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2018/01/20
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カテゴリ: 暮らし
お正月に実家に行ったときに、
父に言われたこと。

「掃除などの家事を手伝って欲しい。」
「長女なのだから!」

父は78歳、母は70歳、
父も母も健在です。
でも母は緑内障が進み、視野欠損が大きくなってしまっています。
日常の家事がスムーズにはこばなくなったらしいのです。

父は持病もなく、いたって健康体!

目も老眼以外は不具合ないようです。

仕事はとっくに引退していて
今は地域の高齢者向け趣味講座、
陶芸、彫刻、茶道・・・などなど
毎年いろいろなことにチャレンジはしているようです。

その自分の趣味の時間を削られたくないから
私に手伝いに来いというのだと思います。

私も仕事があり
中学生と高校生の母でもあり
自宅の家事あり
自宅から実家まで、片道1時間あり


定期的に家事をしに、実家に通うのは難しいです。

元気な父がいるのなら、
父が家事を手伝えばよいはずです。
父は「家事が女がやるもの」という考えの人なんです。
男がやることじゃない!と。

やらなければならない状況にあるのなら
そんなプライドを捨てて、やるべきだと思います。
パートナーをサポートするべきだと。

私には弟と妹がいます。
私は子どもの頃から

「お姉ちゃんなんだから!」
「長女なんだから!」

と、つけ離されたり
面倒なことを任されたり
都合のよいときだけ利用されたりしてきました。

ここにきて、またか・・・


つづきはまた今度





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最終更新日  2018/01/20 08:26:10 AM
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