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ここ北京でも、日本の調味料なんかは、
現地メイドのものも含めて、大概のものは
手に入りますが、
私が日本から必ず持ってくるものは、
だしつゆ、ぽん酢、マヨネーズ、ドレッシング、
お好み焼きソース、料理酒、みりん、米酢、すし酢などなど。
日本からの輸入品は、
日本円にして3倍くらいののお金を出せば手に入らないことも
ないんだけど、やっぱり損した?気分になるので
一時帰国の際には
荷物の重量制限ぎりぎりまで、持ってくるようにしています。
せっかくなので。
そんなことで、今日は醤油のお話。
日本にいるときは、たいがいボトル系
前回、一時帰国したときに、ものはためしで買ってみた
スタンドパックのおしょうゆ。
こういうの
ボトルタイプのしょうゆよりは、スーツケースの中でもかさばらないから
いいかなぁと思い、購入。
ボトルタイプのに比べると少々割高感はあるような感じもするけど
そのまま、冷蔵庫に入れてもじゃまにならなそうなサイズだし。。。
と思い、ものは試しに。。。
ストックしてあった、ボトルタイプのしょうゆが終わり
この子を使ってみると。。。
あらあらどうして、使い勝手がよろしくてよん![]()
わが家は醤油差しには入れ替えず、そのまま使います。
そして、開封後はもちろん冷蔵庫保存。
料理のときも、さっと取り出し、かわいい(小さい)キャップをはずして
味付けに使ったり。
予想に反して、どば~っと出ない構造になっているのか
微妙な量が簡単に手元で操作できる。
それに、液だれもなし
まぁ、な~~んて、楽ちんなの~。
そのうえ、空気が入りにくいということもあって、
おいしさも持続ということで。
多少の割高を差し引いても、
このタイプのおしょうゆ、なかなか私の中で高得点!!
次回一時帰国の際は、また買ってこようと心に誓うのでした。
こんな時期ですが、心温まる出来事。 2012年09月18日 コメント(6)
中国語を習い始めた次男(9歳) 2012年09月10日 コメント(16)