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Ashley's "Life is Good" Diary

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もじゃもじゃ君@ 短小ち○こに興奮しすぎ(ワラ 優子ちゃんたら急に人気無い所で車を停め…
通な俺@ 愛 液ごちそうたまでしたw http://hiru.kamerock.net/hv78sif/ フ○…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
2005.08.02
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ある日、K子は学校帰りにスターバックスの前を通りかかったとき、彼女が後輩の男の子とお茶しているのを見かけた。声をかけようと近づくと、なんと彼女は彼にくどくど説教をしている最中だった。

「だからあんたはだめなのよー。」

「そんな夢ばっかり語ってたって行動しなきゃ意味ないんだよ。」

「てゆーか学校落第しそうなのに夢とか語ってんじゃねーよ。」

「最近のあんた見てたら心配になったからさ」

「私はあんたが好きであんたに本当にビッグになってほしいから言ってるんだからね」

彼女は乱暴な言葉遣いで後輩ををいじめていた。彼女のおやじばりのおせっかいさにK子は絶句したが、けなげな後輩くんは「おっしゃる通りです」と一生懸命聞いていた。K子は彼が気の毒になったが、成績優秀でモテる彼女に何も反論できないのはわかっていた。そして彼女はというと、「自分はいいことを言っているんだぞー」とでも言いたげな満足げな表情を浮かべていたのであった。

またある時、彼女はK子に興奮しながら電話してきた。

「ねーねー、きのう停電だったときなにしてた?私さ、とうとう気になってた彼とーーーーでーーーーーでーーーーーーーーでさー、ぎゃはははは。」






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Last updated  2005.08.03 00:22:59
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