2008.10.30
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もう何年も前に見つかって処置をして、生存率を3年5年と延ばしている人もあれば
手の施しようがないほどの手遅れで、命を失ってしまう人もありで
身近ではあるけれど、怖い病気です

以前は絶望を感じて、治療もままならない状態になるところなのだけれど
今は余程でなければ怖い病気ではないという医療、医学の進歩
放っておけば命の危険があるのはどの疾病も同じ
初期であれば虫垂炎のオペと変わらないくらいの気軽さで
「切ってしまいましょ」と言われるらしい


告知をして欲しいという人が増えているのだそうです
もちろん、進行度合いや患者さんの性格によって
告知をするかどうかは違うのでしょうけれどね
回復の見込みがある場合、病魔と戦う意欲を促すために告知派
余命が限られた場合でも、いざという時のために
遣り残した事のないように告知をして欲しい、というタイプの告知派
告知しなくても「自分はきっと・・・」などと、ノイローゼ状態になる人は
違うのだとなだめてあげなくてはいけない、告知してはいけないタイプね
落ち込みやすく、マイナス思考傾向にある人

私はどちらかな
落ち込んで悲観して無気力になってしまうか

どちらも可能性あり^^:

成人4人でマージャンをやれば、1人はガン、1人は脳卒中、1人は心臓病、1人はその他
いずれも、早期発見が肝心ですね・・・







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最終更新日  2008.10.31 01:54:03 コメントを書く


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