね よく来てくれたねと言ってくれてるみたいそんな気持ちを感じるんだなぁ
2008年05月04日
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朝から庭の植木の散髪していました。書斎がすごく明るくなりました。 「枝をきり 淀の庵に 日が入る」
2008年05月03日
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