比嘉周作    トーク&タップダンス

比嘉周作  トーク&タップダンス

2011年01月12日
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毎日、楽しい記事を書くのが好きな

比嘉周作です♪

今日もちょっと壊れたキーボードで書いています。


本当に、キーボードが厄介なんですが、


以前、自作で改造したパソコンがクラッシュしたので


次のパソコンまでの間にと思っていたこのノートパソコンが


これまた使いやすくて。


ベッドじゃなくて、自然とソファーの上でプレイして

うまく体位を変えていくんですよ。



えっとなんだっけ?


ああ、そうだった。



さて、

今日はお笑いについて。


僕は、ファッション・英語・韓国語・タップ好き。

来月からはテレビCMがスタートするので

テレビも本格的に進出。

披露宴の司会者としての認知度は過去最高になると思います。

今年は県内でそれをどんどん磨きつつイベントに絡めて

いって、来年には香港や韓国、台湾、ハワイ、シンガポール。

うまくいけばフランス。



というわけでトークタレントという職業です。



さて、僕は業界の流れを見るのが好きです。

お笑いの一時代を築いた、M-1が昨年フィナーレを飾りました。

また新しい企画が生まれるのかなあ。



今年からのお笑い界は新しい流れになっています。




変えたのは昨年はどんどん顕著化してきている他事務所の


「モデルやっていたり、イケてるメンズがお笑いを出してきた」からです。


僕が知らないだけで、世間ではJOYさん、モデルの敦士さんなど。


今年はもっと出てきます。

よしもとは今年から、もう過去のようなやり方ではあかんねん!!!

あかんあかん、うち もうあかん、

ああ、でも、これす、すごい


あれ?

なんの話だっけ?


あぁ、そうそう、吉本くん。


元気かなぁ。


いつもオナラがくさかったっけ。


さて、よしもとがオーディションをしました。

内容は、こんなに変わっています。


15歳から29歳の独身男性を対象に募集。


2000人のエントリーには俳優もいたり。


合格すると今春デビュー。


そして、劇場(イベント)へ動員する流れです。


若手芸人のライブではテレビに出演しだした芸人のチケットが

売れ行きが落ちていく現象もあるそうですが、ビックリです。


モデル芸人(という単語があるかは知らないけれども)は、メディアで露出して

雑誌や洋服に繋げるのかな。

情報誌に載っていた


よしもと担当者の


耳たぶが印象的、

じゃない、インタビューが印象的で、


「面白いだけではなかなか目立っていけない時代。


面白さ+アルファがないといけない。そのアルファとは

歌やダンス、一番わかり易いのはルックスのよさ。


同じくらいの実力ならルックスがいいほうが確実にチケットも売れる」

という内容。


いずれにしても、それが全国の流れなんでしょうかね。




僕はトークタレントとして司会とトーク&タップが好きだし、

10年以上やってきたことをこれからもドンドン極めるのみ。

職人みたいなもんです。

そして英語と韓国語をどんどんうまくなって、楽しみたい♪

ファッションは特にストールにはお世話になっているし、

自分でデザインして身につけたい!!!

のどを暖めるため、ダンスに映える、比嘉周作の披露宴司会は

帽子やストール、なんていうニーズや好きが僕の中でどんどん

大きくなっています♪






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Last updated  2011年01月13日 01時17分12秒


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