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今日7月29日は満月です(23時36分頃)。7月の満月は「バックムーン」とも呼ばれます。オスの鹿(Buck)の角が生え替わる時期であることが由来とされています🦌満月が見えていたのに、所用で撮り損ねました。今は強い雨降りです。21:307月30日0:307月30日21時0分
2026年07月29日
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我が家の庭に来たシジュウカラです。GEMINIでシャープにしてもらいました、特に目をと。シジュウカラもと画像GEMINI編集もと画像GEMINI編集もと画像GEMINI編集
2026年07月28日
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我が家の庭に来た鳥です。若鳥のようです。ボケた写真をどののくらいくっきりさせられるかCOPILOTとGEMINIで修整してもらいました。 シジュウカラ 四十雀もと画像GEMINI修整 下向きの鳥が上向きになっていますCOPILOT修整もと画像GEMINI 緑の葉を取り除いてもらいました
2026年07月27日
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我が家の庭のトンボです。シオカラトンボ庭の白花のキキョウ (紫のキキョウは枯れ始めています)
2026年07月26日
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我が家の庭に時どき顔を見せるチョウです。ツマグロヒョウモン 褄黒豹紋蝶庭の片隅の咲き始めたオニユリ
2026年07月25日
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化女沼の花です。ヤブカンゾウ 藪萱草
2026年07月24日
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今日は二十四節気の大暑(たいしょ)です。 一年で最も暑さが厳しい頃とされています。化女沼の林の中には黄色い花がいっぱい咲いていました。きれいな花ですが、環境省「外来生物法」特定外来生物 に指定されています。(栽培,販売,譲渡などは原則禁止です。)オオハンゴンソウ(大反魂草) キク科北アメリカの原産で、園芸植物として明治時代に入ってきました。花が大きいハンゴンソウという名前ですが、あまり似ていません。反魂とは死者を蘇らせるという意味です。コンフリー(ヒレハリソウ) 食用禁止です。(昔は食べた記憶が?) 肝臓に強い毒性を持つ ピロリジジンアルカロイド(PA) を含む。
2026年07月23日
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化女沼のトンボたちです。コフキトンボ ハグロトンボノシメトンボミソハギ 禊萩オミナエシ 女郎花ミヤギノハギ
2026年07月22日
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化女沼の林の中にはジャノメチョウがいっぱい飛んでいました。ジャノメチョウ 蛇の目蝶栗の木の実栗のイガから出ている花は栗の雌花ですフジの実クズの蔓が覆っていました
2026年07月21日
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化女沼の木の花が咲き始めていました。ネムノキの花と白花の百日紅の花がいっぱい咲いていました。ネムノキ 合歓木 白花のサルスベリ 百日紅
2026年07月20日
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ヤマユリの近くにはオオウバユリも咲いていました。GEMINIさんコメント オオウバユリ 大姥百合 「発芽から花を咲かせるまで数年から10年近くかかり、一度咲いたら その株は一生を終えます。」 「薄暗い森の中で2mも茎を伸ばしてひっそりと咲く姿には、 北国の自然の力強さと神秘を感じます。」「花が咲く頃には葉が枯れて落ちてしまうことから 『歯(葉)のない姥(老女)』と名付けられたそうです。」
2026年07月19日
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化女沼の林の中にヤマユリの花がいっぱい咲いていました、ヤマユリ GEMINIさんのコメント 1. 「純白の花弁に走る黄金色の筋と、細やかな紅色の斑点のコントラスト。 自然が長い時間をかけて描いた芸術品です。」 2. 「姿を見るよりも先に、あの甘く濃厚な香りが風に乗って届きました。 夏の深い森の生命力を感じさせてくれます。」 3. 「ヤマユリは日本の固有種ですが、幕末にヨーロッパへ渡り、 世界中の人々を魅了して多くの品種改良の親になった。 まさに世界に誇る『百合の王様』です。」
2026年07月18日
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我が家の庭の上の電線に止まっていた小鳥です。GEMINIでも編集してみました。ハクセキレイGEMINIで明るく、シャープにGEMINIで木にとまらせ、青空にGEMINIで木にとまらせ、青空に
2026年07月14日
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我が家の庭にいたスズメたちです。GEMINIさんに編集してもらいました。スズメGEMINIで編集GEMINIで編集
2026年07月13日
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地元の中心街の歴史にものここる「緒絶川」をはじめてと言ってもいいくらいに、ゆっくり歩いてみました。川に大きな鯉が6匹ほどいました。私はカメラを持っていなかったので知人がスマホで撮った画像です。 藤原道雅(後拾遺集) 「みちのくの をだえの橋や これならむ ふみみふまずみ 心まどはす 」 芭蕉の句碑「初雪や 雪かかりたる 橋の上」
2026年07月10日
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山神社の沼に咲いていたスイレンです。スイレン
2026年07月09日
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アジサイの人気品種「ダンスパーティー(Dance Party)」 “装飾花が大きく華やかな八重咲きの星形装飾花 園芸品種 ガクアジサイ型+八重咲き+星形の装飾花 の組み合わせ。 ダンスパーティー
2026年07月08日
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日本原産のガクアジサイをヨーロッパで品種改良したものです。ハイドランジア(西洋アジサイ)カシワバアジサイ(北アメリカ原産)
2026年07月07日
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アジサイ園のガクアジサイの品種改良と思われるアジサイです。
2026年07月06日
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美里町の山神社にアジサイの花が咲いていると聞き始めて行ってきました。6月末にアジサイ祭りが行われたようですが、まだ見頃です。AIさんのアジサイの解説です。アジサイの花真花 中心にある小さな粒状の部分。雄しべ・雌しべを持つ「両性花」。 装飾花 周囲にある “花びらのように見える部分”はガク。 色が変わる理由アジサイの色は 土壌の酸性度(pH)とアルミニウムの吸収量 による。アルミニウムイオンを吸収できると青く、吸収できないとピンク。酸性土壌 → 青系 中性〜アルカリ性 → ピンク系 種類と特徴 アジサイは日本原産で、品種改良が進み数千品種に及ぶ。 ガクアジサイ 中心に真花、周りを額縁のように装飾花が囲む。日本原産。
2026年07月05日
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満月は30日の朝8時57分ですから、今夜は「ほぼ」満月です。6月の満月は「ストロベリームーン」と呼ばれます。アメリカ先住民がこの時期に野生のイチゴ(野イチゴ)の収穫期に由来します。なお、ヨーロッパなどではバラが咲く時期であることから「ローズムーン」、ハチミツの採取時期でもあることから「ハニームーン」とも呼ばれます。今日は知人のマンション4階で西の空に太陽が沈んで満月が東の空に上がるのを見ました。6月28日 21:306月29日19:10 太陽が西の空に沈む6月29日20:006月29日20:006月29日20:00西の空には金星22:00 我が家にて マンションで見たときは黄金色でしたが、ここではお月さまが白いです。
2026年06月29日
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化女沼ではコシアキトンボが飛んでいました。あとはノシメトンボがいました。化女沼の草地に咲いていた花と木の花です。ノシメトンボオカトラノオウツボグサ栗の花
2026年06月29日
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化女沼のアヤメ園のアジサイの花がきれいに咲いていました。アジサイアヤメ園庭のガクアジサイ
2026年06月28日
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江合川の小鳥です。ハクセキレイGEMINI編集スズメ
2026年06月25日
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江合川の対岸にキジの姿が見えました。キジGEMINI編集CHATGPT編集
2026年06月24日
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我が家の庭のクチナシの花が咲き始めました。八重ではなく一重のクチナシです。一重は実がなるので、色付けに使えます。6月の時候の挨拶文として「くちなしの白い花が咲きました」が使われるそうです。 梅雨入りて 花くちなしの 一重八重クチナシ(一重)(八重) 梔子 アカネ(茜)科* 八重咲きものは実がならないが一重咲きものは実がなります。* 果実が熟してもはじけないことから クチナシ(口無し)の名。* 実は薬用・染料、着色料(きんとん、たくあん)* くちなし酒も滋養強壮にいいそうです。* 永井荷風や夏目漱石は、くちなしで染めた原稿用紙を使っていたとか。* 将棋盤や碁盤の脚は、くちなしの実をかたどって「口出しはしない」との意。
2026年06月23日
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化女沼で出会った小鳥の幼鳥です。私はヤマガラのように思えましたが、AIさんがこれはシジュウカラだと言って聞かないので四十雀としました。間違えたらAIさんが悪いということで シジュウカラ
2026年06月22日
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今日は【二十四節気「夏至」】です。太陽の南中時の位置が1年で最も高く、影の長さは1年で最も短い。昼が最も長く夜が最も短い日です。先日、化女沼に行ったときに出会った小鳥です。コゲラアヤメ園
2026年06月21日
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庭のヤマボウシの花が満開です。ヤマボウシ 山帽子庭に初めて植えたニンニクを収穫しました。
2026年06月20日
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江合川の河川敷にはオオヨシキリの鳴き声が響き渡っています。やっと姿を確認しました。 オオヨシキリGEMINIで編集してもらいました プロンプト「この画像に写っている[小鳥]のポーズ、表情、[色/模様]といった姿は、元のまま絶対に維持してください。その上で、現在ボケている部分の輪郭やテクスチャ(質感)だけを、細部までくっきりと明瞭でシャープな状態に修正してください。居残り白鳥さん
2026年06月19日
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前はサギコロニーにはサギだけだったのに、最近はカワウが大分増えています。カワウ
2026年06月18日
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江合川沿いのサギコロニーです。前はダイサギ、チュウサギ、コサギ、ホシゴイなどがいましたが今はダイサギとカワウになっています。ダイサギ 雛もだいぶ大きくなりました
2026年06月17日
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江合川で久しぶりにゴイサギを見かけました。前はよく見かけたのですが、最近は見かけませんでした。ゴイサギGEMINIで小枝を切り取ってもらいました これは体の上の小枝 止まり木を除いてすべての小枝
2026年06月16日
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化女沼の林の中に茶色の植物を見つけました。サイハイラン(采配蘭)の特徴・ 薄ピンクや紫の細長い花がふさのように垂れ下がって咲く。・ 偽球茎と呼ばれる根の部分に水分や養分を蓄える貯蔵タンクを持っている。・ 「采配蘭」の名前は花の姿が「采配」に似ているからです。 采配は、戦国時代の武将が戦場で軍勢を指揮する際に使う道具で、 細長い花びらが垂れ下がって咲く姿は采配に似ています。・ サイハイランは山地の沢沿いの林内など、ややうす暗い場所を好む。
2026年06月15日
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化女沼にそろそろと行ったところ咲いていました。イチヤクソウ 一薬草 民間薬として葉が解熱や咳止めに使われる 花の印象・文学的な魅力 山の奥で静かに咲く姿は、孤高・清らかさ・見返りを求めない美を感じる。「密やかな命」「静謐な自然」といったテーマに合います。 イチヤクソウは、目立たないけれど山の自然と深くつながっていて、 どこか「人の気配を嫌わない」優しさがありますね。
2026年06月14日
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我が家の庭に、オナガが来ました。カメラを構えたらすぐ飛立ちました。1枚だけシャッター押せました。 オナガ 尾長 カメラを向けたら、すぐ飛立ちましたGEMINIで補正してもらいました
2026年06月13日
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庭に来たカワラヒワです。 カワラヒワGEMINIさん編集です
2026年06月12日
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近くの江合川に前見て気になったヤセウツボを再度見に行きました。ヤセウツボは外来種で自分で光合成で栄養を作らずにクロバーに寄生して栄養を吸い取っている植物です。こんな植物が増えると緑の河川敷が茶褐色になってしまいます。ヤセウツボ クロバーの花の中から顔を出しています川にいた ダイサギ
2026年06月11日
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庭のビワの実が熟れて食べらそうです。ビワの実
2026年06月10日
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我が家の庭にナデシコの花が咲き始めました。カワラナデシコ (大和撫子)ムシトリナデシコ
2026年06月09日
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我が家の庭の黄色い花です。オトギリソウキリン草
2026年06月08日
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我が家の庭の花です。ツツジがきれいに咲いています。シラン ↓ GEMINIでシャープにしました
2026年06月07日
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江合川の河川敷に茶色い花がいっぱいでした。こんなにあるのに気づいたのは初めてです。調べてみると外来生物の要注意生物でした。 ヤセウツボ(痩靫) ハマウツボ 科 外来生物法の「要注意外来生物」 原産地は地中海沿岸 1937年に千葉県で初確認 光合成をしない完全寄生植物 マメ科(シロツメクサ、ムラサキツメクサなど)キク科 セリ科 ナス科 の植物に寄生葉緑素を持たないで光合成を行わないため緑色の葉がなく、全体が茶色や赤褐色、薄黄色をしています。駆除するには寄生されている周囲の植物(クローバーなどの雑草)ごと抜き取る必要があります。
2026年06月06日
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江合川では向かい川岸ではキジの鳴き声と姿が見えました。メスが幼鳥かどうかGEMINIに聞きました。写真に写っている2羽のキジは、大人のオスと大人のメスであり、親と子ども(ヒナや幼鳥)ではありません。写真の右側の鳥は、大人のメスの特徴を完全に備えています。生まれたばかりのヒナはもっと小さく、ウズラやヒヨコのような丸みを帯びた姿をしています。キジは一般的に「一夫多妻」の繁殖形態をとります。繁殖期における「オスの縄張りにいるメス(つがいの一部)」です。春から初夏にかけての繁殖期には、このようにオスとメスが連れ立って行動している姿がよく見られます。キジの繁殖期(婚姻期)は3月から6月頃で、今はピークを過ぎています。オスの色が春先(4月〜5月頃)と比べて鮮やかでないのは、オスの顔にある赤いビロード状の飾り(肉垂)は、発情期のピークには大きく下まで垂れ下がり、非常に鮮烈な赤色になります。ピークが過ぎると、この肉垂は徐々に縮小し、色合いも落ち着きます。 春からメスへの猛烈なアピール(母衣打ち)やオス同士の激しい縄張り争い、草むらの中を駆け回る生活を続けてきたため、羽自体が擦り切れて特有の金属光沢(ツヤ)が落ちてきます。キジは夏から秋にかけて、古い羽から新しい冬羽へと生え変わります。「換羽期」今は最も羽が古く、色褪せている時期です。キジ ♂以下はGEMINIで画像を編集しましたキジ ♀
2026年06月05日
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カモがいなくなった江合川に珍しいカモが2羽だけいました。江合川では初めて見るカモです。今頃オスが2羽いるのは珍しいです。 オシドリ 換羽(エクリプス)に入っていない 繁殖期の派手なオスの羽(橙色の帆羽・冠羽) を保ったまま。 「残留個体」の可能性が高いです。 「オシドリ夫婦」とは、仲の良い夫婦を表す言葉ですが、 実際のオシドリは年ごとに相手を変えます。子育てはメスだけが行い、 オスは派手な羽でメスの気を惹くことに専念するとか。
2026年06月04日
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今日の満月は「マイクロムーン」です。また5月に2度目の満月でブルームーンです。 今日は、月が2026年中で最も遠い位置で満月となるため、 見た目の大きさが年間で最小です。 地心距離(地球の中心から月の中心までの距離) 最も近い満月 5月31日17時45分 40万6千Km 最も遠い満月 12月24日10時28分 35万7千Km 5月31日21時0分 西の空には木星と金星が見えます。(上の方が木星)5月31日23時0分5月29日21時0分6月1日23時59分
2026年05月31日
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今年は庭のサンショウバラが50個以上の花びらを付けました。もう終わりかと思ったら今日もまた花が開いていました。 サンショウバラ
2026年05月30日
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我が家の庭の上の電線にとまったツバメです。遠くてはっきりしないのでGEMINIでシャープにしてもらいました。 ツバメ 燕上の画像をGEMINIでシャープにしました
2026年05月29日
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最近はクマのニュースを聞くことが多くて撮影に行けなくなりました。いつもは一人で気軽に出かけていたのにね。キンランもいこいの森にきれいなキンランが咲いている場所があるのに行けません。私は近くのいこいの森で熊さんには3回出会っています。1回目は子熊、2回目は親子の子熊が車の前を横切りました。3回目は11年前ですが友達と2人で行ったのですが、まさか満開の桜咲く森に熊さんが花見に来るとは思いもしませんでした。友達は別の林道を歩いていたので、その時、私は一人でした。私の歩く林道の前から熊が歩いてきました。実感が伴っていなかったので慌てることのなかったのが良かったようです。熊さんは私に気づき、林道から横にずれて藪の中に入って行きました。この一瞬にシャッータを押せました、手動の望遠だったので1枚だけです。藪が邪魔で熊の顔がはっきりしません。 2015.4.21 クマさんとの出会いGEMINIさんに藪を取り除いてクマさんがはっきり見えるようにしてもらいました。その時は感じませんでしたが、今考えると恐ろしいです。私との距離は15mくらいでしょうか?クマに出会ったらどうするか、この動画が参考になります。 クマに本当に有効な武器・対策を完全解説 冬眠直前のクマ被害について。兵庫県立大学横山真弓教授。一月万冊
2026年05月26日
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我が家の庭の花々です。シランミヤコワスレオオルツボ
2026年05月25日
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