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何かが出来そうな気持ちを抱えながら一歩踏み出せない自分も…ため息の奥底に滲むまだ見ぬ行く末に期待で心踊る自分も…私は呆れる位人間らしいと言い聞かせながら自分の進む道が正しいかも分からず本当はすごく怖いのにそんな事ないふりして歩くだけ。この辺で腰を降ろせば楽になるのか?結局はそこにとどまるコトすら怖いから立ち止まったりは出来ないんだ。
March 27, 2012
涙 するコト も笑顔 と 同じだけ幸福 なのだ と 想いたい。。。ほら。。。雫 は こんなにも 儚くて 愛しい。。。
August 2, 2007
今年 も まってたよ ってさくら の 花 が 笑って いるようで。。春 の 訪れ に かわることなく 咲き 誇る その 真っ直ぐさ とか 純粋さ とか うらやましい くらいに 輝かしく おもえて。。わたし も この さくら のように 素直に 暖かく 笑える ひとに なりたい。。
March 31, 2007
ワタシ という 人間 を知っていて もらいたいから。。どんな ソラ を かんじてどんな 道を あるいて どんな モノ を みて何に 心 奪われるのか を。。だから ワタシ は シャッター を 切るの。。ほら きょうも ソラ は ここにあって夕日の下 どこかに きみは かならず 生きている。。だから きみの 感じた 風景も 日常もきみの コトバで 伝えて ほしいと おもうよ。。
March 31, 2007
なつかしいは 茜色かえりみち みあげた 夕日の色...たのしいは 黄金色はしゃいだ あの日の 太陽の色...かなしいは 水色とめどなく あふれた 涙の色...うれしいは 紅色てをつないだ ふたりの 頬の色...おもいでは 虹色きみの色々 ぼくの色々 未来に架かる橋の色...
March 18, 2007
どんな 困難 も 悲しみ も向こう側 に 足を おろせば それも また 平凡で。。 フェンスを 越える ひとつ前の 景色。。その チープ な 苦しさが スキ。。
January 15, 2007
この場所で。。今も 変わらず 季節は 通り過ぎて。。キミの いない 右側。。冬の香りは あの日の ふたり を 思い出させる。。
January 11, 2007
嵐の余韻を 少し 残して 無数の雫 越えてみれれば。。。雲の切れ間 光を 目指して また人は 生きてゆけるの。。。
January 8, 2007
ナニヲスル 訳デモナクタダ タダ時ノ流レヲ 感ジテイル。。スベテヲ 遮断シタ 意識ノ中デ思ッタ以上ニ ココロハ 鋭ク 磨カレテ。。触レタ葉 ノ 一片 ニモ無常ノ 息吹ヲ 垣間見ル。。コノ先ヲ 生キ抜ク 準備ノ為ニ今日ヲ過ゴシテミルノモ 悪クハナイカナ。。
January 4, 2007
そちらの 朝 は深呼吸 冬の香る 清々しさでしょうか。こちらの 早朝は慌しい車と人の 行き交う景色。そちらの 夜 は澄み渡る満点の 星空 でしょうか。こちらの 夜景 は相変わらず 霧掛かった 月明りの幻。もう 少し頑張って 生きてみます。貴方も どうか お元気で。。。
January 3, 2007
降り続く 雨 を窓越しに 眺めながら...ただ 思う のはどこかで キミ が悲しんではいないかと 云う コト... ガラス を 伝う その 雫 は 涙 が こぼれるように繊細で...ミズタマリ 広がる 愛しさが 溢れたら Keep dry my dear... キミの 笑顔に 早く アイタイ...
December 26, 2006
みそら行く 月の面影凍えそうな夜にこそその輝きも一層に。。私も月になりたい。。
December 26, 2006
この長く果てない道の上でどれだけの人達が僕を通り過ぎていっただろうか。。 君だけは ただすれ違い 立ち止まり 足早に流れる 振り返って人ごみの中。。 くれるだろうか。。 いつか どこかの 道端で。。 君はきっと 僕を ミツケダス。。
December 21, 2006
今 君に逢いたい。。見上げれば きっと 同じ星が 見えるけど。。眩いこの光も 尊い君の存在には 輝きも劣るんだ。。今 君に逢いたい。。零れる星に どれだけ願い 唱えようとも。。叶えるのは 君以外の 誰でもないんだ。。
December 5, 2006
少し苦しいのは寒いからかな。。電飾の住宅街を抜ければポツリと暗闇に佇む自分の面影。。温もりの場所は遥か彼方で揺らめく幻か。。寂しい? 淋しい?そう。。やっぱり苦しいのは君がここに居ないからかな。。
December 5, 2006
漂う気持ちの向こうに もしも君が待つのなら 僕はどうやって辿り着こうか 風になる? 雲になる? 太陽になる?揺れる心の片隅に もしも君が憂うのなら 僕はどうやって分かち合おうか 闇になる? 星になる? 月になる?流れる時間の思い出に もしも僕が歌うなら 君を何に例えようか 春になる。 夏になる。 秋になる。 冬になる。君の居る季節が 僕の人生に彩を添えたから それを示すモノに僕はなりたい。
November 9, 2006
まるですべてを悟ったかのように 雄弁な振りして語りだした彼女。。下品な言葉使いと なまぬるい人生観で 私という人間をゆっくり否定した。。そうやって彼女はいつも。。 赤のはがれた指先で 安上がりな優越感を掴み取り。。 擦れたヒールを鳴らして 風を切って歩き出す。。
October 31, 2006
募る思いは風にまかせて。。まずは自分のことから始めなきゃ。。どんなに望んでみても。。やらなきゃいけない事が多すぎて。。何から手を出せばいいのか。。分からずじまいで3ヶ月。。愛しい気持ちは月夜に暈して。。まずは出来る事から始めなきゃ。。ホントはどうしたい???どれだけ問いただしてみても。。越えなきゃいけない現実が多すぎて。。何から手放せばいいのか。。分からずじまいで3ヶ月。。こんなんだから。。 いつまで経ってもケジメがないの。。 私。。
October 31, 2006
どこにでも漂う静けさを時計の鼓動が呼び寄せる。。。怖いのは貴方だからじゃなくて私だからで。。。不安なのは今じゃなく少し先の事。。。情熱を胸に行き過ぎてしまいそうで冷静を盾に先へ進めないの。。。
October 24, 2006
重いつもりで、軽いのは…約束軽いつもりで、重いのは…誰かの言葉弱いつもりで、強いのは…自己強いつもりで、弱かったのは…私の…心…
October 24, 2006
朝日が包むベッドの横で 鳴り響く目覚まし時計に母が居る。。夕暮れ薫る台所の片隅で そっと灯した炎の中に母が居る。。雨粒滴る寒い日に 広げた傘の裏側にも母が居る。。 『傘持った?』あなたが云う日は必ず雨が降った。。私が生まれた今日という日 たった一つの命の中には母が居る。。 あなたの娘でよかったと あなたは私の誇りなのだと伝えたい。。。 そして私も あなたにとってそうでありたい。。。
October 21, 2006
I still remember how you looked the day we met...I can't forget your laughter like a sunshine of an autumn sky...I recall your breath like a cloud which floated in the blue sky...Even if I gotta live a million miles away from you I don't think ever feel the sun without thinking of you...I'll love you whole my life and I miss you all my life... ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++出会った日のあなたをまだ覚えてる。。。忘れることの出来ない 秋空の日ざしみたいな笑い声。。。よみがえる 青空に漂う雲のような息。。。たとえ遠く離れて 生きなければならないとしても。。。太陽を感じるたびに 私はあなたを思い出すでしょう。。。失ったモノの大きさを噛みしめながら 私は一生あなたを想い続けて生きていくの。。。
October 20, 2006
I just want you to knowI'm always thinking about you...If you're feeling all alone when look at the sunset I try to send all of my heart to you with another sunset...I just wanna tell youI'm always watching over you...If you're feeling so afraid of the night while bathe in the moonlightI try to sing a lullaby to you with millions of stars...please don't forgetyou are not alone...++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++いつもあなたを思っていることただ知っていてほしいの。。。もしもあなたが夕日を見て孤独を感じるならば私の見ている夕日と共にあなたへこの心すべてを送るから。。。いつもあなたを見守っていることただ伝えたいの。。もしもあなたが月光の下で夜を怖いと感じるならば私は無数の星と共にあなたへ子守唄を歌うから。。。だからお願い忘れないであなたは一人じゃ ないんだよ。。。
October 18, 2006
小さな命 何故に捨てる? 絆…何故に 自ら捨てる? 貴方と同じく私は深い哀に包まれる…
October 16, 2006
どうやって此処に辿り着いたのか目指したのは宝石の様な街だった外から見ればあまりに華やかで誰もが魅せられるその場所の先にあるのは挫折か?栄光か?無駄なモノを手にしなければ裕福と呼べない貧しい心の行く末か?
October 15, 2006
この体が 沢山 存在する事が 出来るならば 良かったのに… 悔しいよ… 魂だけは せめて側に…
October 15, 2006
今日は 星 が よく見える 東京タワー も 綺麗… だけど 体が 少しだけ 不自由で 辛い…
October 15, 2006
見慣れた景色からちょうど右ナナメ上45度今日最初に茜色の始まりを見つけたのは都会に佇むビルの窓硝子でした。。住み慣れた町からちょうど左ナナメ前45度今日もまた藍色の闇を目指したのは地平線に沈む秋晴れの空でした。。
October 14, 2006
ここから君までの間には秋と落ち葉と青空ひとつ見上げれば季節を伝える雲にまたがって僕のこころも便乗してくほら風が君の髪をなでればなんだか心地良いのはそこに僕の想いが滲むから。。 そこから僕までの間には 静かな夜と満月ひとつ 漂えば いつかの輝き星が抱いて 君の祈りも届けてくれる ほら 放たれた光に面影を見れば なぜだか愛しいのは いま君の願いが叶ったから。。
October 12, 2006
午後に吹く風は 秋をつれて行き交う車の雑音も 五時を知らせる チャイムの調べも沈まる 太陽のひかりと陰りゆく 今日といういちにちへ 私の意識を漂わせそっと 子守唄を謡う。。。
October 7, 2006
まえむきなアナタの気持ちに対して とても臆病な私。。。 置かれた状況はお互い様で。。。この先を現実と呼ぶまでに あと少し時間が必要だから お願い 私の手を離さないで。。。
October 5, 2006
唇で輪郭をなぞり 言葉の形を把握する。。 触れれば壊れてしまいそうで 掴めなければ意味の解かれない 繊細なその囁きは。。 私の身体に 執着という証を刻む。。
October 4, 2006
孤独が嫌いなわけじゃない全然いいの独りのときは。。耐えられないのはあなたがいるのに淋しいと感じることだった。。あとほんの1センチそれだけの関心が足りなかったばっかりに。。あなたの体温を感じることなく幾たびの季節をやり過ごした。。あとたったの1センチ気にも留めないような距離。。。私だけが指先をのばせばよかったのかしら。。。
October 4, 2006
まっすぐ歩かなくてもいいんだよ 君の四方にひろがる空を目指して まえを向いて歩いてほしい。。。つまずいたっていいんだよ 君に手を差し伸べる太陽に向かって また立ち上がればいいだけなのだから。。。無理に笑わなくていいんだよ 君の憂いという純粋で立ち向かい こぼれた涙はとても綺麗な心の結晶。。。そんなに走らなくていいんだよ 君の未来に待ちわびる希望をさがして ゆっくりのんびり進むんだ。。。焦らなくっていいんだよ 君が渡る時間の秒針は 誰にでも平等に流れているものなのだから。。。怖がることは何もない ただ、君が君らしく居ればいい それが唯一大切なことなのだから。。。
October 2, 2006
私は必死なの あの子が泣けば 私は笑うの。。。何も感じない訳じゃない 大きな成長を あの子が抱けば 鈍い罪悪を 私が背負うの。。。みんな必死なの 彼等が躓けば 私達は前に進めるの。。。何も気付かない訳じゃない 貴重な経験を 彼等が積めば 多少の向上心を 私達が奪われるの。。。生きるって事が必死なの 人に終わりが訪れるから 命に意味が生まれるの。。。何も知らない訳じゃない 壮大な道のりを 人が歩めば 限りある時間が この命を削るの。。。
October 1, 2006
お願い見逃してもう満足するから。。。これ以上は無理だったと言い聞かせるから。。。終われないのは貴方が呟く曖昧な言葉の余韻。。。怖いのは自分を犠牲にして守る愛の形。。。
September 30, 2006
冷たい風を感じるの。。時速120キロ移り行く夜景は私の心を映すかのようで。。さっきまでの感情は次の瞬間別の想いに切り替わる。。澄み切った空を感じるの。。時速120キロ変わらぬ空には無数の星が流れてくようで。。さっきまでの憂鬱はこの瞬間永遠の願いに切り替わる。。
September 29, 2006
嘘つくのは生きやすいからで知らないフリは傷つかない為。。。微笑みは自分隠す方法で涙はバランスをとる為。。。都会というフレームに何かを求めたところで結局冷たく跳ね返されてもと来た道を背中丸めて帰っていくの。。。輝かしいビルの狭間で得たモノは誰かの知人って肩書きと自分探しと夢の抜け殻。。。
September 28, 2006
文明に馴染んだ色んなモノの呼び方も自分と云う誰かが必死に生きるその過程もグラスに入った水の中の出来事。。きっと誰かのグラスに入った宇宙って云う水の中の出来事。。
September 25, 2006
もう遅いよ僕の思いの深さに今更気が付いたところで。。。君の幸せだけのため別れを選択した僕の勇気に今更ひざまずいたところで。。。もう遅いよあの日僕が決意して君への思いに泣きながら2人の部屋に最後の鍵閉めて目黒川に投げ捨てたその鍵の行方だってもう分からない。。。
September 25, 2006
一番好きな時間。。一番落ち着く時間。。一番私らしい時間。。それはまるで自分以外は何もない私だけの小さな宇宙。。。
September 24, 2006
君が欲しかったのは安心とゆとり僕があげたのはその過程君が欲しがるのは自由と未来僕が捧げるのは自尊心結局君に残った物はそのすべてで僕がなくした物は自分らしさと君がいた景色。。。
September 24, 2006
懐かしい景色を見つけて、いつか見た夢を思い出す。 青い空は背景で 頬なでる風の音はテーマソング 私は何かのお話の登場人物なのだろうか・・・ 懐かしい景色を見つけて、いつか見た夢を思い出す。 むかし昔の私の夢は 物語の主人公になることだった・・・
September 23, 2006
何も変わらないようなふりして日常は私に何かを刻む体を抜ける風に季節を教えられ流れる時間に自分の姿写しながら気が付く頃には遅すぎる私という人間は永遠に続かない。。。
September 23, 2006
日毎に変わる 君の笑顔も日毎に変わる 君の声も日毎に変わる 君の瞳も それが 全て 大事なことで。。。 日毎に変わる 君の気持ちも日毎に変わる 君の思いも日毎に変わる 君の心も これは 全て 宝物。。。
September 23, 2006
二人の間には言葉に出来ない別れがあった。。。今、瞳に映る貴方との距離に違和感がないのはいつもどこかで感じていたから。。。頭をよぎった思い出の数だけ抱きしめて。。。逢わずに過ごした時間と同じだけ傍に居て。。。こうしてまた離れられない。。。いつかと同じ二人の始まり。。。
September 22, 2006
やっと君に会えたから楽しさくれるのは 君の心安らぎくれるのは 君のキス癒してくれるのは 君の腕嬉しくなるのは 君のせい。。。きっと君に会ってから悲しくさせるのは 君の声寂しくさせるのは 君の音苦しくさせるのは 君の想泣きたくなるのは 君のせい。。。
September 22, 2006
雲に消えかかる月明かりを頼りに君の面影さがしどんなに名前を呟いてみても気がつけば朝日が眩しくてすべて幻愛しいとか寂しいとか嬉しいとか悲しいとかすべては君がいたから。。。
September 22, 2006
私が貴方を思うよりも沢山貴方が私を思っていて。。。夢見る時も私を思っていて。。。ほかの誰かを抱く時も私を思っていて。。。そして一緒にいる時も貴方のほうが強く私を思っていてほしいの。。。貴方が償う私の過去の傷跡。。。
September 22, 2006
強い風の日も 激しい雨の夕方も 蒸し暑い夏の海辺も 凍えそうな冬の空も どんな人生だって それは必ず舞台になる 優しい桜の散る音も あったか太陽鳴く蝉も 木枯らし葉っぱ吹く風も 津々雪の舞う音も どんな人間だって これは変わらず思い出の唄
September 22, 2006
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