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ジョンリーフッカー @ Re:Stray Cats(04/06) お久しぶりです。私も大好きです。
August 6, 2007
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan、1946年12月1日)
アイルランド出身の歌手、シンガーソングライター。
本名:レイモンド・エドワード・オサリバン (Raymond Edward O'sullivan) 。
代表曲:アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)や「クレア」(Clair)などがある。

大学在学中にバンド活動を開始、1960年代中盤に自らが作詞・作曲を手がけたオリジナル作品のデモテープをあらゆる音楽出版社に売り込む。1967年CBSより、シングル『Disappear』でデビュー。2年後の1969年、トム・ジョーンズなどのマネージャーとして知られるゴードン・ミルズの主催するMAMレコードと新たに契約。翌1970年、シングル『ナッシング・ライムド』 (Nothing Rhymed) をリリース。全英シングルチャートで最高8位まで上昇するヒットとなる。この曲が収録されたアルバム『ヒムセルフ~ギルバート・オサリバンの肖像』 (Himself) は全英チャートで最高5位をマーク、86週にわたってランクインするロングセラーとなり、一躍スターダムにのし上がる。1972年には、シングル『アローン・アゲイン』 (Alone Again - Naturally) が世界的に大ヒット。とりわけアメリカではビルボードで6週連続1位、同年の年間シングルチャートでは2位を記録するほどの大成功を収めた。同時期に発売されたアルバム『バック・トゥ・フロント』も全英でN0.1を獲得し、その後彼は『ゲット・ダウン』 (Get Down) などをはじめ、主にヨーロッパと日本を中心に1970年代前半から中盤にかけ、次々とヒットを連発。

しかしミルズとの関係が悪化し、袂を別った頃からその人気に翳りが見えはじめ、1980年代は音楽業界から長らく遠ざかっていた。1990年代頃からはシーンに復帰し、自らの半生をモチーフとしたミュージカルのスコアを書いたり、サッポロビールのCMのために新曲 (Taking a Chance on Love) を書き下ろしたりと、マイペースながら精力的に創作活動を続けている。

 アウト・オブ・ザ・クエスチョン
 そよ風にキッス

などは、彼らしい爽やかなサウンドが聴ける。



マイナーコードだがアップテンポでまた曲調が変わってよい。






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Last updated  September 16, 2007 07:28:10 PM
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