2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

今年もお世話になり、また仲良くしていただきまして、本当にありがとうございましたすっかり滞りがちなこのブログではありますが、来年もどうぞよろしくお願いします
2010/12/31
のし餅切り中。 もうヤダ(+_+)…て、わけにはいかないからなあ;
2010/12/29

我が家で孵った文鳥ベビー6羽が、跡取りである1羽を残して全て里親さんの元へ引き取られていきました。最後まで我が家に残っていたのは、白文鳥の男の子と女の子。 女の子は、どうやら「あたちは大きくなったら、お兄ちゃんとけっこんするんだ」と思っていたようです。私も、2羽くらい手元に残したい…と思っていたのですが、考えた末 やはり里親さんを募り白文鳥の男の子も、とても良い方の元へもらわれて行きました。待ち合わせ場所に着いてみると、なぜかそのときに限って、たくさんの人待ち顔の方がいらして(笑)、お名前以外、お互い目印らしいものもお伝えしていなかったので、もう片っ端から声をかけてみました(^^;)))そして、三人目でやっと目的の方に会えたときのあの安堵感!少しお話させていただきましたが、ホントに良い方で安心しましたさて、その後 里親さんから名前が決まったというお便りをいただきましたので、許可をいただき掲載させていただきます♪(ママ様、掲載が大変遅くなり申し訳ありません)その名も 「 はかせ(博士)くん 」です! かわいいッでも名前負けしてないか心配です(笑) 博士くんも、これまでの兄弟たちと同様に、間違いなく幸せに暮らしていることでしょうきっと今頃、贅沢な環境の中 うっとりとsai-cha家雄文鳥に代々口伝で伝わる「俺の歌」ソングの練習にいそしんでいることと思いますそして残ったのは、白文鳥の女の子。名前は「こむぎ」とつけました。遺伝子の不思議で、白文鳥ではありますが、尾羽や翼は、母親であるシナモン文鳥か、はたまたお祖母ちゃんである桜文鳥の血が影響したような外見をしています。まだヒナ毛なので、これからどう変化していくのか、楽しみでもあります
2010/12/01
全3件 (3件中 1-3件目)
1


