詩 しょっぱい編



しょっぱい詩を書きます。
なんとも反応できない詩をひたすらに書きます。
奥深い味わいが無かったり、あったり。

春風が
眉毛散らし
ラーメンに 

アミノ酸
肉で取ってと
アミノ酸    

こしひかり
タイ米とかの
ブレンド米

汁汁汁
しるしるしると
読みますよ

細菌の
バイキンマンは
でかすぎる

やめときな
アンパンマンは
粒アンだ

金ねえよ
財布の中身
三グラム

☆テトリス☆

長い棒
俺から言わせりゃ
へたれだね

やめてくれ
お前じゃないよ
カギカッコ

四角いの
処分に困る
四角いの

凸野郎
俺はお前を
待っていた

凹野郎
そんなパーツは
無いはずだ






© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: