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魚はいっぱい詰め込んだが、好調だった新珊瑚水槽しかし、最近、出て来なくなった魚がいるんです。それは、バヌアツ産のルリヤッコ、この子です。口が小さく、食が細かったけど、病気ではなかったし、元気に泳いでいました。写真と8日前の動画を見て下さい、真ん中あたりに登場します。(画像をクリック→動画スタート)もともと引きこもり気味で、出て来ない日もあったのですが、ここのところ、5日ぐらいで出来ません。亡骸もありません。LRの下や、珊瑚の陰、を探しても見つかりません。サンプやオーバーフロー管の中を探しました。「・・♪・・そんなところにいるはずないのに・・♫・・」山崎まさよしのあの名曲のフレーズをむなしく思い出します。地味な魚ですが、我が水族館の定番なので、がっかりです。他にも☆になってしまった子が出てしまいました。コラーレバタフライが逝ってしまった後、病気もなく好調だったのですが、やはり、食べてくれない子から逝ってしまいました。サントスバタフライ、セグロチョウチョウウオです。隔離ケース住まいが長いのも良くなかったのかもしれません。そこで、まだ食が細いので心配なのですが、チョウハンを放流。その他の子は、みんな爆食いなので、なんとか長生きさせたいです。嬉しいことに病気が治った子もいます。ニセフウライチョウです。1週間前、ヒレにリムフォが付いて、お腹が荒れてささくれていました。○印部分。1日おきに、イソジン入りの淡水浴をさせて、お腹にテラマイシンを塗りました。徐々に傷が小さくなり、今では、すっかり綺麗なお肌になりました!さて、ツノダシやチョウ達が来て、約3週間、最初の山場を迎えました。ここをなんとか乗り越えて、行きたいものです。ところで、1週間前、ずっと前から欲しかった魚が来ていました。憧れのパープルファイヤーコビーがアクア○イズで激安だったんです。隔離ケースで餌付けして、みんなとお見合いも出来たので、いよいよ放流。心配は、アケボノハゼとハタタテハゼ・ペア、上手くやってくれるかな〜それと、白点対策で大型ヤッコの90センチ・メイン水槽にスカンクシュリンプを入れたのですが、すぐに出て来なくなりました。小さいサイズだから、誰かが食べてしまったのかな〜 いつも、ポチッと、クリックありがとうございます m(_ _)m
2012.11.30
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咳が止まらないので、出張前にお医者さんに行きました。今、流行のマイコプラズマ肺炎かもしれないとのことで抗生物質など、6つも薬をもらい、薬中になってラリっています!?しかし、怖いですね、この肺炎は、あまり、熱が出ないのですが、しつこくて、風邪薬では治らないので、最近、急増しているらしいです。そんな中、かねてから計画中の帰省は、両親の目の具合が芳しくないので、結局、奥様だけで帰り、お見舞い&身の回りの世話をすることになりました。4泊5日で帰ることになり、我が家の家事は、残り3人で分担することに。なんとか、こなすことは出来ましたが、やはり余裕がありませんので、なんとなく、家の中が荒れてゆくような気がします。いつも、のほほ〜んとしている奥様の存在感が見直されました。さて、アクアの方ですが、あちらこちらでペア作りが進行中?アクアをやっている人なら、み〜んなペア作りに挑戦したことがありますよね!まずは、イエローヘッド・ジョー・フィッシュの小水槽パーリーということでマリン〇フトさんから来た子と本物ということでアクア〇イズさんから来た子は、近頃同じ巣穴に入っています。(用意した土管には入ってくれないけど)かわりばんこに出てきて、ブラインやシュア-をパクリと食べます。パーリーもどきは、目全体が黒い本物らしきは、目玉が小さいそれ以外は、違いがありませんし、本物・偽物というのも可哀想だし雌雄の区別は、まだ、ついていないので、この度、命名します!パーリーとイエローでいきます。そのままじゃんって言わないで~今夜も出張から帰ってくると、2尾が揃って出迎えてくれました。ところで。ハタタテハゼですが、1尾残っているところに3尾入れましたが、結局、新しいペアが出来ました。この2匹はとても仲が良いのですが、生き残っているもう1匹を、2匹で猛烈に虐めます。(ハタタテっていつもペアしか残らないような気がします)カクレクマノミも一時は三つ巴が成り立っていましたが、結局1尾が☆になり、バンドが乱れているノーバンと以前からいるノーマルが、微妙な距離感のペアになりました。(一緒に寝ないので、まだ、違うかもしれないけど)キンキョハナダイの雌のお供にと2週間前に雄を買ってきました。どころが、よく見ると、雌が雄化し始めていたので、安易に一緒にすると殺し合いになる危険を感じ、まだ、同じ水槽に入れていません。どうしようかな?ペアになったからといって、産卵して増えるわけではありませんが、寄り添って泳いでいる姿は、なんとなくほほえましいものです。思うように、ペアにならず、二つの水槽に分かれたままということもありますが、ついつい、チャレンジしたくなりますね。体調が優れなかった為、今週は、平日の換水をやらなかったので、この週末は、また、大仕事になりそうです。早く寝よ〜と・・・ お気に召したら、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.29
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どうも上手くいかないものです。ツノダシやスダレが好調の新OF水槽ですが、好調組と今一歩組の差が歴然と開いてしまっています。つまり、好調組の爆食いに怖じ気づいて、今一歩組がうまく食べられないようになってきたのです。このままでは、今一歩組が痩せて弱ってしまうと考え、捕獲して隔離ケースでじっくり食べてもらうことにしました。チョウは、爆食いしても太らないし、ちょっと食べないとすぐ痩せる。(ある意味、私から見ると、大変、うらやましい体質ですが)まずは、爆食いの好調組スレッドが伸びてきたツノダシ、これが伸びるのは調子が良い印到着したその日から爆食いのトゲチョウ、常に食べ物を探していますすっかり慣れて、爆食いのスダレチョウ、きれいだけど、大食漢それにキンチャクダイ幼魚もよく食べています。今一歩組は、この子達いったん放流するも餌食いの遅いチョウハン最初から食が細いセグロチョウ(ブラインしか食べてくれない)え〜また増えてんじゃない、サントスバタフライ(期間限定ポイント消化の為?日曜日に到着)この子達に加えて、ニシキヤッコ幼魚もあまり食べなくなったので、捕獲しました。それぞれ隔離ケースに入れる前に、念のため、いったん淡水浴をさせました。ケース内でも粒餌は食べてくれず、ブラインとせいぜいフレークしか食べません。このままでは、厳しい生存競争の中、生き延びることは難しいでしょう。かといって、このまま、ケース住まいもストレスが掛かってしまいます。とりあえず、ニシキヤッコ幼魚は、少しだけど粒餌を食べたので再度放流しましたが、それ以外は様子見です。病気は今のところ発症していませんが、いろいろ苦労があるもんですね。本日は、名古屋に出張、車中でこのブログを書いていましたが、まだ、風邪が完治せず、ときどきひどく咳き込みます、トホホ よろしければ、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.26
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ここ数日、風邪をこじらせて、どこにも出られず、そのせいで、ブログの更新がいつになくマメになっています!?魚の病気と世話が気になって、自己管理をおろそかにしてしまったかな!?年をとったせいか、一度、風邪をひくとなかなか完治しません。熱は、それほど上がらないのですが、断続的に頭痛が来て、咳が止まりません。さて、本日は、帰ってきたジョーのお話です(別人ですが)ドジを踏んで二度も失ってしまった、イエローヘッドジョーフィッシュけして、お安い買いものではないので、しばらくあきらめていましたが、11月17日、ついにリベンジの日がやってきました。アクア○イズさんの今週のお買い得品になったので、ポチリ、そしたらマリンギフトさんでも、激安になっていたので、また、ポチリどうして、2尾も同時にGetしたかというと、アクア○イズさんのは、イエローヘッドジョーフィッシュでマリン○フトさんのは、そのパーリータイプなので、2つにどんな違いがあるのか、この目で確かめたかったのです。ところが、結論から言うと、違いがわかりません。パーリーは、下顎に黒点が二つあるとのことでしたが、見つけられません。(画像をクリック→動画スタート)アップ写真を撮って確認しても、わかりません。黒い小さな点がひとつだけ見えますが、これでしょうか?ひょっとして、どちらもイエローヘッドジョーフィッシュなのかな?それは、それで、ラッキー!?二人で一緒に土管に入ったり、威嚇し合ったり、仲が良いのか悪いのかわかりませんが、傷つけ合うような争いはしません。(ペアになってくれたのなら、嬉しいのですが、、、)ただ、どうも、落ち着かないのか、あっちを掘り、こっちを掘り、とにかく、後ろへ後ろへ逃げるので、撮影が難しくなってしまいます。今度こそ、飛び出さないように、ネットの上に重しを置き,小さな隙間はサランサップで塞ぎました。ただ、目の前に落ちてきたた餌しか食べてくれず餌やりに時間が掛かりすぎます。まっ、可愛いから、緩そう!新珊瑚水槽は、夜は11時半まで、ブルーライトだけをあてています。暗闇にヘアリーデスクが浮かび上がって、とても綺麗です。さて、風邪の治っていないし、たまには、早く寝ましょう。お休みなさい! よろしければ、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.25
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実は、先週末、新珊瑚水槽にも新入り珊瑚が入っていました。え〜いったい、どこまで増やすんだって言わないで〜10月末から11月の初めまで、忙しすぎた反動で、どうも、アクアスイッチが壊れてしまい、OFFに戻らなかったようです。まずは、新珊瑚水槽の全景の写真です。相変わらず、賑やかでしょう!?ミドリイシとLPSをあきらめて、魚をぎっしり詰め込みました!?全景を見ていると綺麗なんですが、実は調子の悪い珊瑚もいるんです。このナガレハナとツツマル、もう一房しか、残っておらず、風前の灯火です。ときどき、オキシドール浴をして、なんとか、生き長らえているのですが、復活するのは、もはや、絶望的です。こうなった原因はわかりません。そんなとき、かね○いさんで、2割引きセールをやっていたので、つい、ナガレハナ・メタリックを買ってしまいました。はっきりしたグリーンがきれいですね。別の角度から見るとただ、ナガレハナもツツマルも3〜5ヶ月ぐらいは、調子が良いのですが、ある日、突然、調子を崩して、少しずつ衰えてしまいます。未熟さを痛感!魚が多く、硝酸塩が高くて、ダメージが溜まっているからでしょうか?今度こそ、長持ちさせたいんですが、何か良い方法があればご教授を!魚も入れ過ぎですが、珊瑚も入れ過ぎています。水槽の右側にグリーン系を固めています。まずは、前から見た写真。続いて、上から見た写真、ツツマルもかなりグリーンになってきました。さて、新ナガレハナを入れるとき、岩陰に傷ついたハタタテハゼを発見!1ヶ月前、飛び出しでペアが崩れてしまったので、トリオで入れたんですが、最初の全景写真の通り、結局、新しいペアが出来て、他は消えていました。死んでしまったのかと思っていたら、なんとか1尾だけ生きていたようです。ただ、尾びれがボロボロで可哀想、この子を虐めるのは、独身のアケボノか新しいペアになったハタタテ2尾なのか、犯人はわかりせんが、許せませんね!ところで、同じハゼでも、のんびり過ごしている奴もいます。キイロサンゴハゼがトランペットに乗ってまったりしています。この子は小さいのに誰にも虐められません。目立たないからかな〜もう1年半ぐらい、生き延びています。その下にいるのは、カニハゼ、久しぶりに出てきました。先日、放したフリードマニーも元気です。こいつら、ちゃんと食べてるのかな〜先週末の暴走購買の紹介は、これで、大体、終わりました!?っと思ったら、カウンターの小水槽に何やら、黄色い影が・・・え〜、水漏れに苦しみながら、外部フィルターAX60をわざわざ掃除するには、深い理由があったのです。ふふふ続きは、Webで、じゃなくて、また明日!? 性懲りもなく、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.24
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様々なトラブルにも負けず、魚は、増えています。何度も失敗しているチョウチョウウオ、今のところ、なんとか持っています。そして、先週末も、またまた、新入りが増えていました。憧れのスダレチョウチョウウオ、はじめて買ってみました。おでこのカーブがセクシーですね、黒い部分のグラデーションも素敵です。マリン○フト産なので、最初からちゃんと食べてくれています。ただ、これだけでは、送料無料にならないので、つい他にもポチリ!HP上は、品切れだったのですが、問い合わせたら、在庫があるとのこと、お願いして出荷してもらいました。それがこの2尾です。リベンジのチョウハン久々のセグロチョウしかし、無理に出荷してもらったせいか、スダレほど調子が良くありません。どちらも、まだ食が細く、熾烈な餌食い競争への参加は厳しそうです。しばらくは、隔離ケース住まいとなりそうです。それから、不安なことが一つ、餌食いは絶好調なんですが、ニセフウライのヒレにリムフォが付き、お腹の鱗が少し逆立って荒れているようです。淡水浴したら、リムフォは、少し取れましたが、肌荒れは治りません。ビブリオではないと思いますが、これは、ちょっとまずい兆候です!爆食いは続いているので、まだ大丈夫ですが、この先、どうなることやらそれにしても、これで、チョウチョウウオが一気に6尾になりました。新OF水槽は、いつのまにか、チョウチョウウオ水槽に!? あきれた人は、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.23
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時は昔、戦国時代、織田信長の家来だった豊臣秀吉は、ある寒い雪の日、自分の懐で信長の履物を暖めて、信を得たとか、、、さて、我が家では、相棒が寝床を暖めてくれている。夜遅く、寝室に入ると、私のベットで、こうして待っていてくれるのだ!なんと、愛い奴、この後、腕枕して一緒に眠るのだ。あ~幸せ 犬の体温は、40度近くあり、毛がフサフサなので暖かい!ただ、暑いのは苦手なので、5分ぐらいしか添い寝してくれないけどね。すみません、犬バカで、、、さて、今日は、残念なお話集。ところで、皆さん、グランクリエイトというLEDを使っていませんか?長持ちしていますか? ウチでは、2機ともダメになりました。コストパフォーマンスが高いと思っていたのですが、1年も持ちません。保証期間が3ヶ月、そこからして怪しいのですが、ネットの評価も低いですね。LEDは、4~5万時間、つまり10年ぐらい持つと期待してしまうので、どうも騙された感があります。今、LED化を進めているだけに不安です。このHPを見て、安い理由がわかりました。二度と買わないでしょう!http://ameblo.jp/coral-fish/entry-10990946383.html そして、何かと問題の多いテトラの外部フィルター、今回はAX-60 久しぶりにろ材を掃除して再セットしたら、チョロチョロと水漏れ。最初だけかなと思っていたら、とんでもない、1時間で1リットル漏れました。何度締めなおしても漏れは止まらず、結局、チャ○ムさんに交換パッキンを注文。まだ、1年ぐらいしか使っていないのに、ちょっと早いんじゃないでしょうか?エーハイムなんて、5~6年使っても大丈夫なのにな~最後は、最近、通販で購入した残念な珊瑚のお話イエローポリプなんですが、開封したとたん硫黄臭がしました。おそらく、水流が悪く、硫化水素が発生していたのでしょう。イエローポリプは大丈夫だったのですが、土台の一部が黒く腐ってボロボロと崩れてしまいました。(ホヤが腐ったのかもしれません)イエローポリプの半分も土台ごと、くずれてしまう有様、ショップにメールしたら、代わりのものを送りますとのこと、そして、また、それだけ送ってもらうのは悪いと思い、つい追加で注文、なにやってんだか!?で、生き残った一部分のイエローポリプがこれ、半分以上は、なくなってしまったけど、残った部分は、意外に元気? お気に召したら、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.22
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まずは、賑やかになってきた新OF水槽の食事風景をご覧下さい!(画像をクリック→動画スタート)>今日で、10日が経過しましたが、みんな無事で、よく食べてくれます。日曜日に、30リットルの換水・掃除しましたが、メンテナンスがきっかけで病気を発症させてしまうことが多いので、まだまだ、油断は、出来ませんが。この水槽に居た悪い子?達は、別の水槽に移動させましたので、平和です。そう、攻撃的になってきた、クロシテンとフィジーダムセルのペアとすべての餌をかっさらうキンギョハナダイのメスを隔離したからです。隔離ケース越しにうやめしそうにこちらを見るクロシテンこのフィジーダムセル夫婦、綺麗なんだけど、気が強いんですよね~特に雄は、大きくなって、ニシキ幼魚やミズタマハゼに加えて、スカンクシュリンプやホンソメなどのクリーナー達まで追いかけるので、弱い子達にとっては、大変なストレスになっていました。このキンギョハナダイ、誰も虐めはしないのですが、とにかく食べる。食べまくって、食べ過ぎて後から吐き出すという行儀が悪い子です。移した水槽には、もっと性格のきついクダゴンベとオトメベラがいましたが、それぞれクイーン水槽とナンヨウハギ水槽に移動させました。クイーンとナンヨウハギにしつけてもらいたいのですが、入れたとたん、早速、追いかけられて、厳しい歓迎?を受けていましたが、大丈夫かな~?さて、今回、大活躍したのが、この前、購入した大きめの隔離ケースです。ふつう、スズメダイやハナダイを捕まえるのは、大変な作業ですがこのケースのおかげで簡単に捕獲することが出来たんです。このケースの横扉を開けて、ケース内に餌をあげます。そして、魚が餌ほしさに入ってきたら、扉を落として簡単捕獲、一網打尽魚たちも、何が何だかわからないうちに捕獲されてビックリ!このまま、なんとか、平和が続きますように・・・ いつも、ポチッと、クリックありがとうございます m(_ _)m
2012.11.20
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少し前、ブログ仲間の間で、ちょっとしたマメスナブームが起こっていました。私も、センターレッドのマメスナがほしくなり、ポチっていました。ところが、ショップが誤出荷、届いたのはグリーンのマメスナ。悪いものではなかったけど、現物写真で選んだものとは違いました。ショップから宅急便到着前にお詫びの連絡があり、次回入荷の際、写真を送るので好きな物を選んで下さいとのこと、しばし、待つことにしました。ところが、なかなか、入ってこず、先週、ようやく届きました。ママさんのとこのオールレッドやはまーさんのフィジー産オレンジと比べるとかなり見劣りしますが、お買い得品だったので、満足しています。これだけを送ってもらうのは、申し訳ないと、こんなものをポチっていました。カクオオトゲキクメイシ・グリーンです。ところが、新珊瑚水槽に入れたとたん、レモンピールが突き出しました。この子、餌食いが下手なので、お腹が減っていたのでしょうか?あまり、ツンツンするので、ポリプがすっかり引っ込んでしまいました。放っておくとコハナガタの二の舞になりかねませんので、小水槽に移動。今では、回復して、まあまあ、膨らんでいます。それから、こんな子も一緒に来ました。フリードマニーです。初めての魚です。とっても綺麗なバイオレットです。ちょっと気が弱いと聞いていましたが、1週間、ケース飼育で慣らしてから放したら、引きこもることなく、餌も食べています。さあ、いつまで続くか、暴走気味の新入りラッシュ! 換水頻度が縮まって、体力が持たなくなりそう〜 よろしければ、ポチッと、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.19
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ツノダシ、キンチャクダイ幼魚、どちらも絶好調です。そして、さらに、先週の土曜日にも新入りが来たのです。それは、はるか群馬と大阪から届けられました。まずは、大好きなベラ、スカーレットフィン・ラスです。 最近、どの店にも在庫がなく、ず〜と、探していたんですよね〜そして、ついにチ○ームさんで発見、即買いました。水合わせをしようとビーカーに入れて浮かべていたら、いきなり、ダイブして水槽に、大丈夫かなって心配しましたが、すいすい泳いで、その日から餌も食べました。先住のベラ達とも全く争わず、とっても良い子です。今、ベラは10種12尾。そして、問題の新OF水槽これを注文したときは、まだ、茶色のコラーレバタフライは元気だったので、例の赤斑病?の病原菌が、今、どうなっているか、不安でいっぱいなのですが、いつものマリン○フトから、チョウ2尾を迎えてしまいました。それにしても、マリン○フトのチョウは、本当に元気で絶好調です。水槽に入れたとたん爆食いで。こんなに食うかというぐらい食べます。何度目の挑戦になるか、もうわからないけど、チョウと言えばやはりこれ定番中の定番、大好きなトゲチョウチョウウオですそして、今回、初挑戦の魚です、ちょっとトゲチョウと似ていますね!?似たもの同士だけど、争わない良い子、ニセフウライ・チョウチョウウオですどちらも白にうっすらストライプが本当に綺麗です。今のところ、赤斑病?もコショウ病も白点病もビブリオも出ておらず最初の山場、1週間めを迎えます。乗り切ってくれよ〜この子達、嬉しいことによく食べます、5〜6センチなのに毎晩30粒はペロリです!一つだけ問題が、発生しています。あまりにツノダシとチョウチョウウオが爆食いするので、チビヤッコ達が圧倒されて、なかなか食べられません。それでも、キンチャクダイ幼魚は、なんとかありつくのですが、ニシキヤッコ幼魚は、食べる前に少し見つめたり、吐き戻しつつ食べるのでことごとく、チョウチョウウオ達に横取りされてしまうのです。しかも、最近、偏食気味で、ブラインは食べるが、粒餌は吐きますし、困りました。この子、元気は元気なんですが、なかなか太らず、大きくなれませんね。続いて、新珊瑚水槽の珊瑚達にも、ちょっと変化が・・・え〜 まだ、あるのって、言わないで、それは、明日のお楽しみ よろしければ、ポチッと、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.16
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先週、木曜日は、埼玉の大宮に行っていました。夕方に仕事が終わった後、またしても、ちょっと寄り道してしまいました。忙しかった反動でどうもアクアスイッチが入ってしまったようです。行った先は、アクア○イズ、実は、我が家のヤッコはここの出身が多いんです。ヤッコの種類が豊富で、価格もリーズナブルなので、いつも誘惑されます。これを巷では「木曜日の誘惑」と言うそうです。(嘘でーす)今回、手に入れた子は、この子、キンチャクダイの幼魚です。初めてのヤッコで、ショップでは、幼魚も成魚もあまりみかけませんね。ブルーのストライプがとても綺麗ですよ。大人になると、もう少し、ストライプの本数が増えて、細切れになるらしいです。新OF水槽に入れましたが、隔離ケース越しに、フィジーダムセル雄クロシテンが猛攻撃を仕掛けてきました。そこで、逆にこいつらを隔離ケースに入れて2日後、この子(キンチャクダイ幼魚)を放流するという作戦をとりました。すると、今度は、いつもは大人しいニシキヤッコ幼魚が迫ってきました。大きさは同じぐらいですが、やはり先住の強みで、新入りを圧倒していました。虐めが続くのであれば、なんとかしなければと思っていたのですが、なんと、翌日には、お互い、何事もなかったように並んで泳いでいます。そして、パクパクとシュアーやメガバイトを食べてくれるではないですか。あ〜よかった、ヤッコ達は慣れれば、けっこう仲良くやってくれますね。この調子だと、すぐに、食が細いニシキヤッコ幼魚より大きくなりそうです。アクア○イズでは、他にも買い物をしました。コーレタンです。昔、居た子は、ボス・サザナミに怯えて引きこもりになってしまったのですが、この子は、大丈夫かな? (同じ水槽に入れるけれど)今のところ、一生懸命、苔をむしってくれていますが、それだけでは生きていけないので、いつかは前にきて、しっかり食べてほしいんです。でも、まだ、ヤッコ達が怖いようで、すぐに岩陰に逃げこんでしまいます。ところで、写真はありませんが、ツノダシは、好調で、爆食いしています。そして、先週末には、さらに新入りが、 続きは、また、後日! 出来れば、ポチッと、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.15
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先日、アクアの買い物には、アタリとハズレが、あると書きましたが、今回は、ハズレが、病原菌を持ち込んだようで、その魚だけではなく、道ずれにされてしまう子も出て、残念なというか悔しい思いをしています。おまけに、顎の病気で、ICU?に入っていたスクリブルトアンティアスが、闘病虚しく、今朝ほど、逝ってしまいました。暗い話ばかりでは、盛り上がりませんので、アタリの話をしましょう。アタリは、この子で~す。え~、また、ツノダシって言わないで下さいね。だって、この魚を優雅に泳がせるのが、憧れなんですから 今回のかね○いは、ハズレが、多かったのですが、この子は、◎でした。店員さんから、「入ったばかりだから、食べないですよ」と言われましたが、いきなり、初日から、爆食いでした。メガバイトやシュアを30粒ぐらい食べます。虐めようとしていたクロシテンを隔離したら、安心してノビノビとと泳いでいます。まだ、8日しかたっていないし、スレッドも伸びていないので、好調とは言えず、この先、どうなるか、予断を許しませんが、食べてくれるだけで嬉しくなります。それから、ちょっと珍しい子も入れました。ヒメツバメウオといいます。「おとなしくて、大きくなりませんよ」と店員さんは、言っていましたが、帰って調べてみたら、自然界では30センチになる肉食魚とありました。大丈夫かな~ 今のところ、喧嘩はせず、餌もちゃんと食べてくれる良い子ですが。あと、珊瑚が、セールで安くなっていたので、2つ買いました。まず、ツツマルハナサンゴ、パッキングされていて「グリーン」と書いてましたが、水槽に入れてみたら、ちっともグリーンじゃない! 騙されました。これもハズレですね!そして、エダアワサンゴ、これも店頭の照明ではきれいなグリーンでしたが、水槽に入れてみたら、これも全然、グリーンじゃない、ブラウンです。照明に騙され、見誤りました。これは、ハズレと言うより、ドジですね!久しぶりの珊瑚なんですが、どうも、今ひとつ、満足感がありません。そんな中、新珊瑚水槽で絶好調な子がいます。このホンタコです。最初、今の3分の2くらいの大きさでしたが、どんどん大きくなっています。隣のディスクコーラルを浸食する様になったので、置き直すことにしました。珊瑚もこうして膨らんでくれたり、成長してくれると、嬉しいですね!先々週末は、アタリ・ハズレの激しい週末で、無駄使いもしました。しかし、先週末は、きちんと吟味しました。今のところ、ハズレはなしかと。何を買ったかって、それは内緒! もう少し、待って下さいね〜 出来れば、ポチッと、クリックお願いします m(_ _)m
2012.11.13
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「天災は、忘れた頃にやってくる」と言いますが、、我が家のアクアリウムの場合は、「不調は、安心した頃にやって来る」が当てはまります。問題は、立ち直りかけていた(?)新OF水槽で起こりました。禁断のチョウチョウウオにも手を出しながらも、3週間、なんとか無事にやってこれていました。しかし、食が細かったトゲチョウが、まず、逝ってしまいました。そして、爆食いだったコラーレバタフライが、なぜか、突然不調に!これは、さすがに参った!これは、8日木曜日の写真です。このときは、全く問題なく、絶好調でした。そして、10日土曜日の写真です。この夜から、体に斑点が出てきて、ブラインしか多べてくれません。大事を取って、取り出して、GFG浴、しかし泳ぎに力がありません。そして、今朝には、もう、横になって虫の息でした。すぐに換水してフコイダンも投入しましたが、結局、助けられず、先ほど息を引き取りました。う〜ん、何が、原因だったんでしょうか!?白点は、全く付いていないので、コショウ病ではないと思うのですが、外からは見えないエラの部分に取り付いていたのかもしれません。実は、先週末に入水させた魚(ハズレ)がわずか1日で☆になったのですがそれが、なにか、病原菌を持ち込んでしまったのかもしれません。(1日に、GFG浴させてから、入れたのですが、、、)それとも、これだけ短期間で死に至ったので、やはりビブリオでしょうか?原因がわからず、他の魚に感染しないか、怯えています。(特に、今週末、入水させた魚たちは、まだ、環境になじんでいないので 免疫もなく、すぐに感染してしまうのではないかと心配です、トホホ) いつも、ポチッと、クリックありがとうございます m(_ _)m
2012.11.11
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久しぶりに更新します。どうも、最近、ブログ・テンションが上がりません。ネタはあるんだけど、なぜか、おっくうになってきてしまっています。気合いを入れ直して、打ち込みましょう!さて、アクアリウムをやっている人なら誰でも知っているアタリとハズレ。いわゆる生体を買ったときの「良かった」、「悪かった」です。よく考えて、ちゃんと吟味して買えば、アタリの確率が高くなるのですが、いい加減に妥協して買うとろくなことは、ありません。先々週、とっても忙しかった反動で、その週末、かね○いと生○海水魚でついつい、いろんなものを安易に買ってしまいました。ドジの報告があったのて、紹介していませんでしたが、あわてて、買い込んだせいか、どうもハズレが多かったです。ちなみに「ハズレ」は、病気持ち、もしくは、拒食体質です。入荷直後の生体を選んだのですが、状態の確認を怠りました。家に帰ってよく見たら、白点が付いていたり、ポップアイだってり、オキシドール浴をすると、ボロボロと白いものが取れました。「こんな状態で売るなよ」と言いたいが、確認せずに買った方も馬鹿ですね。ハズレは、淡水浴、オキシドール浴した後、隔離ケースで飼育するも、何をあげても食べてくれず、次々と☆になってゆきました。実は、その中でアタリもありましたが、まだどうなるかわからないのでママさんじゃないけど、うまくいったら報告しますね。さて、本日の本題は、少し前の90センチメイン水槽のお話。となりの新珊瑚水槽には、あれやこれや、6つもLEDを取り付けて眩しいほど明るいのに、こちらはずっと白色蛍光灯32Wが2本のみ。これじゃ、魚たちも綺麗に見えないと、奮発して増設することにしました。いろいろ検討しましたが、コストパフォーマンスは、このゼンスイが一番!そしても何よりもコンパクト、奥行きはわずか7センチ!電力は16W。増設前の90センチメイン水槽増設後の90センチメイン水槽ブルーホワイトにしたので、青色が入って、とっても明るく綺麗になりました。明るさそのものは、青が入っているせいか、蛍光灯32Wの2本に劣りますが、夏は、水温上昇を避ける為に、これだけで乗り切ろうと思っています。さて、この水槽、気後れしていたウズマキがしっかり食べて太ってきたので、この後、仕切り板をはずして、スクリブルトアンティアスも取り出しました。(スクリブルトアンティアスは、顎の病気で、現在も隔離治療中)計算通り、ウズマキは、他のヤッコ幼魚と同じ大きさになっており、少し強くなってきたのか、もう、威圧されることはないようです。ひと安心!あっぱれなのは、マクロスス幼魚、ときどき、他の魚にかじられながらもたくましく、前に出てきて、しっかり餌を食べています。どうです!? 大ボス、サザナミとの体格差。そう言えば、どこかのショップで、体格差がある方が、かえって虐められないって聞きましたが、その通りですね。アデヤッコも元気です。ただ、ちょっとサザナミに圧倒されていますね!ワヌケは縦方向に大きくなってきています。よく、餌を食べてくれます。最後にスミツキワケベラ、クリーニング系のベラは、口が小さい為、どうしても痩せてしまい、水槽では長生きしないそうですが、頑張っています。(イエローテールクリーナーラスは、水槽が変わり、珊瑚を食べられないせいか 逝ってしまいました、これで、我が家のベラは、9種11尾になっています)この週末も新入り達がやってきました。(じっくり選んだので今回はハズレなし)前述のアタリと一緒に、また、後日、ご報告できることを祈っています。 いつも、ポチッと、クリックありがとうございます m(_ _)m
2012.11.10
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痛恨の飛び出しで失ったイエローヘッドジョーフィッシュ、愛らしかった餌やりのときの動画です。もう一度だけ、見てやって下さい!(画像をクリック→動画スタート)立て続けに、魚を失って、どうも換水のモチベーションが上がりません。ウチは、魚が多く、餌の量も多いので、2週間もたつと茶苔だらけになるし、3週間になると、水質がかなり悪化してしまうように思います。したがって、そうなる前に換水・掃除をやらなければなりませんが、どうも、ここ最近、気が乗らず、遅れがちになってしまっています。特にチョウを迎えた新OF水槽、コショウ病発症事例があるだけに、早く換水・掃除しなければと思いつつ・・・なんとか餌を食べるようになったコラーレとトゲチョウを放したとたん性悪になったクロシテンに徹底的に追いかけられてしまいました。そこで、クロシテンを隔離ケースに入れたら、ようやく落ち着いたようでコラーレは、食べるようになったが、トゲチョウは食が細い。アサリは食べてくれるんだけどな〜隔離ケースでアサリを食べる様子です。この後、放流?しました。クロシテンは隔離しましたが、今度は、巨大化したフィジーダムセルがちょっかいを出してきます。やれやれです。みんな、仲良くしろ〜フィジーダムセル雄は、ニシキヤッコ幼魚と同じくらいになりました。一方、カクレの小競り合いを抑えるべく、あえて三つ巴にしたRG40水槽、なんとか、うまくいっていたのだが、最近、魚たちの餌食い、調子が悪い。イソギンが調子がいいので、オキシドールは入れたくないし、困ったな〜 いつも、ポチッと、クリックありがとうございます m(_ _)m
2012.11.06
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久しぶりに更新します。先週は、本当に忙しくて、餌やりも何日か、飛ばしてしまうほどでした。幸か不幸か、インドニシキを失った悲しみに浸る余裕もありませんでした。しかし、そんな中でも、不幸な事故が相次ぎました。(神はいない!?)あんまり、ドジなので、恥かしくて書きたくなかったのですが、白状します。まずは、可愛がっていたイエローヘッドジョー、とてもなついていたのですが、ある夜、わずかな隙間から、飛び出して、☆にしてしまいました。キッチンのカウンターに置いてある小型水槽なので、夜でも、物音があります。きっと、それに驚いて、飛び出したんでしょう。ショックです。当然、そうならないように、ガラス蓋はもちろん、自作ネットを付けていましたが、ヒーターのコードを通す為の切り込みの僅かな隙間から飛び出したようです。在りし日のジョー君、入れてあげた土管を埋めて、隣に巣を作っていました。餌やりのときは、立ち泳ぎになり、爆食いしてくれていました。こんなに愛くるしいのに、あ~ん、可哀想なことをしてしまった。ジョーの飛び出しは、二度目。自分の愚かさが本当に嫌になります。大好きな魚なんで、また、リベンジしたいのですが、自信がありません。続いて、スクリブルト・アンティアス、別名アントニオ猪木、その自慢のアゴが大変なことに! まずは、2週間前の写真です。何処かにぶつけたのか、顎に傷が! リムフォではないようでした。正面から見ると餌もよく食べているし、しばらくすれば治るとたかをくくっていましたが、1週間後、大変な症状になっていました。腫れがひどくなり黒ずんできました。まるで、季節外れのお岩さんです。早速、隔離してGFG浴を開始。ところが、いっこうに良くならず、腫れ物で口が塞がってきてしまいました。ピンセットでデキモノを取ってあげようと思いましたが、取れません。そこで、水草トリミング鋏を使い、暴れる患者を押さえて外科手術を断行!しかし、病状は深刻で、顎全体が腫瘍のようになっており、デキモノを切り取るということは、顎の一部を切り取ることになります。やむ得ず、中断して、オキシドール浴して、テラマイシンを塗りました。こんな状態でも、必死に餌を食べようとするのが、痛々しいです。これは、ドジではありませんが、治療方法がわからず途方に暮れています。そして、3つ目のドジは、またしても、飛び出しです。土曜日、90センチメイン水槽の掃除と換水をやっていました。日本シリーズが、接戦だったので、ちょっと作業を中断していました。そうです、蓋を半分、開けっ放しにしていたのです。接戦を制して、我がジャイアンツが優勝を勝ち取り歓喜しているとき、ふと見ると、もう片方の蓋の上で、オセレイトラスがぐったりしていました。大慌てで、水に戻し、蘇生を試みましたが、もう、戻ってきませんでした。これは、痛恨のボーンヘッド、さっさと完了して、蓋やネットをしていれば防げていた事故だっただけに、悔やんでも悔やみきれません。ちょっと前に撮ったオセレイト・ラスの最後の雄姿です。ごめんなさい!そんなこんなで、仕事のストレスとドジの自己嫌悪で日曜日は、余計な買い物をしまくってしまいました。はぁー 慰めに、ポチッと、クリックお願いします。 m(_ _)m
2012.11.06
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