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色々な疲れが溜まってしまって、肝心なところで気力がない・・・体力が残っていても気力がないことにはやる気がおきない。それは体力に限界を感じているからなのか・・・何につけ消極的になっている私です。やろうと思って手をつけても、結局中途半端な仕上がり。それが自己嫌悪になって「やめときゃよかった・・・」ということになるのです。気力と体力のバランスが整っていてこその「やる気」ですね・・・
2009.03.31
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渋々そうにしているけれど、楽しそうな気配がばんばん伝わってくるような・・・話しを聞きながら「そうですか・・・」としか言えませんでした。甲子園、真っ只中ですね・・・
2009.03.30
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春眠、暁を覚えず・・・疲れのせいではなく、春だからということにします・・・惰眠を貪るという言葉がふさわしいような眠気。実際に眠ってしまうわけではなく、振り払っても湧いてくる眠気との戦いです。許してしまったら深い泥沼に沈んでいく錯覚に似た睡魔の誘い。誘惑に負けまいとする、自分との戦いです。なんて・・・諦めて眠ってしまったらいいのにね^^:忙しいのです。眠る時間がもったいないような気にさせる忙しさ。だから、眠るわけにはいかないのです・・・
2009.03.29
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と思いきや、案外平気でした^^v疲れを口実にのんびりしそうなものなのに、いつもの週末と変わらない程度の忙しさ。それを楽しんでしまう余裕がありました。運転の疲れだったからなのか、単純に体力があったからだったのか・・・たしかに、他の疲れとは別物のような気はするのだけれどね。特別に体力があるなんて、自分では思っていないので、やっぱり疲れの元が運転という好きなことでの疲れだったから・・・ということにしときましょ^^
2009.03.28
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本日の走行距離です・・・一日に400km前後はよくあります。けれど、500kmは久しぶりかもしれません。この100kmの違いは大きいのです。くたくたに疲れている時の100kmの走行はしんどい^^:世の「大移動」とは違うのだけれど、とりあえず本日は大遠出の日でした。初めてではないけれど、もう何年も行っていない土地までの道路は新しくなっていて走りやすかったし景色も綺麗だし、お天気も良くてドライブ日和ではあったけれどね。運転は大好きです。途中の「道の駅」は楽しみだし、真っ直ぐに伸びた新しいバイパスも快適だけれど今日の走行で物足りないのが、峠がないことかな。腕試しの機会がない、みたいな~^^:(ようするに、退屈・・・)近いうちに、この走行距離は更新されそう。せっかくつけたETCを活用するために、遠回り確実な高速を使ってみるつもり。時間短縮にもならないのにね^^:1000円だからって、ガソリン代をかけて遠出するのは愚の骨頂。なんて、愚をやってみようと思っています。愚~~~^^:
2009.03.27
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新年度を控えて、世は大移動のシーズンです。お引越しの人あれば、職場そのものを移動する人あり。進学で通う学校が変わり、進級で教室が変わり。引越し業者の知り合いは悲鳴を上げております。私自身に大きな変化はないけれど、周りは移動の話題で大賑やか。ご挨拶だけでも大忙しです。お祝いを言っているだけならば嬉しいのだけれど、中には何と声をかけたらいいのかと戸惑う人も・・・何にしろ慌しい季節です。
2009.03.26
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そんな言われてもねぇ・・・心待ちにしているのは違いないのだから、どうしてもねぇ・・・楽しみにしているからこそ待ち遠しいのです。今か今かと、焦る心地なのです。「焦るな」と言われると「その気があるのか?」と疑いたくなってしまいます。それくらい楽しみにしているのです。このままずるずると引き延ばすようならば、それなりの対応の仕様があるというもの。開き直ると怖いのだぞ・・・耳の底に残る、吐き出すような言葉を信じたい。今はそれが救い・・・
2009.03.25
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昨日、長い間の願い事が聞き入れられて、あとは結果報告を待つばかり。実現するまでは半信半疑なので、素直に喜べないのも正直なところ。賭けに出たような複雑な心境です・・・言葉を信じるならば、賭けにはもう勝っているのです。けれどやっぱり、実際を見なければ安心はできません。タイミングと状況を考えると、あまり催促しても、ね・・・伸るか反るか。反ったら先はないのです。けれど「急いては事を仕損じる」という諺もあるのだから、じっくりと見守るしかないのです。結果が出るまでは、不安が不機嫌につながりそ・・・早く朗報を聞きたいと思いながら、逸る気持ちを抑えています。それにしても・・・気持ちを決めた人の能天気なこと。能天気を装っているだけかもしれないけれどね。別の意味での不安や何やらがあると思うから。それでも、一度口に出したことなのだから、実行しないことには人間性を疑われることになってしまうのです。がんばれ・・・成せば成る、成さねば成らぬ何事も。成らぬは人の成さぬなりけり。なのだから・・・
2009.03.24
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何かを始めると、勢いで他の事にまで手を伸ばす・・・そんな性分の私^^:子供の頃から、机の上の整理を言いつけられると、引き出しの中までお片づけを始める。ついでに、ついでにと、本棚やら押入れやらまで広がっていくのです。足の踏み場もないほど散らかったお部屋の中。このままでは寝ることもできない、というところまで広げてしまうと、勢いでもって片付けるしかない。しかも、満足のいく仕上がりでなければ納得しないのです。一番最後に掃除機をかけて、すっきりしたお部屋を眺めてにっこり。この達成感がたまりません^^v最近は時間がないので「今日はここ!」と決めたところだけをするようにしています。ということで、今日は洗面所。きっかけは洗濯機。洗濯機の汚れが気になったのでお掃除を始めたら、結局洗面所全体のお掃除になっていました^^:洗濯機をきれいにして、仕上げに床の雑巾がけ。床を拭いていたら洗面台の物入れの扉の汚れが気になり、そこがきれいになると中も気になりだす。こうして、洗面所がピカピカになった時には、すでに夜中になっていました^^:勢いとはいえ、満足のいくまでやるのは大変。勢いがあるからこそできることではあるけれどね。大変だけれど、あの達成感はたまりません^^なんていいながら、のめり込んでいくのです・・・
2009.03.23
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休日になるとどこかから沸いて出る食欲。私にしては「食べ過ぎだろ」というくらいを食べます。休日だという開放感なのでしょね。これを「週末現象」と呼んでいます。今日は連休も3日目。胃が悲鳴を上げています・・・今週は立て続けの遠出。疲れているのでエネルギーを補給しなくては、という気持ちがあったからもあります。それで胃を疲れさせたら本末転倒ですね^^:それでなくてもストレスが直接胃に影響を及ぼす私。どんな些細なことでも、胃を刺激します。ストレスの源は全て排除したい。そう願っているのだけれど・・・
2009.03.22
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「ETCつけたいんだけど、どんなもん?」古くからの知り合いで、車の会社に勤めている友人に聞いてみました。「今日ETCを扱ってる業者に連絡したら、1個だけ在庫があるって言ってたよ。 つけたいならそれを確保してあげるけど」という、嬉しいお返事。「お願いっ!!」と即答をしたら、さっそくその業者さんに行って、夕方には取り付けに来てくれるとのこと。しかも、自分とこのスタッフに頼むと工賃がかかるので、自分がつけてあげるというのです。さすがに車好きでこの会社に入っただけのことはある^^すっかり日が沈んでから現れた友人。「いかに綺麗に便利に取り付けるか」がポリシーだという言葉通りに、ずいぶん大掛かりな作業^^:頼りない車内灯の下、出来上がりはたいしたものでした^^あとはカード会社と連絡を取って、ETC用のカードを送ってもらうだけ。それを取り付けた機械(すごく小さい)に差し込むだけ。そして、こちらの高速でも千円になるのを待つだけ。今までも平日割引があったのだから、平日ならばもう恩恵にあずかれるかな。早く来い来い、ETCカード♪
2009.03.21
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雨続きです。今日から3連休だというのに・・・雨の中、高速に乗っての遠出。一部高速ではETCの一律千円が始まりました。これからもっと遠くまで出かけることになるので、助成金が出るうちにETCをつけようかと検討中。とはいっても、皆さんこぞってつけるらしく、機械が品切れのところも^^:車関係の知り合いに相談してみましょ。帰りは真っ暗な中の運転。トンネルを抜けたら目の前に現れたスキー場のナイター照明の眩しさにびっくり。低くかかった雲に光が反射して、不気味なほどの明るさ。あれでライトが赤かったら「雪山、炎上?」なんて思ったかも^^:2日目は晴れるといいな・・・
2009.03.20
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自分ではないから、自分ではないからこそ、何もできない歯がゆさとどきどき。できるだけの言葉とともに送り出してみたものの、落ち着かなくて・・・一日中そわそわと動きまわっていました。じっとしていたら変な場面(笑える場面^^:)が頭に浮かんでしまいます。心配どころは大きな失敗ではなく、ちょっとしたかわいらしいところなのだけれどね。できばえは・・・聞き逃してしまいました^^:けれど、しっかりお役目は果たしてきたようです。どんど 晴れ^^
2009.03.19
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黒い車が薄っすらと粉をまぶしたようになりました。どんよりと曇った空が、雲ではない霧でもない、何かにかすんでいます。これって、黄砂・・・雨が降るとすじすじに水が流れた跡がつきます。塗装に何やら影響があるというので、これが収まったら草々に洗車しなくちゃ・・・まずは雨で洗い流して^^:
2009.03.18
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メガネをかけるようになって、初めての遠出。普段の生活には何の不自由も感じない程度には慣れました。けれど、メガネをかけての運転はイマイチかも・・・運転中は普段にない機敏(どれほど?)な動きをするのだもの。深い霧の中、あられが叩きつける中の運転。どきどきです・・・
2009.03.17
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水仙、チューリップ、スイートピーにフリージア、アネモネやバラ。雪柳もあれば桃や梅。菊に小菊にスプレー菊。温室で育てられたであろうお花たちが、ところ狭しに並んでいました。この、季節感をなくしてしまうようなお花たち、お彼岸のために登場したのでしょ。春のお彼岸に相応しく華やかであれば良い、ということね。ということで、私もお花を買ってきました。毎月のことなので特別な感じもないのだけれど、お花の種類の多さは嬉しかったな。秋から冬にかけては菊の種類しかないのだもの。温室育ちの異なる季節のお花は高価だし・・・お彼岸だということで若干お高めのお花たち。それでもどれにしようかと悩みながら、両手に抱えるほど選べたのは嬉しいこと。お仏壇の花瓶が大小で4個。お墓に2個、お寺さんに1個、玄関に1個、お部屋に2個と、10個の花瓶に活けるお花。分量を考えながらなのに、ついつい買いすぎ^^:どの季節のお花も好き。以前は素朴な草花が好きだったけれど、花瓶に活けるようになってからは範囲が広がったかな。おかげで、楽しみも広がりました。も少しするとハウスものではなく、お日様の光をたっぷり浴びたお花も見られるようになります。楽しみはどこまでも広がっていきます^^
2009.03.16
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もう飽きたなんて思いながらも、雪が舞う様子を見るのは好き。朝、目が覚めた時に雪景色になっていたら、秋口に雪景色を見たときのようにわくわくしてしまいます。これがなごり雪になるだろう、なんて思うのはまだまだ先。なごり雪を見る時には、きっと寂しくなるのでしょね・・・本当に、雪が大好きな私です。先日洗車したばかりの車が、もう泥はねの水玉模様。連日の悪天候を思えばしょうがないのだけれどね。圧雪状態であった真冬でも、わずかな雪解け水で泥汚れ。しばらくの間はいたちごっこのようです。お買い物に行ったスーパーの駐車場で、お隣のスペースに止められた車。片側は少し前の私の愛車のような泥んこの車。もう片方は「今、洗ってきたばかりなの~♪」みたいにピッカピカ。そして、真ん中に挟まれた、半端に汚れた私の車。冬から春への移り変わりを感じさせます。春のように暖かで、冬のように雪が舞ったなら・・・それでもって、車が汚れなかったら・・・なんて都合の良い好きな季節になるでしょ^^:
2009.03.15
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休日というのに朝から忙しく・・・ひと段落したお昼過ぎには、ベッドでぐったりでした。ちょっとした(重大な・・・)報告に気落ちをしたせいもあるけれど・・・足元に寝転んでいたにゃんこに遊ばれながら、転寝をすること30分ばかり。にゃんこの爪が刺さる痛みや鳴き声は意識にあったから、熟睡とまではいかなかったのでしょ。それでも、気がついたら一緒に眠っていました^^:平和なようでいて気がかりはたくさん。浅い眠りから目覚める時は、いつもビクッと怯えたような目覚め・・・気がかりに関連した夢を見ることもあれば、何かを暗示したような夢のことも。目覚めた時に夢の記憶がなくても、きっと何かを考えているのでしょうね・・・動き回るのは大好き。考えるのも大好き。けれど、何やら最近は疲れることが多いのです。自分では気づかないうちに、疲れが溜まっているのかな・・・
2009.03.14
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朝、外出の支度をしているところに「近くまで来ているから、ランチをご一緒しません?」という電話。近くといっても、新幹線で1時間のところ。出張の帰りの通り道なので、途中下車をしても会いたいとのこと。前に会ったのはいつだったかな・・・とりあえず携帯の番号を交換して、駅に着いたら連絡をしてもらうことにして、ランチのお約束。昔から、子供だった私にさえ敬語で話すのは相変わらずの叔父様。「山登りをするために稼いでるの」といって、結婚もしないで山登りにお仕事に精を出しているのも相変わらず。自称「登山家」というだけあって、若々しさも失っていませんでした。そして、これも昔からの癖の「いっちょ食い」も相変わらず^^:今日のランチも、お皿の端っこのサラダから食べ始めて、サラダがなくなったら次のお料理。ライスがなくなる頃には、ちょうどおかずもなくなるという絶妙のバランスも相変わらず。お行儀が悪いのか几帳面なのかわからないようなお食事の仕方だけれど・・・「何かお土産を」といったそのお土産は、出張先で買ってきたものでした。保冷バックに氷とともに入っていたのは大きなカニ。ランチをご馳走になった上にカニまで・・・高かったでしょ、という私の言葉に「僕、お金持ちなの^^ 他に使うこともないし」ですって。今は会社組織に所属せず、技術を有効に生かしてフリーでお仕事をしているのだと教えてもらいました。全国を、請われるままに飛び回っては、行く先々で観光。報酬にあご足付きなうえに、お仕事が終わればあとは自由な時間。羨ましいようなお仕事の形態なのだそうです。これで一人身だとなれば、たしかにお金の使い道もなく、お金持ち・・・子供の頃から大好きな叔父様。山登りも連れて行ってもらったし、音楽のお話しやお料理のお話しや、色々なことを教えてもらいました。お顔のしわと少しの白髪が年齢を思わせたけれど、いつまでも変わらない叔父様に安心しました^^
2009.03.13
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出先の駐車場でのこと。ご用を済ませて車を発進させようとしたら、すぐ前に止まった車から1匹のわんちゃん。続けて降りてきたのは目が不自由らしいおばあちゃま。私は少し車を出したところで、危険を避けるために止まって待ちました。運転席から降りてきた旦那様らしきかたが手を添えて歩き出したのだけれど私を見てにっこり笑顔で、ペコリ。おじいちゃまはカウボーイ・ハット、おばあちゃまはハンチングをかぶって、とってもお洒落な装い。背の高いおじいちゃまの腕にすがった小柄なおばあちゃま。そのほのぼのとした様子があまりにも素敵で、心が暖かになりました。そうなるまでには色々なご苦労があったことでしょ。あんなハンサムなおじいちゃまだもの、若かりし頃はさぞかし・・・目が不自由になった経緯を思っただけでも・・・・・それとも、はなからご不自由を知りつつ・・・?どちらにしても、なんて素敵なご夫婦なのでしょ。私の将来を思いました。ん十年後、あのご夫婦の年齢になった時に、私はどうなのでしょ。頼りになる腕にすがって、寄り添って歩いてくれる人がいるのでしょうか。足が目が不自由になった時に、安心して微笑んでいられるのでしょうか。もっと先、最期の時に「良い人生だった」と、悔いなく逝かれるでしょうか。そんなことを思ったら、あのご夫婦が羨ましくもあり、自分が悲しくなってしまいました。どうせ寂しく終わるならば、早いほうが良い。寂しさは短いほうが良い。何だか、自暴自棄になっています・・・
2009.03.12
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今日は一日中、雪が舞っていました。積もる勢いもなく、かといってやむこともなく・・・朧なお月様が雲の薄さを物語っています。朧にかすんだお月様が雪雲の存在を現しています。絶え間なく降る雪はお月様の明かりに煌いています。妖しげな夜に誘われて思いを巡らすのは危険かも・・・ロマンチックな夢を描くにはいいけれどね・・・
2009.03.11
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今日はあちらこちらで高校の入試があったようです。試験の出来ばえはどうだったでしょ。この日に向けてがんばってきたのでしょうから、悔いなく力を発揮できたと信じます。2度と返らない15の春を、笑って迎えたいものですね。私の受験の日は雪がちらつく寒い日で、古い古い校舎の隙間風が辛かったのを覚えています。明治だか大正だか、女学生が袴をはいて通学していた時代からの、洋風の建物。中学校も古い建物だったけれど、まるで雰囲気が違いました。時代の重みというかお金のかけ方が違っているというか^^:その時代にタイム・スリップして、おしとやかな女学生になったような錯覚さえ・・・試験が終わって外に出た時には、現実に戻った気がして、ほっとしたものです。雰囲気に圧倒されて、試験の記憶はほとんどないけれど、入学できたのだからそこそこだったのでしょ^^:さいは投げられた。あとは天命を持って待つべし。合格できますように・・・
2009.03.10
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1時間きっちりかけて車を洗いました。泥やら融雪剤やらで迷彩模様になっていた車が、お日様の光を受けてぴっかぴか^^「どうしてこんなところに?」というようなところに小さな擦り傷発見。思い当たることがないので、どこかの駐車場に止めていた時につけられた?ちょっとショック・・・車を洗う時に、洗車機には入れたことがありません。「柔らか洗車」なんてうたっているけれど、あの高速で回るブラシは信用できません。前の車に乗っていた時に、あんなにバシバシと叩かれた上に洗い残し。高圧の水鉄砲で、自分で洗うコイン洗車場もダメ。「念入り洗剤コース」で洗っても、拭きあげたらタオルが真っ黒。結局、オーソドックスにホースでお水をかけながら、自分で洗うのが一番。荒い残しを見つけても、私のすることだし^^:まだまだお水は冷たかったけれど、春の日差しを満喫しました^^
2009.03.09
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朝、景色は真っ白な雪化粧をしていました。そこにあたった朝焼けのきれいなこと・・・5cmばかり積もった雪が嬉しいと思った反面、繰り返される現実逃避とも思えて、ちょっとだけ嫌悪。お日様が出たら消えてしまう綺麗な雪景色は、何の解決にもならないのだとわかっているのです。根本的に解決しないことには、あくまでも誤魔化しは誤魔化し。雪がとけた後の現実を直視。誤魔化しではない現実をしっかり見据えると、懐かしくもある暖かさを感じるものです。汚れはあっても春は春。やっぱり、暖かな春はいいな・・・
2009.03.08
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一番大切な、一番欲しいものを拒絶してしまいました。勝手な思い込みではないかという気持ちと、事実なのではないだろうかという疑心との葛藤・・・葛藤している間は、どうしても考えはマイナス方向に向かってしまうものです。その結果、確認作業を怠ったままの拒絶・・・ささやかな憂さ晴らしに、1kgもの「業務用焼きそば蒸し麺」を買いました。188円・・・やけ食い・・・安っ・・・・・いくら安くても、そんなに食べられるはずもなく、冷凍室の中は小分けにした蒸し麺の山。今夜は「お野菜たっぷりあんかけ焼きそば、カクテキ添え」食べ終えた頂き物のキムチが美味しかったので、そのたれに塩もみをした大根を漬け込んだお手製カクテキ。塩味の焼きそばも美味しいし、オーソドックスなソースの焼きそばも捨てがたい。カリカリに焼き目をつけて、中華風スープをかけたのも美味しそ・・・食欲はなくても、作る楽しみは失せない私。そして、出来上がったお料理を目の前に、ため息をつくのでした・・・拒絶しておいて何なのだけれど、やっぱり欲しいものは欲しいらしく。葛藤の真っ只中にいてて、寂しさを味わってしまったのでした・・・あれもこれも、なんて矛盾した私なのでしょ・・・・・
2009.03.07
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今日は一日雨でした。眠れなかったせいか、体調不良。不機嫌を雨のせいにして、憂鬱な雨音を恨めしく聞いていました。雨は嫌いではないけれど、降るほどに雪を溶かしていって雪に隠れていた汚れというリアルな現実が姿を現してますます憂鬱になるのです。春の雨が暖かに感じられるには、まだまだ気温が低すぎ。も少しだけ雪に覆われていたい・・・
2009.03.06
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冬眠していた虫たちが目を覚まして、むくむくと動き出すという日。冬の間木の幹に巻いていた「こも」をはずして焼く日なのだそうです。雪が雨に変わって、いかにも春を感じさせます。お天気の週間予報を見ても、雪だるまマークはあるものの気温は高め。寒さに力が入ったままの肩も、ほっと緩む気がします。お日様さえ出ていたらぽかぽかと暖か。春、なのだなぁ・・・
2009.03.05
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心は「泣きたいっ!」って叫んでいるのに、泣けない時自分を押し殺して笑顔でいなくてはいけない時泣いても良いよと言い聞かせても、涙が出てこない時喉元まで溜まってしまった涙で溺れそうになるのです息が苦しくてお口を開けて深呼吸を試みても改善されず開き直って気分転換を図ってみても開放されずただただ胸の重苦しさが増していくのです鉛を呑んだように身体と心が沈んでいくのです全てを、何もかもを投げ出して、閉じこもってしまおうか溺れるまま息を止めてしまおうか苦しみから解放される手段を模索中・・・
2009.03.04
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どこに行っても聞こえてくる「灯りをつけましょ 雪洞に~♪」の歌。桃の花が華やかさを添えて、今日は雛祭り^^どんな商品もお内裏様とお雛様のシールを「ぺたっ」と貼ると、雛祭り用のものになるのですね。パン屋さんもお惣菜コーナーも華やかなこと。いくつになっても女性ならば心ときめく雛祭り。うきうきしてしまいます^^:毎年ささやながらも桃の節句をお祝いしています。いつもよりちょっとだけ豪華なお夕飯に、ケーキ。今年はお寿司をいただいたのでとっても豪華になりました^^v今日は楽しい ふふふふふ~~~ん♪
2009.03.03
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手ごろな大きさの箱がひとつあります。「使えそう」と思える大きさのは滅多にないので、何だかわくわくしています。何を入れようか、何にしようか、思案中。箱ひとつでこんなに楽しめる私って・・・目的があって、その目的に見合ったものを見つけた時は、ついとっておいてしまいます。「これは何かに使えそう」と思ったものも同じく。そうやって不要なものを増やしてしまうのだけれどね^^:先日も、母が飲んだジュースのビンが珍しい形できれいだったので「ちょうだい」と言ったら「相変わらずだね」と、笑われてしまいました^^:包み紙にリボンに、ビンに箱に。きれいなもの、かわいいものが大好き。収集癖、というわけではない・・・ と思うけれどね。大切な人からいただいたプレゼントの包み紙や箱は、ますます捨てられません。これは大切に保存^^他は思い切ってぽいっ!ですね^^:
2009.03.02
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中学の時のクラス・メートに「弥生ちゃん」という女の子がいました。「○田3姉妹」と呼ばれた美人姉妹の末の妹。一番上のお姉さんは写真でしか見たことがなかったけれど、とってもきれいな人でした。2番目のお姉さんは2こ上で、1年生の時の3年生。男の子だけではなく、女の子たちの憧れになるほどきれいな人で、廊下ですれ違うたびにどきどきでした^^その3番目の弥生ちゃんは・・・お姉さんたちによく似て美人だったと思います。スポーツが何でも得意でスタイルもよくて、とっても明るいよい子だった記憶があります。それでも、お姉さんたちの印象が強かったのかな。あまりもてた記憶がありません^^:(弥生ちゃん、ごめん・・・)今日から3月です。年度の最後の踏ん張り時の月。新しい年度に向けて、変化の大きな月でもあります。無事に今年度を終えられるよう、新しい年度が迎えられるよう、祈るしかありません。思う方向に向かうよう、ただただ沈黙・・・
2009.03.01
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