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フランスはパリまで行ったが、この城には行かなかった。今度フランスに行くときは是非ここを見物したい。
2016年03月10日
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この城はイタリアのローマにあり、歌劇トスカで有名である。トスカは最後にこの橋(サンタンジェロ橋)からテブェレ川に身を投げて死ぬ
2016年03月10日
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シュバァーベンの山上に聳え立つ孤高の名城
2016年03月10日
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南アルプスの鳳凰三山での一番奥の地蔵岳
2016年03月07日
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スペインのトレドは西欧のどの町もそうだが町全体が岩の上に立っている。(世界遺産)町の入り口のは子供の頃から見慣れたエリコの実物の絵がかかっているのには恐れ入った。
2011年02月04日
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ローテンブルグはロマンチック街道の真ん中にあり中世をそのまま残す町。第二次大戦の時はどうであったのだろうか。破壊の跡は全く見られない。かわいい男の子が飾り馬車の前に立っていたので。思わずぱちりと写真を撮ったが、勿論この子は湖は偶然立っていたのではない。しかも日本人はその習慣がないので、忘れている。子供にしてすでに商魂たくましい。<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/94/0000016194/69/imgc25e37bfzikfzj.jpeg" width="352" height="248" alt="ローテンブルグ">
2010年04月23日
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イタリアの高級リゾート地アモルフィー you tubeのサラブライトンのthe time tosay good bye のメロデーに載って写るアモルフィーは最高です。私はローマからボンベイまで行きましたがアモルフィーは行きませんでした。でも森鴎外の即興詩人に出てくる青洞門は最高です。
2010年04月22日
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2010年04月06日
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2010年04月02日
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2010年03月30日
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2010年03月27日
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ポルトガルから地中海に沿ってスペイン側にはいるとこのアンダルシアの白い壁の村ミハス(リゾート地)に入る。ここからの地中海の眺めはすばらしい
2010年03月25日
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フィレンツエのウフィツィ美術館には教科書で見たことのあるミケランジェロや受胎告知、ポッティチェリのヴィーナスの誕生のような絵画がたくさんある。下の繪は美術館の窓から見たベッキオ橋のスケッチ
2010年03月12日
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2010年03月10日
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2010年03月09日
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2010年03月08日
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2010年03月06日
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横浜野山下公園近くのホテルで、同窓会があって横濱を何年ぶりかで散策する。氷川丸も懐かしいし、山下公園にはどこの修学旅行か、学生で一杯であった。早速スケッチを描く。
2010年03月05日
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ポルトガルロト岬はヨーロッパ大陸の最西端に位置し「ここに陸尽き、海始まる」”onde a terra se acaba e o mar comeca"と詠われ、嘗てコロンブスもマゼランもここから未知の海に出て行った。
2010年03月05日
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2009年12月04日
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仙台から蔵王に行く。最後はラッセル車で樹氷を見に行く。蔵王のお釜は霧が深くて、見えなかったが、樹氷は何とも美し、幻想的だ。
2009年12月04日
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ヴェニスの町中のすてきなレストランで昼食を取る。ここは静かでヴェニスとは思えないくらいだ。
2009年12月02日
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ヴェニスのサンマルコ寺院に登ると、表はサンマルコ広場だが、裏は海が見える。そしてその反対側にこの絵のような建物の屋根群が見える。表(サンマルコ寺院)の賑わいと反対にひっそりとしている。
2009年12月01日
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ライン川を行く遊覧船上から眺めた両岸の景色は楽しい。ここは例のローレライの歌のに出てくる岩の手前上流部分である。後方は一杯のブドウ畑である。
2009年12月01日
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2009年11月27日
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中国もそうだが、パリへ行っても交通マナーは悪い。横断歩道でもないところを平気で横断する。あれで良く事故が起こらないと思う。中国は更に悪く信号が赤でも平気で道路を渡ってゆく。自動車の台数は日本と変わらなくても、土地が広いのだからあれでよいのか。ガイドに人間と自動車とどちらが優先かと聞くと勇気のある方が優先と言う。日本人は信号が赤なら自動車が来なくてもじっと立っている。「あれは馬鹿か」という。
2009年11月26日
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竹内街道は奈良葛城の国を走る日本で最も古い街道だ。葛城の国と三輪神社は大和朝廷が最も恐れ敬った種族である。なぜなら、大和朝廷が朝鮮から奈良に入ってきたときにすでに住んでいた先住民だったからだ。その葛城の国を走る街道だから日本で一番古い街道だ。今その近くを高速道路が走る。奈良も急速に変わり大阪のベッドタウン化しつつある.
2009年11月26日
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ポルトガルのリスボン市内を見物していると、瀟洒な建物がいくつもあった。大航海時代のような繁栄はないが、静かなよい町である。昔アメリカから帰ってきたとき、飛行機の長い時間をどうつぶそうかと思ったが、幸い隣にポルトガル出身のアメリカ人がいて話は大いに盛り上がった。成田まではあっという間であった。アメリカの市民権を取るのはなかなか大変らしい。
2009年06月04日
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ミラノから少し行ったところにコモ湖がありその湖畔は別荘がいっぱいある。ソフィアローレンもここに別荘を持っているという。ほんとに優雅なたたずまいだ。
2009年06月03日
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ブタペストはドナウ川によって西岸と東岸に分けられる。西岸は東に比べて何となくのんびりしている。朝早くホテルを出て周辺を歩いてみた。逢う人に「おはようございます」と言いたいがなんと言えばよいのだろう。ドイツ語でもないし、スラブ系の言葉でもない。むしろ日本と同じような言葉を長い間守ってきたらしい。
2009年06月03日
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鳳凰三山地蔵岳はながいこと行きたいと思っていた山だ。しかし夜叉神峠まででそれから先はなんとなく恐ろしい気がしていた。五月に夜叉神峠の下の宿に泊まってこれから先はだめだと言われたが、出かける決心をした。そこは天国のような所であった
2009年06月03日
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ドイツのノインシュバインシュタイン城を見た目にも是はすごいと思った。外国人が多く、私と一緒に歩いていた男女はフランス人であった。城の上にはどこの国の人かわからないが、多分東南アジアの人々が一杯いた。日本人は余り見学に行かないのではないか。私も初めて見た。 フォト数:1 更新日:2009年06月03日 フォトカードとして利用可能
2009年05月25日
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>セルビアのカテドラルはスペインの世界遺産である。入ってみるとなかは暗いが。塔の上からはセルビアのとても美しい市街地が見える。碁盤の目に並んだ石造りのとてもきれいな町である。人々はここで数百年暮らしてきたのであろうか
2008年08月23日
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2008年03月03日
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2007年07月04日
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西安(旧長安)より30キロの所にある温泉。楊貴妃が最も愛したという。いかにも古めかしいが、いにしえの故事が偲ばれる。こんな所に容易にこれる今の時代が驚きだ。
2007年07月04日
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ブタペスト王宮はドナウ河を挟んで東にありここからの市街の景色は最高である。ブタペストはドナウ川の真珠といわれる。
2007年05月06日
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2007年05月06日
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2007年05月06日
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2007年05月06日
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2007年05月04日
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ローテンブルグはロマンチック街道の真ん中にあり中世の宝石といわれる。
2007年03月01日
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2007年01月15日
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2007年01月15日
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2007年01月15日
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2006年11月19日
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ベニスにて
2006年11月19日
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2006年11月18日
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ピサの斜塔は位置を変えると、このように見える。
2006年11月18日
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2006年11月14日
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