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年末年始の帰省から戻ると、メセン実生鉢が乾いていた。慌てて容器に水を足す。オフタルモ&コノご一行様は成長が見られない。もう、ダメだぁ~。。。あまりにも不憫で写真も撮れない。リトープス2種類は生きている。紅大内様は大きくなっていない。元々小型種だし。品種不明君は元気な模様。さて、本題の帝玉たち。普通の帝玉は水切れの為、元気なのは1株しか残らなかった。いっちょまえにつぶつぶがついてる。紫帝玉は皆元気。普通の帝玉に比べて成長が遅いのが気になるところ。本葉が紫なので可愛い。この後、紫帝玉は倒れているのが多かったので爪楊枝で立て直してやりました。夏までに大きくなってね。
2008年01月28日
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まだ脱皮には早いと思っていた年末年始。帰省から戻ると、陽射しカンカンのベランダでは…お着替えが始まっていた小さいのに、いっちょまえにお着替え中。青磁玉。この長いチョキはどう変化するのか楽しみ。グラウディーナエ。タネ袋がどこに行くのか…他のリトープスの皆さんも、皆割れ目の中に新しい子がいました。コノフィツムはというと…大体どれもこんな感じ。しわがより始めた。変化が見られないものもいる。…花の跡に穴があいているけどこれはどうなるんだろうコノフィツムといえば、このお方の体調が気になるところ。我が家に来た直後から瀕死になってしまったブルゲリ様。日焼けのために色が薄れ、しわしわになってきた。外側はやや柔らかくなってきている。(やばいよね)中心に何かあるのは、単なる核か、来年の体か?…ていうか、冬なのに日焼けで茶色いのが増えた。唐扇とか、もうスキー焼け状態この時期浴びとかないと、このマンション…春以降は直射入らないからね徒長必至名無しでいいならこの安さ。 多肉植物名無し女仙リトープス コノフィツム 7.5cmポット
2008年01月26日
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夫の実家で育つ、沖縄土産。 幸来花(ラウヒー)だと思ってたけど、やっぱり違う。 シコロベンケイっぽいですね。 しかし… 我が家のとは似ても似つかぬ姿。 青々。みずみず。 「ちゃんとお世話すれば育つのよ」 また言われちまいました…
2008年01月22日
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月曜日に、帰省から戻りました。植物たちの惨状は推して知るべく。。。真冬なのに大活躍のハダニ。パリパリに乾燥した高級ミニバラ。早くも脱ぎ始めているリトープス。とにかく水やりをしておいたけれどお着替え中のリトさんに水がかかってしまい、アセアセ。写真は取り敢えず撮ったけれど加工が面倒なのでまたまた放置です。。。いずれ、気が向いたらね。多肉さんたちは、飼い主の半月以上にわたる家出にも負けず花は咲くわ発根するわ芽は出るわ、優秀です。やっぱり転勤族には、多肉だね。…あ。追記。種まきしたメセンの数種類が家出している。正確には☆になって消えた。もう残り数株のもあり。飼い主、既にアキラメモード。
2008年01月18日
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母(あちゅの)がスポーツクラブに行くので、私と娘も付いて行った。 隣のショッピングモールで買物するのだ。 洋服や玩具のセールに運良く出くわした。 合流した母と共に三世代大フィーバー☆ それとは別に、名古屋の家周辺で見なかったサボテン多肉さんも入手。 禁断の「固まる砂」に入った帝玉(よね?)。 抜苗バイキングの縮玉&フォーカリア(怒濤?)。 鉢植多肉も、同じ業者のが名古屋価格より25%は安かった。けど運搬がキツいので断念。 名古屋に戻って植え付けたら改めてレポートしますね♪
2008年01月12日
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