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大國天照さんComments


埋没当時の実態

鹿児島市黒神町の県道沿いに
ある。
腹五社神社の参道の入り口の
鳥井である。
昔古道の集落と里と原の境目
鎮守の杜のミヤマである。
旧黒神(上)村字原の下にある。
腹五社(大明神)神社が原五社
神社と誤認された由縁である。
社殿までは予想外の長距離である。
参観者が社殿を見失う。
社殿は画像の闇の黒枠にあるのである。
埋没鳥居のアコウの木の樹齢
は約100年である。
埋没当時の老木は山タブの木である。
埋没直後の社殿惨状
