あらっち育児日記

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あっくんmama0516

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2007年12月17日
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カテゴリ: 子育て
月曜日はあらっちとおばあちゃんと近大へ行きました
久しぶりの形成外科受診です。今回は今後の手術の予定、方向性などなど・・・・・・・。
この日は他の患者さんも結構多くて1時間近く待ちました
待ち時間の間あらっちはおばあちゃんと院内探検・・・・あらっちは結構病院では有名人なのでいろんな院内のスタッフが声をかけてくれるようです。私は待ち時間は呼ばれるまで待合で待っていて、あらっちたちは院内探検のあとは小児科のプレイルームで絵本などで遊んでたようですぽっ
やっと呼ばれると、U先生は次の手術は上あごの手前の手術予定でだいたい4歳~5歳の幼稚園のうちにする予定と言ってました。あとは、いじめ対策で鼻の手術をその手術より早めにしても良いですよ、ご家族で決めて下さいと言われました。
私は、一人考えてしまった・・・・・確かに今の時点でも周りからの目も言葉も突き刺さってるのは事実で幼稚園に言ってももちろん言われる・・・・・子供は純粋だから自分たちと違う顔を見たら不思議に思うのは当たり前やし仕方ないと思うけど今後あらっちがそれを受けてあらっち自身がどう消化していくかが一つの課題やし親としての不安な点でもある・・・。
手術自体辛い経験だと思うから親としてはなるべく最小限にしてあげたい、いじめ対策にする手術って考えたらいじめがなくてありのままのあらっちを受け入れてくれたらすぐにする必要のない手術。しばらくの課題になりそうだ・・・・・・しょんぼり
その話と、今度は特別児童手当の話。市への申請は今年の5月に申請したものの一向に市からの返事がなく、この間の市の検診の時に保健師さんに聞いてもらってから返事が返ってきたのも『まだ、時間がかかります。U先生の返事待ちです。』っと言われてたのでU先生に聞いてみたところ先生も『わからない、また調べてみます。』との返事で私があらっちは特別児童手当は取れないのかな?っと聞くと『とれるやろう』っと言ってまた近大の専門の人に聞いてみるとのこと・・・・・・・障害者手帳は口唇口蓋裂でも手足の障害でもとれるみたいでU先生は手足は手帳の認定医でもあるから書けるっと言われて口唇口蓋裂は耳鼻科のN先生が認定医らしい・・・・・・何ともややこしい
怒ってる
奈良市はもっと子育てや出産施設もっともっと力入れないとどんどん少子化が進んでいくと思う。市の母親教室で言われたこと今も忘れられへんけど『奈良にはNICUなどの施設が非常に少ないから、みなさんなるべく健康に生んでください。』その言葉を聞いてその時はそんなに重要視してなかったけど今思えばすごく無責任やと思ってしまう。母親が家族がどんなに努力しても低体重児や先天性の疾患をもって生まれてくるのは事実としてあるのにまるでそ仕方ないかのように。
っといろいろ考えてしまってました。これからいろんな場面での課題はたくさんありそうだな・・・・・・。





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Last updated  2007年12月20日 10時52分11秒コメント(0) | コメントを書く
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