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競い合うだけなら寂しいもっと高い次元のものその思いがある
2013.09.30
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戦うことを 宿命られしか何をイメージして書いたのか今となっては,思い出せないその時期,何かに触発されたことそれだけは,確かなり季語など必要ない一連の歌から読みとれると思うのだが時空を越えて 戦うや,今
2013.09.29
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朝も暑かった10時過ぎにバレーボールの会場を抜けてフィールドへ行くアザミの花は,適期かな?いつものアザミ畑にはいない参道の階段を下りて沿線を見るイチモンジセセリはいるツクツクボウシの声は聞こえる気温26℃,快晴,風ありアサギは,いないいつものコースで杣道へ行く沿道はキレイに刈り取られているアザミも,まばら・・・いたっ!アザミの花で吸蜜中フワリと網を振りゲットさて,マーキングと思い,振り返るとフワリフワリとついてくる別の個体そのままゲットこんな暑いのに風のせいかもうアサギたちは来ているアサギの季節,到来だ
2013.09.29
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一番気に入ったのは「おいしいごはん」の章○ 1 蝉時雨のやむ頃 2 佐助の狐 3 二階堂の鬼 4 花底蛇 5 二人静 6 桜の花の満開の下○ 7 真昼の月 8 思い出蛍 9 誰かと見上げる花火○10 陽のあたる坂道 11 止まった時計○12 帰れないふたり 13 ヒマラヤの鶴 14 聖夜に星降る 15 おいしいごはん → ◎ 16 彼岸会の客 17 秘密○18 群青 19 好きだから5→1→2→3→4→5再度5巻を読み直すやはり,1234巻の連続線上にある単巻では,読み切れなかったことを知る深く,深くなっているそれを作者は意図しているのか進むにつれ,主人公たちは成長していくそれに,作者はついていけるのか?そんなことを考えるいや,感じる
2013.09.28
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吉田秋生作よしだ あきみ と読む獅子座がこんな心情コミックを書くか何て言ったら叱られそうだ・・・この世界に5億人いる獅子座人間その半分として2.5億人の獅子座の女性たちに違う意味で,のめり込むこれが私の性格「群青」から2週間やっと手に入れて読んでいる浅野すず の辿ったみち仙台 → 河鹿沢 → 鎌倉ふん,そんなルートか
2013.09.27
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1次試験を通ると次に2次試験を受ける精鋭が集まるこれは,数学の問題そして,合格すると晴れて資格を取るこのための試験場は港町この試験に向け問題集をドリルする何度も,何度もところが,今回の試験は環境問題それも論文書き知識問題も入っているいつもの試験場とも様子が違う夢の中で,試験を受けている
2013.09.26
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久しぶりにする腕は鈍ってる?基礎から考えるから,どうってことないかしかし,3:11敗してしまう!なぜ負けたか,わからない相手が,あら3つ並んでるわで幕を引かれるふ~む私が負けるか?油断は,禁物あるパターンは,頭に入っているそうならないように模様を作るだけの作業だどうしても,先手必勝のゲームだだからハンデとして白には,3・3も4・4も許している黒は,当然そうなると負けだ6つ以上並んだ場合は,どうなんだ?ルールを良くは覚えていない久しぶりに,頭の体操となる
2013.09.25
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体験したことのないことを体験するはじめて会うのに馴染みの雰囲気をもつ女性どこの,どの時代とも特定できぬ場所に居る大きな枠組みの中で動かされていることを感じる自分ができることは何?そして,自分とは何?そんな感じで夢の中にいる山行きの影響か業は置いてきたかクンダリーニは昇ったか飛んで跳ねての蛮行がふくらはぎに来ている鍛える必要あり
2013.09.24
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だいぶ前に購入し,積読になっていた本写真に惹かれて再び読み始める狛獅子右が阿形(あぎょう)左が吽形(うんぎょう)右が牡で,獅子左が牝で,角を生やした狛犬その源流を辿る旅古代インドにおいて「世界」は儀礼において捧げられたもの「歌の翼」の原義も知る立川武蔵著・大村次ぐ郷写真「聖なる幻獣」(集英社新書)
2013.09.23
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たまたまアサギマダラのマーキング調査に寄った場所にヘリが停機中いつもならすんなり停車する場所は救急車の緊急搬送のために開けてほしいと言われるどうも山で何かの事故が起こったその間者を積んだ救急車を待っているらしい長すぎる時間が経過し・・・サイレンを鳴らしながら救急車が来るそれからも,時間はドンドン経過する点滴を打っているのかやっと,搬送用ベッドに乗った女性がヘリに入れられるそして,ペラを回してスイと飛び上がる医者を入れた隊員は5名か?こんな機会はまず無いだろう県立病院へ向かうらしい
2013.09.22
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それぞれの人生だ 少年期に 自らの人生の深淵に 接したら どうなんだろう? そんな夢を見る 親は亡くなり 家も資産も無くなる 道を歩く 親戚とおぼしきひとと 歩く 道から下を見る 深い淵 底は暗くて 見えない そのときは 深い淵に 接しただけ 自分の人生を 知って 出てきたのなら 仮定を積み上げる 自分を振り返り 自分に問いかける
2013.09.20
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色彩はある目に映る景色すべてがモノクロームに感じる車を停め座席を倒す深呼吸そして,瞑想に入るこんなことは,はじめて何が起こったのだろう数分間の意識的治癒そして,少し元に戻る意欲の減退?とりあえず,体に起こったことを記しておこう
2013.09.20
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「会」に参加しながらその会の流れから外れるというか,そんなにのんびりと頭は回っていかないセカセカと自分の世界にいる困ったものだみなさんが盛り上がるのに私は,黙々と自分の世界にいる早く帰りたいなあちょっと不謹慎?やることは,帰ってもいっぱいあるそんなに終わったことの感傷に閉じこもっては居られない満月が昇っている半パン,Tシャツの夏の服装で参加する
2013.09.19
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時間ができる会報に載せる論文ならぬ随筆を書くまだ推敲不足もう少し時間がほしいあと,写真をどうするか自分のものも必要だがどこかの写真を入れたい重い内容ゆえ軽い,明るい写真がいいただ,モノクロになるだけに厳選しないとしかし,こんな文章で読んでもらえるのかなあ論文でも何でもお金を出してでも読んでもらえるものを書けと言われた当たっているどれだけ参考にしてもらえるかもっと自分の趣味に走った方がよかったかもしれない
2013.09.18
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仕事で外に出る青空が広がるまだ日射しは暑い稲刈りをしていない田もあるハグロトンボが舞う夕暮れには,ツクツクボウシも鳴くまだまだ夏台風の置き土産天空に月が昇る
2013.09.17
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よく知った土地でも,その地高がかなり異なる私の夢の中のイメージと実際のまちとを比べてみたいいつも出てくるのはこの町今日は,一般の方々の集まりなぜか,私が川のことを話すことになる川のABCからS川の成り立ちや古い川の形状そして,管理状況について北側にある池は,現在市管理であることそして,都市公園になっていることなどなぜこのまちが出てきて当然,私も出演して十分に知ったまちではない夢の中の川は,途中からトンネル河川になるし落差のある流れを船で遡ってもいける古い町並みが残る場所と近代的な建物が林立する場所が妙に入り組み,納得させられるこの夢を見た理由は何?
2013.09.16
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朝から大荒れの天候となるとりあえず8:42ホテル着役者さんをお見送りだますます雨が激しくなるそして,大雨警報が出る東京へ帰る劇団の方たちは,無事機上の人となったようだそして,雨せっかくの山行きは延期とするやはり,頂上で泊まらぬことには業は落とせぬ明日も休日しかし,雨は続きそうだ天の配材だろう自然体で受けることにする歌の選定と会報への原稿書きが残っているそれに専念したい
2013.09.15
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技術士と博士が集まる何と同級生もいた大学院だから年の差があるみなさん社会人として働きながら博士号を取っているだから,同級生といってもなかなか会えなかったそうだこんなところで再会を果たすそれはともかく,面白くて,楽しい集まりになる進行役を務めた私の作成したスケジュール表が細部にまでわたっており技術士って,こんな考え方をするのか!? って博士たちに驚かれる大したことじゃあないのに・・・そして,デジタル化してペーパー化して見せたけれど実は,私の頭の中はアナログだイメージで時間管理をする頭の中で時計の針が動いている
2013.09.13
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酔っ払いのひとりとして 列車に乗る 故郷に向かうのだなあ 夏の夜は まだ長い 気心の知れぬ 友と酒を飲み交わす その余韻に浸りながら 列車の旅を楽しむ ビバ人生 ビバ時代
2013.09.13
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9月10日の異動で 霞ヶ関に還る 半年の研修のあと タイへ 彼との出会いは 技術士試験勉強会 やはり,できる奴は できる 本試験のあと 復元論文をみる 択一もできているし 筆記の合格発表以前に 口頭の勉強を始めねば と思う 一期一会を感ずる これが人生 家族で大使館生活が 始まるんだなあ
2013.09.13
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最近,睡眠不足を体が感じる平日も1時,2時が普通だし土日となれば,朝から活動している休みの日の,会議は存外疲れる心の休まる時間が問題か十分に取れていないのが,現状也とりあえずは,目の前のことをこなす HPコンテンツの整理と意見具申 明日の納会進行シナリオの作成 土曜日は,加藤健一さんと飲むことになる 日・月曜日は,山行きだ朝起きて,天気を見て判断する山巓で一泊する積もりに積もった業をどうにかしてくる・・・
2013.09.12
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吉田秋生著はじめて読むちょっと切ない鎌倉の風を感じる桜の国 夕凪の街をはじめて読んだときの余韻に似る
2013.09.12
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技術士勉強会を終えるさすがに,みなさんこだわりがあるというか,よく研究している文字の書き方,そのためのシャープペンの種類から持ち方まで・・・論文を鉛筆で書こうとするとやはり,その壁に当たるようだ小学校で習ったはずの基本が既に,記憶の彼方にあるそれを再度思い出し新たに学習し直すだから,シャープペンの軸を50~60°に立てたり肩から利き腕の線に沿って,書くべき原稿用紙の位置を決めたりみんなみんな苦労して技術士になっているそんな努力は,基本の基本だよとは,嬉しい話だ
2013.09.11
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その心意気で生活する何かとあるが何とかなるもの進化してるのかあがいているのか?
2013.09.10
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進化とは,環境に適応することそう定義すれば針葉樹も広葉樹も同じではないか?一般に維管束が発達しない針葉樹よりも広葉樹が進化しているといわれるしかし,発達しない分,寒冷気候に対応できる形態を持つシベリアに広がるタイガは針葉樹ならではの森づくり,緑づくりだそれは,彼らの意図したことかそれとも,意図しない偶然の結果か植物の意思は地球を緑で覆うことそして,酸素を供給し・・・光と水から栄養を作り出し他の生物を養うこといろいろ考えてみたい「進化」の言葉の意味が重要だ漠としたもの対しては曰く「進化論」曰く「宇宙論」として,逃げる現段階の人類の限界かもしれない
2013.09.09
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人生計画を立てないままに これまで歩んできた 目標をもたぬままに さて,どうしよう? 得意のサブ・ノートを 作ろうか 大目標と中目標, そして,小目標を書く やりたいことは いっぱいある その達成年月を銘記する すると,いつの間にか 叶ってしまう その不思議を体験しよう! そのために,この世に生まれてきた
2013.09.08
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村山節さんの提唱した法則800年周期の交替で西洋文明と東洋文明とがこの地球上で,興亡を繰り返すというものそして,ラセン的にこの地球人文明が進化するのかは「?」何が進化か,何が退化か平和のための戦争や愛のための戦争など戯けがまかり通る世界2020年,東京オリンピック開催が決まった2000年を境とする-25年~+75年間は交替期に当たるまだ,文明交替の激動期に在る隣国との紛争,放射能汚染の回避・改善するべきことは,多い理想社会を目指し,社会実験中それが,現在の地球人類文明だ
2013.09.08
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ブログとフェイスブックとを比較中アノニム性がポイント知らぬは自分ばかり也・・・ かもしれぬ実際に,身をもって感じてみなくては,わからないあまりに,現実逃避し過ぎても,面白くはない
2013.09.07
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昨日は,21時30分帰宅今日は,21時10分帰宅違う会議昨日は,演劇今日は,技術士ともに,侃々諤々の検討会今日の結論を受け明日,IT業者と協議をもつ充実した毎日?明日は,朝から勉強会だ忙しい一日になりそうまずは,質問事項を考えねばならない
2013.09.06
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赤い火柱が立った そうなテレビが壊れた雷が落ちたそして,・・・激しい雷雨天候が不順だ9月例年になく雨・晴れ・豪雨
2013.09.05
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副題 おカネってなぁに? な~んだ,本当は,そんなことだったのか小冊子を読む積読であったものを取りだして読み始めるサラサラと読める常識だけどそんな風には捉えていなかった目から鱗もある事実って,実は小説よりも奇妙だ米国では「紙幣は,国が発行せよ」と命じた大統領は暗殺される(通貨発行権)
2013.09.04
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自己紹介をするちょっと長いかなでも,言い残したことあり準備したことをすべては話せなかったそれでいいのだろうでも,言い終わってから胃がキリキリ鳴く時間を取りすぎたからか自己PRが多すぎたせいか自分で自分を責めている(痛めつけている)それに気づくどっちみち50:50だNOと言う人 50%YESと言う人50%それでいいじゃあない久しぶりに胃腸の有り難さに気づく事前の練習が大事!
2013.09.04
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なぜ,この木に登るんだろう?白く真っ直ぐに立った木その木に登ろうとしている存外,不安定枝も,体重を載せると折れそう昨晩の夢にも出てこなかっただろうか
2013.09.03
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秋の夜長インターネット相手に苦戦する要は,持ってる機器の反応の遅さが原因也さて,改善すべき時間を持たぬちょっと困ったもの1つ1つ試して削除していく手間がないいつから,こうなってしまったのだろう?昔は,もっとたっぷりとこんなことに時間を使っていたのにおもしろくない人間になったものだそれでいて,何物をも成してはいないただ,のんべんだらりと日と時間を過ごすだけそれとても黄金の時間だもっと本を読み,実践したい
2013.09.02
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眠る 眠る 眠る 予定は山行きだった 大荒れの天気予報 予定を変更して 眠る 眠る 眠る 案の定,山は雨 それも大雨 その分,蓄積した疲労を取る 9月に入る 雨が上がると 蝉が鳴きだす まだ夏の余韻は続く
2013.09.01
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手術をすることになるこれも,つづきものの夢だ古びた診療所そこで予約を取った(ひとつ前の夢)今日は,その手術日だ事前検査をしていざ手術室へところが,自分で歩いて行かなくてはならないなぜか,神社の境内のようなところを通って行くらしい階段を登り直の祭壇を登る先に上がった人はひょいひょいと祭壇に寝そべる人をうまく避けて上がったさて私も・・・直の祭壇の段差が2m近くあり登りにくい両手を祭壇の端にかけて体を引き上げてすぐ上に寝ている人を避けると足を祭壇にかけることができないそうこうしているうちに,夢から覚めるこれから手術を受けようとする人間にこんな運動を課すのかなあなんか変な夢だまあ,夢はいつもほとんど荒唐無稽だが
2013.09.01
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