2008.02.28
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春の日に 身を焼かれつつ 降る雪に 儚さよりも 壮絶を見る

言葉さえ 意味失うは 信頼の 度合いによると その意味量る

薄闇の 朝と夕での 差はあれど 寂しき感は 否めぬものを

極論を 吐かざるをえぬ 苦しみは 知る由もなし きみ能天気







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最終更新日  2008.02.28 22:16:30 コメントを書く


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