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朝7:00から「子供会資源回収」だった。20分遅れで参加ー。鉄の値段が上がり、市からの助成金を加えると結構な活動資金になる♪--------午後、草刈をしていたら、末っ子が「とっちゃん 火事!」と叫んでいる。ご近所の家から黒い煙がモクモクと上がっていた。・・・全焼は免れたものの、家はとても住める状況にないから解体されるだろう。家人は不在だった模様。作業中断 ---お寺の「永代経法要」にお米一升持参して御焼香してくる。年忌に祖母の十三回忌、二人が百回忌になっている・・・・。100年前のご先祖が、同じ年に2人も亡くなる事ってあるんだろうか?祖父母からも父からも、何も聞いていなかった。
2005.08.28
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農作業が滞り気味であせっている。------- 雨の降る湿度の高い夜は、アマガエルが何匹も販売機に貼り付いて光に集まってくる虫を狙ってる。
2005.08.23
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雨のために薬剤散布が出来ない。仏滅の日曜日。
2005.08.14
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末っ子と行く。やっぱり、近くで見るとすごいな !艦載機の爆撃が今日だったので、今夜の「花火大会」らしい。再現ってか ?
2005.08.10
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あついです。「かっちゃん」は千葉の暑さと変わりないと言ってる。でも、田んぼの「ひとめぼれ」は出穂が始まりました。-----きょうは、広島に原爆が投下された日。アメリカの退役軍人は「原爆の投下は正しく、戦争の終結を早めて多くの命を救った」と言っている。この考えは、広島、長崎で亡くなった人々にとって、とても同意できるような話ではないでしょう。身を守るチャンスもすべもなかった市民の大量殺戮、都市の徹底的な破壊は、おぞましい犯罪なり。日本降伏の動きを知りながら、アメリカの中枢は戦略的に綿密に計画し、訓練し、その通り実行しました。このような生命、尊厳の否定は、即物的で感情の入り込む余地がなく、ナチスのホロコーストを連想させます。当時の欧米には優生学思想があって、ユダヤ人絶滅計画は、その延長線上にありました。広島への投下直後、カナダ政府責任者の日記にはこう記されています。「・・・原爆がドイツに投下されなくて良かった」広島、長崎の原爆投下にも、人種的偏見が反映されていました。「・・・核が多くの命を救った」と思うのなら、きっと、これからもっと多くの核が作られるでしょう。このままでは、核は必ず使われる。
2005.08.06
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明日の最高気温予報は、一関の34℃。インターハイ「弓道」、長男の男子団体、個人とも初日の予選で敗退。-----応援に行った「かっちゃん」は、熱中症で二日目はホテルで寝ていたって。女の強さって、自己保存の強さだなー? きっと。 - 原爆のこと -あの日の夜、○さんは母親と、鉄道下のずい道で眠った記憶がある。 全身にやけどを負った国民服の少年がいた。ひざの間に頭を垂れ、壁に寄りかかることさえ出来ない。 「おかあさん・・・」。 うつろな目でそう呼ぶ声が細くなっていく。○さんの母親が「お母さんよ。お母さんだからね」と手を握り続けた。朝、その手は冷たくなっていた。母親は近くの役場に抱いて行き、だびに付した。 -------------毎日新聞8/3「父は原爆の子」より子供をこんな目にあわせてしまって!親となって、初めて知る痛みがある。昔も今もこれからも、どこの国の親子でも、その情愛に変わりない。
2005.08.04
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